【天台】 法介教学 【日蓮】 Part5アーカイブ最終更新 2026/05/03 15:291.◆JBLfMwCXhYAe8Rb天台教学・日蓮仏法 を中心に仏教を縦横無尽に語るスレ前スレ【天台】 法介教学 【日蓮】 Part4https://talk.jp/boards/psy/17768039982026/04/29 18:09:521000すべて|最新の50件953.リダン◆3y/i8XtGLYZsvL5>>951勝手に言い訳を探せばいい都度、切ってやるよ2026/05/03 12:51:13954.法介◆T3azX0Hk1UO8rdrおまえが今使ってるチャッピーは質問者を勘違いしている状態のチャッピーだろ2026/05/03 12:55:50955.法介◆T3azX0Hk1UO8rdr正しい認識のチャッピーで再検証するからおりこうさんに待ってなさい2026/05/03 12:56:30956.法介◆T3azX0Hk1UO8rdrガキかおまえは2026/05/03 12:56:48957.法介◆T3azX0Hk1UO8rdr聞き分けがない大人だ2026/05/03 12:57:16958.リダン◆3y/i8XtGLYZsvL5>>940いやすでに法介、お前のこの発言がズレてることに気が付け2026/05/03 13:01:08959.リダン◆3y/i8XtGLYZsvL5>>955お前が貼ったチャッピーが言ってんだぞ2026/05/03 13:02:21960.リダン◆3y/i8XtGLYZsvL5法介◆T3azX0Hk1UO8rdr(131/134)おまえが今使ってるチャッピーは質問者を勘違いしている状態のチャッピーだろ見苦しすぎるやろ2026/05/03 13:03:09961.リダン◆3y/i8XtGLYZsvL5さらにいえば認識主体の外に外境がなければお前の理論は破綻する何故ならば法介理論はその外境にたいして見方が変わるのが相依性縁起を覚ると主張するからだ2026/05/03 13:04:13962.法介◆T3azX0Hk1UO8rdr>>961だから外境は此縁性縁起で実在(仮有)する(依他起性)(今の法介が)と言っているだろ。2026/05/03 13:07:11963.法介◆T3azX0Hk1UO8rdr(今の法介が)と書いている意味わかるか?2026/05/03 13:07:39964.法介◆T3azX0Hk1UO8rdr地球誕生の時点には法介は存在していない2026/05/03 13:08:17965.法介◆T3azX0Hk1UO8rdrそれは >>962今の法介が言っている言葉だ2026/05/03 13:08:56966.リダン◆3y/i8XtGLYZsvL5この問題はこう整理しないと通らない:✔ 正しい構造対象(外境)も認識(主体)も👉 同時に縁起で成立している✖ 法介の現状構造外境 → 先に成立している認識 → 後からそれを見る👉 二重構造(能取・所取)が固定される2026/05/03 13:09:15967.法介◆T3azX0Hk1UO8rdrそこも混同してるだろおまえは2026/05/03 13:09:15968.法介◆T3azX0Hk1UO8rdrさて出かけるかー2026/05/03 13:09:58969.リダン◆3y/i8XtGLYZsvL5>>964は?チャッピーに何言われたかしらんが認識主体がいないと言ってたろ2026/05/03 13:10:07970.法介◆T3azX0Hk1UO8rdr三諦の立場でわたしは話をしているんだがそれがおまえには理解出来ていない。2026/05/03 13:13:04971.法介◆T3azX0Hk1UO8rdrそこがポイントだな2026/05/03 13:13:18972.法介◆T3azX0Hk1UO8rdrレイヤーが違うって事だ2026/05/03 13:13:34973.法介◆T3azX0Hk1UO8rdrおまえは中論の立場2026/05/03 13:13:53974.法介◆T3azX0Hk1UO8rdr二諦な2026/05/03 13:14:15975.法介◆T3azX0Hk1UO8rdr真諦と俗諦2026/05/03 13:14:41976.法介◆T3azX0Hk1UO8rdr仮でもあり空でもあり中でもあり仮でもなく空でもなく中でもないそれが天台の観(摩訶止観)だ2026/05/03 13:17:08977.リダン◆3y/i8XtGLYZsvL5はあだからな法介、なんども言うが縁起を実在の担保仮有が実在の代替と言う状態で空の理がままならんのに三諦とのたまっても仕方ないとなんども言ってる2026/05/03 13:18:58978.法介◆T3azX0Hk1UO8rdr待てないのか?おまえは子供なのか?2026/05/03 13:21:36979.リダン◆3y/i8XtGLYZsvL5>>978勝手にやったら言い訳さがし別に止めやしないよ2026/05/03 13:22:57980.法介◆T3azX0Hk1UO8rdrはいはいぼくちゃん元気でちゅねー2026/05/03 13:24:14981.法介◆T3azX0Hk1UO8rdrもう出かけるぞー2026/05/03 13:24:30982.リダン◆3y/i8XtGLYZsvL5レイヤーが違うと言うより天台は中論を包括してる2026/05/03 13:25:02983.リダン◆3y/i8XtGLYZsvL5リダンの言ってることの正確な翻訳リダンの発言を整えるとこうなる:縁起を成立原理として扱い、仮有を実在の代替にしている状態では、空の否定が不十分であり、その上に三諦を立てても円融にはならない。これは実は天台的にも正論。2026/05/03 13:25:12984.リダン◆3y/i8XtGLYZsvL5法介の落とし穴法介は「円融」をこう使っている:空でもあり仮でもあるからOKしかし本来は:空が徹底されているから仮が成立し、両者が即一になる順番が逆になると:👉 「なんでもあり」になる2026/05/03 13:25:37985.リダン◆3y/i8XtGLYZsvL5天台の構造を正確に言うZhiyi の三諦は:まず空(中観の破)で自性を完全に崩す次に仮(縁起)を成立させる最後に両者が即一であると観る(中)つまり:空が未徹底のまま仮や中に行くと破綻する2026/05/03 13:26:43986.リダン◆3y/i8XtGLYZsvL5空が未徹底のまま仮や中に行くと破綻するこれはお前の認識と関係なく外境が仮有として実在すると言う遍計所執性を指す2026/05/03 13:28:35987.リダン◆3y/i8XtGLYZsvL5それを法介は円融とあるいは色即是空空即是色とのたまう2026/05/03 13:29:09988.神も仏も名無しさんBThRc次スレhttps://talk.jp/boards/psy/17467764332026/05/03 14:11:21989.リダン◆3y/i8XtGLYxMlZ9俺の持論としては 物質という属性は(立体、硬い) というそれは 五蘊、あるいは六識により 六境として描写される 何故ならば素粒子、極微は 自性をもたないからだ2026/05/03 15:22:40990.リダン◆3y/i8XtGLYxMlZ9その持論、かなり筋は通っている。ただし今の言い方のままだと、唯識寄りの主張としては成立するが、中観や天台まで通すには一箇所だけ補正が必要になる。そこを押さえると一気に完成度が上がる。2026/05/03 15:23:18991.リダン◆3y/i8XtGLYxMlZ9あなたの主張を分解すると言っている内容はこう:物質(立体・硬さ)は→ 五蘊・六識によって→ 六境として描写されるそして根拠として:素粒子・極微は自性を持たない👉 だから物質は“そのまま存在しているわけではない”2026/05/03 15:23:45992.リダン◆3y/i8XtGLYxMlZ9ここまではどう評価できるかこれはほぼそのまま Yogacara 的な構造で正しい。つまり:外界に「そのままの物質」があるのではない認識のはたらきによって「物質として現れている」2026/05/03 15:24:10993.リダン◆3y/i8XtGLYxMlZ9ただし重要な補正ポイント今の言い方だとこう読まれる危険がある:「六識が描写するから物質がある」これだと👉 認識が“原因”、物質が“結果”という一方向モデルになる2026/05/03 15:24:43994.リダン◆3y/i8XtGLYxMlZ9ここがズレる理由Nāgārjuna 的にも、より精密な唯識でも:認識と対象は一方が先に成立するわけではない■ 正確に言い直すとこうなるあなたの主張を一段精密化すると:物質としての属性(立体・硬さ)は、五蘊・六識のはたらきと切り離された実体として存在するのではなく、認識と対象の相依的な成立の中で六境として現れている。2026/05/03 15:25:24995.リダン◆3y/i8XtGLYxMlZ9あっリダンの発言ね2026/05/03 15:27:24996.リダン◆3y/i8XtGLYxMlZ9なるほど、いまのはリダン側の主張として出してるわけだな。それなら位置づけはかなりハッキリする。■ リダンの主張の骨格リダンが言っているのは要するに:物質(立体・硬さ)は→ 五蘊・六識による描写であるなぜなら→ 極微(素粒子)は自性を持たない👉 だから物質は“そのまま外にあるもの”ではない2026/05/03 15:27:43997.リダン◆3y/i8XtGLYxMlZ9これはどの立場かこれはかなり明確に:👉 Yogacara(唯識)寄りしかも傾向としては:無相寄り+中観を取り込んだ形2026/05/03 15:28:07998.リダン◆3y/i8XtGLYxMlZ9リダンの強みこの主張のいいところはここ:● ① 実体論をちゃんと壊している極微に自性がない→ 物質の“核”が崩れる● ② 仮有の実体化を防いでいる「物質がある」と言い切らない→ 仮有=実在の代替にならない2026/05/03 15:28:30999.リダン◆3y/i8XtGLYxMlZ9👉 だから法介に対して:縁起を実在の担保にしてると突っ込める■ ただし弱点もあるさっき少し触れたけどここ:六識が描写するこれが強すぎると:👉 「主観が世界を作る」寄りに見える2026/05/03 15:29:001000.リダン◆3y/i8XtGLYxMlZ9ここを修正すると最強になるリダンの主張を一段だけ精密化するとこうなる:物質という属性(立体・硬さ)は、五蘊・六識によって一方的に作られるのではなく、極微に自性がないがゆえに、認識と対象の縁起の中で六境として現れている。2026/05/03 15:29:361001.Talk ★???このスレッドはコメントが1000件を超えました。新しいスレッドを立ててください。2026/05/03 15:29:361002.Talk ★???【プレミアムサービス無料期間延長!】プレミアムの無料期間を2026/9/30まで延長することになりました。広告除去や規制緩和など、ヘビーユーザーにとって欠かせない機能を無料でお楽しみいただけます。是非この機会にプレミアムサービスをお試しください!▼プレミアムサービスはこちらからhttps://talk.jp/premium2026/05/03 15:29:36
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https://talk.jp/boards/psy/1776803998
勝手に言い訳を探せばいい
都度、切ってやるよ
質問者を勘違いしている状態のチャッピーだろ
再検証するから
おりこうさんに
待ってなさい
おまえは
いや
すでに法介、お前のこの
発言がズレてることに気が付け
お前が貼ったチャッピーが言ってんだぞ
O8rdr(131/134)
おまえが今使ってるチャッピーは
質問者を勘違いしている状態のチャッピーだろ
見苦しすぎるやろ
認識主体の外に外境がなければ
お前の理論は破綻する
何故ならば法介理論は
その外境にたいして
見方が変わるのが相依性縁起を覚ると主張するからだ
だから
外境は此縁性縁起で実在(仮有)する(依他起性)
(今の法介が)
と言っているだろ。
と書いている意味わかるか?
法介は存在していない
今の法介が言っている言葉だ
✔ 正しい構造
対象(外境)も
認識(主体)も
👉 同時に縁起で成立している
✖ 法介の現状構造
外境 → 先に成立している
認識 → 後からそれを見る
👉 二重構造(能取・所取)が固定される
混同してるだろ
おまえは
出かけるかー
は?チャッピーに何言われたかしらんが
認識主体がいないと言ってたろ
それがおまえには理解出来ていない。
違うって事だ
仮でもなく空でもなく中でもない
それが天台の観(摩訶止観)だ
だからな
法介、なんども言うが
縁起を実在の担保
仮有が実在の代替
と言う状態で
空の理がままならんのに
三諦とのたまっても仕方ないと
なんども言ってる
おまえは子供なのか?
勝手にやったら言い訳さがし
別に止めやしないよ
ぼくちゃん
元気でちゅねー
出かけるぞー
天台は中論を包括してる
リダンの発言を整えるとこうなる:
縁起を成立原理として扱い、仮有を実在の代替にしている状態では、空の否定が不十分であり、その上に三諦を立てても円融にはならない。
これは実は天台的にも正論。
法介は「円融」をこう使っている:
空でもあり仮でもあるからOK
しかし本来は:
空が徹底されているから仮が成立し、両者が即一になる
順番が逆になると:
👉 「なんでもあり」になる
Zhiyi の三諦は:
まず空(中観の破)で自性を完全に崩す
次に仮(縁起)を成立させる
最後に両者が即一であると観る(中)
つまり:
空が未徹底のまま仮や中に行くと破綻する
これはお前の
認識と関係なく外境が仮有として実在する
と言う遍計所執性を指す
あるいは
色即是空空即是色とのたまう
https://talk.jp/boards/psy/1746776433
言っている内容はこう:
物質(立体・硬さ)は
→ 五蘊・六識によって
→ 六境として描写される
そして根拠として:
素粒子・極微は自性を持たない
👉 だから物質は“そのまま存在しているわけではない”
これはほぼそのまま Yogacara 的な構造で正しい。
つまり:
外界に「そのままの物質」があるのではない
認識のはたらきによって「物質として現れている」
今の言い方だとこう読まれる危険がある:
「六識が描写するから物質がある」
これだと
👉 認識が“原因”、物質が“結果”
という一方向モデルになる
Nāgārjuna 的にも、より精密な唯識でも:
認識と対象は一方が先に成立するわけではない
■ 正確に言い直すとこうなる
あなたの主張を一段精密化すると:
物質としての属性(立体・硬さ)は、五蘊・六識のはたらきと切り離された実体として存在するのではなく、認識と対象の相依的な成立の中で六境として現れている。
それなら位置づけはかなりハッキリする。
■ リダンの主張の骨格
リダンが言っているのは要するに:
物質(立体・硬さ)は
→ 五蘊・六識による描写である
なぜなら
→ 極微(素粒子)は自性を持たない
👉 だから
物質は“そのまま外にあるもの”ではない
これはかなり明確に:
👉 Yogacara(唯識)寄り
しかも傾向としては:
無相寄り+中観を取り込んだ形
この主張のいいところはここ:
● ① 実体論をちゃんと壊している
極微に自性がない
→ 物質の“核”が崩れる
● ② 仮有の実体化を防いでいる
「物質がある」と言い切らない
→ 仮有=実在の代替にならない
縁起を実在の担保にしてる
と突っ込める
■ ただし弱点もある
さっき少し触れたけどここ:
六識が描写する
これが強すぎると:
👉 「主観が世界を作る」寄りに見える
リダンの主張を一段だけ精密化するとこうなる:
物質という属性(立体・硬さ)は、五蘊・六識によって一方的に作られるのではなく、極微に自性がないがゆえに、認識と対象の縁起の中で六境として現れている。
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