■ それでも石破さんが好き ■

1.
ユーザー
L7Hj1
石破茂LOVE
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最新の50件
49.
ユーザー
7j9o7
韓国行ったの?
結構行きたいって言うと行けるのね
ワガママ通りそう
総理経験者は
50.
ユーザー
XyX35
総理になったらゲルさん流の疑似社会主義政権を踏襲しそうな自民党議員って誰が該当するのかしらね。
51.
ユーザー
EwAIE
52.
ユーザー
bLsUt
来年、林芳正総理大臣誕生かしら
53.
ユーザー
axmku
>>52
左(ゲルさん)から右(今の人)に急旋回できたって事は当然その逆のバージョンもあるって事よね・・・
54.
ユーザー
TcC4S
林になったら公明がまたすり寄ってくるだろうし
減税や投資は中止、失われた30年が復活して日本は終わりよ
55.
ユーザー
suKnz
56.
ユーザー
SFfCc
林さんが閣外にほっぽり出されてしまったわ
57.
ユーザー
SsNKf
58.
ユーザー
mbr0s
>>55
支持率下げてやるの偏向時事通信じゃない

>>56
自ら無役になりたくて出て行ったのよ
地方を回る方が次の総裁選の党員票を獲得できるから
59.
ユーザー
hk3E5
ヤル気マンマンなのね、林さん

性感マッサージの件もすっかり忘れさせて
60.
ユーザー
V1R1I
習近平の前にサナエ訪米、上手く行くかしら???
61.
ユーザー
Z2paU
>>60
上手くいくもなにも、米中会談について事前説明する程度でしょ
早苗の意見で何か変わるわけでもなし
62.
ユーザー
Z2paU
>>55
今さら裏金にこだわる層は元々支持してないっての
時事通信も嘘まで下手になったらおしまいね
63.
ユーザー
JCj2N
それより習近平大丈夫なの?
64.
ユーザー
ovXsB
再登板は流石に難しくても後一回は復権できそうね、ゲルさん。それもそんなに遠くない未来に。
65.
ユーザー
Yu3CS
>>64
復権とは
66.
ユーザー
5eqwF
高市さん素晴らしい働きっぷりね
トランプと禄に会えもしなかった石破さんとは大違い
67.
ユーザー
kvyCJ
トランプは快活な、華がある、そんな人物が好きなのね
ヌーボーとした石破さんみたいなのは苦手の様だわ
68.
ユーザー
mIuUi
ヌーボーってどういう意味?
得体が知れないみたいな?
69.
ユーザー
CbMIl
トランプ「AIの呼び名を、SI(スーパーインテリジェンス)に変えろ!!」
70.
ユーザー
uKJH6
トランプはなんでiccに反対するの?
自分が訴えられるから?
71.
ユーザー
evYqa
外交が上手い人って中々いないのね
72.
ユーザー
quCE9
>>70
そだよ
74.
ユーザー
9jgsY
75.
ユーザー
kcrOQ
なんか早苗になっていいことないわね
やはりゲルで良かった、しみじみ思う
76.
ユーザー
jvMxy
>>75
本人は全く自覚してなかったと思うけど、ソ連軍に弾圧されたプラハの春でドブチェク氏が唱えていた「人間の顔をした社会主義」を彷彿させる1年間だったわね。
何て言うか温かみがないのよ、高市さんの政策って。
77.
ユーザー
fewyI
>>75
ゲルのままだったらさらに選挙で負けて自民党が少数与党から野党に下り、
何も決められない政治空白ができて日本終了だったと思うけどどうかしら?
78.
ユーザー
2h2q6
「日本の皇室はオーラとしか形容出来ない不思議な力があります。」https://news.yahoo.co.jp/articles/f074109af51b09cd46783d27d4b6efe0d8baa9cf/images/000
79.
ユーザー
rd40k
80.
ユーザー
sN6CA
81.
ユーザー
8GygY
冷戦の頃から共産圏の海外向けのラジオ放送は敵対する国の要人を呼び捨てで罵倒してたけど、内容は同じはずなのに欧米の言語より日本語で聴いた時の方が伝わり方がきつかったわね。
82.
ユーザー
rsFXE
ヤップンサウションコウシジョウミィウ
83.
ユーザー
9fBW4
日本のドン麻生太郎氏が首相在任中(2008年~2009年頃)などの国会答弁で漢字の読み間違いをたびたび行い、当時大きな話題となりました。
主な読み間違いとされた例
■未曽有:みぞう → 「みぞゆう」
■踏襲:とうしゅう → 「ふしゅう」
■詳細:しょうさい → 「ようさい」
■有無:うむ → 「ゆうむ」
■措置:そち → 「しょち」
■前場:ぜんば → 「まえば」
■破綻:はたん → 「はじょう」
■思惑:おもわく → 「しわく」
これらの誤読は、首相が 現在までに読み間違えた漢字一覧や麻生首相が読み間違えた漢字 - ネタフルなどのサイトでも詳しくまとめられています。公の場で立て続けに誤読が見られたことから、当時のメディアや国会審議などでもたびたび取り上げられました。
84.
ユーザー
vCvOb
みぞゆうだけじゃないのね
85.
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QUdSh
86.
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dqRJZ
ゲルは弁護士資格持ってるの?
87.
ユーザー
7A2NP
ゲルさんが弁護士だったら和久峻三先生の原作本に登場する猪狩文助みたいに、まさかの一手で結果をひっくり返しそうね。
88.
ユーザー
JyUzi
石破さんでも「ダサい」なんてワード使わなかったわね

おにぎりの食べ方はダサかったけどw
89.
ユーザー
g36S6
おにぎりの食べ方を含めて、あの気取ってない人間味の感じられる雰囲気は嫌いじゃなかったわ。欧米連中の上辺の礼儀作法だけ取り繕う独善的な手法見てると尚更。
90.
ユーザー
9X3MV
91.
ユーザー
sIq5x
一口で食べようとしたのね?おにぎり、
男らしく一口で、
男らしいわゲル子さん
92.
ユーザー
zTeNo
【朝日新聞】なぜ高市首相を支持するのか 各地で聞こえた「石破氏とは違う」の声
最終更新 2026/10/20 11:34

徳島市中心部から列車とタクシーでおよそ40分。首相官邸の取材を担う宮脇稜平記者は10月7日、約8カ月ぶりに「道の駅いたの」(徳島県板野町)を訪ねた。

先の衆院選。高市早苗首相が遊説で、人口約1万3千人の町の道の駅に姿を見せると、真冬の夕暮れに3500人(主催者発表)が集まったことを覚えている。期待感の理由を聞くにはうってつけの地域だと思った。

「責任ある積極財政、今やらなければ日本は絶対に間に合わない」。首相は、持論の「積極財政」に触れながら支持を訴えた。後の6月、政府はAI(人工知能)・半導体などの戦略17分野に2040年度までに官民計370兆円超を投資する「日本成長戦略」をとりまとめた。

有言実行の姿勢が有権者の支持につながっているのか。いわゆる現役世代で、演説を聞いたという40代の女性に質問した。

返答は率直だった。「一番の好印象は話し方。聞いていて気持ちがすっきりする」。具体的には、はっきりとして分かりやすい言葉選びが好きだという。

高市政権が発足してから10月21日で1年となります。この間、高い支持率を維持する背景には何があるのか。これからどのような政策を進めていくのか。関係者に対する取材をもとに検証します。

国会論戦でも断定的な話し方は特徴の一つだ。簗(やな)和生農林水産相(当時)に端を発する問題の対応では当初、「とにかく働いて仕事で返せと言っております」と答弁し、更迭を否定した。だが、6日後に更迭を余儀なくされた。

50代女性「自分で考えているのが伝わる」
道の駅から歩いて15分、JR板野駅周辺。同じく演説を聞いたという自営業の50代の女性が話してくれた。そこで挙がったのは、ある大物政治家の名前だった。

「石破さんは周りに流され…


続きはこちら(有料)
https://www.asahi.com/articles/ASVBM1TV7VBMUTFK008M.html
93.
ユーザー
2iOP4
94.
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Sko4I
95.
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TIqbn
96.
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7aGt2
>>95
最低でも左派の巻き返し位はあるでしょうね、高市さんが去った後って。
97.
ユーザー
4OYrO
「都合が悪いと逃げる」高市首相から人心が離れ… 議員からも「石破はマシだった」の声が

10/30(金) 5:58配信
デイリー新潮

 内閣改造からひと月で閣僚がクビ。野党が高市早苗首相(65)の任命責任を問う中、自民党内にも批判に同調する動きが広がっている。

 政治部デスクが解説する。

「最たる例が“予算カット発言”で更迭された簗(やな)和生前農水相(47)を“根本的に国会議員は全国民の代表者であるということを認識していない”と痛烈に批判した石破茂前首相(69)です。同時に“何をやらせようとして任命したのかということは問われるんじゃないか”と、首相の任命責任にも言及しました」

 石破氏には“後ろから鉄砲を撃つ”“自分だけ良い子になりたがる”との悪評がつきまとうが、自民党若手議員は好意的だ。

「最近は地元支持者から、高市首相を引き合いに“石破さんの方が信用できた”“石破さんは公平だった”と言われます。首相は先の衆院選で裏金議員を公認し、簗さんの選挙応援では“私の大事な知恵袋”と持ち上げた。こうした経緯が有権者に“首相はカネの問題や身内に甘い”と受け止められていると感じます」

 非主流派のベテラン議員はこんな意見だ。

「答弁や説明のうまい下手はさておき、石破さんには国会や会見で丁寧に答えようとする姿勢があった。その点、高市首相は自身が議論や追及の矢面に立つのを嫌がって国会や会見を避けているように見える。公邸にこもってSNSで一方的な発信をくり返す姿に、多くの国民が“都合が悪いと逃げる”と感じているはず」

 党のOBも期待を寄せ始めているという。

「その一人が山崎拓元副総裁(89)。来年の党総裁選を見越して、旧知のベテラン議員たちと石破さんを守り立てようと動いています。先の党総裁選でも、石破選対に協力していましたし」

「モノ言う石破さんに期待が」
 山崎氏が懸念するのは、高市首相が推進する憲法改正や外国人政策の厳格化、スパイ防止法など保守色の強い法案の扱いだという。

「首相は持論にこだわるあまり、法案成立に向けて人事権を振りかざし、強権的に振る舞っている。そういう党運営に不満を抱く議員は少なくないから、“高市一強”に対抗できる現実的な存在としてモノ言う石破さんに期待が高まっているんです」

 先の政治部デスクが言う。

「石破さんは消費減税や皇室典範改正の是非を巡り、高市首相と対立しています。次期総裁選に挑むと目される林芳正前総務相(65)が仮に出馬を見送った場合、反高市勢力が石破氏を旗頭に据える可能性は捨て切れない状況です」

 メディアによる最新の世論調査では、高市政権と、食品の消費税率を2年間1%に引き下げる関連法案は、国民の5割超に支持されていることが分かった。

「それでも党内には“インフレ下の消費減税には反対”がホンネの議員は多い。重鎮の森山裕前幹事長(81)も反対論者ですから、今後はさらに石破氏の存在感が高まるかもしれません」

 単なる懐古主義とは片付けられまい。

「週刊新潮」2026年10月29日・11月5日号 掲載
98.
ユーザー
AS9GI