少子化の解決方法

1.
ユーザー
zerO0
例えば東京都の合計特殊出生率を2.5人になるには何が必要か論じましょう
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2.
ユーザー
V0bcL
少子化の要因とは貧困ではなく
社会因習の圧力が薄まった事と
子供に可能性が広がった結果である
3.
ユーザー
c8o7u
現在の格差社会問題は所得や人種からくる格差ではなく
子育て世帯と子無し世帯の負担の格差である
子育て世帯優遇政策と
子無し世帯への増税がセットでなければならない
4.
ユーザー
j1WEs
自由恋愛の禁止
5.
ユーザー
ddgsK
>>2
圧力とかの話ではなく、出生率は死亡率に反応して動く
子供が亡くならなくなるから沢山産むカップルがいなくなる
若者が自分の死を意識しなくなるから子供を作る意味がわからなくなる
簡単に言えば出生率は平均寿命の延びに反比例する
ただし非常に長い多産だった時代の影響や子供が死ぬかもという不安はすぐには消えないので、少子化になる前に多産少死になって人口爆発が起きる
この人口爆発が少子化の前兆
6.
ユーザー
geBh0

『人類は悪性種であり絶滅すべし』

生殖は生殖当事者の主体的自由意志の基に行う個人的な営為であってその苦労や責任は全て生殖当事者自身に帰するべきものです。他者が生殖当事者に何か責任を負っている事は全くありません。正常な知能があればこの事を理解出来ない訳がありません。理解したくないのでしょう。自分を支援される側に置いておきたいからです。

ヤングケアラーに対して責任を負っているのはヤングケアラーに対する出生加害者(親)です。出生加害者が「多産してしまったものは仕様がない。助けろ」と居直る事は絶対に許されない事です。従って子育て家族に対する支i援は一切行われるべきではありません。これ以上の出生加害・出生被害を根絶する為、ヤングケアラーには泣いてもらうしかありません。「これ以上の出生加害・出生被害を根絶する」とは「子供を作るな」と云う事です。ヤングケアラーの皆さんは恨むなら自分を作った親を恨みましょう。

自己決定による無制限の安楽死が法制化されれば「自活出来なくなれば安楽死すれば良い」という認識が普通になるでしょう。この事は貧困ビジネスの根絶にも繋がります。その様になって欲しいものです。

出生責任を果たす事を「可能にせよ」

「産んだら養う」べきです。それが出生責任です。産んだら出生加害者です。疑う事すら愚かと云う奴です。

『人類は悪性種であり絶滅すべし』『生殖は殺人に匹敵する罪悪』です。私は今直ぐの安楽死を希望します。独身主義者として、自活出来なくなったら自決します。『人類は悪性種であり絶滅すべし』である事は『絶滅公理』と呼称されます。

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私の言説は確かに反出生ではありますが主義と称する程大仰ではありません。『人類は悪性種であり絶滅すべし』と言及しているだけであり、現象と必要を直截に述べております。言うなれば『絶滅公理』です。