【国際】1937年12月、南京に入る日本軍を南京市民が笑顔で大歓迎する動画。アメリカが撮影。

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BGchG
https://twitter.com/i/status/1997950904092545106

1937年12月、南京に入る日本軍を南京市民が笑顔で大歓迎する動画。アメリカが撮影。

南京でこれなら慰安婦なんてねえ。
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YiYJC
いわゆる「南京大虐殺」の最先端の議論では、「虐殺あった派」でさえ「民間人の大虐殺があった」という人は、 もう、ほとんどいません。
最新の、いわゆる「南京大虐殺」の議論の中心は、一旦とらえた敵兵の処刑に関する議論になっています。

■拘束した便衣兵(民間服を着た兵)の処刑。

組織的に降伏せず、軍人が民間服を着て逃亡を企てることは国際法違反で、 しかも敵対行為です。松井石根・中支那方面軍司令官は敵兵を対象とした
軍律を制定していなかったので、軍律審判の適用対象とはなりません。
仮に裁判にかけるとしても多人数を軍律審判にかける事は能力的に困難で あったと考えられ、この様な場合は、
軍事的必要により無裁判で処刑したとしても違法ではありません。

■便衣兵と間違えて民間人を処刑した可能性は否定できない。

兵士が民間服を着ると、兵士と民間人の違いが不明確になり、 民間人の犠牲者が増えてしまうから、
兵士が民間服を着用することは国際法で禁じられているのですから、
民間服を着て逃亡を企てていた多くの中国兵の行為が原因です。

■拘束した「軍服着用の正規兵」が多数で共謀して逃走を企てた場合。

俘虜(=条約により待遇を保証された者)であっても、多数が共謀して逃走を企てた場合は銃殺の対象となる。

■拘束した「軍服着用の正規兵」

大量の敗残兵をかかえた場合、食糧不足や収容施設の不足は、大量の敗残兵の管理を極めて困難にする事態で、しかも蒋介石軍の精鋭部隊が多く紛れ込んで
いたことも勘案すれば、もし仮に釈放すると、また武器を取って敵兵となり、また戦わなければならなくなり、味方に多くの戦死者が発生する恐れがあります。よって軍事的必要により処刑したとしても違法とはなりません。
まだ戦争は終わっていなかったのです。

批判されるべきは、
◆支那事変の発端である第二次上海事変を起こした蒋介石
◆日本軍の降伏勧告を無視した唐生智
◆安全区に侵入した中国便衣兵
◆中国便衣兵の安全区への侵入を許した安全区委員会 のほうです。
3.
ユーザー
YiYJC
南京肯定派が良く流すデマ
「南京戦当時の人口は不明」

大よその人口は一次資料から判明

陥落直前の南京の人口に関する資料
―――――――――――――――――――
安全委員会公文書【20万人の市民】
ステール【10万人の市民】
アベンド【10万人以上】
ダーディン【10万を越す非戦闘員たち+民間人は5万以上】
ラーベ【20万人】
リリー・アベック【15万人】
米ライフ紙【15万人の南京市民】
張群思少佐【非戦闘員10万】
劉啓雄少将【20万】
松井大将【12万余】

●1937年11月~12月の南京の人口推移

11月23日、【50万】
「調査によれば本市(南京城区)の現在の人口は約50余万である。 将来は、およそ20万と予想される難民のための食料送付が必要である」
南京市政府書簡

11月27日、【30~40万】
在留外国人に対して「避難勧告」が出された。
「市民の脱出は続いているが、 市長の話では30万から40万の市民がまだ南京に残っているとのこと」
米大使館報告 (アメリカ資料編P90)

12月6日、【約20万】
なぜ。金持ちを、約80万という恵まれた市民を逃がしたんだ? (ラーベの日記)
4.
ユーザー
TvvJo
どれも、いわゆる「南京大虐殺」の証拠といえるものではない。

◆「規律の乱れ」を南京大虐殺とは言わない。
◆「略奪」を南京大虐殺とは言わない。
◆「強姦」を南京大虐殺とは言わない。

「酷いことが起きている」という主張は犯罪と直結しない。
犯罪行為とは違法行為であり不法行為である。
「酷いこと」とは個人の価値判断に依存する判断だ。

「規律が乱れていた」、「強姦があった」、「略奪があった」と言うだけで、
それぞれ、それで殺害されたのか、
もし殺害されたというのなら何人が殺害されたのか、
さらには証言ばかりではなく、それを裏付けるものを示さなければ、
いわゆる「南京大虐殺」があったという証拠にはならない。

世界中の戦場で
◆「規律の乱れ」が全くなかった国の軍隊は存在しない。
◆「略奪」が全くなかった国の軍隊は存在しない。
◆「強姦」が全くなかった国の軍隊は存在しない。

過去に世界中の歴史で不法行為ゼロの軍隊など存在しない。
現在の軍隊で不法行為をゼロにすることは不可能である。
未来でも軍隊の不法行為をゼロにすることはできない。
過去も現在も未来も、軍隊の不法行為をゼロにすることなど不可能である。

日本軍を非難する理由が、
「実行不可能な事ができなかったから」というのでは説得力がない。

世界中の戦場で行なわれたありふれた出来事でしかない。
南京での出来事を特別視する理由はどこにもない。
5.
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TvvJo
■日本軍は、安全区に対して無差別攻撃を仕掛けたか?
(なぜラーベの「感謝状」なのか?)

A. 仕掛けていない。

いわゆる ラーベの感謝状
「私どもは 貴砲兵部隊が安全地帯に砲撃を
加えなかった立派な遣り方に感謝し、安全地帯の中国人一般市民の
保護に関する今後の方策について貴下との接触を確立するために、
この手紙をお送りしております。」

(第一号南京日本軍司令官への手紙一九三七年十二月十四日付、
執筆者は安全地帯国際委員会委員長のジョン・ラーベ氏)

Q.なぜラーベの「感謝状」なのか?

A.防守都市で無差別攻撃が可能であった安全区に対し、
日本軍は砲撃による無差別攻撃を自制したことを
証明する重要な文書であるから。