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イタリア、40年ぶり原発回帰へ転換 首相「必要なエネルギーは国内で」アーカイブ

1.
ユーザー
2gxbh
原子力発電を持たないイタリアが40年ぶりの原発回帰にかじを切った。イタリア議会が23日、新たな原発建設の前提となる法案を可決した。ロシアによるウクライナ侵略など地政学リスクの高まりを背景に、輸入に頼らないエネルギー確保をめざす。

https://www.nikkei.com/article/DGXZQOGR15C7F0V10C26A9000000/
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ユーザー
8iV7D
3.
ユーザー
dnTtA
ウヨ政権は原発好きやな
まあ国民の猛反発で建設なんか出来んよ
先進国ではジャップランドみたいにカネで住民を黙らせるなんてことはもう出来ん
4.
ユーザー
aXYll
地震来ないとこに建ててな
と他人事ながら思う
5.
ユーザー
6EdIO
再び原発新設すると言ってる先進国は次世代原子炉開発成功のうえでって
絶対条件がついてるのに
惚けて言わないジャップマスゴミ
イタリアもSMRでやるって言ってる
SMRじゃないと過酷事故が起きる可能性があるから国民が認めない
6.
ユーザー
6EdIO
リンク記事も安全性のことは一切言わずにコストだの勝手に尾ひれつけてるけどSMRはまず大事故が起きないから採用するんであってカネの話じゃねえし


>建設期間が短くコストを抑えられる小型モジュール原子炉(SMR)などの採用を想定している。

7.
ユーザー
pIbX2
イタリアが40年間続けた「脱原発」転換、再導入に向け法整備…34~35年頃に稼働可能に
https://www.yomiuri.co.jp/world/20260924-GYT1T00314/
8.
ユーザー
SSU1U
>>7
SMRの開発成功が前提
vvvv
従来の大型原発よりもコストを抑えられる小型モジュール炉(SMR)を導入する。量産体制が整えば2034~35年頃に稼働が可能となる。
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現実

vvvv
By Gemini
1. 象徴的な「計画中止」とコストの高騰最も実用化に近かった米国の有力スタートアップ「ニュースケール・パワー(NuScale Power)」が、2023年11月にアイダホ州で計画していた初のSMR建設計画を中止しました。原因は、近年の世界的なインフレによる資材価格の高騰です。想定の建設費が約53億ドルから93億ドル規模へ跳ね上がり、売電価格が急騰したため、買い手となる自治体が離脱しました。このニュースが「SMRは破綻したのではないか」という印象を強く与えるきっかけとなりました。
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