BYDの10月新車販売、11%増の49万台 EVが4割増アーカイブ最終更新 2026/11/03 16:521.番組の途中ですが転載は禁止ですztinChttps://www.nikkei.com/article/DGXZQOGM0125E0R01C26A1000000/【広州=田辺静】中国自動車大手、比亜迪(BYD)が1日発表した10月の新車販売は前年同月比11%増の49万168台だった。電気自動車(EV)が4割増と大きく伸びた。海外でも新型車種の投入を増やし、輸出は2倍になった。新車販売の9割を占める乗用車販売のうち、EVが37%増の30万5743台、プラグインハイブリッド車(PHV)は17%減の17万7382台だった。自動車全体の輸出は2倍の17万194台と拡大が続いた。海外市場では急速充電機能の導入や車種の拡大を図る。10月上旬にはウズベキスタンで「Ti7」と名付けたオフロード車を発売した。中旬にはインドネシアで高価格帯ブランド「騰勢(DENZA)」から急速充電機能を搭載した車両の販売を始めた。2026/11/02 17:40:2415すべて|最新の50件2.番組の途中ですが転載は禁止ですlS1XAネトウヨダンマリ2026/11/02 17:43:033.番組の途中ですが転載は禁止ですcRvC6ラッコの存在が無かったことに2026/11/02 17:44:444.番組の途中ですが転載は禁止ですc5wd2アーアーキコエナーイ2026/11/02 19:00:345.番組の途中ですが転載は禁止ですeouYt3月からのホルムズ海峡封鎖でのガソリン価格高騰によるEV特需、全然とまらんな。ネトウヨもつらいだろうな2026/11/02 19:06:196.番組の途中ですが転載は禁止ですVg5BpBYD決算、中国自動車株の反転期待に冷や水-輸出急増でも予想下回るhttps://talk.jp/boards/poverty/17934483922026/11/02 20:21:287.番組の途中ですが転載は禁止です0yeWrBYDは直近(2026年7~9月期)の純利益率は約4.52%に留まっています(売上高約2,215億元に対して純利益約100.2億元)トヨタなどの伝統的な優良自動車メーカーが通常8~10%以上の営業・純利益率を叩き出すのと比べると、半分以下の「極めて薄い利益」でなんとか凌いでいる状態です市場アナリストの事前予想(コンセンサス)も下回っており成長ペースは明確に鈍化しています。2026/11/02 21:38:508.番組の途中ですが転載は禁止です0yeWr輸出が2倍(約17万台)になったと威勢よく報じていますがその中身を見るとウズベキスタンやインドネシアといった新興国・中央アジアがメインです2026/11/02 21:41:019.番組の途中ですが転載は禁止ですeouYt>>8それのどこに問題があるの?2026/11/02 21:53:5810.番組の途中ですが転載は禁止です0yeWr>>9欧米などの先進国市場は車両単価が高く先進安全装備や高度なコネクテッドサービスで高い粗利率が取れる一方、新興国市場は購買力が低いため『低価格帯モデルの薄利多売』にならざるを得ない数(台数)は稼げても、利益の積み上げ効率が圧倒的に悪い2026/11/02 21:57:1811.番組の途中ですが転載は禁止です0yeWr>>5ホルムズ封鎖による原油・LNGの高騰で電気代も一緒に跳ね上がる日本の電源構成は火力発電が約7割原油や火力燃料が高騰すれば、燃料費調整額の上乗せで電気代が爆騰するのは火を見るより明らか電気代が上がれば、自宅充電のコストも当然跳ね上がるさらに高額な車両本体価格、数年後のリセール壊滅リスクを抱えてまで今わざわざ高値のEVに飛びつく経済合理性はどこにもない リッター30km近く走る最新のHV(カローラ等)ならガソリン代が上がっても月々の燃料費増加はわずか数千円レベル2026/11/02 22:04:2012.番組の途中ですが転載は禁止ですgGdatAIに聞いてみたよ~ 新車販売と新車販売台数の違いは?「新車販売」と「新車販売台数」は、自動車業界やニュースなどでよく耳にする言葉ですが、「行為・ビジネス全般を指す言葉」か「統計上の数値データを指す言葉」かという違いがあります。それぞれの意味や使われ方の違いを分かりやすく解説します。1. 新車販売(しんしゃはんばい)とは? 意味: 新車を売買するビジネスや行為そのものを指します。 ニュアンス: 業界や業態、商売の仕組みを語るときに使われます。 例:「新車販売のディーラー」「新車販売の営業マン」「近年はネットを通じた新車販売が増えている」 名詞として「新車を売ること」「新車が売れること」という現象自体を指すこともあります。2. 新車販売台数(しんしゃはんばいだいすう)とは? 意味: 一定の期間に、日本国内(あるいは世界)で何台の新車が世に送り出されたか(統計データとしての数値)を指します。 iFinance ニュアンス: 経済指標やメーカーの業績評価、市場のトレンドを分析するときに使われます。 iFinance 例:「今月の新車販売台数は前年同月比を超えた」「軽自動車の新車販売台数が好調」💡 知っておきたい補足:統計上の「販売台数」の定義ニュースなどで見る「新車販売台数」は、実は「お客さんと契約した数(受注台数)」とは少しタイムラグがあります。一般的な統計(日本自動車販売協会連合会=自販連や、全国軽自動車協会連合会=全軽自協など)では、以下のようにカウントされています。 登録台数・届出台数をベースにしている: 普通車・小型車: 陸運局で「新規登録(ナンバー取得)」が完了した台数 日本自動車販売協会連合会 軽自動車: 軽自動車検査協会で「新規検査・届出(ナンバー取得)」が完了した台数 意味: 「お客様に納車されたかどうか」ではなく、「法的にナンバーがついて公道を走れる状態になった(車検証が発行された)数」がその月の販売台数として計上されます。そのため、月末に契約しても、登録手続きが翌月にずれ込むと、翌月の販売台数としてカウントされます。まとめ 新車販売 = 新車を売るという「商売・行為・業界」のこと。 新車販売台数 = ナンバーが取得された新車の「統計上の数量(データ)」のこと。 日本自動車販売協会連合会2026/11/02 22:38:2013.番組の途中ですが転載は禁止ですvtuw0ラッコが発売されるまでは毎日のようにラッコ宣伝スレが立っててウザかったけど、誰も買わなかったおかげで宣伝スレが消えて本当によかったよ。何より不気味だったのは宣伝スレをしつこく立ててる奴が、宣伝スレ以外には何のスレ立ても、書き込みもしていなかったという点。本当に業者が宣伝のためだけに嫌儲に来てスレを立てていたかもしれない。2026/11/03 01:30:1214.番組の途中ですが転載は禁止ですNIM6M>>13ケンモメンもBYDが日本以外の海外で売れてるってスレには今でも少し食いつくが、ラッコの話題のスレには殆ど食い付かなくなった業者も諦めたのかも知れない2026/11/03 11:30:0615.番組の途中ですが転載は禁止ですj2CkR10月までの輸出が累計150万台だから、200万台突破はほぼ確実かこれで国内が300万台売れれば目標の500万台前後にはなるBYDの中国国内の昨年の販売台数は約360万台 下落率が20%以内に抑えらえれば達成可能2026/11/03 16:52:01
【広州=田辺静】中国自動車大手、比亜迪(BYD)が1日発表した10月の新車販売は前年同月比11%増の49万168台だった。電気自動車(EV)が4割増と大きく伸びた。海外でも新型車種の投入を増やし、輸出は2倍になった。
新車販売の9割を占める乗用車販売のうち、EVが37%増の30万5743台、プラグインハイブリッド車(PHV)は17%減の17万7382台だった。自動車全体の輸出は2倍の17万194台と拡大が続いた。
海外市場では急速充電機能の導入や車種の拡大を図る。10月上旬にはウズベキスタンで「Ti7」と名付けたオフロード車を発売した。中旬にはインドネシアで高価格帯ブランド「騰勢(DENZA)」から急速充電機能を搭載した車両の販売を始めた。
ネトウヨもつらいだろうな
https://talk.jp/boards/poverty/1793448392
直近(2026年7~9月期)の純利益率は
約4.52%に留まっています(売上高約2,215億元に対して純利益約100.2億元)
トヨタなどの伝統的な優良自動車メーカーが通常8~10%以上の営業・純利益率を叩き出すのと比べると、
半分以下の「極めて薄い利益」でなんとか凌いでいる状態です
市場アナリストの事前予想(コンセンサス)も下回っており
成長ペースは明確に鈍化しています。
その中身を見るとウズベキスタンやインドネシアといった新興国・中央アジアがメインです
それのどこに問題があるの?
欧米などの先進国市場は車両単価が高く
先進安全装備や高度なコネクテッドサービスで高い粗利率が取れる
一方、新興国市場は購買力が低いため『低価格帯モデルの薄利多売』にならざるを得ない
数(台数)は稼げても、利益の積み上げ効率が圧倒的に悪い
ホルムズ封鎖による原油・LNGの高騰で電気代も一緒に跳ね上がる
日本の電源構成は火力発電が約7割
原油や火力燃料が高騰すれば、
燃料費調整額の上乗せで電気代が爆騰するのは火を見るより明らか
電気代が上がれば、自宅充電のコストも当然跳ね上がる
さらに高額な車両本体価格、数年後のリセール壊滅リスクを抱えてまで
今わざわざ高値のEVに飛びつく経済合理性はどこにもない
リッター30km近く走る最新のHV(カローラ等)なら
ガソリン代が上がっても月々の燃料費増加はわずか数千円レベル
新車販売と新車販売台数の違いは?
「新車販売」と「新車販売台数」は、自動車業界やニュースなどでよく耳にする言葉ですが、「行為・ビジネス全般を指す言葉」か「統計上の数値データを指す言葉」かという違いがあります。
それぞれの意味や使われ方の違いを分かりやすく解説します。
1. 新車販売(しんしゃはんばい)とは?
意味: 新車を売買するビジネスや行為そのものを指します。
ニュアンス: 業界や業態、商売の仕組みを語るときに使われます。
例:「新車販売のディーラー」「新車販売の営業マン」「近年はネットを通じた新車販売が増えている」
名詞として「新車を売ること」「新車が売れること」という現象自体を指すこともあります。
2. 新車販売台数(しんしゃはんばいだいすう)とは?
意味: 一定の期間に、日本国内(あるいは世界)で何台の新車が世に送り出されたか(統計データとしての数値)を指します。
iFinance
ニュアンス: 経済指標やメーカーの業績評価、市場のトレンドを分析するときに使われます。
iFinance
例:「今月の新車販売台数は前年同月比を超えた」「軽自動車の新車販売台数が好調」
💡 知っておきたい補足:統計上の「販売台数」の定義
ニュースなどで見る「新車販売台数」は、実は「お客さんと契約した数(受注台数)」とは少しタイムラグがあります。
一般的な統計(日本自動車販売協会連合会=自販連や、全国軽自動車協会連合会=全軽自協など)では、以下のようにカウントされています。
登録台数・届出台数をベースにしている:
普通車・小型車: 陸運局で「新規登録(ナンバー取得)」が完了した台数
日本自動車販売協会連合会
軽自動車: 軽自動車検査協会で「新規検査・届出(ナンバー取得)」が完了した台数
意味: 「お客様に納車されたかどうか」ではなく、「法的にナンバーがついて公道を走れる状態になった(車検証が発行された)数」がその月の販売台数として計上されます。そのため、月末に契約しても、登録手続きが翌月にずれ込むと、翌月の販売台数としてカウントされます。
まとめ
新車販売 = 新車を売るという「商売・行為・業界」のこと。
新車販売台数 = ナンバーが取得された新車の「統計上の数量(データ)」のこと。
日本自動車販売協会連合会
誰も買わなかったおかげで宣伝スレが消えて本当によかったよ。
何より不気味だったのは宣伝スレをしつこく立ててる奴が、
宣伝スレ以外には何のスレ立ても、書き込みもしていなかったという点。
本当に業者が宣伝のためだけに嫌儲に来てスレを立てていたかもしれない。
ケンモメンもBYDが日本以外の海外で売れてるってスレには今でも少し食いつくが、ラッコの話題のスレには殆ど食い付かなくなった
業者も諦めたのかも知れない
これで国内が300万台売れれば目標の500万台前後にはなる
BYDの中国国内の昨年の販売台数は約360万台 下落率が20%以内に抑えらえれば達成可能