日本の反ワクが自称コロナ用ワクチンを反ワクに提供し 反ワクが死んで逮捕

1.
ユーザー
lC1vp
反ワクチン団体代表らを逮捕 コロナへの未承認薬を譲渡容疑
https://mainichi.jp/articles/20261015/k00/00m/040/325000c

 未承認の医薬品を会員らに譲渡したとして、大阪府警は15日、「一般社団法人神真都(やまと)Q会」の代表理事の男性(57)ら3人を医薬品医療機器法違反(授与)の疑いで逮捕した。会は新型コロナウイルスのワクチン接種に反対する活動をしていた。

 逮捕容疑は2025年1~2月、国内未承認の医薬品「イベルメクトール」を神真都Q会の会員ら複数人に郵送したとされる。府警は3人の認否を明らかにしていない。

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 府警阿倍野署によると、イベルメクトールは抗寄生虫薬として使われる「イベルメクチン」の成分を含み、厚生労働省から認定を受けていないインドの工場で生産されたものだった。
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2.
ユーザー
8bXRG
スレタイは分かりづらいね
たしか、この団体のいくつかのメンバーはユダヤ陰謀論者のリチャードコシミズの陰謀サークルから分派した活動家がいるんだよ
コロナ禍の当時、イベルメクチンであの界隈が騒いていた
3.
ユーザー
SQbZK
草の原 打たれしあとの 夏草や 残りし家路 主(あるじ)は帰らず
4.
ユーザー
AUO1q
草の原 といえば

世界中で起きていた光景
https://www.google.com/search?q=covid+graves&udm=2
https://www.google.com/search?q=covid+cremation&udm=2
マスクとワクチンに比較的従順だった日本は避けることができた
5.
ユーザー
Bu8Hq
反ワク
ワクチン打たず
今日も死ぬ
6.
ユーザー
laR19
コロナ禍で 再度確認 したことは 風邪のワクチン 作るのは無理
7.
ユーザー
fnpGU
>>6
重症化リスクのあるコロナやインフルエンザは特定のウイルスが原因でワクチンも効果的ですが、「風邪」は200種類以上の異なるウイルスが引き起こす症候群(症状の総称)です。
これらすべてに効く「万能な風邪ワクチン」を1つで作ることは技術的にほぼ不可能です。

莫大な費用と時間をかけて200種類以上のウイルスに対応するワクチンを開発しても、風邪の多くは数日から1週間程度寝ていれば自然に治ります。
開発コストに対して、得られる医療的なメリット(重症化予防など)が少ないため、製薬会社や研究機関が投資しにくいという現実的な側面があります。
8.
ユーザー
Jfufq
コロワクは 違法薬物 より危険
9.
ユーザー
7NMNI
ワクチンじゃなくてメクチンやんけ
10.
ユーザー
bsFiE
>>8
そう言って消えていった変わった人いましたね
https://imgur.com/a/zSgB7o3
11.
ユーザー
F7Fed
>>10
親ロシアかw
12.
ユーザー
YqpLd
これもワク あれもワク たぶんワク きっとワク
13.
ユーザー
KLJyY
>>12
これもワクあれもワクたぶんワクきっとワク と言えば

科学的根拠の無い通称ワクチン後遺症の多くは、科学的根拠のある新型コロナ後遺症を当てはめている。

新型コロナの後遺症の影響は「計り知れないほど大きい」
https://www.nature.com/articles/s41577-023-00904-7

COVID-19の長期的な影響について分析したのは、イギリスの名門大学インペリアル・カレッジ・ロンドンで免疫学の教授を務めるダニー・アルトマン氏ら。研究チームによると、COVID-19を発症した人の10%が持続的な後遺症を患っており世界中で最大4億人がロングCOVIDに苦しめられており、これを支援する必要があると述べました。
ロングCOVIDの症状は多岐にわたり、息切れ・倦怠感・喘鳴・運動後の倦怠感・ブレインフォグなどの症状が特に知られています。しかし、実際には他にも約200種類の症状がロングCOVIDに関連しており、語彙力の低下・不眠症・皮膚の発疹・新しいアレルギーの発症などが存在する。

この研究では、ロングCOVIDの患者は心臓・肺・脳・神経系に損傷の兆候が見られ、免疫系に病気の兆候が見られることが判明しています。
アルトマン教授らによる研究は、大規模な縦断的調査データを分析し、ロングCOVIDの影響を調べるというコホート研究です。研究の被験者となった患者には、数年間にわたってMRI検査や健康診断、認知機能検査などが行われていたため、COVID-19感染前と感染後のデータを比較することができています。
14.
ユーザー
NcXjF
反ワクや スターの訃報で 舞い踊る
15.
ユーザー
Uj35Y
大本営 ワクチン煽り 多死招く 被害報じず 平和装う
16.
ユーザー
n1FEO
多死招く と言えば

高齢者の接種率が下がっている所為で
新型コロナ感染症は日本人の死因8位に
https://www.mhlw.go.jp/toukei/saikin/hw/jinkou/kakutei24/dl/10_h8.pdf
17.
ユーザー
BtBaA
打てば効く 二度三度と 言いくるめ 腕出す民は みなモルモット
18.
ユーザー
l84hg
新型コロナワクチンの有効性を検証した信頼性の高い査読付き論文は、世界中で数千から数万編以上存在します。
科学的根拠(エビデンス)の信頼性が最も高いとされる「システマティック・レビュー」や「メタアナリシス」(複数の高質な研究を統合した論文)だけでも、数百編以上の論文が主要な医学データベースに登録されています。

有効性を認める論文(圧倒的多数)
数千万〜数億人規模の広範な実社会データ(リアルワールドデータ)に基づく論文が、世界を代表する主要医学雑誌(The Lancet, The New England Journal of Medicine, JAMA など)に多数掲載されています。
• 重症化・死亡予防効果: 初期の臨床試験からオミクロン株流行期に至るまで、入院や重症化、死亡を大幅に防ぐ効果(概ね70%〜90%以上)については、数百以上の信頼性の高い疫学研究やメタアナリシスによって世界的な科学的コンセンサスが得られています。
• 感染・発症予防効果: 接種直後には約70%〜90%以上の高い効果を示すとする論文が多数発表されました。

「効果がない」と主張・指摘する論文の背景
査読のある医学論文において、「最初から一切の効果がない」と完全に否定する信頼性の高い論文は存在しません。しかし、「特定の条件下で効果が著しく下がる」ことをデータで示した信頼性の高い論文は存在します。
① 時間経過による効果の減弱(Waning Immunity)
「接種から数ヶ月経つと感染予防効果が低下する」ことを報告する論文は、JAMAのメタアナリシス(40研究の統合)をはじめ数十編存在します。
• 例えば、接種後6ヶ月で感染予防効果が20%以下に低下するとした論文などがあり、「重症化予防効果に比べて持続しない」という文脈で引用されることがあります。
② 変異株(オミクロン株など)に対する有効性の低下
ウイルスの変異により、従来のワクチンによる感染予防効果が著しく下がったことを示す論文も多数あります。重症化予防効果は維持されますが、「感染を防ぐ効果に関してはオミクロン株に対して低い」という分析結果が多くの査読付き論文で報告されています。
19.
ユーザー
p4r31
またイベルメクチンキチガイか
ロクでもないなイベルメクチン信者は…
20.
ユーザー
mUqcl
低知能はエビデンスや試験結果なんぞより自分の思い込みの方が正しいと信じるからいくら説明しても無駄だね
そりゃ外出しないから感染リスクも低いし、だからワクチン打たなくても大丈夫!なんだろうけどその主張は世間一般では通じない
21.
ユーザー
dpPSp
これもワク あれもワク たぶんワク きっとワク
22.
ユーザー
jshPL
>>21
これもワクあれもワクたぶんワクきっとワク と言えば

科学的根拠の無い通称ワクチン後遺症の多くは、科学的根拠のある新型コロナ後遺症を当てはめている。

新型コロナの後遺症の影響は「計り知れないほど大きい」
https://www.nature.com/articles/s41577-023-00904-7

COVID-19の長期的な影響について分析したのは、イギリスの名門大学インペリアル・カレッジ・ロンドンで免疫学の教授を務めるダニー・アルトマン氏ら。研究チームによると、COVID-19を発症した人の10%が持続的な後遺症を患っており世界中で最大4億人がロングCOVIDに苦しめられており、これを支援する必要があると述べました。
ロングCOVIDの症状は多岐にわたり、息切れ・倦怠感・喘鳴・運動後の倦怠感・ブレインフォグなどの症状が特に知られています。しかし、実際には他にも約200種類の症状がロングCOVIDに関連しており、語彙力の低下・不眠症・皮膚の発疹・新しいアレルギーの発症などが存在する。

この研究では、ロングCOVIDの患者は心臓・肺・脳・神経系に損傷の兆候が見られ、免疫系に病気の兆候が見られることが判明しています。
アルトマン教授らによる研究は、大規模な縦断的調査データを分析し、ロングCOVIDの影響を調べるというコホート研究です。研究の被験者となった患者には、数年間にわたってMRI検査や健康診断、認知機能検査などが行われていたため、COVID-19感染前と感染後のデータを比較することができています。
23.
ユーザー
Y8bEt
打てば効く 二度三度と 言いくるめ 腕出す民は みなモルモット
24.
ユーザー
xpwYm
ワクワクモルモルみんな斃れるよ
ツルツルテカテカ腕(かいな)も腫れるかな
25.
ユーザー
lnsAl
>>23
確かに新型コロナウイルスワクチンを3回接種した人は、2回接種のみの人に比べて新型コロナによる重症化や死亡のリスクが低くなることが、国内外の複数のデータで示されています。
イスラエルなどで実施された大規模な調査では、2回接種から5カ月以上経ってから3回目を受けた人は、受けなかった人と比べて新型コロナによる死亡率が90%近く低下したという結果も発表されています。また、米国の医療データベースを用いた研究でも、追加接種により入院や死亡のリスクが大幅に抑えられることが確認されています。
https://jamanetwork.com/journals/jama/fullarticle/2796847)
https://jamanetwork.com/journals/jamainternalmedicine/fullarticle/2840568
https://jamanetwork.com/journals/jama/fullarticle/2787929
26.
ユーザー
P51LY
リスクより ベネフィットが 上回る でも実際は その逆でした
27.
ユーザー
nnbgq
>>26
コロナワクチンの世界的評価、言わば現在までの総括がこちら
医薬品を常時監視しているPMDA
国際連携 薬事規制当局ICMRA
https://www.pmda.go.jp/int-activities/int-harmony/icmra/0029.html

依然としてリスクよりベネフィットがはるかに上回る。
有効性や安全性に万一、未知の問題があればここから速やかに
アナウンスされる仕組み。
28.
ユーザー
Y6uk2
思いやり ワクチン打てと 言われ打ち 後遺症で 思いやり失くす
29.
ユーザー
EKng7
>>28
科学的根拠の無い通称ワクチン後遺症の多くは、科学的根拠のある新型コロナ後遺症を当てはめている。

新型コロナの後遺症の影響は「計り知れないほど大きい」
https://www.nature.com/articles/s41577-023-00904-7

COVID-19の長期的な影響について分析したのは、イギリスの名門大学インペリアル・カレッジ・ロンドンで免疫学の教授を務めるダニー・アルトマン氏ら。研究チームによると、COVID-19を発症した人の10%が持続的な後遺症を患っており世界中で最大4億人がロングCOVIDに苦しめられており、これを支援する必要があると述べました。
ロングCOVIDの症状は多岐にわたり、息切れ・倦怠感・喘鳴・運動後の倦怠感・ブレインフォグなどの症状が特に知られています。しかし、実際には他にも約200種類の症状がロングCOVIDに関連しており、語彙力の低下・不眠症・皮膚の発疹・新しいアレルギーの発症などが存在する。

この研究では、ロングCOVIDの患者は心臓・肺・脳・神経系に損傷の兆候が見られ、免疫系に病気の兆候が見られることが判明しています。
アルトマン教授らによる研究は、大規模な縦断的調査データを分析し、ロングCOVIDの影響を調べるというコホート研究です。研究の被験者となった患者には、数年間にわたってMRI検査や健康診断、認知機能検査などが行われていたため、COVID-19感染前と感染後のデータを比較することができています。
30.
ユーザー
xc2aU
毎日ストイックに5・7・5書いてるリアルガイジとか見ると
ホントに反ワクって暇なキチガイしかいないよな
31.
ユーザー
7KgNe
保守
32.
ユーザー
3cwLp
ちょっと待て その心筋炎 コロワクかも
33.
ユーザー
yBBkv
天鳴き(てんなき)て 大地震(ふる)える その下に 打ちし報いの 波立ちにけり
34.
ユーザー
r8sIa
草の原 打たれしあとの 夏草や 残りし家路 主(あるじ)は帰らず
35.
ユーザー
2UnX3
草の原 といえば

世界中で起きていた光景
https://www.google.com/search?q=covid+graves&udm=2
https://www.google.com/search?q=covid+cremation&udm=2

日本はマスクとワクチンに比較的従順だったお陰で避けることができた。
36.
ユーザー
2UnX3
>>32
専門家が最も強調するのは、「ワクチン未接種で新型コロナウイルス(SARS-CoV-2)自体に感染した際、その合併症として起こる心筋炎・心膜炎のリスク」の方が圧倒的に高いという点です。 [3, 6]
新型コロナ感染によって心筋炎を発症する確率は、ワクチンによる発症率よりもはるかに高く、かつ感染による心筋炎の方が圧倒的に重症化しやすく死亡率も高いことが報告されています。
37.
ユーザー
r8sIa
コロワクの 効果があると 言うならば 何故やめたのか ワクパスポート
38.
ユーザー
fd5wF
>>37
新型コロナウイルスのワクチンに発症・重症化を予防する効果があるとされながらも、いわゆる「ワクチンパスポート(接種証明書)」の活用や義務化が社会的に終了した背景には、ワクチンの効果の性質(感染予防効果の持続期間)の変化があります。

変異株の出現と「感染予防効果」の減退

• ブレークスルー感染の増加: 初期型ウイルスに対しては高い感染・発症予防効果が期待されていましたが、オミクロン株などの変異株が登場したことで、ワクチンを接種していても感染する「ブレークスルー感染」が一般化しました。
• 効果の有効期限: ワクチンによる感染予防効果は時間の経過とともに低下するため、「過去に打った」という証明書だけでは、その時点で周囲にウイルスを広げないことの担保にならなくなりました。

社会経済活動の正常化(5類移行など)

• 重症化予防へのシフト: ワクチンの主目的が「感染を完全に防ぐ(ゼロコロナ)」から「感染しても重症化を防ぐ」へと変化しました。
• 行動制限の撤廃: ウイルスの病原性の変化や医療体制の整備に伴い、社会全体として一律の行動制限を行わない方針(日本においては感染症法上の「5類」への移行など)に切り替わったため、移動や入場を制限するための証明書そのものが不要となりました。
このように、「ワクチンの効果(特に重症化を防ぐ効果)」が否定されたからやめたのではなく、「他人にうつさない証明」としての科学的根拠が薄れたことから、ワクチンパスポートという仕組みは役割を終え廃止されました。