dena三浦大輔の継投失敗癖アーカイブ最終更新 2022/07/09 08:241.スポーツ好きさんavKnTdpQDeNAの三浦采配が裏目に出た。DeNAは2022年7月8日、東京ドームで巨人と対戦し3-3で負けに等しい引き分けを喫した。先発・今永昇太投手(28)が1四死球1安打の好投で8回無失点に抑えたが、9回に守護神・山崎康晃投手(29)、延長11回に平田真吾投手(32)が抑えきれず二度の同点ホームランを被弾した。☆指揮官自ら「ターニングポイントだった」勝負を分けたのは11回。途中出場の関根大気外野手(27)が値千金の勝ち越しタイムリーを放ち2点差で11回裏に。ここで三浦大輔監督(48)がとった采配は、平田真吾投手(32)を起用するというもの。結果的にはこれが裏目に出て、リードを守りきれず同点に追いつかれた。指揮官自ら「ターニングポイントだった」と口にした11回の采配。勝ちパターンではない平田を起用したのは、三浦監督が重視しているデータによるもの。三浦監督によると、平田は前カードの中日戦で2試合連続三者凡退と好投しており、阪神戦では勝ち投手になっていたという。サヨナラホームランを被弾するなど崩れる試合もあったが、データ的に「この場面では確実に仕事をしている」との判断で、あえて平田を指名したという。出典 https://mao.5ch.net/test/read.cgi/sposaloon/16573226722022/07/09 08:24:321すべて|最新の50件
先発・今永昇太投手(28)が1四死球1安打の好投で8回無失点に抑えたが、9回に守護神・山崎康晃投手(29)、延長11回に平田真吾投手(32)が抑えきれず二度の同点ホームランを被弾した。
☆指揮官自ら「ターニングポイントだった」
勝負を分けたのは11回。途中出場の関根大気外野手(27)が値千金の勝ち越しタイムリーを放ち2点差で11回裏に。ここで三浦大輔監督(48)がとった采配は、平田真吾投手(32)を起用するというもの。結果的にはこれが裏目に出て、リードを守りきれず同点に追いつかれた。
指揮官自ら「ターニングポイントだった」と口にした11回の采配。勝ちパターンではない平田を起用したのは、三浦監督が重視しているデータによるもの。
三浦監督によると、平田は前カードの中日戦で2試合連続三者凡退と好投しており、阪神戦では勝ち投手になっていたという。サヨナラホームランを被弾するなど崩れる試合もあったが、データ的に「この場面では確実に仕事をしている」との判断で、あえて平田を指名したという。