「もう手遅れ」な世界で、私たちはどう生きるのか...マルキスト斎藤幸平が語る「気候崩壊」と「テクノファシズム」の時代最終更新 2026/08/10 01:151.番組の途中ですが転載は禁止ですPU1Pr「もう手遅れ」な世界で、私たちはどう生きるのか...斎藤幸平が語る「気候崩壊」と「テクノファシズム」の時代https://www.newsweekjapan.jp/articles/-/329872技術の発展は、人々の暮らしをより豊かにするのか。それとも、ごく一部のエリートだけが生き残る「選民の時代」を招くのか。経済思想家でマルクス研究者の斎藤幸平氏は、新著『人新世の黙示録』(集英社)で、気候崩壊による「恒常的な欠乏」の時代は、もはや避けることのできない段階に入ったと指摘する。その先に待つのは、テクノロジーと権威主義が結び付いた「テクノファシズム」なのか。それとも、限られた資源を民主的に分かち合い、共に生き延びるための別の道なのか。『人新世の資本論』(集英社)の刊行から約5年。斎藤氏に、世界の危機がどこまで進んだのか、テック富豪は何を目指しているのか、そして「暗黒社会主義」とは何かを聞いた。■「未来についての考えが楽観的すぎた」以下要登録■1.5度を「75年も早く」超えた■「全員を救う」ことを捨てたテック富豪■アマゾンは「ベゾスのための計画経済」■暗黒の中で、どちらの道を選ぶのかYoutubeの文字起しらしい斎藤幸平が語る暗黒社会の生き延び方/資本主義でイノベーションは生まれない/中国もAmazonも…人類の未来は”計画経済”か?/使用価値ベースの経済へ/不可逆的な気候変動https://youtu.be/1c98iwZPDzs2026/08/09 22:44:1412コメント欄へ移動すべて|最新の50件2.番組の途中ですが転載は禁止ですPU1Pr■「未来についての考えが楽観的すぎた」──コロナ禍に発売され、50万部を超えるヒットとなった『人新世の資本論』から約5年がたちました。この間、世界の危機はどれほど進んだと見ていますか。もう、めちゃめちゃ進んで、手に負えないところまで来た。だから、もう手遅れです。──手遅れですか。そういうふうに考えないと、新しい社会も見えてこないだろうと思います。そういう意味でいうと、2020年に出した『人新世の資本論』は、まだ未来についての考えが少し楽観的すぎたというか、甘かった。当時はコロナ禍もあり、資本主義の格差や環境破壊、エッセンシャルワーカーの軽視が問題になりました。そこから、もっと持続可能で公正な社会をつくっていこうという雰囲気も生まれた。SDGsもあり、この本も、そうしたものを「大衆のアヘン」だと批判しながら、その流れに乗って読まれた。脱成長という考え方も、ある程度広まったと思います。でも、その後の状況を見ると、かなり悪いところに行ってしまった。そういう認識の下で、今回の『人新世の黙示録』を書かねばならなかったということです。──当時、若い左派勢力を意味する「ジェネレーション・レフト」に期待を寄せていました。しかし今は、トランプ政権の復活をはじめ、各国で右派勢力が存在感を強めています。ジェネレーション・レフトだけでなく、当時盛り上がっていた若者たちの気候変動運動や、もう少し全般的にリベラル、左派と呼ばれる勢力は、世界的にかなり没落気味です。なぜかというと、リベラルや左派は、基本的に「未来は右肩上がりで、だんだん良くなっていく」という進歩主義的な思想に、いまだに取りつかれているからです。20世紀の間は、そのストーリーにそれなりの実感がありました。経済や技術が発展し、自分は大学に行けなくても次の世代は大学に行ける。車やクーラー、テレビが手に入り、生活が便利になる。再分配を進めれば労働者の暮らしも良くなり、民主主義も広がっていく。だけど、21世紀になった今、未来が良くなると思えるでしょうか。AIによって人間の仕事がなくなるんじゃないか、なんなら人間が乗っ取られるんじゃないかという不安がある。戦争が増えれば経済も大変なことになるし、格差も広がる。そして気候変動は、10年後、20年後には明らかにもっと悪くなっている。医療も崩壊し、人口も減り、高齢化が進む。生活が成り立たないんじゃないか、見捨てられるんじゃないかという不安が広がる。そうすると、人々は「今の社会をつくってきたやつらが悪い」「エリートには任せていられない」と考える。社会を全部ひっくり返してくれそうなトランプのような人物やポピュリストに託して、「ガラガラポンしようぜ」という動きが力を持つ。それが私の現状認識です。2026/08/09 22:44:503.番組の途中ですが転載は禁止ですPU1Pr最近見かける若手の左翼論客だが哲学予備知識要求する難解タイプだわ斎藤幸平が警告…ホルムズ海峡の緊張緩和でも消えない「ナフサ不足」、危機が暴いた市場経済の限界…「必要なのは民主的な計画経済だ」https://shueisha.online/articles/-/257889?page=1「破局はすでに起きてしまった」斎藤幸平が提唱する、気候崩壊と戦争の時代を生き延びるための“暗黒社会主義”とはhttps://shueisha.online/articles/-/258065?page=12026/08/09 22:47:534.番組の途中ですが転載は禁止ですAPOwRこの人は昔からテレビに出てたよ2026/08/09 22:50:255.番組の途中ですが転載は禁止ですPU1Pr前の本が6年前ウケてそれからっぽいね2026/08/09 22:54:516.番組の途中ですが転載は禁止ですPU1Pr中国とテックライトを超資本主義で同質と見てるっぽいね2026/08/09 23:04:427.ケモクラシーf2UJc悪くないけど、ここは論理が甘いな> そうすると、人々は「今の社会をつくってきたやつらが悪い」「エリートには任せていられない」と考える。「エリートに任せてはいられない」は論全体の現代人ハイエナ観と矛盾するし、現実ともちがう資本主義の行き着く先は人々に社会全体を考える性質がない状態「見えざる手が完全だから、私欲オンリーが正解!」つまり今だけカネだけ自分だけ、で投票する民衆モデルが正しい2026/08/09 23:26:298.番組の途中ですが転載は禁止ですz4ZeKコロナ前からロシアのツンドラ(永久凍土地帯)が夏には溶けて二酸化炭素よりもやばいメタンやブタンが放出され始めてもうダメポの状況だったんだから後は大銭使って空気中のやばい奴を地中なり大気外に持って行くしかないのに依然としてそうしないし銭も無いのでまぁしょうが無いっすただロシアやカナダののツンドラで小麦作れそうですがインドでは夜にしかヒトはお外で過ごせませんね2026/08/09 23:26:439.ケモクラシーf2UJc>>7つまり、口では「日本のため」とはいうけど嘘で、ぜんぶ今の自分の利益のため2026/08/09 23:27:5610.番組の途中ですが転載は禁止です5zEN1>>──手遅れですか。>>そういうふうに考えないと、新しい社会も見えてこないだろうと思います。殺して減らすか、勝手に減るの待つかか2026/08/09 23:53:2111.番組の途中ですが転載は禁止ですtOpIV主犯格の小野真琴曰く、絶対に止めないと怒鳴り、今も尚、この卑劣悪質な犯罪を継続しているため周知活動をしています。https://imgur.com/a/r38ALq6日系ブラジル人テクノロジー犯罪者の小野真琴(イスラム教徒)(〒213-0012神奈川県川崎市高津区坂戸2‐9‐2高津レジデンス403号室)と同じくイスラム教徒のアスンサオファビオ、田石(〒2130012エクセレンスハイム102号室)は特殊な機械で低周波攻撃、高周波攻撃、音響攻撃、電子機器の損壊、電波妨害、スマホやPCを乗っ取り個人情報を盗み取ったり、盗聴盗撮、ストーキング、傷害、殺人もしていおり、この三人は同じ犯罪メンバーです。また、この機械はホーン型のアンテナと小型のモニターが付いたハンディタイプで一見武器には見えませんが、機器や人体の微弱な電磁波を読み取り、機器を破壊したり、モニタリングできたり、特定の人間に加害できる兵器です。周波数を変えて攻撃でき、室内にいながらターゲットを殺傷出来ます。カナダとブラジルで輸入禁止になったFripperZeroよりも強力な機械です。この機械でストーキングし、自殺に追い込んだり病気にしたりケガをさせています。この特殊な機械とソフトで盗聴盗撮、遠隔で体に音響攻撃(低周波攻撃)、電子機器乗っ取り、破壊、電波妨害、低周波攻撃による睡眠妨害、エアペイエラー、エスカレーター停止、ガス停止、レジ読み込みエラーなどの犯罪をしています。「NWO Tortureware 6.66」は、非接触で個人の神経活動を操作・モニタリングでき、集団ストーキングに使用しています。加害装置と衛星に無線でつながっています。この三人は情報屋としての顔も持っており、このソフトと機械を悪用し、視覚盗撮をする事により、ターゲットの家に上がらずとも、個人情報を手に入れ、それをトクリュウのメンバーに売っています。https://archive.org/details/nwo-tortureware「NWO Tortureware 6.66」を使っての盗聴盗撮の様子がこちらの動画です。https://imgur.com/a/mq2Ju1d電磁照射の証拠(ARセンサーによる計測.衛星からの電磁ストーキングの可視化)https://imgur.com/a/DbqaJwi2026/08/10 00:40:5712.番組の途中ですが転載は禁止ですfrhR4いわゆるテクノ封建主義と似たような想定よなテック企業のサービスやプラットフォームが事実上の経済圏として機能してテック富豪たちにまるで中世の地方領主のような役割が求められるというものしかしテック富豪たちでさえ、降って湧いた重要ポジションのプレッシャーと増え続ける業務で疲弊していて、誰も幸せになっていない2026/08/10 01:15:48
https://www.newsweekjapan.jp/articles/-/329872
技術の発展は、人々の暮らしをより豊かにするのか。それとも、ごく一部のエリートだけが生き残る「選民の時代」を招くのか。
経済思想家でマルクス研究者の斎藤幸平氏は、新著『人新世の黙示録』(集英社)で、気候崩壊による「恒常的な欠乏」の時代は、もはや避けることのできない段階に入ったと指摘する。
その先に待つのは、テクノロジーと権威主義が結び付いた「テクノファシズム」なのか。それとも、限られた資源を民主的に分かち合い、共に生き延びるための別の道なのか。
『人新世の資本論』(集英社)の刊行から約5年。斎藤氏に、世界の危機がどこまで進んだのか、テック富豪は何を目指しているのか、そして「暗黒社会主義」とは何かを聞いた。
■「未来についての考えが楽観的すぎた」
以下要登録
■1.5度を「75年も早く」超えた
■「全員を救う」ことを捨てたテック富豪
■アマゾンは「ベゾスのための計画経済」
■暗黒の中で、どちらの道を選ぶのか
Youtubeの文字起しらしい
斎藤幸平が語る暗黒社会の生き延び方/資本主義でイノベーションは生まれない/中国もAmazonも…人類の未来は”計画経済”か?/使用価値ベースの経済へ/不可逆的な気候変動
https://youtu.be/1c98iwZPDzs
──コロナ禍に発売され、50万部を超えるヒットとなった『人新世の資本論』から約5年がたちました。この間、世界の危機はどれほど進んだと見ていますか。
もう、めちゃめちゃ進んで、手に負えないところまで来た。だから、もう手遅れです。
──手遅れですか。
そういうふうに考えないと、新しい社会も見えてこないだろうと思います。
そういう意味でいうと、2020年に出した『人新世の資本論』は、まだ未来についての考えが少し楽観的すぎたというか、甘かった。
当時はコロナ禍もあり、資本主義の格差や環境破壊、エッセンシャルワーカーの軽視が問題になりました。そこから、もっと持続可能で公正な社会をつくっていこうという雰囲気も生まれた。
SDGsもあり、この本も、そうしたものを「大衆のアヘン」だと批判しながら、その流れに乗って読まれた。脱成長という考え方も、ある程度広まったと思います。
でも、その後の状況を見ると、かなり悪いところに行ってしまった。そういう認識の下で、今回の『人新世の黙示録』を書かねばならなかったということです。
──当時、若い左派勢力を意味する「ジェネレーション・レフト」に期待を寄せていました。しかし今は、トランプ政権の復活をはじめ、各国で右派勢力が存在感を強めています。
ジェネレーション・レフトだけでなく、当時盛り上がっていた若者たちの気候変動運動や、もう少し全般的にリベラル、左派と呼ばれる勢力は、世界的にかなり没落気味です。
なぜかというと、リベラルや左派は、基本的に「未来は右肩上がりで、だんだん良くなっていく」という進歩主義的な思想に、いまだに取りつかれているからです。
20世紀の間は、そのストーリーにそれなりの実感がありました。経済や技術が発展し、自分は大学に行けなくても次の世代は大学に行ける。車やクーラー、テレビが手に入り、生活が便利になる。再分配を進めれば労働者の暮らしも良くなり、民主主義も広がっていく。
だけど、21世紀になった今、未来が良くなると思えるでしょうか。
AIによって人間の仕事がなくなるんじゃないか、なんなら人間が乗っ取られるんじゃないかという不安がある。戦争が増えれば経済も大変なことになるし、格差も広がる。そして気候変動は、10年後、20年後には明らかにもっと悪くなっている。
医療も崩壊し、人口も減り、高齢化が進む。生活が成り立たないんじゃないか、見捨てられるんじゃないかという不安が広がる。
そうすると、人々は「今の社会をつくってきたやつらが悪い」「エリートには任せていられない」と考える。社会を全部ひっくり返してくれそうなトランプのような人物やポピュリストに託して、「ガラガラポンしようぜ」という動きが力を持つ。
それが私の現状認識です。
斎藤幸平が警告…ホルムズ海峡の緊張緩和でも消えない「ナフサ不足」、危機が暴いた市場経済の限界…「必要なのは民主的な計画経済だ」
https://shueisha.online/articles/-/257889?page=1
「破局はすでに起きてしまった」斎藤幸平が提唱する、気候崩壊と戦争の時代を生き延びるための“暗黒社会主義”とは
https://shueisha.online/articles/-/258065?page=1
悪くないけど、ここは論理が甘いな
> そうすると、人々は「今の社会をつくってきたやつらが悪い」「エリートには任せていられない」と考える。
「エリートに任せてはいられない」
は論全体の現代人ハイエナ観と矛盾するし、
現実ともちがう
資本主義の行き着く先は
人々に社会全体を考える性質がない状態
「見えざる手が完全だから、私欲オンリーが正解!」
つまり
今だけカネだけ自分だけ、で投票する民衆モデルが正しい
夏には溶けて二酸化炭素よりもやばい
メタンやブタンが放出され始めて
もうダメポの状況だったんだから
後は大銭使って空気中のやばい奴を地中なり大気外に持って行くしかないのに
依然としてそうしないし銭も無いのでまぁしょうが無いっす
ただロシアやカナダののツンドラで小麦作れそうですが
インドでは夜にしかヒトはお外で過ごせませんね
つまり、口では「日本のため」とはいうけど
嘘で、
ぜんぶ今の自分の利益のため
>>そういうふうに考えないと、新しい社会も見えてこないだろうと思います。
殺して減らすか、勝手に減るの待つかか
https://imgur.com/a/r38ALq6
日系ブラジル人テクノロジー犯罪者の小野真琴(イスラム教徒)(〒213-0012神奈川県川崎市高津区坂戸2‐9‐2高津レジデンス403号室)と同じくイスラム教徒のアスンサオファビオ、
田石(〒2130012エクセレンスハイム102号室)は特殊な機械で低周波攻撃、高周波攻撃、音響攻撃、電子機器の損壊、電波妨害、スマホやPCを乗っ取り個人情報を盗み取ったり、
盗聴盗撮、ストーキング、傷害、殺人もしていおり、この三人は同じ犯罪メンバーです。
また、この機械はホーン型のアンテナと小型のモニターが付いたハンディタイプで一見武器には見えませんが、機器や人体の微弱な電磁波を読み取り、
機器を破壊したり、モニタリングできたり、特定の人間に加害できる兵器です。周波数を変えて攻撃でき、室内にいながらターゲットを殺傷出来ます。
カナダとブラジルで輸入禁止になったFripperZeroよりも強力な機械です。この機械でストーキングし、自殺に追い込んだり病気にしたりケガをさせています。
この特殊な機械とソフトで盗聴盗撮、遠隔で体に音響攻撃(低周波攻撃)、電子機器乗っ取り、破壊、電波妨害、低周波攻撃による睡眠妨害、エアペイエラー、
エスカレーター停止、ガス停止、レジ読み込みエラーなどの犯罪をしています。
「NWO Tortureware 6.66」は、非接触で個人の神経活動を操作・モニタリングでき、集団ストーキングに使用しています。
加害装置と衛星に無線でつながっています。
この三人は情報屋としての顔も持っており、このソフトと機械を悪用し、視覚盗撮をする事により、ターゲットの家に上がらずとも、
個人情報を手に入れ、それをトクリュウのメンバーに売っています。
https://archive.org/details/nwo-tortureware
「NWO Tortureware 6.66」を使っての盗聴盗撮の様子がこちらの動画です。
https://imgur.com/a/mq2Ju1d
電磁照射の証拠(ARセンサーによる計測.衛星からの電磁ストーキングの可視化)
https://imgur.com/a/DbqaJwi
テック企業のサービスやプラットフォームが事実上の経済圏として機能して
テック富豪たちにまるで中世の地方領主のような役割が求められるというもの
しかしテック富豪たちでさえ、降って湧いた重要ポジションのプレッシャーと
増え続ける業務で疲弊していて、誰も幸せになっていない