【檄文】台湾有事は日本有事ではない。最終更新 2026/09/23 14:331.番組の途中ですが転載は禁止ですJiu0k「台湾有事には自衛隊も在日米軍も一切軍事介入させませんので、日本の領土は攻撃しないで下さい。日本船の東シナ海航行は妨害しないで下さい」と日本政府は中国政府と交渉して条約を結べば良い。「自衛隊も在日米軍も台湾有事には一切軍事介入させない」という取り引きは中国に取っても利益の大きい取り引きなので、中国もこの条件は絶対に飲む。また、中国にしてみれば台湾が手に入ると太平洋への門は開かれる事になるので、わざわざ日本と戦争する必要も無くなる。中国が台湾に侵攻してもそれは日本には関係の無い話。それでも尚、自衛隊や在日米軍が台湾有事に軍事介入してしまうと、中国から日本全土に核ミサイルが飛来して日本人は1千万人も死ぬ事になる。アメリカは台湾有事に日本を巻き込み、台湾有事を利用して中国を弱体化させようと企んでいる。アメリカにしてみれば日本全土が焦土化しようが、日本人が1千万人死のうが、知った事ではない。日本人の多くは「台湾有事は日本有事」とアメリカに洗脳されている。また、台湾政府は統一教会と大の仲良しである。そんな台湾の為に日本人が死ぬのはアホらしい話。台湾有事は日本有事ではない。2026/09/23 12:34:5915コメント欄へ移動すべて|最新の50件2.番組の途中ですが転載は禁止です9rguT高市は今はどう考えてんだろう考え変わってるかもよ2026/09/23 12:43:213.番組の途中ですが転載は禁止ですwl3Njそんなにやりたきゃ愛国連隊でも結成して、統一自民党議員、マスゴミ、ウヨ界隈らが頑張ればいいだろ(笑)何でやらないの?2026/09/23 13:05:294.番組の途中ですが転載は禁止ですPyn5aどうせアメリカが首突っ込んで日本も後方支援とかさせられるよ2026/09/23 13:22:435.番組の途中ですが転載は禁止ですlf1Q6>>1中国による台湾占領は、日本にとって「他国の戦争」ではなく、国家の存立を揺るがす直接的な安全保障上の危機に直面することを意味します。中国が台湾を軍事的に占領した場合、日本は地政学、シーレーン(海上交通路)、安全保障体制の3つの側面から決定的な軍事的脅威に直面します。主な脅威は以下の通りです。1. 与那国島や尖閣諸島が「最前線」化する目と鼻の先の脅威: 台湾と沖縄県の与那国島はわずか約110キロメートルしか離れていません。台湾が中国の支配下に入ると、中国軍の基地やレーダー網、ミサイル拠点が日本のすぐ目の前に構築されます。尖閣諸島の孤立:尖閣諸島が台湾側(南側)からも中国軍に挟み撃ちにされる形となり、防衛が極めて困難になります。2. 生殺与奪の権を握られる(シーレーンの危機)エネルギーの途絶リスク:日本が輸入する原油や天然ガスの多くは、台湾海峡や台湾周辺の海域(シーレーン)を通過しています。この海域を中国に完全に統制されると、日本は物流やエネルギー供給をいつでも止められかねない経済的・軍事的弱点を握られます。3. 東シナ海と太平洋の制海・制空権の喪失中国海軍の太平洋進出:台湾は中国の太平洋進出を阻む「第一列島線」の要です。ここが破られると、中国の原子力潜水艦や空母機動部隊が日本の南側(太平洋側)へ自由に展開可能になります。3方向からの脅威:従来のように「東シナ海や日本海」だけでなく、太平洋側も含めた「全方位」の防衛を強いられ、自衛隊の防衛網はパンク状態に陥る恐れがあります。4. 日米同盟の形骸化と抑止力の低下米軍の接近阻止:台湾に中国の対空・対艦ミサイルが配備されると、アメリカ軍が日本や台湾周辺に近づくことが難しくなります(接近阻止・領域拒否:A2/AD)。同盟への不信感:もしアメリカが台湾防衛に失敗、または介入しなかった場合、「日本が有事の際、本当にアメリカは助けてくれるのか」という日米同盟への信頼が揺らぎ、東アジアの抑止力が完全に崩壊します。2026/09/23 13:38:456.番組の途中ですが転載は禁止ですJiu0k>>5それアメリカ製AIの意見でしょ。2026/09/23 13:41:077.番組の途中ですが転載は禁止ですlf1Q6台湾有事において日本が「完全な不介入(一切関わらない)」の立場を取ることは、法制度上は主権国家として理論上可能ですが、現実の安全保障環境や日米同盟の仕組みを考慮すると極めて困難であるというのが、専門家の共通した見解です。1. 在日米軍基地の存在(日米安保条約の制約)アメリカが台湾防衛のために軍事介入を決断した場合、作戦の最大拠点となるのは沖縄などの在日米軍基地です。「事前協議」のジレンマ:米軍が日本国内の基地から直接戦闘作戦に発進する場合、日米安保条約に基づき日本政府との「事前協議」が必要です。拒否した場合:日本が不介入を貫くために基地の使用を「拒否」すれば、日米同盟は事実上崩壊に向かいます。2. 地理的要因と「日本有事」への連動台湾と日本の南西諸島(沖縄県与那国島など)は、わずか110kmほどしか離れていません。中国が台湾を海上封鎖・攻撃する際、作戦領域は必然的に日本の排他的経済水域(EEZ)や領海・領空に重なります。自衛隊が動かなくとも、日本の領土への誤射、浮遊機雷の漂着、避難民の到来などが想定され、地理的に「巻き込まれないこと」自体が不可能に近い環境にあります3. 法的枠組み(安全保障法制)日本の法律上、台湾有事が勃発した際には以下の事態に認定される可能性が高く、政府は何らかの判断を迫られます。重要影響事態:放置すれば日本に直接の武力攻撃が及ぶ恐れがある状態。自衛隊による米軍への「後方支援(補給や輸送)」が可能になりますが、これを行うだけで中国からは敵対行為とみなされます。存立危機事態: 密接な他国(米国など)への攻撃により、日本の存立が脅かされる明白な危険がある状態。限定的な「集団的自衛権の行使(武力介入)」が可能となります結論として採り得るシナリオもし日本が頑なに「不介入」を選択する場合、「日米同盟の破棄・機能不全を覚悟し、自国内の米軍基地の足を引っ張ってでも中立を維持する」という、極めて重い政治決断が必要になります。そのため、現在の日本外交の基本方針は「有事が起きた後にどう介入・不介入を決めるか」ではなく、「そもそも台湾有事を絶対に発生させないための外交的抑止」に全力を注ぐこととされています。2026/09/23 13:43:108.番組の途中ですが転載は禁止ですlf1Q6結論日米安保を破棄し米国追従をやめるレベルの決断ナシに不介入を選ぶ事は不可能2026/09/23 13:44:419.番組の途中ですが転載は禁止ですEMHvKホルムズ海峡閉鎖も迂回で乗り切ったんだから台湾海峡閉鎖も迂回で乗り切れるよな2026/09/23 13:54:3310.番組の途中ですが転載は禁止ですxWAuS尖閣諸島派どうなるの?中国は領有権を主張してる2026/09/23 13:57:0011.番組の途中ですが転載は禁止ですlf1Q6>>1の言う通り台湾有事の不介入の立場を取るなら台湾有事に伴う戦火は避けられるだろうその結果、米国との同盟関係を失い中国追従の道を選ぶ事となるその場合、中国に加え日本がアメリカの敵対国家と見なされる訳だがベネズエラやイランなど中国と同盟関係にあった国々はアメリカと戦争になった時に中国はアメリカと敵対してでも動いてくれたのか?結果は「中国は見捨てた」だ日本がベネズエラと同じ目に合わされても中国は見捨てる可能性が高いアメリカは敵対している国相手なら中国どころじゃない狂犬となる台湾有事不介入で災いを避けても更なる災いを呼び込む羽目になる2026/09/23 13:57:1112.番組の途中ですが転載は禁止ですlf1Q6ゆえに日本政府は台湾有事を絶対に起こさせない、という方針なのであるこれが一番マシ日頃から日米台の連携をアピールし手を出したら中国は台湾占領出来ずに負けちゃうけどどうする~?という緊張感を維持する事こそが最も日本の平和を維持出来る道2026/09/23 13:59:5713.番組の途中ですが転載は禁止ですlf1Q6>>11訂正ベネズエラとイランも中国とは同盟関係ではないのでそこは訂正しますベネズエラと中国は、条約上の正式な軍事同盟関係ではありませんでしたが、実質的には緊密な「戦略的同盟関係(包括的戦略パートナーシップ)」にありました関係性の性質:北米(米国)の対抗軸を意識し、経済、外交、軍事面で深く結びついた「蜜月関係」を構築していました政治的連携: 米国による経済制裁を受けるマドゥロ政権を、中国は一貫して外交面や国連の場などで支持・擁護し続けています。ベネズエラ「中国ー!早く助けてくれー!」中国「おいおいアイツ死ぬわ」2026/09/23 14:23:1014.番組の途中ですが転載は禁止ですlf1Q6イランと中国は、条約上の正式な「同盟関係」を結んだことはありません。両国は緊密な友好関係や経済協力を保ってきましたが、形式的な軍事同盟関係ではなく、実利的な結び付きに留まっています25カ年包括的協定: 2021年に経済や安全保障の協力を強化する長期協定を締結しましたが、相互防衛義務などを伴う軍事同盟ではありません「限界ある友好」: 中国は中東での経済的影響力を強める一方で、米国との対立が過度メに深まることを避けており、イランが有事の際に中国が軍事的な支援や防衛を行う同盟国として機能しているわけではありませんイラン「中国ー!早く助けてくれー!」中国「イランがんばえ~」2026/09/23 14:24:3415.番組の途中ですが転載は禁止ですlf1Q6普段左翼ほどアメリカの狂犬ぶりを知ってるはずなのに目先の災いを回避する為に世界最強の狂犬と敵対する事がどういう事に繋がる可能性があるのか良く良く考えて見て欲しいアメリカが中国と敵対してでも日本を守る、守らないは議論になりえるが中国はアメリカと敵対してでも友好国を守る事は直近の事例を見ても皆無であるので議論にすらならない2026/09/23 14:33:35
考え変わってるかもよ
統一自民党議員、マスゴミ、ウヨ界隈らが頑張ればいいだろ(笑)
何でやらないの?
中国による台湾占領は、日本にとって「他国の戦争」ではなく、国家の存立を揺るがす直接的な安全保障上の危機に直面することを意味します。
中国が台湾を軍事的に占領した場合、
日本は地政学、
シーレーン(海上交通路)、
安全保障体制の3つの側面から決定的な軍事的脅威に直面します。
主な脅威は以下の通りです。
1. 与那国島や尖閣諸島が「最前線」化する目と鼻の先の脅威: 台湾と沖縄県の与那国島はわずか約110キロメートルしか離れていません。
台湾が中国の支配下に入ると、中国軍の基地やレーダー網、ミサイル拠点が日本のすぐ目の前に構築されます。
尖閣諸島の孤立:
尖閣諸島が台湾側(南側)からも中国軍に挟み撃ちにされる形となり、防衛が極めて困難になります。
2. 生殺与奪の権を握られる(シーレーンの危機)
エネルギーの途絶リスク:
日本が輸入する原油や天然ガスの多くは、台湾海峡や台湾周辺の海域(シーレーン)を通過しています。
この海域を中国に完全に統制されると、日本は物流やエネルギー供給をいつでも止められかねない経済的・軍事的弱点を握られます。
3. 東シナ海と太平洋の制海・制空権の喪失中国海軍の太平洋進出:
台湾は中国の太平洋進出を阻む「第一列島線」の要です。
ここが破られると、中国の原子力潜水艦や空母機動部隊が日本の南側(太平洋側)へ自由に展開可能になります。
3方向からの脅威:
従来のように「東シナ海や日本海」だけでなく、太平洋側も含めた「全方位」の防衛を強いられ、自衛隊の防衛網はパンク状態に陥る恐れがあります。
4. 日米同盟の形骸化と抑止力の低下米軍の接近阻止:
台湾に中国の対空・対艦ミサイルが配備されると、アメリカ軍が日本や台湾周辺に近づくことが難しくなります(接近阻止・領域拒否:A2/AD)。
同盟への不信感:
もしアメリカが台湾防衛に失敗、または介入しなかった場合、「日本が有事の際、本当にアメリカは助けてくれるのか」という日米同盟への信頼が揺らぎ、東アジアの抑止力が完全に崩壊します。
それアメリカ製AIの意見でしょ。
「完全な不介入(一切関わらない)」の立場を取ることは、
法制度上は主権国家として理論上可能ですが、
現実の安全保障環境や日米同盟の仕組みを考慮すると極めて困難であるというのが、専門家の共通した見解です。
1. 在日米軍基地の存在(日米安保条約の制約)
アメリカが台湾防衛のために軍事介入を決断した場合、作戦の最大拠点となるのは沖縄などの在日米軍基地です。
「事前協議」のジレンマ:
米軍が日本国内の基地から直接戦闘作戦に発進する場合、日米安保条約に基づき日本政府との「事前協議」が必要です。
拒否した場合:
日本が不介入を貫くために基地の使用を「拒否」すれば、日米同盟は事実上崩壊に向かいます。
2. 地理的要因と「日本有事」への連動台湾と日本の南西諸島(沖縄県与那国島など)は、わずか110kmほどしか離れていません。
中国が台湾を海上封鎖・攻撃する際、作戦領域は必然的に日本の排他的経済水域(EEZ)や領海・領空に重なります。
自衛隊が動かなくとも、日本の領土への誤射、浮遊機雷の漂着、避難民の到来などが想定され、
地理的に「巻き込まれないこと」自体が不可能に近い環境にあります
3. 法的枠組み(安全保障法制)
日本の法律上、台湾有事が勃発した際には以下の事態に認定される可能性が高く、政府は何らかの判断を迫られます。
重要影響事態:
放置すれば日本に直接の武力攻撃が及ぶ恐れがある状態。自衛隊による米軍への「後方支援(補給や輸送)」が可能になりますが、これを行うだけで中国からは敵対行為とみなされます。
存立危機事態: 密接な他国(米国など)への攻撃により、日本の存立が脅かされる明白な危険がある状態。限定的な「集団的自衛権の行使(武力介入)」が可能となります
結論として採り得るシナリオもし日本が頑なに「不介入」を選択する場合、「日米同盟の破棄・機能不全を覚悟し、自国内の米軍基地の足を引っ張ってでも中立を維持する」という、極めて重い政治決断が必要になります。
そのため、現在の日本外交の基本方針は「有事が起きた後にどう介入・不介入を決めるか」ではなく、「そもそも台湾有事を絶対に発生させないための外交的抑止」に全力を注ぐこととされています。
日米安保を破棄し米国追従をやめるレベルの決断ナシに不介入を選ぶ事は不可能
中国は領有権を主張してる
その結果、米国との同盟関係を失い
中国追従の道を選ぶ事となる
その場合、中国に加え日本がアメリカの敵対国家と見なされる訳だが
ベネズエラやイランなど中国と同盟関係にあった国々はアメリカと戦争になった時に中国はアメリカと敵対してでも
動いてくれたのか?
結果は「中国は見捨てた」だ
日本がベネズエラと同じ目に合わされても中国は見捨てる可能性が高い
アメリカは敵対している国相手なら中国どころじゃない狂犬となる
台湾有事不介入で災いを避けても更なる災いを呼び込む羽目になる
これが一番マシ
日頃から日米台の連携をアピールし
手を出したら中国は台湾占領出来ずに負けちゃうけどどうする~?
という緊張感を維持する事こそが最も日本の平和を維持出来る道
訂正
ベネズエラとイランも中国とは同盟関係ではないのでそこは訂正します
ベネズエラと中国は、条約上の正式な軍事同盟関係ではありませんでしたが、実質的には緊密な「戦略的同盟関係(包括的戦略パートナーシップ)」にありました
関係性の性質:
北米(米国)の対抗軸を意識し、経済、外交、軍事面で深く結びついた「蜜月関係」を構築していました
政治的連携: 米国による経済制裁を受けるマドゥロ政権を、中国は一貫して外交面や国連の場などで支持・擁護し続けています。
ベネズエラ「中国ー!早く助けてくれー!」
中国「おいおいアイツ死ぬわ」
両国は緊密な友好関係や経済協力を保ってきましたが、形式的な軍事同盟関係ではなく、実利的な結び付きに留まっています
25カ年包括的協定: 2021年に経済や安全保障の協力を強化する長期協定を締結しましたが、相互防衛義務などを伴う軍事同盟ではありません
「限界ある友好」: 中国は中東での経済的影響力を強める一方で、米国との対立が過度メに深まることを避けており、イランが有事の際に中国が軍事的な支援や防衛を行う同盟国として機能しているわけではありません
イラン「中国ー!早く助けてくれー!」
中国「イランがんばえ~」
目先の災いを回避する為に世界最強の狂犬と敵対する事がどういう事に繋がる可能性があるのか
良く良く考えて見て欲しい
アメリカが中国と敵対してでも日本を守る、守らないは議論になりえるが
中国はアメリカと敵対してでも友好国を守る事は直近の事例を見ても皆無であるので議論にすらならない