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【残念】共産党が「残業代」請求された訴訟で“全面敗訴”…「党職員は労働者」104年の歴史で初認定アーカイブ

1.
ユーザー
OCj53
共産党が「残業代」請求された訴訟で“全面敗訴”…「党職員は労働者」104年の歴史で初認定
https://www.ben54.jp/news/3685
抜粋
「党の内外で主張に食い違い」

神谷氏は会見で、党の説明との矛盾を問題視した。

「党は、職員の労働があたかも“自主的な活動”であり、党が労基法を守るのは“自主的な善意”であるかのように社会に説明しています。

しかし裁判では、党の職員は労働者であるとしっかり認めており、事業主として労基法を守る法律上の義務があるはずです。

わざとわかりづらく説明するのではなく、はっきりと党員の労働者性を認め赤旗で報じるべきです」(神谷氏)

加えて、神谷氏は共産党が「労働者階級の党」を掲げ、「サービス残業をなくすために実労働時間を正しく把握すべき」と主張してきたことなどから「党の主張と党内での運用が食い違っている」と指摘。

県委員会は、請求可能日から3年を過ぎた分について「消滅時効の援用」(一定期間の経過を理由に支払い義務の消滅を主張すること)を行った。

これにより、神谷氏は一部の請求を断念したが、これについても「労働問題で時効3年はおかしいと、共産党の議員は国会で追及してきたはずだ」と語った。

平弁護士も「森友問題をめぐる赤木雅子さんの国家賠償訴訟では、国が請求を認諾したが、赤旗ではこの件について『真相究明が封じられた』と批判的に取り上げてきたはずで、自らが認諾することはこの主張と矛盾するものであり、ありえない」と過去の党の主張との食い違いを主張。

そのうえで、本件について「歴史的な訴訟であり、無署名論文でもいいので赤旗に載せて論じるべきだ」と述べた。

また、松尾弁護士は「党職員が実質的に労働者だとなれば、地区の役員であっても労働者になり得るケースは多いのではないか」と述べ、今後神谷氏以外の党職員にも波及しうるとした。
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2.
ユーザー
OCj53
3.
ユーザー
Kkhyg
労働者の味方という設定なんだから支払い命令が無くても全国の支部で過去に遡って支払うべきだよなあ
4.
ユーザー
qmJsE
>>3
井上ひさしは共産党系作家の超大物で
日本にあるパヨク文化組織の設立にだいたい関わってるが

その井上ひさしですら
「パヨク系出版社はギャラが安い、印刷所は仕事が遅くてクオリティが低い」と愚痴ってる
5.
ユーザー
mCr0u
えっワタシが払うんですか…?
共産党なんですけど…?
6.
ユーザー
td6s5
幾ら詭弁を垂れてもブルジョア共産党にとっては労働者は使い捨てで
実際に共産党は労働者の見方ではなく搾取する側なんだよな
7.
ユーザー
BAeCa
「党職員は労働者ではない」
8.
ユーザー
td6s5
共産党体制で本当に潤うのは高級幹部だけなんだけど
あれれ共産主義ってなんだっけと思い至らないアホが信者になっているんだろう
9.
ユーザー
K3NgD
>>7
裁判で戦うぐらいだしマジでそう思ってんだろうな
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