児童の水筒や水着に自身の下半身をこすりつけるなどした小学校教諭の「エチエチ先生」こと若松晃司郎(40)の初公判 日本人男性の性欲は異常アーカイブ最終更新 2026/09/03 17:411.番組の途中ですが転載は禁止ですPRrrhhttps://pbs.twimg.com/media/HISdxSwX0AER69v.jpghttps://pbs.twimg.com/media/HIT68_yasAAtx7c.jpghttps://news.yahoo.co.jp/articles/d5288a5f3972a47e4ab06cb0a86d8918a8349cde2026/09/03 10:36:119すべて|最新の50件2.番組の途中ですが転載は禁止ですPRrrh今年4月、東京都大田区の小学校で教え子のスカート内を盗撮したとして逮捕された小学校教諭・若松晃司郎被告(40)。その後、女子児童の水筒や水着に自身の下半身をこすりつけるなどした器物損壊事件が相次いで発覚した。9月1日に東京地裁で開かれた公判では、新たに女子児童2人の体操着を使った行為について審理された。さらに検察側は、若松被告の「性癖の深さ」などを立証する方針を示したが、弁護側は端末に残された大量の動画や画像について、今回の事件との関連性を疑問視。証拠の取り扱いをめぐって双方の主張が分かれた。2026/09/03 10:36:353.番組の途中ですが転載は禁止ですPRrrh教員になった約17年前から、勤務先の小学校や街中で小学生から高校生までの女子を盗撮し、大量の動画や画像を撮りためていたとされる小学校教諭の若松晃司郎被告(40)。事件発覚のきっかけは、当時、若松被告が勤務していた東京都大田区内の小学校に寄せられた匿名の保護者からの通報だった。「若松被告が私用のスマートフォンを使用し、校内で児童を撮影している」との内容で、学校側が勤務中の若松被告を呼び出してスマートフォンを確認したところ、電車内で女子高生を盗撮したとみられる動画が見つかり、警察に通報した。その後の捜査で、2025年6月、教室で雑巾掛けをしていた女子児童Aさんのスカート内にスマートフォンを差し向け、下着を撮影していたことが判明。今年4月、警視庁少年育成課が性的姿態撮影等処罰法違反の疑いで若松被告を逮捕した。さらに、捜査は児童の私物をめぐる事件にも広がっていった。社会部記者が解説する。「5月には、教室に置き忘れた女児の水筒の飲み口部分に自身の下半身をこすりつけるなどして使用できない状態にしたとして、器物損壊容疑で再逮捕されました。若松被告は、かつては成人女性が性的対象だったものの、小学校教師になってから児童に好意を持つようになったと供述しています。水筒の被害女児に好意を寄せていたと説明し、『ためらいを感じつつも興奮を抑えられなかった』と容疑を認めました。さらに6月には、別の女子児童Bさんが使用していた水着を校内から自宅に持ち帰り、自身の下半身をこすりつけるなどしたとして、同じく器物損壊容疑で再逮捕されています。若松被告は『いろいろありすぎて、どれがどれだか覚えていない』と供述しており、その後も余罪の捜査が続けられていました」そうしたなか、新たに審理されたのが、別の女子児童Cさん、Dさんの体操着をめぐる件だった。2026/09/03 10:36:594.番組の途中ですが転載は禁止ですPRrrh9月1日に東京地裁で開かれた2回目の公判(諸徳寺聡子裁判官)では、6月25日と7月17日に追起訴された、この2件について審理が行われた。若松被告は、上下グレーのセットアップに丸刈り姿で入廷。被告人席に着くと背筋を伸ばし、正面を向いて審理が始まるのを待った。起訴状によると、若松被告は2024年から2025年にかけ、都内の小学校で女子児童Cさん、Dさんが使用する体操着に自身の陰部をこすりつけたり、体操着を用いて自慰行為をしたりするなどして使用し、それぞれ約2000円相当の体操着を損壊したとされる。裁判官から起訴内容に間違いがないか問われると、若松被告は大きな声で、「間違いないです」と答えた。検察側によると、若松被告は当時勤務していた小学校からCさんが使用する体操着1着を自宅に持ち帰り、自慰行為に使用。その後、体操着を再び校内のもともと置かれていた場所に戻したという。Dさんの体操着についても、校内にあったものを音楽準備室に持ち込み、同様の行為に及んだとされる。若松被告は一連の行為を自ら動画で撮影しており、使用していたタブレット端末からその動画が発見されたことで、今回の2件が発覚したという。2026/09/03 10:37:205.番組の途中ですが転載は禁止ですPRrrhさらに、この日の公判では、若松被告のタブレット端末に残されていた大量の動画や画像を、今後の審理でどこまで証拠として取り調べるのかについて、検察側と弁護側で意見が分かれた。公判を傍聴した司法担当記者が話す。「検察側は、若松被告の『犯行動機』や『性癖の深さ』を立証するため、端末に残された動画や画像を証拠として取り調べる必要があると主張しました。一方、弁護側は、それらのほとんどは今回の公訴事実とは関係がないと反論しています。必要な部分については、すでに別の証拠に現れているため、大量の動画や画像を改めて取り調べる必要はない、という主張です。検察側としては若松被告の犯行動機などを明らかにするために必要な証拠だと考えています。一方、弁護側は今回起訴された事件と直接関係のないものまで証拠として扱う必要はないと考えているわけです」この間、若松被告は背筋を伸ばして正面を向き、双方のやり取りを聞いていた。「基本的には落ち着いた様子でしたが、ときおり人差し指と中指をこすり合わせるように素早く動かしていました。公判日程を調整している間には、指先で膝の上に文字を書くような仕草もみられました。話に合わせてうなずく場面もありました」(同)次回公判期日は未定のまま、この日の審理は終了した。教員になってから約17年間にわたり、児童や生徒らを撮影した大量の動画や画像を保存していたとされる若松被告は児童から「エチエチ先生」と呼ばれていたという。検察側が立証しようとする「性癖の深さ」と犯行動機が、今後の公判でどこまで明らかになるのか。審理の行方が注目される。2026/09/03 10:37:446.番組の途中ですが転載は禁止ですCMgvO小学校教師なんてロリコンしか目指さないよな2026/09/03 10:59:437.番組の途中ですが転載は禁止ですvP5lg17年も楽しんだのか2026/09/03 11:07:018.💪👁️🫦👁️💪💨💨💨j00Ao39歳ドフサ2026/09/03 16:09:429.番組の途中ですが転載は禁止ですHhe8S顔の造形と挙動がギリギリ感いっぱいなんだけどどうやって試験受かったんよ2026/09/03 17:41:35
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9月1日に東京地裁で開かれた公判では、新たに女子児童2人の体操着を使った行為について審理された。さらに検察側は、若松被告の「性癖の深さ」などを立証する方針を示したが、弁護側は端末に残された大量の動画や画像について、今回の事件との関連性を疑問視。証拠の取り扱いをめぐって双方の主張が分かれた。
事件発覚のきっかけは、当時、若松被告が勤務していた東京都大田区内の小学校に寄せられた匿名の保護者からの通報だった。「若松被告が私用のスマートフォンを使用し、校内で児童を撮影している」との内容で、学校側が勤務中の若松被告を呼び出してスマートフォンを確認したところ、電車内で女子高生を盗撮したとみられる動画が見つかり、警察に通報した。
その後の捜査で、2025年6月、教室で雑巾掛けをしていた女子児童Aさんのスカート内にスマートフォンを差し向け、下着を撮影していたことが判明。今年4月、警視庁少年育成課が性的姿態撮影等処罰法違反の疑いで若松被告を逮捕した。
さらに、捜査は児童の私物をめぐる事件にも広がっていった。社会部記者が解説する。
「5月には、教室に置き忘れた女児の水筒の飲み口部分に自身の下半身をこすりつけるなどして使用できない状態にしたとして、器物損壊容疑で再逮捕されました。
若松被告は、かつては成人女性が性的対象だったものの、小学校教師になってから児童に好意を持つようになったと供述しています。水筒の被害女児に好意を寄せていたと説明し、『ためらいを感じつつも興奮を抑えられなかった』と容疑を認めました。
さらに6月には、別の女子児童Bさんが使用していた水着を校内から自宅に持ち帰り、自身の下半身をこすりつけるなどしたとして、同じく器物損壊容疑で再逮捕されています。若松被告は『いろいろありすぎて、どれがどれだか覚えていない』と供述しており、その後も余罪の捜査が続けられていました」
そうしたなか、新たに審理されたのが、別の女子児童Cさん、Dさんの体操着をめぐる件だった。
若松被告は、上下グレーのセットアップに丸刈り姿で入廷。被告人席に着くと背筋を伸ばし、正面を向いて審理が始まるのを待った。
起訴状によると、若松被告は2024年から2025年にかけ、都内の小学校で女子児童Cさん、Dさんが使用する体操着に自身の陰部をこすりつけたり、体操着を用いて自慰行為をしたりするなどして使用し、それぞれ約2000円相当の体操着を損壊したとされる。
裁判官から起訴内容に間違いがないか問われると、若松被告は大きな声で、「間違いないです」と答えた。
検察側によると、若松被告は当時勤務していた小学校からCさんが使用する体操着1着を自宅に持ち帰り、自慰行為に使用。その後、体操着を再び校内のもともと置かれていた場所に戻したという。
Dさんの体操着についても、校内にあったものを音楽準備室に持ち込み、同様の行為に及んだとされる。
若松被告は一連の行為を自ら動画で撮影しており、使用していたタブレット端末からその動画が発見されたことで、今回の2件が発覚したという。
「検察側は、若松被告の『犯行動機』や『性癖の深さ』を立証するため、端末に残された動画や画像を証拠として取り調べる必要があると主張しました。
一方、弁護側は、それらのほとんどは今回の公訴事実とは関係がないと反論しています。必要な部分については、すでに別の証拠に現れているため、大量の動画や画像を改めて取り調べる必要はない、という主張です。
検察側としては若松被告の犯行動機などを明らかにするために必要な証拠だと考えています。一方、弁護側は今回起訴された事件と直接関係のないものまで証拠として扱う必要はないと考えているわけです」
この間、若松被告は背筋を伸ばして正面を向き、双方のやり取りを聞いていた。
「基本的には落ち着いた様子でしたが、ときおり人差し指と中指をこすり合わせるように素早く動かしていました。公判日程を調整している間には、指先で膝の上に文字を書くような仕草もみられました。話に合わせてうなずく場面もありました」(同)
次回公判期日は未定のまま、この日の審理は終了した。
教員になってから約17年間にわたり、児童や生徒らを撮影した大量の動画や画像を保存していたとされる若松被告は児童から「エチエチ先生」と呼ばれていたという。検察側が立証しようとする「性癖の深さ」と犯行動機が、今後の公判でどこまで明らかになるのか。審理の行方が注目される。
どうやって試験受かったんよ