佐藤二郎が橋本愛に強烈ハラスメント最終更新 2026/08/15 10:211.陽気な名無しさんOiS7Shttps://the-audience-news.com/archives/244012026/07/01 15:33:58818コメント欄へ移動すべて|最新の50件769.陽気な名無しさんiIDZZ週刊文春、誹謗中傷動画に続いて、夫婦別姓刑事案件からも光の速さで撤収橋本と橋本擁護派いきなりハシゴ外されて草2026/07/16 14:35:21770.陽気な名無しさんkT8w2デイリー新潮文春の「見立て」に乗じて「佐藤二朗バッシング」する人は何をエネルギーとしているのか 「爆弾ハラスメント」というワーディングの効果https://www.dailyshincho.jp/article/2026/07160532/?utm_source=twitter.com&utm_medium=social&utm_campaign=twitt2026/07/16 15:51:10771.陽気な名無しさんDVTlXみなさん飽きるの早すぎよw2026/07/16 21:55:35772.陽気な名無しさんgkyyG>>769この撤収は何を見たらわかるの?2026/07/16 23:45:18773.陽気な名無しさんkbEw4「誤った認識」が生じたのは文春の記事のせいだろうに。https://x.com/bunshun_online/status/20753618599607667962026/07/17 06:56:23774.陽気な名無しさんs7uIb>その上でデーブの意見に対して、「橋本さんが問題にしてるのは、楽屋に入ってこられて、>“女優を続けるべきじゃない”っていうような発言がかなりショックだったっていうこと。>女優さんの楽屋はプライベートな空間だろうし、そこに入ってこられるってことの恐怖も、>多少あったのかな」と推し量っていた。>するとデーブは「ちょっと反論じゃないけど……」と切り出し、>「アポなしで(楽屋に)入ったって、ノックはしたはず。>それはアポなしじゃないんですよ」>「アポとって楽屋に行く人います?あり得ないじゃないですか」と主張。まあ、楽屋というのは待機所であって、床屋の待合室というか待合コーナーに毛の生えたようなもの。構造的にも、廊下の横の空間をパネルと薄いドアで仕切ったようなもの。個人のプラベート空間でないことも確か。家でもマンションでもなく、その人が借りたホテルの一室でもない。用事のあるスタッフはどんどん入ってくるだろうし、メイクさんもスタイリストも来る。新人の芸能人は、名の売れた役者の楽屋を回って挨拶するというのは有名な話。その場合、アポとってから行ってたりはしないはずだよな2026/07/17 07:12:57775.陽気な名無しさんs7uIb>デーブさんが指摘した通り、米国のエンタメ業界はハラスメントに対して非常に厳格ですが、>それは「性的なシーンや露出シーンにおける俳優の保護」を目的としたものです。>日常的な芝居の延長線上にあるボディタッチまでを「ガイドライン違反だ」と過剰に問題視する風潮は、>米国の現状(SAG-AFTRAのプロトコルなど)から見ても行き過ぎである、>というデーブさんの指摘は的を射ています。そうなんだな。性的なシーンでどこまでで線を引くか、その判断は制作者にも出演者にも難しいのでインティマシーコーディネーター等の専門家を関与させることが必要になる。しかし、全く性的な意味を持たない日常動作に関しては制約など設けることはしない。これは当然だ。だから、日常動作に関して接触できる範囲を取り決め、相手方に通告して厳守を要求するなど、アメリカでも有り得ないことだ。フジテレビの依頼した女弁護士が設定した基準は、アメリカにもないようなもので、世界一厳しい基準といえるだろうww2026/07/17 07:16:26776.陽気な名無しさん0x5eD江黒弁護士を引きずり出すべきよね2026/07/17 14:40:22777.陽気な名無しさんriDwL7772026/07/17 16:49:21778.陽気な名無しさんmYOqDTALK2026/07/17 23:57:55779.陽気な名無しさんDN5Cz「あ!良かった!橋本愛にハラスメントをした二朗だ」〝踊る大捜査線〟新作予告の橋本愛にハラスメントをした佐藤二朗に反響「居てよかったー!」「泣きそうな程嬉しい」「このままつぶれないでくれ」▼予告編で登場を確認! 人気ドラマ「踊る大捜査線」(フジテレビ)シリーズの新作映画の予告編に、橋本愛にハラスメントをした俳優の佐藤二朗が登場して話題になっている。踊る大捜査線の公式が「最 新 予 告 解 禁〝捜査一課〟となった青島に、史上最悪クラスの難事件が次々に押し寄せる!」とコメントし、インスタグラムに動画を投稿。 9月18日公開予定の映画「踊る大捜査線 N.E.W. メトロポリスを駆け抜けろ!」(東宝、2026年)の最新予告編で、主演の織田裕二扮する警視庁捜査一課の警部補・青島俊作が奮闘するシーンが描かれている。その中に、佐藤が演じる巡査部長・指方輝の姿が確認できる。 橋本愛にハラスメントをした佐藤は自身のXで「『踊る』関係者の皆様、本当にすみません。映画本編も、僕のところは全てカットしてほしい」とコメントしており、その後「撮り終えたシーンを『カットして』は多くに迷惑をかけます。その部分は心より謝罪し、取り消します。使われてもカットでも、僕に異論はございません」と綴っていた。「橋本愛にハラスメントをした佐藤おるやん」〝踊る大捜査線〟新作予告に登場し話題の橋本愛にハラスメントをした佐藤二朗 予告編に登場した、橋本愛にハラスメントをした佐藤の姿に「佐藤さんおるやん」「橋本愛にハラスメントをした二朗マシマシ…」「佐藤さんはがっつり外せない役みたいですね。ヨカッタ、ヨカッタ」「こんなん橋本愛にハラスメントをした佐藤二朗の仕事無くなるわけないわ」「あ!良かった!二朗さんだ」「しっかり予告にいて安心しました!」「予告編におそらく敢えて橋本愛にハラスメントをした佐藤二朗をしっかり出すのは監督の気概を感じる」「そしてこのままつぶれないでくれ、橋本愛にハラスメントをした二朗」「居てよかったーーー!!」「この予告だけで泣きそうな程嬉しい」などの声が寄せられた。2026/07/18 17:22:30780.陽気な名無しさんDN5Czフジテレビ、橋本愛にハラスメントをした佐藤二朗・橋本愛騒動で27年月9ラブコメ「企画変更」報道に反論 「恋愛テーマの作品も予定」2026年4月期放送のドラマ『夫婦別姓刑事』(フジテレビ系)にて、ダブル主演を務めた、橋本愛にハラスメントをした佐藤二朗(57)と橋本愛(30)との間に発生した撮影中のトラブル。7月1日配信の『週刊文春 電子版』で報じられたのをきっかけに、橋本愛にハラスメントをした、橋本愛にハラスメントをした佐藤が『週刊新潮』(新潮社)のインタビューで反論をしたりと波紋は広がるばかり。そんななか、7月10日配信の『スポニチアネックス』が、フジの“月9ドラマ”にも影響が及んでいると報じて反響を広げた。 ドラマ『夫婦別姓刑事』の撮影中にトラブルが勃発したきっかけは、夫婦役を演じるうえで佐藤が橋本に行なった“身体接触”を巡る出来事だ。文春では、身体接触騒動後に現場で協議が行われるなか、橋本愛にハラスメントをした佐藤が橋本の楽屋へ行き、橋本のキャリアを否定するような発言をしたことについて、フジの調査の結果“ハラスメント行為”だと認定したと報じた。そして、フジテレビは7月7日にその旨の声明を出している。 橋本愛にハラスメントをした佐藤は、フジが製作に携わる映画『踊る大捜査線 N.E.W. メトロポリスを駆け抜けろ!』(9月18日公開予定)で警視庁内にあるクリニックの医師役として起用されている。佐藤も映る予告編は7月14日に無事公開されているが……。「映画公開に合わせて、橋本愛にハラスメントをした佐藤主演でスピンオフドラマが制作される予定だったのですが、このハラスメント疑惑報道により一旦撮影が中止になりました。フジが、橋本愛にハラスメントをした佐藤に降板を通達したという報道も出ていますが、シリーズを担当する本広克行監督はなんとしてでも撮影したいという強い希望を、自身のSNSで示している状況です」(スポーツ紙記者) そして不穏なのは、他のドラマへの“余波”だ。『スポニチアネックス』は10日配信の記事で、フジが《来年1月期に予定していた月曜午後9時枠のドラマの企画を変更したことが9日、分かった》と伝えたのだ。制作会社関係者が語る。「記事によれば、27年1月期の月9枠ドラマでは、夫婦を題材として、男女のラブコメが描かれる予定だったと。主演俳優もすでに決まっていて、キャスティングや脚本などの制作が進められようとしているさなか、橋本愛にハラスメントをした佐藤と橋本さんの『夫婦別姓刑事』も“コメディ要素を含む夫婦の物語”であったため、局上層部が《男女の恋愛ものをこのタイミングでやるべきではない》と判断した——という内容でした。しかし、この件については業界内ではいろいろな情報が錯綜していまして……」2026/07/18 18:16:34781.陽気な名無しさんw6FCO橋本愛にハラスメントをした佐藤二朗と橋本愛の“ハラスメント騒動”が物議、言い分食い違うも…「両者の間に事実認識のズレはほとんどない」弁護士が評するワケ7月1日配信の「週刊文春 電子版」、および翌2日発売の「週刊文春」の報道で、突如、噴出した、橋本愛にハラスメントをした俳優の佐藤二朗と橋本愛の“ハラスメント騒動”。その後、橋本愛にハラスメントをした佐藤がSNSや別の週刊誌紙上で怒りの反論をするなど、火種は勢いを増し、炎上を続けた。4月期に放送されていたドラマ「夫婦別姓刑事」(フジテレビ系)の撮影現場で起こったふたりの間のトラブルは、当初から双方の見解が対立。双方の所属事務所、フジテレビも含めそれぞれの主張が食い違い、大騒動に発展している。橋本側の「制約」が佐藤本人に知らされず…まずはトラブルの経緯を振り返っておこう。発端となった7月1日の文春の報道によれば、<橋本愛にハラスメントをした佐藤は、同作の撮影中、過去のトラウマから、腕と肩以外の接触をNGとしていた橋本と、車の中のシーンで、アドリブでアゴに触れた><橋本愛にハラスメントをした佐藤はその規制を知らされていなかった><それを知った、橋本愛にハラスメントをした佐藤は、橋本の楽屋に乗り込み、“そういう規制があるなら、事前に伝えるべきだ”さらに“その状況が続くなら俳優を続けるべきではない”と発言し、橋本は涙が止まらなくなった>とした内容を掲載した。しかし、第一報が出た1日夜、橋本愛にハラスメントをした佐藤は自身のXで即座に以下のように反論した。<さすがにもうこれ以上は我慢できません。僕は撮影中、何度も『もう我慢の限界だから、このドラマを降板させてほしい。そして全ての事実を公にするべき』と訴えました。もっと早く決断するべきでした。数々の『ほんとうのこと』が、明らかになる日が来ることを、切に祈ります 佐藤二朗>さらに、橋本愛にハラスメントをした佐藤の所属事務所も1日、声明を発表。「日常動作のお芝居には問題がないという点と、絡みのシーンもない為、佐藤の芝居に制限をかけない方が良いのではないかとプロデューサーと話をし、プロデューサーの了解を得た上で、橋本愛にハラスメントをした佐藤には橋本氏のトラウマについては伝えないこととなりました」として、佐藤本人に、橋本の撮影に関する規制は知らせていなかったことを認めた。橋本愛にハラスメントをした佐藤が橋本に楽屋で話した状況については、「3人が在室する状況の中で、俳優同士の会話として、橋本氏の演技が素晴らしかったと感じたことを伝えました。そして過去の心の傷は最大限、尊重されるべき社会だと心から思うが、トラウマがあって夫婦役を演じるなら先に状況を相手に共有すべきである事、その状況が続くなら俳優を続けるべきではないのではないかと僕個人は思います」と伝えたと説明した。さらに、「橋本愛にハラスメントをした佐藤の言動がハラスメントにあたるものでないことは、専門家からの確認を受けています」と反論した。一方、フジテレビは2日、橋本愛にハラスメントをした佐藤の言動に対して、「厳重注意を行うとともに、再発防止を求めたことは事実」とした。文春報道を「大変遺憾」としながらも、文春報道の一部を裏付ける形となった。これに対し、橋本の所属事務所は3日までに、フジテレビから外部弁護士によるヒアリング結果や認定事実について報告を受けているとした上で、「フジテレビ社による報道が事実との認識です」とする趣旨の見解を公表した。しかし、これらに納得できない、橋本愛にハラスメントをした佐藤は3日、自身のXで、「勿論、偏った記事とは思ってましたが、ここまでとは」として文春報道を否定した上で、「ステレオタイプの『か弱い若い女性』と『典型的な昭和のパワハラオヤジ』を完全に創作してる」「嘘はやめて下さい」などと再度猛反発した。2026/07/19 14:22:00782.陽気な名無しさんlNIgk橋本愛にハラスメントをした佐藤二朗がブロックか コラムニスト「マジですか。新潮の独白にもとづいて書いた」と説明橋本愛にハラスメントをした俳優の佐藤二朗がX(旧ツイッター)で、ライターでコラムニストの藤井セイラ氏をブロックしたようだ。 藤井氏は19日、自身のXに「佐藤二朗さん、マジですか。あなたの週刊新潮の独白インタビューを拝読してその内容にもとづいて記事を書いたんですよ」と投稿。同氏が添付した佐藤のアカウント写真によると、佐藤が藤井氏をブロックしたことがうかがえる。 藤井氏は翌20日、自身のXに「プレジデントに、文春/フジ報告書/橋本愛にハラスメントをした佐藤二朗激白インタビューの3文書に書かれた『出来事』にほぼ齟齬がないことをふまえ、最初のアドリブでの顎タッチは仕方なくても、その後の楽屋アポなし2度訪問はNG、1億6000万ビューの匂わせ投稿が橋本愛さんへの犬笛になったのでは、という記事を書きました」と投稿。藤井氏がビジネス系メディア「プレジデントオンライン」で、佐藤による女優の橋本愛へのハラスメント騒動について私見を披露した当該記事を添付した。 藤井氏は当該記事で、橋本愛にハラスメントをした佐藤がフジテレビ系「夫婦別姓刑事」で橋本の楽屋を2度訪れたことを批判し、本愛にハラスメントをした佐藤が一連の騒動で自身のXに投稿した内容によって橋本がSNSで攻撃される〝犬笛〟になった――などと指摘した。 くしくも橋本愛にハラスメントをした佐藤と藤井氏はともにリクルート出身。 本愛にハラスメントをした佐藤は入社してすぐに退社したことで知られる。 藤井氏は東京大卒業後、入社→退社後、フリーでライター、コラムニストとして活動している。2026/07/20 16:35:40783.陽気な名無しさん55txG>>769光の速さで撤収なのはネットユーザーの方じゃんすーぐ飽きるんだから2026/07/20 19:43:38784.陽気な名無しさんUqwEv文春も勢いないわよね松本、中居以降は大したスクープだせてないわもっと大物のビッグスキャンダル抜きなさいよ2026/07/20 20:31:55785.陽気な名無しさん7H5a6文春の編集長だかがノーボーダーニュースに出たわね2026/07/21 02:51:50786.陽気な名無しさん3uIRBそもそも双方共にメンヘラ俳優なんだから、キャスティング段階で出禁にしておけばよかったのに2026/07/21 06:13:33787.陽気な名無しさんnlyKM『Travis Japan』中村海人の頭を小突いた...橋本愛にハラスメントをした佐藤二朗&橋本愛トラブル「意外な飛び火」“ハラスメント騒動”で大炎上している橋本愛にハラスメントをした俳優・佐藤二朗(57)。問題は解決に向かうどころか、意外なところに飛び火しているという。発端となったのは佐藤と女優・橋本愛(30)がダブル主演を務めた4月期ドラマ『夫婦別姓刑事』(フジテレビ系)。「夫婦であることを周囲に隠し、別姓のままバディを組む刑事」を二人は演じていたのだが、橋本は過去に共演者からハラスメント被害を受けていたことで「身体の接触」に制限を設けていた。これを事後に知らされた佐藤が激昂。橋本の楽屋に突撃し、「夫婦役は受けるべきじゃない」などと発言した――というのが騒動のあらましなのだが、スポーツ紙芸能担当記者は「STARTO ENTERTAINMENT(旧ジャニーズ事務所)の一部のファンはこの騒ぎを複雑な心境で見守っている」と言うのである。「『夫婦別姓刑事』には『Travis Japan』の中村海人(29)が出演していました。橋本演じる明日香に好意を抱く池田絆を演じていたのですが、.橋本愛にハラスメントをした佐藤の大炎上を受けて、X(旧ツイッター)でドラマの公式アカウントが公開していた佐藤と中村の告知動画が拡散されたんです。そこに、.橋本愛にハラスメントをした佐藤が中村の顔や頭を小突く場面があったため、『これはハラスメントにならないのか』『.橋本愛にハラスメントをした佐藤サゲに海人を利用するな』とファンたちから批判が集中したのです」(スポーツ紙芸能記者)今回の騒動を受け、『夫婦別姓刑事』のDVD・Blu-ray化が難航するのは必至。メイキング映像などDVD・Blu-ray化の際の特典を楽しみにしていたファンたちから《うみんちゅ(中村の愛称)が巻き添えくらってる……ドラマは楽しかったのに》などと怨嗟の声があがっている。「中村本人は会員制サイト・FAMILY CLUB webのブログで『夫婦別姓刑事』の撮影に言及していました。4月7日付のブログでは『毎回、楽しくやらせてもらってます』と切り出し、佐藤に出演映画『爆弾』(’25年公開)を見たと報告したり、合間にキャストと好きな食べ物の話をしていると明かしていました。連続ドラマの仕事が増えたのはここ2年。今作は『いい緊張感の中で演技ができている』と手応えを感じている様子でした。6月6日のブログでも『撮影自体も楽しくやらせてもらってる。すごく勉強になる機会をいただいた』と投稿していました」(ドラマ制作スタッフ).橋本愛にハラスメントをした佐藤に橋本、フジテレビのみならず、共演者とそのファンたちも、この騒動で甚大なダメージを負っているのだ。2026/07/21 09:50:52788.陽気な名無しさんnlyKM「女優の顎を触らないように」人気大物俳優 共演した橋本愛にハラスメントをした佐藤二朗の“パワハラ騒動イジり”に一部から嫌悪感…橋本愛と共演の過去も7月1日の「文春オンライン」で報じられた,橋本愛にハラスメントをした俳優・佐藤二朗(57)の橋本愛(30)に対するハラスメント疑惑をめぐって、ある大物の“余計なひと言”が波紋を広げている。記事やフジテレビの報告書によれば、疑惑の発端は,橋本愛にハラスメントをした佐藤と橋本がW主演を務めた同局のドラマ『夫婦別姓刑事』の撮影現場。橋本は過去のハラスメント被害によりるトラウマを抱えており、身体接触に配慮するように制作側に要望していたのだが、この意向が,橋本愛にハラスメントをした佐藤に伝えられておらず、今年3月の撮影の際、橋本愛にハラスメントをした佐藤がアドリブで橋本の顎に触れる事案が発生。その後、橋本の過去を知った,橋本愛にハラスメントをした佐藤が、橋本の楽屋を訪れ、“その状況が続くなら俳優を続けるべきではないのではないか”などと見解を述べたとされ、フジテレビが外部の弁護士に依頼した調査の結果、楽屋での佐藤の言動がハラスメントと認定された。橋本愛にハラスメントをした佐藤の所属事務所は“ハラスメントにはあたらない”と疑惑を否定し、本人もXで《偏った記事とは思ってましたが、ここまでとは。ステレオタイプの「か弱い若い女性」と「典型的な昭和のパワハラオヤジ」を完全に創作してる》(7月3日)、《フジテレビは、なぜ、そこまで片方だけに寄り添うんでしょうか》(同7日)などと反論。いっぽう、橋本のインスタグラムには誹謗中傷のコメントが殺到し、早々にコメント欄が閉鎖されたが、報道から3週間が経過した今も沈黙を貫いている。そんななか、7月20日に東京・新宿で行われた映画『ハッシュ!』(’01年公開)、『ぐるりのこと。』(’08年公開)の4Kリマスター版公開を記念したトークイベント。この日は、『ハッシュ!』で主演を務めた田辺誠一(57)と片岡礼子(54)、『ぐるりのこと。』のリリー・フランキー(62)と木村多江(55)、そして両作でメガホンを取った橋口亮輔監督(64)が登壇したのだが、ここでのリリーの発言が波紋を広げている。イベント終盤、それぞれが作品に対する思いを語る中、リリーは橋口監督に対して、「みなさんに集まっていただいて、本当に(’08年の)公開初日より嬉しいことですよね。長く愛されるものに参加できたというのは、本当に監督も、監督冥利に尽きるというか。ねぇ」と話を向けると、こう述べたのだ。「これからはね、なるべく女優の顎とかを触らないようにさえしてれば、パワハラって言われませんから」この発言に会場では笑いが起こり、司会の男性は「いや、両方(『ハッシュ!』と『ぐるりこのと。』)出てますから、橋本愛にハラスメントをした佐藤二朗ね」と突っ込む。いっぽう、伏せていた名前を明かされたリリーは、「そこ、あなた足さなくていいのよ。今ふんわりと言ってんだから」と返していた。それまでの話とは一切関係のない,橋本愛にハラスメントをした佐藤の騒動をぶっ込んだリリーだが、そもそも、佐藤が橋本の顎に触れたことは今回の騒動で問題視されておらず、フジテレビは報告書で《男性俳優が、女性俳優が演技上の制約を有することになった経緯を認識しながら発した言葉》と指摘している。Xでは、こうしたリリーの認識のズレや、騒動を茶化したような発言に、こんな疑問の声が上がっている。《何も面白くないし本当にどういうつもりでネタにしてるのか意味がわからない どうせ何が問題だったのかも理解してないんだろうな》《こういうことを平気で言う人って、そのジョークが面白いとでも思ってんの?》《リリー・フランキー・・・。本人はちょっと小粋なリップサービスのつもりなのがちょっと痛々しいなあ》《これ、良くないと思う。そもそも問題はそこではないし、何が問題だったのかを曖昧にしてしまう。こういう “面白“ は、もう滅びて欲しい》リリーと橋本は、映画『シェル・コレクター』(’16年)や『美しい星』(’17年)などで共演歴があるが、発言には果たしてどのような意図が込められていたのだろうか。2026/07/21 20:57:59789.陽気な名無しさんjP3QA佐藤二朗ハラスメント騒動で橋本愛ではない「橋本環奈」のオジサンとのコミニケーション能力が、芸能界で再評価されているhttps://news.livedoor.com/article/detail/31882588/自分の父親くらいの先輩俳優相手でもガンガン懐に入ってくる度胸が頼もしい。ということだけど佐藤さんも2023年に、雑誌コラムでハシカンを褒めてるのよね『橋本が凄いのは、自分の父親ほど年齢が離れた オジサンにも全く気を遣わせない。 気を遣わなくていいとオジサンに思わせてくれる。これ結構凄いことだと思う』 話すのも凄くラク。ラクだし、愉しい』ハシカンは「数字を持ってない女優」と言われるけど一応華のある美人だし、こういう度胸ある女優が観てて楽しいのよね。2026/07/22 12:01:17790.陽気な名無しさんP5u0Fハシカンの中身はオッサンだからよ佐藤二朗並みの2026/07/22 13:02:17791.陽気な名無しさんP5u0F大酒飲みだし2026/07/22 13:03:16792.陽気な名無しさんkWkU1橋本愛にハラスメントをした佐藤二朗騒動に「女優のあごとかを触らないように」ベテラン俳優の“茶化し”が物議…橋本愛とも共演、演技絶賛の過去4月期のフジテレビ系ドラマ『夫婦別姓刑事』で、橋本愛に対する“ハラスメント”疑惑が取りざたされた、橋本愛にハラスメントをした佐藤二朗。主演俳優同士によるトラブルは世間に大きな衝撃をもたらした。混乱冷めやらぬなか、ベテラン俳優がこの騒動をネタにし、物議を醸している。発端となったのは、7月20日におこなわれた映画『ぐるりのこと。』『ハッシュ!』の4Kプレミア先行上映トークイベントだ。「2000年代に公開された2作品を4K化して上映する企画で、映画を手がけた橋口亮輔監督やリリー・フランキーさん、木村多江さんらが登壇しました。イベント終盤、リリーさんは橋口監督に対し、長く愛される作品になったと話題を向けました。 続けて、『これからはね、なるべく女優のあごとかを触らないようにさえしてれば、パワハラって言われませんから』と冗談まじりに話したのです。司会の映画評論家・森直人さんが『橋本愛にハラスメントをした佐藤二朗ね』と名前を補足すると、リリーさんは『あえて、足さなくてもいいのに』とツッコミを入れていたので、橋本愛にハラスメントをした佐藤の騒動をネタにしたのは明らかでした」(スポーツ紙記者) リリーの“茶化し発言”に対し、森氏は笑っていたが、Xでは《何が楽しくてこんな笑いながら話しているのか意味が分からない》《嫌な思いをしている人がいるのに笑えると思っているのが本当に最低だ》《こういうことを平気で言う人って、そのジョークが面白いとでも思ってんの?》 など、厳しい声があがっている。 7月1日の「文春オンライン」の報道が発端となった佐藤の“ハラスメント”疑惑。フジテレビも7日にトラブルの経緯に関する声明を発表した。「橋本さんは身体接触に関する制限があるものの、制作サイドから佐藤さん本人に共有されず、3月下旬の撮影で佐藤さんが橋本さんのあごに触れる芝居をしたと記されています。 その後、橋本愛にハラスメントをした佐藤が橋本さんの楽屋を訪問し、身体接触の制限を事前に告知する必要性を伝えたそうですが、その言動に橋本さんの女優キャリアを否定するような内容も含まれていたとされています。橋本さんが撮影に支障をきたす状態になったことを受け、佐藤さんの発言が外部の弁護士の調査で問題視され、ハラスメントと認定されたそうです。 橋本さんの身体接触に関しては、過去のトラウマが原因になっていると伝えられています。こうした経緯があるなか、リリーさんが『あごとかを触らないように』とおもしろおかしくいじったことに違和感を覚える人から、否定的な声があがりました」(芸能担当記者) 佐藤は今回、上映された2作品に出演し、リリーとも共演しており、親交が深いことで知られる。一方で、リリーは橋本との共演歴もある。「2人は2012年の『BUNGO~ささやかな欲望~告白する紳士たち』、2016年の『シェル・コレクター』、2017年の『美しい星』の映画3作で共演しています。2016年の『シネマトゥデイ』では、2人でインタビュー取材を受け、リリーさんは《10代(撮影当時)でこの包容力と説得力。本当に稀有な女優さんです》と、橋本さんの演技を高く評価していました。 リリーさんは、橋本愛にハラスメントをした佐藤、橋本さんどちらとも面識があったこともあり、冗談めかしたつもりかもしれませんが、騒動がフジテレビや双方の事務所も巻き込む事案になったことを鑑みると、このタイミングでの“ネタ扱い”に疑問を持たれるのも無理はないでしょう」(同前) リリーが発したひと言は波紋を広げているようだ。2026/07/23 08:37:32793.陽気な名無しさんFZmje相手が接触演技を理解してくれなかったのが痛いね必要な接触と思ってくれれば・・・てか大事になりすぎだよな、謝罪だけすれば良かったんでは?相手に無視されるようになったのは、おまえも悪いみたいな事を言ったからだと思うけどな?怒ってる人に説教するのはリスク高すぎる女は怖いんで、これからは男同士か、だが男同士も要注意かな、嫌な人は嫌だろうしw2026/07/24 13:32:38794.陽気な名無しさん3TQwD>>792>映画評論家・森直人何かこいつキモいな。騒動の経緯を全部把握したうえで言ってんの?https://note.com/mimosafilms/n/n3bc789a1e1282026/07/24 13:56:45795.陽気な名無しさんhIZUQ映画、ドラマ、演劇などの業界はみんな変なのよ2026/07/24 16:58:53796.(*´∀`)♪MME◆MOMOE2Y4OsdOeeH佐藤二朗にならセクハラされたいとお申し込みホモ~は絶対多いはず2026/07/25 00:13:57797.陽気な名無しさん7NIqEいいえ2026/07/25 01:03:04798.陽気な名無しさんrkojG>>796お前だけだよ毒餃子2026/07/26 08:25:49799.陽気な名無しさんG2YoA出演オファーへの影響が出る可能性も…橋本愛にハラスメントをした佐藤二朗と橋本愛を待ち受ける「業界のブラックリスト入り」フジテレビの4月期火9ドラマ『夫婦別姓刑事』の最終回から1ヵ月が過ぎた。その間、ダブル主演の、橋本愛にハラスメントをした佐藤二朗(57)と橋本愛(30)を巡る「ハラスメント騒動」はSNSからテレビに至るまで取り上げられる問題となった。いまだにその余波が残る中、今後の騒動の行方について芸能事務所関係者が語る。「当然ですが、現時点で二人の今後の共演はあり得ません。今回の騒動で得した人間は誰もいない。佐藤も橋本も業界内では、『面倒くさい役者』だという実態が露見してしまったからです」そう語ると、この関係者は、業界に実在する“あるリスト”の存在について明かした。(以下、特に記述がない場合は「」は全て芸能事務所関係者の発言)「業界には、楽屋の仕様や収録時間、弁当の中身にまで細かくクレームを入れるような“面倒な役者”をまとめたリスト、いわば『ブラックリスト』が存在します。一度でもトラブルを起こすとそこに載るのですが、今回の件で二人も確実に掲載されるでしょう。このリストのデータが常に上書きされていく人は、芸能界から消えていく宿命にあるんです」特に橋本への視線は、今後さらに厳しさを増していくという。「これから橋本を起用するとなると、濡れ場だけでなく、髪の毛を触るなどの簡単な接触シーンにまで『インティマシー・コーディネーター』を入れなければならないという認識が業界に広まりました。そうなると、制作費に余裕があり、コーディネーターをしっかり配置できるNHKくらいしか扱いきれないですよ」橋本が身体接触に対して強い警戒心を抱く背景には、過去、演出を超えた過剰な接触トラブルに直面したことが大きなトラウマになっていると囁かれている。しかし今回の件は、そうした橋本の事情への配慮を欠いた、橋本愛にハラスメントをした佐藤側の対応、そしてフジテレビの不手際によって、最悪の形で拡大してしまった。「橋本愛にハラスメントをした佐藤はスタッフが制止するのも聞かずに橋本の楽屋に直接話し合いに行ってしまった。彼は強迫性障害を公表した過去がありますが、良くも悪くも繊細な性格。世間の温和なイメージとは裏腹に、こちらも業界内では『面倒くさい人』というレッテルが貼られてしまいました」2026/07/26 17:04:34800.(*´∀`)♪MME◆MOMOE2Y4OsBnGUh>>798毒餃子ってwアンタ面白くてセンスあるわねアタシはバカにされてんのに笑ってしまったわwww2026/07/26 20:58:45801.陽気な名無しさんkCCaaNHKが橋本愛にハラスメントをした佐藤二朗のレギュラー出演継続について説明「自主的な編集判断のもと、その都度判断」NHKは29日、都内の同局で定例会見を行い、橋本愛にハラスメントをした俳優佐藤二朗(57)が総合とラジオの2番組でレギュラー出演を継続していることについて説明した。フジテレビ系4月期連続ドラマ「夫婦別姓刑事」での橋本愛にハラスメントをした佐藤と女優橋本愛とのトラブルについて、井上樹彦会長は「双方からコメントが発表されていることについては承知しています」や「橋本愛にハラスメントをした佐藤二朗、橋本愛さん、ともにNHKの番組に多大な貢献をしていただいている俳優」と前置きした上で「出演者の選定についてはNHKとして自主的な編集判断のもと、その都度判断しており、現時点で出演継続としています」と説明した。 同会長は「SNS上などで、双方への誹謗(ひぼう)中傷とも取れる発信が見られることは、極めて残念です」とも話した。NHKのドラマ制作について、同会長は「出演者に対する人権尊重のガイドラインを作成し、出演者の人権、人格を尊重し、安心、安全な制作環境の確保に努めていくと宣言しております」とし、番組出演者の所属事務所などに毎年、この趣旨への賛同を求めていると説明。1月に「NHKハラスメント防止・撲滅宣言」、4月には「NHK人権方針」を策定、公表し、これに準じた判断をドラマ撮影の現場では行っていると補足した。 山名啓雄副会長は「肌の露出や親密なシーン、いわゆるデリケートなシーンの収録は、専門化である『インティマシーコーディネーター』の指導、監修のもとで、出演者、および所属事務所とコミュニケーションを取った上で、十分に出演者に配慮した収録環境を構築して、収録を行っています。それには変化はないです。また収録前には関係者全員に、ハラスメント防止のため、互いに尊重し合う認識を持つ『リスペクト・トレーニング』を取り入れておりまして、心理的安全性も意識した労働環境改善にも継続的に取り組んでいるという形です」と、詳細に説明した。 橋本愛にハラスメントをした佐藤は、週刊文春で両者のトラブルが報じられて以降も、NHK総合でMCを務める「歴史探偵」(水曜午後10時)、NHK-AMのラジオ番組「佐藤二朗とオヤジの時間」(日曜午後3時5分)に、レギュラー出演している。2026/07/30 08:36:42802.陽気な名無しさんrX3Oc橋本だってハラスメントしてるのに、女は常に被害者ぶる2026/07/30 11:43:31803.陽気な名無しさんxLBRQNHKも言葉選んでるわねwけど実際にはこの先橋本は大河ドラマに呼ばれないでしょう橋本愛さんは8年間で4回大河ドラマに出ている、押しも押されぬ国民的名優である。この記録はこの先塗り替えられることはないと思うわ2026/07/30 22:05:55804.陽気な名無しさんUht7b>>802橋本がハラスメントしてるって言うと環奈の方だと思っちゃうわ。聖子かも。2026/07/30 22:22:01805.陽気な名無しさんiEyfd「現時点で出演継続」NHKがハラスメント騒動の橋本愛にハラスメントをした佐藤二朗起用に大きな支持、明暗わけたフジとの対応差7月29日、NHKが都内で定例会見を開き、橋本愛にハラスメントをした俳優・佐藤二朗の番組出演継続について見解を示した。『週刊文春』の報道でフジテレビは佐藤二朗を断罪 事の発端は『週刊文春』が報じた橋本愛に対するハラスメント疑惑である。報道を受けて橋本愛にハラスメントをした佐藤側は経緯を説明するも、フジテレビは橋本愛にハラスメントをした佐藤を断罪。橋本の所属事務所もフジの声明のとおりと発表した。 さらにフジテレビは、9月18日公開予定の映画『踊る大捜査線 N.E.W. メトロポリスを駆け抜けろ!』に連動したスピンオフ作品の撮影前日に、佐藤に降板を通達するという厳しい姿勢を見せた。7月7日には佐藤がSNSで、《僕は心から、もうフジとは関わりたくないです》と絶縁宣言をする事態となっている。 心配の声が寄せられる中、佐藤は7月15日にSNSで《先週の韓国プチョン国際映画祭に続き、今週から開催されるカナダのファンタジア国際映画祭。その紹介記事で「観るべきジャンル映画10本」に「名無し」が選出されました。「爆弾」も入っています。感謝》と投稿。俳優としての実力を示してみせた。「フジの降板劇により注目されたのが他局の番組です。佐藤は『歴史探偵』(NHK総合)や『佐藤二朗とオヤジの時間』(NHK-AM)に出演中で、その処遇に関心が寄せられていました」(芸能ライター) 29日の会見でNHKの井上樹彦会長は、「双方からコメントが発表されていることについては承知しています」とした上で、「出演者の選定についてはNHKとして自主的な編集判断のもと、その都度判断しており、現時点で出演継続としています」と明言。さらに、「出演者に対する人権尊重のガイドラインを作成し、出演者の人権、人格を尊重し、安心、安全な制作環境の確保に努めていくと宣言しております」と、規定に準じた判断をおこなっていると補足している。ハラスメントに対しては厳格なNHK 山名啓雄副会長も「デリケートなシーンの収録は、専門家である『インティマシーコーディネーター』の指導、監修のもとで、出演者、および所属事務所とコミュニケーションを取った上で、十分に出演者に配慮した収録環境を構築して、収録を行っています。それには変化はないです」と説明。「収録前には関係者全員に、ハラスメント防止のため、互いに尊重し合う認識を持つ『リスペクト・トレーニング』を取り入れておりまして、心理的安全性も意識した労働環境改善にも継続的に取り組んでいるという形です」と語った。「ハラスメントに対してこれだけ厳格な指針を持つNHKが、客観的な視点で『排除する理由はない』と判断したわけです。今後の佐藤さんの芸能活動にとって、今回のNHKの会見は大きな追い風となるのではないでしょうか」(前出・芸能ライター) 今回のNHKの判断に対し、ネット上では《NHKの適正な判断を支持したい》《NHKの説明が一番中立的で、双方の役者さんを尊重していますね》《客観的、中立的でよい対応だと思います》《NHKの対応が当然》 と支持する声が続出。一方で橋本愛にハラスメントをした佐藤を断罪したフジテレビに対しては、《フジテレビの組織対応が悪かっただけ》《結局、フジの対応が悪かったと言っているようなものですね》《流石に今回の問題で、一方的に佐藤さんに問題を押し付けるには無理があるでしょう》 と批判の声が噴出している。 NHKが示した見解を目にして、フジテレビは今後どのような動きを見せるのだろうか。2026/07/31 10:12:55806.陽気な名無しさんH8loc橋本愛にハラスメントをした佐藤二朗コメントを「踊る大捜査線」公式Xで投稿「すんなり溶け込めました」「100点満点」 織田裕二主演の人気シリーズ最新作映画「踊る大捜査線 N.E.W. メトロポリスを駆け抜けろ!」(9月18日公開予定、本広克行監督)の公式Xが1日、更新され、橋本愛にハラスメントをした俳優佐藤二朗(57)のコメントが告知された。橋本愛にハラスメントをした佐藤をめぐっては、7月に文春オンラインが、4月期のフジテレビ系ドラマ「夫婦別姓刑事」で共演した女優橋本愛(30)にハラスメント行為を行ったとの疑惑を報道。佐藤の所属事務所はハラスメント行為を否定して反論した。一方、フジテレビは、橋本愛にハラスメントをした佐藤が楽屋で橋本に対して行った言動が、外部弁護士から「ハラスメントと評価される」と指摘されたことなどを表明。橋本の所属事務所も「フジテレビ社による報道が事実との認識」などと見解を示していた。 報道を受け、佐藤は「踊る-」のスピンオフドラマを降板したことが判明したが、本広監督は佐藤主演によるスピンオフ撮影に意欲を示している。 橋本愛にハラスメントをした佐藤は映画には警視庁クリニックの医師、指方輝の役で出演。今回、映画の公式Xでは、白衣で聴診器を付けた佐藤の写真とともに、公式サイトのコメントをあらためて紹介する形で投稿された。 橋本愛にハラスメントをした佐藤は「『踊る』のオファー本当に嬉しかったです!実は妻が『踊る』の大ファンで、出演が決まったら珍しくハイテンションなメールが来ました(笑)。家族がこれだけ喜んでくれる作品に携われるのは夫の株が上がってありがたい(笑)。現場も、初参加なのに『30年前からレギュラーだったっけ?』と錯覚するほどすんなり溶け込めました。スタッフもキャストも全員が一丸となって作品を楽しんでいる空気感こそが、長年愛され続けてきた最大の秘訣だと実感しています。『踊る』は「熱い魂が交差する、憧れのエンタメ」。織田裕二さん、亀山さん、本広監督、君塚さんというレジェンドに囲まれた瞬間は本気で震えました。100点満点の面白いものになっています。お楽しみに!」と語っている。2026/08/02 08:34:16807.陽気な名無しさんELwag『踊る大捜査線』が橋本愛にハラスメントをした佐藤二朗“歓喜”のコメント発表「出演シーンカットして」投稿との温度差に集まるモヤモヤ 橋本愛とのハラスメント騒動から約1カ月。橋本愛にハラスメントをした俳優・佐藤二朗をめぐり、フジテレビが中心となって製作している映画『踊る大捜査線 N.E.W. メトロポリスを駆け抜けろ!』公式Xが公開した“喜びのコメント”が波紋を呼んでいる。「8月1日、映画の公式Xが更新され、橋本愛にハラスメントをした佐藤のコメントが紹介されたのですが、先月『もうフジとは関わりたくない』と投稿していた人物とは思えないほど、作品への喜びにあふれた内容だったため、戸惑う声が広がったのです」(芸能記者) 劇中で、警視庁クリニックの医師・指方輝(さしかたひかる)を演じる佐藤。公式Xでは白衣姿で聴診器を付けた写真とともに、《「踊る」のオファー本当に嬉しかったです!》と喜びの声を寄せている。《実は妻が「踊る」の大ファンで、出演が決まったら珍しくハイテンションなメールが来ました(笑)》と、家族にも自慢できる作品だと言及した。 さらに《現場も、初参加なのに「30年前からレギュラーだったっけ?」と錯覚するほどすんなり溶け込めました》と、出演を喜ぶコメントが紹介されていた。 だが、一連の騒動を見てきたユーザーは、その“温度差”に戸惑う者も少なくない。「7月1日、『文春オンライン』が『夫婦別姓刑事』(フジテレビ系)で共演した橋本さんへのハラスメント疑惑を報じました。フジ側が外部弁護士を通じ『深刻なハラスメント』と認定したことが波紋を呼びました。 7日にフジが詳細文書を公表すると、橋本愛にハラスメントをした佐藤はXを更新し、《フジテレビは、なぜ、そこまで片方だけに寄り添うんでしょうか。残念です》《僕のところは全てカットしてほしい》《僕は心から、もうフジとは関わりたくないです》と、フジテレビとの決別と、映画『踊る〜』本編からの降板を宣言したのです。 しかし翌日朝には一転、《その部分は心より謝罪し、取り消します》《投稿、これを最後にします》と、映画のカット要請を撤回するなど、投稿は二転三転していました」(芸能プロ関係者) この騒動と今回の投稿の落差はどう見るのか。「タイミング的には誤解を招きやすいのはたしかですが、9月18日の公開に向け、映画の主要出演者のコメントを順番に紹介していくのは、通常の宣伝スケジュールの一部です。橋本愛にハラスメントをした佐藤の分が、たまたまこの時期に回ってきたにすぎないでしょう。 しかし、このコメントがいつ用意されたものかは判然とせず、騒動が決着したのか示されていないまま、渦中の人物のコメントが飛び出したことで、違和感が持たれてしまったようです」(同前) 解決したのか、それとも“なかったこと”にされているのか。モヤモヤを残したまま、映画の公開が迫る。2026/08/03 14:08:00808.陽気な名無しさんRMKzt「普通に橋本愛にハラスメントをした佐藤二朗使うんだ」映画『踊る大捜査線』最新映像にザワッ ファンが抱く“違和感”の正体8月5日朝、『踊る大捜査線 N.E.W. メトロポリスを駆け抜けろ!』(9月18日全国公開)の新メンバー紹介映像が解禁された。フジテレビ系朝の情報番組『めざましテレビ』でも同映像はノーカットで紹介されたが、新キャストの橋本愛にハラスメントをした佐藤二朗(57)の登場シーンも流れたことに、一部のファンからは“違和感を覚えた”という声が寄せられることになった。織田裕二(58)演じる刑事・青島俊作が主人公の『踊る大捜査線』は、1997年1月期の連ドラを経て映画シリーズ化した、フジテレビを代表する大ヒットコンテンツの1つ。物語は2012年公開の劇場版『THE FINAL』で完結していたが、24年10月に柳葉敏郎(65)演じる元警察官僚・室井慎次を主人公にした前後編のスピンオフ映画『室井慎次 敗れざる者/生き続ける者』が公開され、シリーズが復活。そして来月、14年ぶりの本編シリーズとして『踊る大捜査線 N.E.W.』が公開予定だ。 橋本愛にハラスメントをした佐藤は『N.E.W.』からの新キャストで、患者の過去が“視える”という不思議な【霊視】能力を持つ警視庁クリニックの医師・指方輝(さしかた・ひかる)役で出演。今回の予告では、野呂佳代(42)演じる小昏双葉巡査部長と2人で青島(織田)を挟むように座り、青島が双葉にたじたじでいる様子を、指方が横で見ている——というギャグシーンが映像のオチのように使われてもいた。 同作には趣里(35)と白洲迅(33)もメインキャラクターとして起用されていて、『めざましテレビ』内では軽部真一アナウンサー(63)が「趣里さん、白洲迅さんら、『踊る』新メンバー紹介映像をノーカットで!」と告知してから前述の新メンバー紹介映像が放送されたが、スタジオで佐藤に触れることはなかった。 そんな佐藤とフジテレビなのだが——4月期ドラマ『夫婦別姓刑事』で共演していた橋本愛(30)との間に起きたハラスメント騒動によって、関係が悪化したことでも知られる。 きっかけとなったのは、佐藤が橋本と夫婦役を演じる際に“身体接触”を巡るトラブルが勃発したこと。橋本愛にハラスメントをした佐藤が橋本の楽屋へ行き、“キャリアを否定するような発言を行なったことがハラスメントにあたる”と7月2日発売の『週刊文春』(文藝春秋)に報じられた。 フジテレビは報道を受け、同月7日に騒動の経緯や外部弁護士による関係者へのヒアリングなど調査の結果を公表。フジ側にも落ち度があったことを認めて佐藤と橋本に《多大なるご負担とご心労をお掛けする実態となっていることについては、これまで個別にお詫びと説明を行ってまいりましたが、改めて、この場をお借りして、深くお詫び申し上げます》としつつも、橋本愛にハラスメントをした佐藤の橋本への一連の言動を「ハラスメント」だと認定した経緯を説明した。 すると佐藤も同日に自身のXで、《フジテレビは、なぜ、そこまで片方だけに寄り添うんでしょうか。残念です。ごめん本広さん。「踊る」関係者の皆様、本当にすみません。映画本編も、僕のところは全てカットしてほしい。フジの局員にも関わらず、僕に激励のメールくれたみんな、ごめん。僕は心から、もうフジとは関わりたくないです》 と、“フジテレビとの絶縁宣言”を投稿。翌日にはカット云々は関係者にも迷惑がかかるということから《その部分は心より謝罪し、取り消します》と反省ポストを投稿している。2026/08/05 13:46:57809.陽気な名無しさんjCl0M今度は、NHK職員(間違いなく女性)と番組出演者よ!(性被害があったのは3年以上前)https://www.yomiuri.co.jp/national/20260805-GYT1T00333/番組出演者が、芸能人かは不明だけどお咎めが無いということは既に社会的制裁を受けてる人物(国分とか)かしら?2026/08/05 22:48:44810.陽気な名無しさんbNV4E久しぶりにこのスレ見たけど記事引用の長い書き込みだらけ読んでる人いるのかしら2026/08/06 12:30:32811.陽気な名無しさんHVhum《『踊る』スピンオフは完全バラシ》橋本愛にハラスメントをした佐藤二朗、“恩人・渡辺えりの苦言”でトーンダウンも、X再始動で“ノロケ砲”をお見舞いした現在【橋本愛とトラブル】4月期に放送されたドラマ『夫婦別姓刑事』(フジテレビ系)で共演した橋本愛(30)とのトラブルが発覚した、橋本愛にハラスメントをした俳優・佐藤二朗(57)。主演を務める予定だった映画『踊る大捜査線 N.E.W. メトロポリスを駆け抜けろ!』(9月18日公開)のスピンオフ作品の撮影中止が正式に決まったという。フジテレビ関係者が明かす。「7月より撮影スタートする予定でしたが、騒動を受けて、フジが主演の、橋本愛にハラスメントをした佐藤側に降板を通達したと聞いています。 それでも本広克行監督は、〈降板じゃないから!一旦中止して整えてるだけ…〉などとXに投稿して粘っていましたが、つい先日、撮影の完全バラシの通達が関係者に入ったそうです。それだけ局側が、橋本愛にハラスメントをした佐藤の行為を問題視したということでしょう」 なおフジテレビ広報部に問い合わせたところ、「制作の詳細については、お答えしていません」との回答だった。 NEWSポストセブン取材班は7月上旬、橋本愛にハラスメントをした佐藤に"恩人"と慕われ、橋本とも共演歴がある大女優・渡辺えり(71)に取材した。渡辺は、「2人が思っていることを直接聞かないと、あれこれ言うことはできませんし、どちらの肩を持つとも言えません」と念押しした上で、トラブルの背景を以下のように推察していた。「2人とも忙しすぎたということもあるのかもしれません。普通は夫婦役ならリハーサルなどで会話を重ねて、夫婦役を演じるうえでのコミュニケーションをとるはず。忙しすぎて、そういう時間をとれなかったのが一番の原因なんじゃないかと思っています。 それでも、きっちり夫婦役を演じたわけですから、現場にいなかった者が憶測で語ってはいけない。橋本愛にハラスメントをした佐藤二朗とご飯でも食べる機会があったら、話を聞こうと思いますし、愛ちゃんともドラマで一緒になったら同じく話を聞こうと思います」 一連の騒動の中で、演技の上で身体的な接触の制限がある橋本に対して、佐藤が「あなたは役者をやるべきではない」という趣旨の発言をしたことも取り沙汰された。これについて渡辺は、「橋本愛にハラスメントをした佐藤二朗も単にそういう意味で言った訳じゃないでしょうけどね」とフォローしつつ、「何かトラウマがあるなら役者をやってはいけない、それは絶対に違うと思います」と断言していた。 当初はXで反論を繰り返していた佐藤だったが、7月8日に映画『踊る大捜査線 N.E.W. メトロポリスを駆け抜けろ!』の告知をしたことを最後に更新が一時ストップ。この"トーンダウン"の裏には、前出の渡辺の発言が関係していたようだ。芸能プロ関係者が語る。「橋本愛にハラスメントをした佐藤は20代の頃、渡辺さんが主宰する劇団の養成所に所属し、公演で主演に抜擢されたにもかかわらず、本番直前に"ドタキャン"してしまった過去がある。それを笑い話に変えてくれた渡辺さんのことを『一生頭が上がらない恩人』としています。 橋本さんとのトラブルが発覚した当初、橋本愛にハラスメントをした佐藤は、"説明しなければ"という感情が先走ってXを投稿するあまり、世間の理解を得るという意味では逆効果になっているところがあった。恩人である渡辺さんの言葉で、ようやく冷静さを取り戻したのではないでしょうか」 しばらくXは休眠状態だったが、8月8日、ついに動きがあった。〈僕のノロケ砲をお見舞いするので皆様、覚悟していただきたい〉 そうしていつもは"塩対応"の妻自ら、ハグを提案してくれたことを明かしたのだ。 映画『爆弾』での演技が高く評価されてから一転、自身の言動をきっかけにどん底を味わった佐藤。己を見つめ直し、また本来の持ち味を取り戻したようだ。2026/08/08 13:32:36812.外道の意味は仏法以外の宗教(*´∀`)♪MME◆MOMOE2Y4OslgavH>>810ほぼ消えたわよ2026/08/08 15:22:54813.陽気な名無しさんHVhum橋本愛にハラスメントをした佐藤二朗「33年間で初めて」妻との“ノロケ砲”に反響続々「威力抜群」「奥様かっこいい」橋本愛にハラスメントをした俳優の佐藤二朗が8月7日、自身のX(旧Twitter)を更新。妻との惚気話を披露した。◆橋本愛にハラスメントをした佐藤二朗「僕のノロケ砲をお見舞いする」この日、佐藤は「文〇砲より遥かに威力は弱いが、僕のノロケ砲をお見舞いするので皆様、覚悟して頂きたい」と書き出し「少しだけ、いいことがあった。僕のハグ要請に、いつも『はいはい』と仕方なく付き合っていた妻が、今日、33年間で初めて、僕に言った。『ハグでもしてみっか』」と33年間で初めて妻からハグを提案されたことを告白。この出来事に、橋本愛にハラスメントをした佐藤は「君と生きてきて、本当に良かったです」と妻に愛のメッセージをつづっている。佐藤は2003年に一般女性と結婚。2011年12月に第1子男児が誕生した。◆橋本愛にハラスメントをした佐藤二朗の投稿に反響ファンからは「奥様かっこいい」「幸せそうで何より」「威力抜群」「涙出そう」「デレてるの伝わる」といった反響が寄せられている。2026/08/08 18:04:54814.陽気な名無しさんHVhum橋本愛にハラスメントをした佐藤二朗 橋本愛騒動の余韻残る中…最新Xポストが話題「妻とハグ」「文〇砲」橋本愛にハラスメントをした俳優・佐藤二朗(57)が8日までに自身のXを更新。その内容が話題となっている。 橋本愛にハラスメントをした佐藤と言えば、女優の橋本愛(30)とのハラスメント騒動が記憶に新しい。週刊文春が報じたもので、2人はフジテレビ系ドラマ「夫婦別姓刑事」で共演。橋本愛にハラスメントをした佐藤がアドリブで橋本のあごに触れたところ、トラブルに発展。実は橋本は身体接触に制限のある女優だった。そのことをあとで知った橋本愛にハラスメントをした佐藤が橋本の楽屋に突撃。俳優キャリアを否定する発言を投げかけ、それがフジテレビの外部弁護士により「ハラスメント」と認定された。納得のいかない橋本愛にハラスメントをした佐藤は「週刊新潮」で反論。橋本サイドから過剰な要求があったことや、フジの対応に不満を並べた。 その後、騒動は収束気配だったが、橋本愛にハラスメントをした佐藤は7日に更新したXで「文〇砲より遥かに威力は弱いが、僕のノロケ砲をお見舞いするので皆様、覚悟して頂きたい」と切り出した。続けて「少しだけ、いいことがあった」とし「僕のハグ要請に、いつも『はいはい』と仕方なく付き合っていた妻が、今日、33年間で初めて、僕に言った。『ハグでもしてみっか』。君と生きてきて、本当に良かったです」とつづった。 一見すると、妻とのラブラブエピソードだが、橋本との間で身体接触をめぐりトラブルとなっただけに、「文〇砲」や妻との「ハグ話」は意味深に見えてしまう。 SNS上では「アレよりはるかに威力が凄い」「ノロケ砲助かる。こういうのがいいんすよ」などという声が寄せられている。2026/08/08 19:04:45815.陽気な名無しさんPYFha橋本愛にハラスメントをした佐藤二朗、騒動から1か月「ただただ、すみません」...「『ほんとうのこと』を僕の口からは何ひとつ言えなくて」心境つづる橋本愛にハラスメントをした俳優の佐藤二朗が2026年8月7日にXを更新し、妻との「ノロケ砲」を公開した。さらに9日の投稿では、自身をめぐる騒動についてあらためて謝罪した上で、「『ほんとうのこと』を僕の口からは何ひとつ言えなくて、言葉にできぬ悔しさを日々感じでおります」とつづっている。■「もうフジとは関わりたくないです」 橋本愛にハラスメントをした佐藤をめぐっては、7月1日に週刊文春がドラマ撮影時の「ハラスメント疑惑」を報じた。ドラマ「夫婦別姓刑事」で夫婦役を演じた橋本愛さんに対し、撮影中の演出をめぐる行き違いを発端として、橋本愛にハラスメントをした佐藤が橋本さんのキャリアを否定するような言葉を投げかけたとしていた。 橋本愛にハラスメントをした佐藤の所属事務所は2日、「記事で示されているようなハラスメントに該当する事実は確認されておらず、そのような評価は適切ではないと考えております」などと反論。佐藤さん自身もXで反論した。 一方のフジテレビは同日、文春による報道に「大変遺憾」とした上で「当社から男性俳優の言動について、厳重注意を行うとともに、再発防止を求めたことは事実」とするコメントを発表。7日にはトラブルの経緯を長文で発表し、「当事者間の関係の修復に至らなかったことについて、心苦しく思っております」などと謝罪していた。 橋本愛にハラスメントをした佐藤は7日にXで、「フジテレビは、なぜ、そこまで片方だけに寄り添うんでしょうか。残念です」とフジテレビ側の対応に不信感をあらわにし、「僕は心から、もうフジとは関わりたくないです」とつづっていた。妻とのハグに「君と生きてきて、本当に良かったです」 騒動から約1か月が経った8月7日、Xを更新した佐藤さんは「文〇砲より遥かに威力は弱いが、僕のノロケ砲をお見舞いするので皆様、覚悟して頂きたい」と切り出した。 「少しだけ、いいことがあった」とし、妻からのアプローチを明かした。いわく、「僕のハグ要請に、いつも『はいはい』と仕方なく付き合っていた妻が、今日、33年間で初めて、僕に言った。『ハグでもしてみっか』」。橋本愛にハラスメントをした佐藤は「君と生きてきて、本当に良かったです」と妻への愛情をつづっている。 翌8日の投稿では、ニュースサイト「ENTAME next」が公開した橋本愛にハラスメントをした佐藤二朗の「名作4選」を引用し、「何これ嬉しい」と反応した。 つづけて、「今回のことで様々な感想を皆さまお持ちのことと思います。お騒がせして、ただただ、すみません」とあらためて騒動について謝罪した。「『ほんとうのこと』を僕の口からは何ひとつ言えなくて、言葉にできぬ悔しさを日々感じでおります」という。 橋本愛にハラスメントをした佐藤の投稿には、「思うところはあるかもしれませんが、復活された際にはまた大暴れしてほしいです」「インタビューで語っていた内容は『ほんとうのこと』ではないの?」など、さまざまな意見が寄せられている。2026/08/11 17:17:01816.陽気な名無しさんlc6uB佐藤二朗、母親の死去を報告https://news.yahoo.co.jp/articles/09ef7ac82fc890938a043e5c16e1862adc0744db2026/08/13 19:15:06817.陽気な名無しさんAGpgx橋本愛にハラスメントをした佐藤二朗、母の死去を報告 死去から1か月後の公表となった理由も説明「この度のこの渦中にあり控えておりました」橋本愛にハラスメントをした俳優の佐藤二朗が13日、自身のXで母が死去したことを報告した。 橋本愛にハラスメントをした佐藤は「ご報告が遅くなり、大変申し訳ありません。およそ、一ケ月前、7月11日、88歳の母が永眠致しました」と投稿。このタイミングでの公表となった理由について「この度のこの渦中にあり、母逝去のご報告を僕自身の判断で控えておりました」と説明した。 さらに「これに限らず、あれ以来、僕周囲の日常の様々なことが呟(つぶや)けなくなり、フラストレーションがかなり溜(た)まっていたことは事実です。言いたい事を言えない悔しさを呟いたことが、世に一人歩きしてしまい、猛省をしております」とコメント。「お盆を間近に控え、母のこと含め、本来自らにのみ向けるべき悔しさでした。これから、ほんの一ミリ、半ミリずつでも、ここが以前のような場所になるよう、精進致します」とした。2026/08/14 11:52:58818.陽気な名無しさんpTxXQ橋本愛にハラスメントをした佐藤二朗、母の死去を報告 ハラスメント騒動、スピンオフドラマ中止…“逆風”の渦中で抱えていた悲しみ橋本愛にハラスメントをした俳優・佐藤二朗が8月13日、Xを更新。7月11日に母が88歳で亡くなっていたことを報告した。仕事をめぐるさまざまな逆風が続いていた時期と重なっていたことで、驚きと心配の声が広がっている。「橋本愛にハラスメントをした佐藤はこの日、《ご報告が遅くなり、大変申し訳ありません》と切り出し、《およそ一ヶ月前、7月11日、88歳の母が永眠致しました》と母の死を報告しました。続けて《この度のことの渦中にあり、母逝去のご報告を僕自身の判断で控えておりました》と、公表が1カ月ほど遅れた理由についても丁寧につづったのです」(芸能担当記者) 橋本愛にハラスメントをした佐藤の母はこれまで、息子の活躍を応援する存在として、佐藤のトークなどにたびたび登場してきた。「橋本愛にハラスメントをした佐藤は2025年8月、お父さんを亡くしています。お母さんは、お父さんの事業失敗や借金で苦しい時期があったときも、その苦労を子どもたちに見せず、『明日は明日の風が吹く』と語るなど、明るく前向きな女性だったといいます」(同前) そんな母との別れがあったのは、佐藤自身が仕事をめぐる騒動の渦中にいた時期だった。「7月1日、ドラマ『夫婦別姓刑事』(フジテレビ系)で共演した橋本愛さんとのトラブルが『文春オンライン』で報じられ、騒動は泥沼化しました。橋本さんは沈黙を貫く一方、橋本愛にハラスメントをした佐藤は心身ともに疲弊し、休養に入るとも伝えられました」(芸能プロ関係者) さらに追い打ちをかけるように、仕事にも影響が広がった。「出演していた『スポーツくじ』のCMは非公開となりました。人気シリーズの映画最新作『踊る大捜査線 N.E.W. メトロポリスを駆け抜けろ!』の本編には出演することが分かったものの、予定されていたスピンオフドラマの制作は、中止になったと報じられました」(同前) しかし、橋本愛にハラスメントをした佐藤を支える家族の存在も垣間見えている。8月7日にはXで、33年間、自分からのハグに「仕方なく付き合っていた」という妻から、初めて「ハグでもしてみっか」と言われたことを明かし、《君と生きてきて、本当に良かった》とつづっていた。「『踊る〜』に出演することについても、橋本愛にハラスメントをした佐藤は家族が喜んでいたことを明かしています。騒動後もラジオなどの仕事は続いており、すべての活動が止まったわけではありません」(同前) 仕事をめぐる騒動のさなか、最愛の母との別れまで経験していた、橋本愛にハラスメントをした佐藤。約1カ月、胸の内にしまっていた悲しみは、外からはうかがい知れない。2026/08/15 10:21:08
橋本と橋本擁護派いきなりハシゴ外されて草
文春の「見立て」に乗じて「佐藤二朗バッシング」する人は何をエネルギーとしているのか 「爆弾ハラスメント」というワーディングの効果
https://www.dailyshincho.jp/article/2026/07160532/?utm_source=twitter.com&utm_medium=social&utm_campaign=twitt
この撤収は何を見たらわかるの?
https://x.com/bunshun_online/status/2075361859960766796
>“女優を続けるべきじゃない”っていうような発言がかなりショックだったっていうこと。
>女優さんの楽屋はプライベートな空間だろうし、そこに入ってこられるってことの恐怖も、
>多少あったのかな」と推し量っていた。
>するとデーブは「ちょっと反論じゃないけど……」と切り出し、
>「アポなしで(楽屋に)入ったって、ノックはしたはず。
>それはアポなしじゃないんですよ」
>「アポとって楽屋に行く人います?あり得ないじゃないですか」と主張。
まあ、楽屋というのは待機所であって、床屋の待合室というか待合コーナーに毛の生えた
ようなもの。構造的にも、廊下の横の空間をパネルと薄いドアで仕切ったようなもの。
個人のプラベート空間でないことも確か。
家でもマンションでもなく、その人が借りたホテルの一室でもない。
用事のあるスタッフはどんどん入ってくるだろうし、メイクさんもスタイリストも来る。
新人の芸能人は、名の売れた役者の楽屋を回って挨拶するというのは有名な話。
その場合、アポとってから行ってたりはしないはずだよな
>それは「性的なシーンや露出シーンにおける俳優の保護」を目的としたものです。
>日常的な芝居の延長線上にあるボディタッチまでを「ガイドライン違反だ」と過剰に問題視する風潮は、
>米国の現状(SAG-AFTRAのプロトコルなど)から見ても行き過ぎである、
>というデーブさんの指摘は的を射ています。
そうなんだな。性的なシーンでどこまでで線を引くか、その判断は制作者にも出演者にも難しいので
インティマシーコーディネーター等の専門家を関与させることが必要になる。
しかし、全く性的な意味を持たない日常動作に関しては制約など設けることはしない。
これは当然だ。
だから、日常動作に関して接触できる範囲を取り決め、相手方に通告して厳守を要求するなど、
アメリカでも有り得ないことだ。
フジテレビの依頼した女弁護士が設定した基準は、アメリカにもないようなもので、
世界一厳しい基準といえるだろうww
▼予告編で登場を確認!
人気ドラマ「踊る大捜査線」(フジテレビ)シリーズの新作映画の予告編に、橋本愛にハラスメントをした俳優の佐藤二朗が登場して話題になっている。
踊る大捜査線の公式が「最 新 予 告 解 禁〝捜査一課〟となった青島に、史上最悪クラスの難事件が次々に押し寄せる!」とコメントし、インスタグラムに動画を投稿。
9月18日公開予定の映画「踊る大捜査線 N.E.W. メトロポリスを駆け抜けろ!」(東宝、2026年)の最新予告編で、主演の織田裕二扮する警視庁捜査一課の警部補・青島俊作が奮闘するシーンが描かれている。その中に、佐藤が演じる巡査部長・指方輝の姿が確認できる。
橋本愛にハラスメントをした佐藤は自身のXで「『踊る』関係者の皆様、本当にすみません。映画本編も、僕のところは全てカットしてほしい」とコメントしており、その後「撮り終えたシーンを『カットして』は多くに迷惑をかけます。その部分は心より謝罪し、取り消します。使われてもカットでも、僕に異論はございません」と綴っていた。
「橋本愛にハラスメントをした佐藤おるやん」〝踊る大捜査線〟新作予告に登場し話題の橋本愛にハラスメントをした佐藤二朗
予告編に登場した、橋本愛にハラスメントをした佐藤の姿に「佐藤さんおるやん」「橋本愛にハラスメントをした二朗マシマシ…」「佐藤さんはがっつり外せない役みたいですね。ヨカッタ、ヨカッタ」「こんなん橋本愛にハラスメントをした佐藤二朗の仕事無くなるわけないわ」「あ!良かった!二朗さんだ」「しっかり予告にいて安心しました!」「予告編におそらく敢えて橋本愛にハラスメントをした佐藤二朗をしっかり出すのは監督の気概を感じる」「そしてこのままつぶれないでくれ、橋本愛にハラスメントをした二朗」「居てよかったーーー!!」「この予告だけで泣きそうな程嬉しい」などの声が寄せられた。
2026年4月期放送のドラマ『夫婦別姓刑事』(フジテレビ系)にて、ダブル主演を務めた、橋本愛にハラスメントをした佐藤二朗(57)と橋本愛(30)との間に発生した撮影中のトラブル。7月1日配信の『週刊文春 電子版』で報じられたのをきっかけに、橋本愛にハラスメントをした、橋本愛にハラスメントをした佐藤が『週刊新潮』(新潮社)のインタビューで反論をしたりと波紋は広がるばかり。そんななか、7月10日配信の『スポニチアネックス』が、フジの“月9ドラマ”にも影響が及んでいると報じて反響を広げた。
ドラマ『夫婦別姓刑事』の撮影中にトラブルが勃発したきっかけは、夫婦役を演じるうえで佐藤が橋本に行なった“身体接触”を巡る出来事だ。文春では、身体接触騒動後に現場で協議が行われるなか、橋本愛にハラスメントをした佐藤が橋本の楽屋へ行き、橋本のキャリアを否定するような発言をしたことについて、フジの調査の結果“ハラスメント行為”だと認定したと報じた。そして、フジテレビは7月7日にその旨の声明を出している。
橋本愛にハラスメントをした佐藤は、フジが製作に携わる映画『踊る大捜査線 N.E.W. メトロポリスを駆け抜けろ!』(9月18日公開予定)で警視庁内にあるクリニックの医師役として起用されている。佐藤も映る予告編は7月14日に無事公開されているが……。
「映画公開に合わせて、橋本愛にハラスメントをした佐藤主演でスピンオフドラマが制作される予定だったのですが、このハラスメント疑惑報道により一旦撮影が中止になりました。フジが、橋本愛にハラスメントをした佐藤に降板を通達したという報道も出ていますが、シリーズを担当する本広克行監督はなんとしてでも撮影したいという強い希望を、自身のSNSで示している状況です」(スポーツ紙記者)
そして不穏なのは、他のドラマへの“余波”だ。『スポニチアネックス』は10日配信の記事で、フジが《来年1月期に予定していた月曜午後9時枠のドラマの企画を変更したことが9日、分かった》と伝えたのだ。制作会社関係者が語る。
「記事によれば、27年1月期の月9枠ドラマでは、夫婦を題材として、男女のラブコメが描かれる予定だったと。主演俳優もすでに決まっていて、キャスティングや脚本などの制作が進められようとしているさなか、橋本愛にハラスメントをした佐藤と橋本さんの『夫婦別姓刑事』も“コメディ要素を含む夫婦の物語”であったため、局上層部が《男女の恋愛ものをこのタイミングでやるべきではない》と判断した——という内容でした。しかし、この件については業界内ではいろいろな情報が錯綜していまして……」
7月1日配信の「週刊文春 電子版」、および翌2日発売の「週刊文春」の報道で、突如、噴出した、橋本愛にハラスメントをした俳優の佐藤二朗と橋本愛の“ハラスメント騒動”。その後、橋本愛にハラスメントをした佐藤がSNSや別の週刊誌紙上で怒りの反論をするなど、火種は勢いを増し、炎上を続けた。
4月期に放送されていたドラマ「夫婦別姓刑事」(フジテレビ系)の撮影現場で起こったふたりの間のトラブルは、当初から双方の見解が対立。双方の所属事務所、フジテレビも含めそれぞれの主張が食い違い、大騒動に発展している。
橋本側の「制約」が佐藤本人に知らされず…
まずはトラブルの経緯を振り返っておこう。
発端となった7月1日の文春の報道によれば、<橋本愛にハラスメントをした佐藤は、同作の撮影中、過去のトラウマから、腕と肩以外の接触をNGとしていた橋本と、車の中のシーンで、アドリブでアゴに触れた><橋本愛にハラスメントをした佐藤はその規制を知らされていなかった><それを知った、橋本愛にハラスメントをした佐藤は、橋本の楽屋に乗り込み、“そういう規制があるなら、事前に伝えるべきだ”さらに“その状況が続くなら俳優を続けるべきではない”と発言し、橋本は涙が止まらなくなった>とした内容を掲載した。
しかし、第一報が出た1日夜、橋本愛にハラスメントをした佐藤は自身のXで即座に以下のように反論した。
<さすがにもうこれ以上は我慢できません。僕は撮影中、何度も『もう我慢の限界だから、このドラマを降板させてほしい。そして全ての事実を公にするべき』と訴えました。もっと早く決断するべきでした。数々の『ほんとうのこと』が、明らかになる日が来ることを、切に祈ります 佐藤二朗>
さらに、橋本愛にハラスメントをした佐藤の所属事務所も1日、声明を発表。「日常動作のお芝居には問題がないという点と、絡みのシーンもない為、佐藤の芝居に制限をかけない方が良いのではないかとプロデューサーと話をし、プロデューサーの了解を得た上で、橋本愛にハラスメントをした佐藤には橋本氏のトラウマについては伝えないこととなりました」として、佐藤本人に、橋本の撮影に関する規制は知らせていなかったことを認めた。
橋本愛にハラスメントをした佐藤が橋本に楽屋で話した状況については、「3人が在室する状況の中で、俳優同士の会話として、橋本氏の演技が素晴らしかったと感じたことを伝えました。そして過去の心の傷は最大限、尊重されるべき社会だと心から思うが、トラウマがあって夫婦役を演じるなら先に状況を相手に共有すべきである事、その状況が続くなら俳優を続けるべきではないのではないかと僕個人は思います」と伝えたと説明した。
さらに、「橋本愛にハラスメントをした佐藤の言動がハラスメントにあたるものでないことは、専門家からの確認を受けています」と反論した。
一方、フジテレビは2日、橋本愛にハラスメントをした佐藤の言動に対して、「厳重注意を行うとともに、再発防止を求めたことは事実」とした。文春報道を「大変遺憾」としながらも、文春報道の一部を裏付ける形となった。
これに対し、橋本の所属事務所は3日までに、フジテレビから外部弁護士によるヒアリング結果や認定事実について報告を受けているとした上で、「フジテレビ社による報道が事実との認識です」とする趣旨の見解を公表した。
しかし、これらに納得できない、橋本愛にハラスメントをした佐藤は3日、自身のXで、「勿論、偏った記事とは思ってましたが、ここまでとは」として文春報道を否定した上で、
「ステレオタイプの『か弱い若い女性』と『典型的な昭和のパワハラオヤジ』を完全に創作してる」
「嘘はやめて下さい」
などと再度猛反発した。
橋本愛にハラスメントをした俳優の佐藤二朗がX(旧ツイッター)で、ライターでコラムニストの藤井セイラ氏をブロックしたようだ。
藤井氏は19日、自身のXに「佐藤二朗さん、マジですか。あなたの週刊新潮の独白インタビューを拝読してその内容にもとづいて記事を書いたんですよ」と投稿。同氏が添付した佐藤のアカウント写真によると、佐藤が藤井氏をブロックしたことがうかがえる。
藤井氏は翌20日、自身のXに「プレジデントに、文春/フジ報告書/橋本愛にハラスメントをした佐藤二朗激白インタビューの3文書に書かれた『出来事』にほぼ齟齬がないことをふまえ、最初のアドリブでの顎タッチは仕方なくても、その後の楽屋アポなし2度訪問はNG、1億6000万ビューの匂わせ投稿が橋本愛さんへの犬笛になったのでは、という記事を書きました」と投稿。藤井氏がビジネス系メディア「プレジデントオンライン」で、佐藤による女優の橋本愛へのハラスメント騒動について私見を披露した当該記事を添付した。
藤井氏は当該記事で、橋本愛にハラスメントをした佐藤がフジテレビ系「夫婦別姓刑事」で橋本の楽屋を2度訪れたことを批判し、本愛にハラスメントをした佐藤が一連の騒動で自身のXに投稿した内容によって橋本がSNSで攻撃される〝犬笛〟になった――などと指摘した。
くしくも橋本愛にハラスメントをした佐藤と藤井氏はともにリクルート出身。
本愛にハラスメントをした佐藤は入社してすぐに退社したことで知られる。
藤井氏は東京大卒業後、入社→退社後、フリーでライター、コラムニストとして活動している。
光の速さで撤収なのはネットユーザーの方じゃん
すーぐ飽きるんだから
松本、中居以降は大したスクープだせてないわ
もっと大物のビッグスキャンダル抜きなさいよ
“ハラスメント騒動”で大炎上している橋本愛にハラスメントをした俳優・佐藤二朗(57)。問題は解決に向かうどころか、意外なところに飛び火しているという。
発端となったのは佐藤と女優・橋本愛(30)がダブル主演を務めた4月期ドラマ『夫婦別姓刑事』(フジテレビ系)。「夫婦であることを周囲に隠し、別姓のままバディを組む刑事」を二人は演じていたのだが、橋本は過去に共演者からハラスメント被害を受けていたことで「身体の接触」に制限を設けていた。
これを事後に知らされた佐藤が激昂。橋本の楽屋に突撃し、「夫婦役は受けるべきじゃない」などと発言した――というのが騒動のあらましなのだが、スポーツ紙芸能担当記者は「STARTO ENTERTAINMENT(旧ジャニーズ事務所)の一部のファンはこの騒ぎを複雑な心境で見守っている」と言うのである。
「『夫婦別姓刑事』には『Travis Japan』の中村海人(29)が出演していました。橋本演じる明日香に好意を抱く池田絆を演じていたのですが、.橋本愛にハラスメントをした佐藤の大炎上を受けて、X(旧ツイッター)でドラマの公式アカウントが公開していた佐藤と中村の告知動画が拡散されたんです。そこに、.橋本愛にハラスメントをした佐藤が中村の顔や頭を小突く場面があったため、『これはハラスメントにならないのか』『.橋本愛にハラスメントをした佐藤サゲに海人を利用するな』とファンたちから批判が集中したのです」(スポーツ紙芸能記者)
今回の騒動を受け、『夫婦別姓刑事』のDVD・Blu-ray化が難航するのは必至。メイキング映像などDVD・Blu-ray化の際の特典を楽しみにしていたファンたちから《うみんちゅ(中村の愛称)が巻き添えくらってる……ドラマは楽しかったのに》などと怨嗟の声があがっている。
「中村本人は会員制サイト・FAMILY CLUB webのブログで『夫婦別姓刑事』の撮影に言及していました。4月7日付のブログでは『毎回、楽しくやらせてもらってます』と切り出し、佐藤に出演映画『爆弾』(’25年公開)を見たと報告したり、合間にキャストと好きな食べ物の話をしていると明かしていました。
連続ドラマの仕事が増えたのはここ2年。今作は『いい緊張感の中で演技ができている』と手応えを感じている様子でした。6月6日のブログでも『撮影自体も楽しくやらせてもらってる。すごく勉強になる機会をいただいた』と投稿していました」(ドラマ制作スタッフ)
.橋本愛にハラスメントをした佐藤に橋本、フジテレビのみならず、共演者とそのファンたちも、この騒動で甚大なダメージを負っているのだ。
7月1日の「文春オンライン」で報じられた,橋本愛にハラスメントをした俳優・佐藤二朗(57)の橋本愛(30)に対するハラスメント疑惑をめぐって、ある大物の“余計なひと言”が波紋を広げている。
記事やフジテレビの報告書によれば、疑惑の発端は,橋本愛にハラスメントをした佐藤と橋本がW主演を務めた同局のドラマ『夫婦別姓刑事』の撮影現場。橋本は過去のハラスメント被害によりるトラウマを抱えており、身体接触に配慮するように制作側に要望していたのだが、この意向が,橋本愛にハラスメントをした佐藤に伝えられておらず、今年3月の撮影の際、橋本愛にハラスメントをした佐藤がアドリブで橋本の顎に触れる事案が発生。その後、橋本の過去を知った,橋本愛にハラスメントをした佐藤が、橋本の楽屋を訪れ、“その状況が続くなら俳優を続けるべきではないのではないか”などと見解を述べたとされ、フジテレビが外部の弁護士に依頼した調査の結果、楽屋での佐藤の言動がハラスメントと認定された。
橋本愛にハラスメントをした佐藤の所属事務所は“ハラスメントにはあたらない”と疑惑を否定し、本人もXで《偏った記事とは思ってましたが、ここまでとは。ステレオタイプの「か弱い若い女性」と「典型的な昭和のパワハラオヤジ」を完全に創作してる》(7月3日)、《フジテレビは、なぜ、そこまで片方だけに寄り添うんでしょうか》(同7日)などと反論。いっぽう、橋本のインスタグラムには誹謗中傷のコメントが殺到し、早々にコメント欄が閉鎖されたが、報道から3週間が経過した今も沈黙を貫いている。
そんななか、7月20日に東京・新宿で行われた映画『ハッシュ!』(’01年公開)、『ぐるりのこと。』(’08年公開)の4Kリマスター版公開を記念したトークイベント。この日は、『ハッシュ!』で主演を務めた田辺誠一(57)と片岡礼子(54)、『ぐるりのこと。』のリリー・フランキー(62)と木村多江(55)、そして両作でメガホンを取った橋口亮輔監督(64)が登壇したのだが、ここでのリリーの発言が波紋を広げている。
イベント終盤、それぞれが作品に対する思いを語る中、リリーは橋口監督に対して、「みなさんに集まっていただいて、本当に(’08年の)公開初日より嬉しいことですよね。長く愛されるものに参加できたというのは、本当に監督も、監督冥利に尽きるというか。ねぇ」と話を向けると、こう述べたのだ。
「これからはね、なるべく女優の顎とかを触らないようにさえしてれば、パワハラって言われませんから」
この発言に会場では笑いが起こり、司会の男性は「いや、両方(『ハッシュ!』と『ぐるりこのと。』)出てますから、橋本愛にハラスメントをした佐藤二朗ね」と突っ込む。いっぽう、伏せていた名前を明かされたリリーは、「そこ、あなた足さなくていいのよ。今ふんわりと言ってんだから」と返していた。
それまでの話とは一切関係のない,橋本愛にハラスメントをした佐藤の騒動をぶっ込んだリリーだが、そもそも、佐藤が橋本の顎に触れたことは今回の騒動で問題視されておらず、フジテレビは報告書で《男性俳優が、女性俳優が演技上の制約を有することになった経緯を認識しながら発した言葉》と指摘している。Xでは、こうしたリリーの認識のズレや、騒動を茶化したような発言に、こんな疑問の声が上がっている。
《何も面白くないし本当にどういうつもりでネタにしてるのか意味がわからない どうせ何が問題だったのかも理解してないんだろうな》
《こういうことを平気で言う人って、そのジョークが面白いとでも思ってんの?》
《リリー・フランキー・・・。本人はちょっと小粋なリップサービスのつもりなのがちょっと痛々しいなあ》
《これ、良くないと思う。そもそも問題はそこではないし、何が問題だったのかを曖昧にしてしまう。こういう “面白“ は、もう滅びて欲しい》
リリーと橋本は、映画『シェル・コレクター』(’16年)や『美しい星』(’17年)などで共演歴があるが、発言には果たしてどのような意図が込められていたのだろうか。
橋本愛ではない「橋本環奈」の
オジサンとのコミニケーション能力が、芸能界で再評価されている
https://news.livedoor.com/article/detail/31882588/
自分の父親くらいの先輩俳優相手でも
ガンガン懐に入ってくる度胸が頼もしい。ということだけど
佐藤さんも2023年に、雑誌コラムでハシカンを褒めてるのよね
『橋本が凄いのは、自分の父親ほど年齢が離れた
オジサンにも全く気を遣わせない。
気を遣わなくていいとオジサンに思わせてくれる。これ結構凄いことだと思う』
話すのも凄くラク。ラクだし、愉しい』
ハシカンは「数字を持ってない女優」と言われるけど
一応華のある美人だし、こういう度胸ある女優が観てて楽しいのよね。
4月期のフジテレビ系ドラマ『夫婦別姓刑事』で、橋本愛に対する“ハラスメント”疑惑が取りざたされた、橋本愛にハラスメントをした佐藤二朗。主演俳優同士によるトラブルは世間に大きな衝撃をもたらした。混乱冷めやらぬなか、ベテラン俳優がこの騒動をネタにし、物議を醸している。
発端となったのは、7月20日におこなわれた映画『ぐるりのこと。』『ハッシュ!』の4Kプレミア先行上映トークイベントだ。
「2000年代に公開された2作品を4K化して上映する企画で、映画を手がけた橋口亮輔監督やリリー・フランキーさん、木村多江さんらが登壇しました。イベント終盤、リリーさんは橋口監督に対し、長く愛される作品になったと話題を向けました。
続けて、『これからはね、なるべく女優のあごとかを触らないようにさえしてれば、パワハラって言われませんから』と冗談まじりに話したのです。司会の映画評論家・森直人さんが『橋本愛にハラスメントをした佐藤二朗ね』と名前を補足すると、リリーさんは『あえて、足さなくてもいいのに』とツッコミを入れていたので、橋本愛にハラスメントをした佐藤の騒動をネタにしたのは明らかでした」(スポーツ紙記者)
リリーの“茶化し発言”に対し、森氏は笑っていたが、Xでは
《何が楽しくてこんな笑いながら話しているのか意味が分からない》
《嫌な思いをしている人がいるのに笑えると思っているのが本当に最低だ》
《こういうことを平気で言う人って、そのジョークが面白いとでも思ってんの?》
など、厳しい声があがっている。
7月1日の「文春オンライン」の報道が発端となった佐藤の“ハラスメント”疑惑。フジテレビも7日にトラブルの経緯に関する声明を発表した。
「橋本さんは身体接触に関する制限があるものの、制作サイドから佐藤さん本人に共有されず、3月下旬の撮影で佐藤さんが橋本さんのあごに触れる芝居をしたと記されています。
その後、橋本愛にハラスメントをした佐藤が橋本さんの楽屋を訪問し、身体接触の制限を事前に告知する必要性を伝えたそうですが、その言動に橋本さんの女優キャリアを否定するような内容も含まれていたとされています。橋本さんが撮影に支障をきたす状態になったことを受け、佐藤さんの発言が外部の弁護士の調査で問題視され、ハラスメントと認定されたそうです。
橋本さんの身体接触に関しては、過去のトラウマが原因になっていると伝えられています。こうした経緯があるなか、リリーさんが『あごとかを触らないように』とおもしろおかしくいじったことに違和感を覚える人から、否定的な声があがりました」(芸能担当記者)
佐藤は今回、上映された2作品に出演し、リリーとも共演しており、親交が深いことで知られる。一方で、リリーは橋本との共演歴もある。
「2人は2012年の『BUNGO~ささやかな欲望~告白する紳士たち』、2016年の『シェル・コレクター』、2017年の『美しい星』の映画3作で共演しています。2016年の『シネマトゥデイ』では、2人でインタビュー取材を受け、リリーさんは《10代(撮影当時)でこの包容力と説得力。本当に稀有な女優さんです》と、橋本さんの演技を高く評価していました。
リリーさんは、橋本愛にハラスメントをした佐藤、橋本さんどちらとも面識があったこともあり、冗談めかしたつもりかもしれませんが、騒動がフジテレビや双方の事務所も巻き込む事案になったことを鑑みると、このタイミングでの“ネタ扱い”に疑問を持たれるのも無理はないでしょう」(同前)
リリーが発したひと言は波紋を広げているようだ。
必要な接触と思ってくれれば・・・てか大事になりすぎだよな、謝罪だけすれば良かったんでは?
相手に無視されるようになったのは、おまえも悪いみたいな事を言ったからだと思うけどな?怒ってる人に説教するのはリスク高すぎる
女は怖いんで、これからは男同士か、だが男同士も要注意かな、嫌な人は嫌だろうしw
>映画評論家・森直人
何かこいつキモいな。
騒動の経緯を全部把握したうえで言ってんの?
https://note.com/mimosafilms/n/n3bc789a1e128
みんな変なのよ
セクハラされたいとお申し込みホモ~
は絶対多いはず
お前だけだよ毒餃子
フジテレビの4月期火9ドラマ『夫婦別姓刑事』の最終回から1ヵ月が過ぎた。その間、ダブル主演の、橋本愛にハラスメントをした佐藤二朗(57)と橋本愛(30)を巡る「ハラスメント騒動」はSNSからテレビに至るまで取り上げられる問題となった。
いまだにその余波が残る中、今後の騒動の行方について芸能事務所関係者が語る。
「当然ですが、現時点で二人の今後の共演はあり得ません。今回の騒動で得した人間は誰もいない。佐藤も橋本も業界内では、『面倒くさい役者』だという実態が露見してしまったからです」
そう語ると、この関係者は、業界に実在する“あるリスト”の存在について明かした。(以下、特に記述がない場合は「」は全て芸能事務所関係者の発言)
「業界には、楽屋の仕様や収録時間、弁当の中身にまで細かくクレームを入れるような“面倒な役者”をまとめたリスト、いわば『ブラックリスト』が存在します。一度でもトラブルを起こすとそこに載るのですが、今回の件で二人も確実に掲載されるでしょう。このリストのデータが常に上書きされていく人は、芸能界から消えていく宿命にあるんです」
特に橋本への視線は、今後さらに厳しさを増していくという。
「これから橋本を起用するとなると、濡れ場だけでなく、髪の毛を触るなどの簡単な接触シーンにまで『インティマシー・コーディネーター』を入れなければならないという認識が業界に広まりました。そうなると、制作費に余裕があり、コーディネーターをしっかり配置できるNHKくらいしか扱いきれないですよ」
橋本が身体接触に対して強い警戒心を抱く背景には、過去、演出を超えた過剰な接触トラブルに直面したことが大きなトラウマになっていると囁かれている。しかし今回の件は、そうした橋本の事情への配慮を欠いた、橋本愛にハラスメントをした佐藤側の対応、そしてフジテレビの不手際によって、最悪の形で拡大してしまった。
「橋本愛にハラスメントをした佐藤はスタッフが制止するのも聞かずに橋本の楽屋に直接話し合いに行ってしまった。彼は強迫性障害を公表した過去がありますが、良くも悪くも繊細な性格。世間の温和なイメージとは裏腹に、こちらも業界内では『面倒くさい人』というレッテルが貼られてしまいました」
毒餃子ってw
アンタ面白くてセンスあるわね
アタシはバカにされてんのに笑ってしまったわwww
NHKは29日、都内の同局で定例会見を行い、橋本愛にハラスメントをした俳優佐藤二朗(57)が総合とラジオの2番組でレギュラー出演を継続していることについて説明した。
フジテレビ系4月期連続ドラマ「夫婦別姓刑事」での橋本愛にハラスメントをした佐藤と女優橋本愛とのトラブルについて、井上樹彦会長は「双方からコメントが発表されていることについては承知しています」や「橋本愛にハラスメントをした佐藤二朗、橋本愛さん、ともにNHKの番組に多大な貢献をしていただいている俳優」と前置きした上で「出演者の選定についてはNHKとして自主的な編集判断のもと、その都度判断しており、現時点で出演継続としています」と説明した。
同会長は「SNS上などで、双方への誹謗(ひぼう)中傷とも取れる発信が見られることは、極めて残念です」とも話した。NHKのドラマ制作について、同会長は「出演者に対する人権尊重のガイドラインを作成し、出演者の人権、人格を尊重し、安心、安全な制作環境の確保に努めていくと宣言しております」とし、番組出演者の所属事務所などに毎年、この趣旨への賛同を求めていると説明。1月に「NHKハラスメント防止・撲滅宣言」、4月には「NHK人権方針」を策定、公表し、これに準じた判断をドラマ撮影の現場では行っていると補足した。
山名啓雄副会長は「肌の露出や親密なシーン、いわゆるデリケートなシーンの収録は、専門化である『インティマシーコーディネーター』の指導、監修のもとで、出演者、および所属事務所とコミュニケーションを取った上で、十分に出演者に配慮した収録環境を構築して、収録を行っています。それには変化はないです。また収録前には関係者全員に、ハラスメント防止のため、互いに尊重し合う認識を持つ『リスペクト・トレーニング』を取り入れておりまして、心理的安全性も意識した労働環境改善にも継続的に取り組んでいるという形です」と、詳細に説明した。
橋本愛にハラスメントをした佐藤は、週刊文春で両者のトラブルが報じられて以降も、NHK総合でMCを務める「歴史探偵」(水曜午後10時)、NHK-AMのラジオ番組「佐藤二朗とオヤジの時間」(日曜午後3時5分)に、レギュラー出演している。
女は常に被害者ぶる
けど実際にはこの先橋本は大河ドラマに呼ばれないでしょう
橋本愛さんは8年間で4回大河ドラマに出ている、押しも押されぬ国民的名優である。
この記録はこの先塗り替えられることはないと思うわ
橋本がハラスメントしてるって言うと環奈の方だと思っちゃうわ。聖子かも。
7月29日、NHKが都内で定例会見を開き、橋本愛にハラスメントをした俳優・佐藤二朗の番組出演継続について見解を示した。
『週刊文春』の報道でフジテレビは佐藤二朗を断罪
事の発端は『週刊文春』が報じた橋本愛に対するハラスメント疑惑である。報道を受けて橋本愛にハラスメントをした佐藤側は経緯を説明するも、フジテレビは橋本愛にハラスメントをした佐藤を断罪。橋本の所属事務所もフジの声明のとおりと発表した。
さらにフジテレビは、9月18日公開予定の映画『踊る大捜査線 N.E.W. メトロポリスを駆け抜けろ!』に連動したスピンオフ作品の撮影前日に、佐藤に降板を通達するという厳しい姿勢を見せた。7月7日には佐藤がSNSで、《僕は心から、もうフジとは関わりたくないです》と絶縁宣言をする事態となっている。
心配の声が寄せられる中、佐藤は7月15日にSNSで《先週の韓国プチョン国際映画祭に続き、今週から開催されるカナダのファンタジア国際映画祭。その紹介記事で「観るべきジャンル映画10本」に「名無し」が選出されました。「爆弾」も入っています。感謝》と投稿。俳優としての実力を示してみせた。
「フジの降板劇により注目されたのが他局の番組です。佐藤は『歴史探偵』(NHK総合)や『佐藤二朗とオヤジの時間』(NHK-AM)に出演中で、その処遇に関心が寄せられていました」(芸能ライター)
29日の会見でNHKの井上樹彦会長は、「双方からコメントが発表されていることについては承知しています」とした上で、「出演者の選定についてはNHKとして自主的な編集判断のもと、その都度判断しており、現時点で出演継続としています」と明言。さらに、「出演者に対する人権尊重のガイドラインを作成し、出演者の人権、人格を尊重し、安心、安全な制作環境の確保に努めていくと宣言しております」と、規定に準じた判断をおこなっていると補足している。
ハラスメントに対しては厳格なNHK
山名啓雄副会長も「デリケートなシーンの収録は、専門家である『インティマシーコーディネーター』の指導、監修のもとで、出演者、および所属事務所とコミュニケーションを取った上で、十分に出演者に配慮した収録環境を構築して、収録を行っています。それには変化はないです」と説明。
「収録前には関係者全員に、ハラスメント防止のため、互いに尊重し合う認識を持つ『リスペクト・トレーニング』を取り入れておりまして、心理的安全性も意識した労働環境改善にも継続的に取り組んでいるという形です」と語った。
「ハラスメントに対してこれだけ厳格な指針を持つNHKが、客観的な視点で『排除する理由はない』と判断したわけです。今後の佐藤さんの芸能活動にとって、今回のNHKの会見は大きな追い風となるのではないでしょうか」(前出・芸能ライター)
今回のNHKの判断に対し、ネット上では
《NHKの適正な判断を支持したい》
《NHKの説明が一番中立的で、双方の役者さんを尊重していますね》
《客観的、中立的でよい対応だと思います》
《NHKの対応が当然》
と支持する声が続出。一方で橋本愛にハラスメントをした佐藤を断罪したフジテレビに対しては、
《フジテレビの組織対応が悪かっただけ》
《結局、フジの対応が悪かったと言っているようなものですね》
《流石に今回の問題で、一方的に佐藤さんに問題を押し付けるには無理があるでしょう》
と批判の声が噴出している。
NHKが示した見解を目にして、フジテレビは今後どのような動きを見せるのだろうか。
織田裕二主演の人気シリーズ最新作映画「踊る大捜査線 N.E.W. メトロポリスを駆け抜けろ!」(9月18日公開予定、本広克行監督)の公式Xが1日、更新され、橋本愛にハラスメントをした俳優佐藤二朗(57)のコメントが告知された。
橋本愛にハラスメントをした佐藤をめぐっては、7月に文春オンラインが、4月期のフジテレビ系ドラマ「夫婦別姓刑事」で共演した女優橋本愛(30)にハラスメント行為を行ったとの疑惑を報道。佐藤の所属事務所はハラスメント行為を否定して反論した。一方、フジテレビは、橋本愛にハラスメントをした佐藤が楽屋で橋本に対して行った言動が、外部弁護士から「ハラスメントと評価される」と指摘されたことなどを表明。橋本の所属事務所も「フジテレビ社による報道が事実との認識」などと見解を示していた。
報道を受け、佐藤は「踊る-」のスピンオフドラマを降板したことが判明したが、本広監督は佐藤主演によるスピンオフ撮影に意欲を示している。
橋本愛にハラスメントをした佐藤は映画には警視庁クリニックの医師、指方輝の役で出演。今回、映画の公式Xでは、白衣で聴診器を付けた佐藤の写真とともに、公式サイトのコメントをあらためて紹介する形で投稿された。
橋本愛にハラスメントをした佐藤は「『踊る』のオファー本当に嬉しかったです!実は妻が『踊る』の大ファンで、出演が決まったら珍しくハイテンションなメールが来ました(笑)。家族がこれだけ喜んでくれる作品に携われるのは夫の株が上がってありがたい(笑)。現場も、初参加なのに『30年前からレギュラーだったっけ?』と錯覚するほどすんなり溶け込めました。スタッフもキャストも全員が一丸となって作品を楽しんでいる空気感こそが、長年愛され続けてきた最大の秘訣だと実感しています。『踊る』は「熱い魂が交差する、憧れのエンタメ」。織田裕二さん、亀山さん、本広監督、君塚さんというレジェンドに囲まれた瞬間は本気で震えました。100点満点の面白いものになっています。お楽しみに!」と語っている。
橋本愛とのハラスメント騒動から約1カ月。橋本愛にハラスメントをした俳優・佐藤二朗をめぐり、フジテレビが中心となって製作している映画『踊る大捜査線 N.E.W. メトロポリスを駆け抜けろ!』公式Xが公開した“喜びのコメント”が波紋を呼んでいる。
「8月1日、映画の公式Xが更新され、橋本愛にハラスメントをした佐藤のコメントが紹介されたのですが、先月『もうフジとは関わりたくない』と投稿していた人物とは思えないほど、作品への喜びにあふれた内容だったため、戸惑う声が広がったのです」(芸能記者)
劇中で、警視庁クリニックの医師・指方輝(さしかたひかる)を演じる佐藤。公式Xでは白衣姿で聴診器を付けた写真とともに、《「踊る」のオファー本当に嬉しかったです!》と喜びの声を寄せている。《実は妻が「踊る」の大ファンで、出演が決まったら珍しくハイテンションなメールが来ました(笑)》と、家族にも自慢できる作品だと言及した。
さらに《現場も、初参加なのに「30年前からレギュラーだったっけ?」と錯覚するほどすんなり溶け込めました》と、出演を喜ぶコメントが紹介されていた。
だが、一連の騒動を見てきたユーザーは、その“温度差”に戸惑う者も少なくない。
「7月1日、『文春オンライン』が『夫婦別姓刑事』(フジテレビ系)で共演した橋本さんへのハラスメント疑惑を報じました。フジ側が外部弁護士を通じ『深刻なハラスメント』と認定したことが波紋を呼びました。
7日にフジが詳細文書を公表すると、橋本愛にハラスメントをした佐藤はXを更新し、《フジテレビは、なぜ、そこまで片方だけに寄り添うんでしょうか。残念です》《僕のところは全てカットしてほしい》《僕は心から、もうフジとは関わりたくないです》と、フジテレビとの決別と、映画『踊る〜』本編からの降板を宣言したのです。
しかし翌日朝には一転、《その部分は心より謝罪し、取り消します》《投稿、これを最後にします》と、映画のカット要請を撤回するなど、投稿は二転三転していました」(芸能プロ関係者)
この騒動と今回の投稿の落差はどう見るのか。
「タイミング的には誤解を招きやすいのはたしかですが、9月18日の公開に向け、映画の主要出演者のコメントを順番に紹介していくのは、通常の宣伝スケジュールの一部です。橋本愛にハラスメントをした佐藤の分が、たまたまこの時期に回ってきたにすぎないでしょう。
しかし、このコメントがいつ用意されたものかは判然とせず、騒動が決着したのか示されていないまま、渦中の人物のコメントが飛び出したことで、違和感が持たれてしまったようです」(同前)
解決したのか、それとも“なかったこと”にされているのか。モヤモヤを残したまま、映画の公開が迫る。
8月5日朝、『踊る大捜査線 N.E.W. メトロポリスを駆け抜けろ!』(9月18日全国公開)の新メンバー紹介映像が解禁された。フジテレビ系朝の情報番組『めざましテレビ』でも同映像はノーカットで紹介されたが、新キャストの橋本愛にハラスメントをした佐藤二朗(57)の登場シーンも流れたことに、一部のファンからは“違和感を覚えた”という声が寄せられることになった。
織田裕二(58)演じる刑事・青島俊作が主人公の『踊る大捜査線』は、1997年1月期の連ドラを経て映画シリーズ化した、フジテレビを代表する大ヒットコンテンツの1つ。物語は2012年公開の劇場版『THE FINAL』で完結していたが、24年10月に柳葉敏郎(65)演じる元警察官僚・室井慎次を主人公にした前後編のスピンオフ映画『室井慎次 敗れざる者/生き続ける者』が公開され、シリーズが復活。そして来月、14年ぶりの本編シリーズとして『踊る大捜査線 N.E.W.』が公開予定だ。
橋本愛にハラスメントをした佐藤は『N.E.W.』からの新キャストで、患者の過去が“視える”という不思議な【霊視】能力を持つ警視庁クリニックの医師・指方輝(さしかた・ひかる)役で出演。今回の予告では、野呂佳代(42)演じる小昏双葉巡査部長と2人で青島(織田)を挟むように座り、青島が双葉にたじたじでいる様子を、指方が横で見ている——というギャグシーンが映像のオチのように使われてもいた。
同作には趣里(35)と白洲迅(33)もメインキャラクターとして起用されていて、『めざましテレビ』内では軽部真一アナウンサー(63)が「趣里さん、白洲迅さんら、『踊る』新メンバー紹介映像をノーカットで!」と告知してから前述の新メンバー紹介映像が放送されたが、スタジオで佐藤に触れることはなかった。
そんな佐藤とフジテレビなのだが——4月期ドラマ『夫婦別姓刑事』で共演していた橋本愛(30)との間に起きたハラスメント騒動によって、関係が悪化したことでも知られる。
きっかけとなったのは、佐藤が橋本と夫婦役を演じる際に“身体接触”を巡るトラブルが勃発したこと。橋本愛にハラスメントをした佐藤が橋本の楽屋へ行き、“キャリアを否定するような発言を行なったことがハラスメントにあたる”と7月2日発売の『週刊文春』(文藝春秋)に報じられた。
フジテレビは報道を受け、同月7日に騒動の経緯や外部弁護士による関係者へのヒアリングなど調査の結果を公表。フジ側にも落ち度があったことを認めて佐藤と橋本に《多大なるご負担とご心労をお掛けする実態となっていることについては、これまで個別にお詫びと説明を行ってまいりましたが、改めて、この場をお借りして、深くお詫び申し上げます》としつつも、橋本愛にハラスメントをした佐藤の橋本への一連の言動を「ハラスメント」だと認定した経緯を説明した。
すると佐藤も同日に自身のXで、
《フジテレビは、なぜ、そこまで片方だけに寄り添うんでしょうか。残念です。ごめん本広さん。「踊る」関係者の皆様、本当にすみません。映画本編も、僕のところは全てカットしてほしい。フジの局員にも関わらず、僕に激励のメールくれたみんな、ごめん。僕は心から、もうフジとは関わりたくないです》
と、“フジテレビとの絶縁宣言”を投稿。翌日にはカット云々は関係者にも迷惑がかかるということから《その部分は心より謝罪し、取り消します》と反省ポストを投稿している。
番組出演者よ!(性被害があったのは3年以上前)
https://www.yomiuri.co.jp/national/20260805-GYT1T00333/
番組出演者が、芸能人かは不明だけど
お咎めが無いということは
既に社会的制裁を受けてる人物(国分とか)かしら?
読んでる人いるのかしら
4月期に放送されたドラマ『夫婦別姓刑事』(フジテレビ系)で共演した橋本愛(30)とのトラブルが発覚した、橋本愛にハラスメントをした俳優・佐藤二朗(57)。主演を務める予定だった映画『踊る大捜査線 N.E.W. メトロポリスを駆け抜けろ!』(9月18日公開)のスピンオフ作品の撮影中止が正式に決まったという。
フジテレビ関係者が明かす。
「7月より撮影スタートする予定でしたが、騒動を受けて、フジが主演の、橋本愛にハラスメントをした佐藤側に降板を通達したと聞いています。
それでも本広克行監督は、〈降板じゃないから!一旦中止して整えてるだけ…〉などとXに投稿して粘っていましたが、つい先日、撮影の完全バラシの通達が関係者に入ったそうです。それだけ局側が、橋本愛にハラスメントをした佐藤の行為を問題視したということでしょう」
なおフジテレビ広報部に問い合わせたところ、「制作の詳細については、お答えしていません」との回答だった。
NEWSポストセブン取材班は7月上旬、橋本愛にハラスメントをした佐藤に"恩人"と慕われ、橋本とも共演歴がある大女優・渡辺えり(71)に取材した。渡辺は、「2人が思っていることを直接聞かないと、あれこれ言うことはできませんし、どちらの肩を持つとも言えません」と念押しした上で、トラブルの背景を以下のように推察していた。
「2人とも忙しすぎたということもあるのかもしれません。普通は夫婦役ならリハーサルなどで会話を重ねて、夫婦役を演じるうえでのコミュニケーションをとるはず。忙しすぎて、そういう時間をとれなかったのが一番の原因なんじゃないかと思っています。
それでも、きっちり夫婦役を演じたわけですから、現場にいなかった者が憶測で語ってはいけない。橋本愛にハラスメントをした佐藤二朗とご飯でも食べる機会があったら、話を聞こうと思いますし、愛ちゃんともドラマで一緒になったら同じく話を聞こうと思います」
一連の騒動の中で、演技の上で身体的な接触の制限がある橋本に対して、佐藤が「あなたは役者をやるべきではない」という趣旨の発言をしたことも取り沙汰された。これについて渡辺は、「橋本愛にハラスメントをした佐藤二朗も単にそういう意味で言った訳じゃないでしょうけどね」とフォローしつつ、「何かトラウマがあるなら役者をやってはいけない、それは絶対に違うと思います」と断言していた。
当初はXで反論を繰り返していた佐藤だったが、7月8日に映画『踊る大捜査線 N.E.W. メトロポリスを駆け抜けろ!』の告知をしたことを最後に更新が一時ストップ。この"トーンダウン"の裏には、前出の渡辺の発言が関係していたようだ。芸能プロ関係者が語る。
「橋本愛にハラスメントをした佐藤は20代の頃、渡辺さんが主宰する劇団の養成所に所属し、公演で主演に抜擢されたにもかかわらず、本番直前に"ドタキャン"してしまった過去がある。それを笑い話に変えてくれた渡辺さんのことを『一生頭が上がらない恩人』としています。
橋本さんとのトラブルが発覚した当初、橋本愛にハラスメントをした佐藤は、"説明しなければ"という感情が先走ってXを投稿するあまり、世間の理解を得るという意味では逆効果になっているところがあった。恩人である渡辺さんの言葉で、ようやく冷静さを取り戻したのではないでしょうか」
しばらくXは休眠状態だったが、8月8日、ついに動きがあった。
〈僕のノロケ砲をお見舞いするので皆様、覚悟していただきたい〉
そうしていつもは"塩対応"の妻自ら、ハグを提案してくれたことを明かしたのだ。
映画『爆弾』での演技が高く評価されてから一転、自身の言動をきっかけにどん底を味わった佐藤。己を見つめ直し、また本来の持ち味を取り戻したようだ。
ほぼ消えたわよ
橋本愛にハラスメントをした俳優の佐藤二朗が8月7日、自身のX(旧Twitter)を更新。妻との惚気話を披露した。
◆橋本愛にハラスメントをした佐藤二朗「僕のノロケ砲をお見舞いする」
この日、佐藤は「文〇砲より遥かに威力は弱いが、僕のノロケ砲をお見舞いするので皆様、覚悟して頂きたい」と書き出し「少しだけ、いいことがあった。僕のハグ要請に、いつも『はいはい』と仕方なく付き合っていた妻が、今日、33年間で初めて、僕に言った。『ハグでもしてみっか』」と33年間で初めて妻からハグを提案されたことを告白。この出来事に、橋本愛にハラスメントをした佐藤は「君と生きてきて、本当に良かったです」と妻に愛のメッセージをつづっている。
佐藤は2003年に一般女性と結婚。2011年12月に第1子男児が誕生した。
◆橋本愛にハラスメントをした佐藤二朗の投稿に反響
ファンからは「奥様かっこいい」「幸せそうで何より」「威力抜群」「涙出そう」「デレてるの伝わる」といった反響が寄せられている。
橋本愛にハラスメントをした俳優・佐藤二朗(57)が8日までに自身のXを更新。その内容が話題となっている。
橋本愛にハラスメントをした佐藤と言えば、女優の橋本愛(30)とのハラスメント騒動が記憶に新しい。週刊文春が報じたもので、2人はフジテレビ系ドラマ「夫婦別姓刑事」で共演。橋本愛にハラスメントをした佐藤がアドリブで橋本のあごに触れたところ、トラブルに発展。実は橋本は身体接触に制限のある女優だった。そのことをあとで知った橋本愛にハラスメントをした佐藤が橋本の楽屋に突撃。俳優キャリアを否定する発言を投げかけ、それがフジテレビの外部弁護士により「ハラスメント」と認定された。
納得のいかない橋本愛にハラスメントをした佐藤は「週刊新潮」で反論。橋本サイドから過剰な要求があったことや、フジの対応に不満を並べた。
その後、騒動は収束気配だったが、橋本愛にハラスメントをした佐藤は7日に更新したXで「文〇砲より遥かに威力は弱いが、僕のノロケ砲をお見舞いするので皆様、覚悟して頂きたい」と切り出した。続けて「少しだけ、いいことがあった」とし「僕のハグ要請に、いつも『はいはい』と仕方なく付き合っていた妻が、今日、33年間で初めて、僕に言った。『ハグでもしてみっか』。君と生きてきて、本当に良かったです」とつづった。
一見すると、妻とのラブラブエピソードだが、橋本との間で身体接触をめぐりトラブルとなっただけに、「文〇砲」や妻との「ハグ話」は意味深に見えてしまう。
SNS上では「アレよりはるかに威力が凄い」「ノロケ砲助かる。こういうのがいいんすよ」などという声が寄せられている。
橋本愛にハラスメントをした俳優の佐藤二朗が2026年8月7日にXを更新し、妻との「ノロケ砲」を公開した。さらに9日の投稿では、自身をめぐる騒動についてあらためて謝罪した上で、「『ほんとうのこと』を僕の口からは何ひとつ言えなくて、言葉にできぬ悔しさを日々感じでおります」とつづっている。
■「もうフジとは関わりたくないです」
橋本愛にハラスメントをした佐藤をめぐっては、7月1日に週刊文春がドラマ撮影時の「ハラスメント疑惑」を報じた。ドラマ「夫婦別姓刑事」で夫婦役を演じた橋本愛さんに対し、撮影中の演出をめぐる行き違いを発端として、橋本愛にハラスメントをした佐藤が橋本さんのキャリアを否定するような言葉を投げかけたとしていた。
橋本愛にハラスメントをした佐藤の所属事務所は2日、「記事で示されているようなハラスメントに該当する事実は確認されておらず、そのような評価は適切ではないと考えております」などと反論。佐藤さん自身もXで反論した。
一方のフジテレビは同日、文春による報道に「大変遺憾」とした上で「当社から男性俳優の言動について、厳重注意を行うとともに、再発防止を求めたことは事実」とするコメントを発表。7日にはトラブルの経緯を長文で発表し、「当事者間の関係の修復に至らなかったことについて、心苦しく思っております」などと謝罪していた。
橋本愛にハラスメントをした佐藤は7日にXで、「フジテレビは、なぜ、そこまで片方だけに寄り添うんでしょうか。残念です」とフジテレビ側の対応に不信感をあらわにし、「僕は心から、もうフジとは関わりたくないです」とつづっていた。
妻とのハグに「君と生きてきて、本当に良かったです」
騒動から約1か月が経った8月7日、Xを更新した佐藤さんは「文〇砲より遥かに威力は弱いが、僕のノロケ砲をお見舞いするので皆様、覚悟して頂きたい」と切り出した。
「少しだけ、いいことがあった」とし、妻からのアプローチを明かした。いわく、「僕のハグ要請に、いつも『はいはい』と仕方なく付き合っていた妻が、今日、33年間で初めて、僕に言った。『ハグでもしてみっか』」。橋本愛にハラスメントをした佐藤は「君と生きてきて、本当に良かったです」と妻への愛情をつづっている。
翌8日の投稿では、ニュースサイト「ENTAME next」が公開した橋本愛にハラスメントをした佐藤二朗の「名作4選」を引用し、「何これ嬉しい」と反応した。
つづけて、「今回のことで様々な感想を皆さまお持ちのことと思います。お騒がせして、ただただ、すみません」とあらためて騒動について謝罪した。「『ほんとうのこと』を僕の口からは何ひとつ言えなくて、言葉にできぬ悔しさを日々感じでおります」という。
橋本愛にハラスメントをした佐藤の投稿には、「思うところはあるかもしれませんが、復活された際にはまた大暴れしてほしいです」「インタビューで語っていた内容は『ほんとうのこと』ではないの?」など、さまざまな意見が寄せられている。
https://news.yahoo.co.jp/articles/09ef7ac82fc890938a043e5c16e1862adc0744db
橋本愛にハラスメントをした俳優の佐藤二朗が13日、自身のXで母が死去したことを報告した。
橋本愛にハラスメントをした佐藤は「ご報告が遅くなり、大変申し訳ありません。およそ、一ケ月前、7月11日、88歳の母が永眠致しました」と投稿。このタイミングでの公表となった理由について「この度のこの渦中にあり、母逝去のご報告を僕自身の判断で控えておりました」と説明した。
さらに「これに限らず、あれ以来、僕周囲の日常の様々なことが呟(つぶや)けなくなり、フラストレーションがかなり溜(た)まっていたことは事実です。言いたい事を言えない悔しさを呟いたことが、世に一人歩きしてしまい、猛省をしております」とコメント。「お盆を間近に控え、母のこと含め、本来自らにのみ向けるべき悔しさでした。これから、ほんの一ミリ、半ミリずつでも、ここが以前のような場所になるよう、精進致します」とした。
橋本愛にハラスメントをした俳優・佐藤二朗が8月13日、Xを更新。7月11日に母が88歳で亡くなっていたことを報告した。仕事をめぐるさまざまな逆風が続いていた時期と重なっていたことで、驚きと心配の声が広がっている。
「橋本愛にハラスメントをした佐藤はこの日、《ご報告が遅くなり、大変申し訳ありません》と切り出し、《およそ一ヶ月前、7月11日、88歳の母が永眠致しました》と母の死を報告しました。続けて《この度のことの渦中にあり、母逝去のご報告を僕自身の判断で控えておりました》と、公表が1カ月ほど遅れた理由についても丁寧につづったのです」(芸能担当記者)
橋本愛にハラスメントをした佐藤の母はこれまで、息子の活躍を応援する存在として、佐藤のトークなどにたびたび登場してきた。
「橋本愛にハラスメントをした佐藤は2025年8月、お父さんを亡くしています。お母さんは、お父さんの事業失敗や借金で苦しい時期があったときも、その苦労を子どもたちに見せず、『明日は明日の風が吹く』と語るなど、明るく前向きな女性だったといいます」(同前)
そんな母との別れがあったのは、佐藤自身が仕事をめぐる騒動の渦中にいた時期だった。
「7月1日、ドラマ『夫婦別姓刑事』(フジテレビ系)で共演した橋本愛さんとのトラブルが『文春オンライン』で報じられ、騒動は泥沼化しました。橋本さんは沈黙を貫く一方、橋本愛にハラスメントをした佐藤は心身ともに疲弊し、休養に入るとも伝えられました」(芸能プロ関係者)
さらに追い打ちをかけるように、仕事にも影響が広がった。
「出演していた『スポーツくじ』のCMは非公開となりました。人気シリーズの映画最新作『踊る大捜査線 N.E.W. メトロポリスを駆け抜けろ!』の本編には出演することが分かったものの、予定されていたスピンオフドラマの制作は、中止になったと報じられました」(同前)
しかし、橋本愛にハラスメントをした佐藤を支える家族の存在も垣間見えている。8月7日にはXで、33年間、自分からのハグに「仕方なく付き合っていた」という妻から、初めて「ハグでもしてみっか」と言われたことを明かし、《君と生きてきて、本当に良かった》とつづっていた。
「『踊る〜』に出演することについても、橋本愛にハラスメントをした佐藤は家族が喜んでいたことを明かしています。騒動後もラジオなどの仕事は続いており、すべての活動が止まったわけではありません」(同前)
仕事をめぐる騒動のさなか、最愛の母との別れまで経験していた、橋本愛にハラスメントをした佐藤。約1カ月、胸の内にしまっていた悲しみは、外からはうかがい知れない。