【火の玉ストレート】グレタ・トゥーンベリに告ぐ。定職に就き、税金を納め、社会に貢献せよ最終更新 2026/10/20 04:031.番組の途中ですが転載は禁止ですRptpjhttps://news.yahoo.co.jp/articles/a41b1971b4db186eebb0502cdf546651a8008fea2026/10/19 23:44:4213コメント欄へ移動すべて|最新の50件2.番組の途中ですが転載は禁止ですJ8GhG環境活動家だから人間が滅んだら自然に一番良いって思ってるんじゃね2026/10/19 23:48:123.番組の途中ですが転載は禁止です51Sx5バイアスと個人的なのが隠せてなくてちょっと何を言ってるのか分からないになってた記事なんだよね?個人のブログじゃなく2026/10/19 23:52:464.番組の途中ですが転載は禁止ですt3O0h【フランスデモ】グレタ・トゥーンベリに告ぐ。定職に就き、税金を納め、社会に貢献せよhttps://www.newsweekjapan.jp/articles/-/337328?display=bグレタ・トゥーンベリのおかげで、無限にあるはずの私の同情心が、とうとう尽きてしまったのである。23歳のスウェーデン人活動家であるグレタは、フランスに向かい、若き不良たち、いや失礼、革命家たちの仲間に加わることにした。彼らは教科書が足りないせいで、学校に通えなくなっているという。グレタは案の定、クーフィーヤ(パレスチナの伝統的なスカーフ)を身に着けてパリ郊外のサンドニに現れ、世界中の大人たちに立ち向かうことの大切さを説いた。「フランスをはじめ、世界中の若者がないがしろにされている。今こそ立ち上がり、当然与えられるべきものを要求する時だ……求めているのは、ごく当たり前の最低限のことだけ。世界中の私たちは、フランスの学生たちの行動に注目している。彼らは自ら手本となり、私たちも何をすべきかを示している」グレタの言う「私たちもすべきこと」とは、学校をさぼり、教師の顔に向けて手製の火炎放射器を噴射することなのだろう。フランスの教育制度が深刻な問題を抱えていることは十分に考えられる。しかし、退屈な地理や化学の授業を受けるより、突然2週間も休める方がずっと魅力的なのは間違いない。そして、そこにグレタが信用されない最大の理由がある。グレタは人生そのものを、いや、自分という人間の存在そのものを、学校をさぼって生きることに費やしてきたのだから。■グレタの来訪は抗議者にとって凶報?若い女性の信念を批判するのは、たとえその中身がどれほど薄っぺらくても、どこか気まずいものである。だが、それも平等というものだ。世界一の「抗議活動を渡り歩く観光客」になりたいのなら、行く先々で大勢の人をうんざりさせることも覚悟しなければならない。確かにグレタには、脳の働き方が多数派とは異なる特性がある。しかし、それでも話は同じだ。グレタを評価する基準は、その人柄と行動であるべきで、集中力のなさではない。高校生の抗議活動がいつまでも続く最大の理由は、楽しいからだ。友達と一緒に遊びながら、反逆者の気分を味わえるのだから。学生運動の世界で、フランス人は野球界のニューヨーク・ヤンキースのような存在だ。だからグレタが参加するのも当然だ。グレタはこれまでもロンドンやベルリンに現れ、似たような運動を支援してきた。この手の活動こそ、グレタの得意分野だ。グレタはフランス警察が抗議活動に対して「極めて激しい暴力」を振るったと主張した。しかし、学生たちが街頭で激しく暴れる映像を見る限り、そんな発言は無責任に思える。実際のところ、グレタがフランスにやって来たのは、抗議活動にとって凶報だ。グレタが現れたら、その運動は真剣さを失いつつあると思って間違いないのだから。グレタはもともと、気候変動に何も手を打たない世界中の男性政治家たちを叱りつける少女として有名になった。相手は古臭い考えの白人男性ばかりだった。その後は、自分が気に入った別の問題にも首を突っ込むようになった。グレタが特にお熱なのは、パレスチナ支持運動とガザ戦争だ。グレタにかかれば、どんな問題も軽薄な関わり方によって台無しにされてしまう。2026/10/19 23:52:565.番組の途中ですが転載は禁止ですt3O0h■社会運動は趣味?ガザでの戦争についてどう考えるかはともかく、グレタの目立ちたがりぶりがばかばかしさの極みに達したのは、2025年に「ガザ自由船団」に参加した時だ。当時の活動内容は、わずかなサンドイッチを届けるために、地中海を何百キロも船で渡るというものだった。あれほどみっともないものが水に浮かんでいるのを見たのは、娘がトイレの練習をしていた頃以来だ。グレタの活動には、「トゥーンベリのパラドックス」とでも呼ぶべき皮肉な副作用がある。グレタはZ世代のジャンヌ・ダルクを気取っているが、その振る舞いによって、かえってZ世代に対する悪いイメージ、特に、自分たちは何でも与えられて当然だと思っているというイメージをことごとく裏付けてしまっている。これに文句があるなら、私ではなくグレタに言ってほしい。もちろん、若者が十分な支援を受けられず、さまざまな不安を抱えていることには、心配すべき理由がある。少なくとも、「若者への投資を怠る社会は、未来を諦めた社会であることを最もはっきりと示している」という言葉は正しい。グレタは大事な問題に気づいている。だが、肝心の具体策は何もなく、言動に中身がない。大げさなパフォーマンス、乱暴すぎる決めつけ、感情任せの主張ばかりだ。ごく普通の10代の若者なら、いかにも言いそうなことだ。それ自体は別に悪くない。ただ、本気で話を聞いてもらいたいなら話は別だ。結局、グレタにとって社会運動は趣味なのだ。どうやって今のような暮らしを成り立たせているのか、私には分からない。だが皮肉なのは、グレタが自分を救世主のように思い込んでいられるのも、ある世代の代弁者を勝手に名乗っているからだということだ。その世代の若者たちは、仕事が見つかるか、住む家を確保できるか、経済的にやっていけるかと不安を抱えている。ところが、グレタ自身にはそうした悩みがまるでなさそうなのだ。世界中を探しても、グレタほどZ世代らしくない23歳はいないだろう。グレタが若者たちの手本になりたいのなら、まずは腰を据えて仕事に就くことだ。税金を払い、社会に貢献すればいい。イエス・キリストでさえ、30歳までは大工として働いていたのだから。2026/10/19 23:53:266.番組の途中ですが転載は禁止ですt3O0h無茶苦茶言ってて面白いグレダとパレスチナ国旗はアンティファの象徴なんだろうか2026/10/19 23:55:137.番組の途中ですが転載は禁止ですMrKHFhttps://x.com/PoppinCoco3/status/2111947012581273988https://i.imgur.com/Le1DJX5.jpegvideo.twimg.com/amplify_video/2109926089359339521/vid/avc1/1080x1920/U8HHuEVicKuD1mq-.mp42026/10/20 00:02:548.番組の途中ですが転載は禁止ですC3PuKほんそれ2026/10/20 00:04:559.番組の途中ですが転載は禁止ですiWKaR統一教会や百田尚樹持ち上げる石戸諭とかいうキチガイを大喜びで起用するメディアらしい記事としか思えん2026/10/20 00:06:4310.番組の途中ですが転載は禁止ですNXHhj肉労したくないんだからバッチェZ世代、新人類、女の代表じゃんな2026/10/20 01:42:2711.番組の途中ですが転載は禁止ですNXHhj教科書無いって事はスマホも無いんだなー?教科書よりそっち先かな2026/10/20 01:43:2312.番組の途中ですが転載は禁止ですohrjXペテン師チョビ髭、タァンプと変わらん2026/10/20 02:19:0113.番組の途中ですが転載は禁止ですQnnRV定職に就き、税金を納め、社会に貢献せよ。こういうことは政治家に言ったほうがいい2026/10/20 04:03:15
記事なんだよね?個人のブログじゃなく
https://www.newsweekjapan.jp/articles/-/337328?display=b
グレタ・トゥーンベリのおかげで、無限にあるはずの私の同情心が、とうとう尽きてしまったのである。23歳のスウェーデン人活動家であるグレタは、フランスに向かい、若き不良たち、いや失礼、革命家たちの仲間に加わることにした。彼らは教科書が足りないせいで、学校に通えなくなっているという。
グレタは案の定、クーフィーヤ(パレスチナの伝統的なスカーフ)を身に着けてパリ郊外のサンドニに現れ、世界中の大人たちに立ち向かうことの大切さを説いた。「フランスをはじめ、世界中の若者がないがしろにされている。今こそ立ち上がり、当然与えられるべきものを要求する時だ……求めているのは、ごく当たり前の最低限のことだけ。世界中の私たちは、フランスの学生たちの行動に注目している。彼らは自ら手本となり、私たちも何をすべきかを示している」
グレタの言う「私たちもすべきこと」とは、学校をさぼり、教師の顔に向けて手製の火炎放射器を噴射することなのだろう。
フランスの教育制度が深刻な問題を抱えていることは十分に考えられる。しかし、退屈な地理や化学の授業を受けるより、突然2週間も休める方がずっと魅力的なのは間違いない。
そして、そこにグレタが信用されない最大の理由がある。グレタは人生そのものを、いや、自分という人間の存在そのものを、学校をさぼって生きることに費やしてきたのだから。
■グレタの来訪は抗議者にとって凶報?
若い女性の信念を批判するのは、たとえその中身がどれほど薄っぺらくても、どこか気まずいものである。だが、それも平等というものだ。
世界一の「抗議活動を渡り歩く観光客」になりたいのなら、行く先々で大勢の人をうんざりさせることも覚悟しなければならない。
確かにグレタには、脳の働き方が多数派とは異なる特性がある。しかし、それでも話は同じだ。グレタを評価する基準は、その人柄と行動であるべきで、集中力のなさではない。
高校生の抗議活動がいつまでも続く最大の理由は、楽しいからだ。友達と一緒に遊びながら、反逆者の気分を味わえるのだから。
学生運動の世界で、フランス人は野球界のニューヨーク・ヤンキースのような存在だ。だからグレタが参加するのも当然だ。グレタはこれまでもロンドンやベルリンに現れ、似たような運動を支援してきた。
この手の活動こそ、グレタの得意分野だ。グレタはフランス警察が抗議活動に対して「極めて激しい暴力」を振るったと主張した。しかし、学生たちが街頭で激しく暴れる映像を見る限り、そんな発言は無責任に思える。
実際のところ、グレタがフランスにやって来たのは、抗議活動にとって凶報だ。グレタが現れたら、その運動は真剣さを失いつつあると思って間違いないのだから。
グレタはもともと、気候変動に何も手を打たない世界中の男性政治家たちを叱りつける少女として有名になった。相手は古臭い考えの白人男性ばかりだった。
その後は、自分が気に入った別の問題にも首を突っ込むようになった。グレタが特にお熱なのは、パレスチナ支持運動とガザ戦争だ。グレタにかかれば、どんな問題も軽薄な関わり方によって台無しにされてしまう。
ガザでの戦争についてどう考えるかはともかく、グレタの目立ちたがりぶりがばかばかしさの極みに達したのは、2025年に「ガザ自由船団」に参加した時だ。
当時の活動内容は、わずかなサンドイッチを届けるために、地中海を何百キロも船で渡るというものだった。あれほどみっともないものが水に浮かんでいるのを見たのは、娘がトイレの練習をしていた頃以来だ。
グレタの活動には、「トゥーンベリのパラドックス」とでも呼ぶべき皮肉な副作用がある。グレタはZ世代のジャンヌ・ダルクを気取っているが、その振る舞いによって、かえってZ世代に対する悪いイメージ、特に、自分たちは何でも与えられて当然だと思っているというイメージをことごとく裏付けてしまっている。これに文句があるなら、私ではなくグレタに言ってほしい。
もちろん、若者が十分な支援を受けられず、さまざまな不安を抱えていることには、心配すべき理由がある。少なくとも、「若者への投資を怠る社会は、未来を諦めた社会であることを最もはっきりと示している」という言葉は正しい。グレタは大事な問題に気づいている。
だが、肝心の具体策は何もなく、言動に中身がない。大げさなパフォーマンス、乱暴すぎる決めつけ、感情任せの主張ばかりだ。ごく普通の10代の若者なら、いかにも言いそうなことだ。それ自体は別に悪くない。ただ、本気で話を聞いてもらいたいなら話は別だ。
結局、グレタにとって社会運動は趣味なのだ。どうやって今のような暮らしを成り立たせているのか、私には分からない。だが皮肉なのは、グレタが自分を救世主のように思い込んでいられるのも、ある世代の代弁者を勝手に名乗っているからだということだ。
その世代の若者たちは、仕事が見つかるか、住む家を確保できるか、経済的にやっていけるかと不安を抱えている。ところが、グレタ自身にはそうした悩みがまるでなさそうなのだ。世界中を探しても、グレタほどZ世代らしくない23歳はいないだろう。
グレタが若者たちの手本になりたいのなら、まずは腰を据えて仕事に就くことだ。税金を払い、社会に貢献すればいい。イエス・キリストでさえ、30歳までは大工として働いていたのだから。
グレダとパレスチナ国旗はアンティファの象徴なんだろうか
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バッチェZ世代、新人類、女の代表じゃんな
教科書よりそっち先かな
チョビ髭、タァンプと変わらん