■ それでも石破さんが好き ■最終更新 2026/10/31 11:141.陽気な名無しさんL7Hj1石破茂LOVE2026/08/05 09:35:1098コメント欄へ移動すべて|最新の50件49.陽気な名無しさん7j9o7韓国行ったの?結構行きたいって言うと行けるのねワガママ通りそう総理経験者は2026/09/09 03:08:3050.陽気な名無しさんXyX35総理になったらゲルさん流の疑似社会主義政権を踏襲しそうな自民党議員って誰が該当するのかしらね。2026/09/09 11:22:2951.陽気な名無しさんEwAIE石破茂氏、アジア版NATO提案https://www.recordchina.co.jp/b992298-s39-c10-d0195.html2026/09/15 12:03:5352.陽気な名無しさんbLsUt来年、林芳正総理大臣誕生かしら2026/09/17 12:04:0053.陽気な名無しさんaxmku>>52左(ゲルさん)から右(今の人)に急旋回できたって事は当然その逆のバージョンもあるって事よね・・・2026/09/17 12:57:3854.陽気な名無しさんTcC4S林になったら公明がまたすり寄ってくるだろうし減税や投資は中止、失われた30年が復活して日本は終わりよ2026/09/17 18:53:2655.陽気な名無しさんsuKnz高市内閣支持率急落https://news.yahoo.co.jp/articles/e82e38e1d30df72dead379e5cdb8912277fdbdbc2026/09/18 05:59:0656.陽気な名無しさんSFfCc林さんが閣外にほっぽり出されてしまったわ2026/09/18 12:16:3457.陽気な名無しさんSsNKf今井さん、生稲さん、森下さんhttps://news.yahoo.co.jp/articles/ef236ac8675b1f6a83f44bf6ccf2308f9866bc962026/09/18 20:37:3058.陽気な名無しさんmbr0s>>55支持率下げてやるの偏向時事通信じゃない>>56自ら無役になりたくて出て行ったのよ地方を回る方が次の総裁選の党員票を獲得できるから2026/09/19 00:29:3359.陽気な名無しさんhk3E5ヤル気マンマンなのね、林さん性感マッサージの件もすっかり忘れさせて2026/09/19 00:53:5060.陽気な名無しさんV1R1I習近平の前にサナエ訪米、上手く行くかしら???2026/09/20 05:32:2061.陽気な名無しさんZ2paU>>60上手くいくもなにも、米中会談について事前説明する程度でしょ早苗の意見で何か変わるわけでもなし2026/09/21 14:34:3062.陽気な名無しさんZ2paU>>55今さら裏金にこだわる層は元々支持してないっての時事通信も嘘まで下手になったらおしまいね2026/09/21 14:37:0963.陽気な名無しさんJCj2Nそれより習近平大丈夫なの?2026/09/21 18:31:3064.陽気な名無しさんovXsB再登板は流石に難しくても後一回は復権できそうね、ゲルさん。それもそんなに遠くない未来に。2026/09/21 21:28:1065.陽気な名無しさんYu3CS>>64復権とは2026/09/23 08:45:4366.陽気な名無しさん5eqwF高市さん素晴らしい働きっぷりねトランプと禄に会えもしなかった石破さんとは大違い2026/09/23 15:59:5967.陽気な名無しさんkvyCJトランプは快活な、華がある、そんな人物が好きなのねヌーボーとした石破さんみたいなのは苦手の様だわ2026/09/23 16:14:4568.陽気な名無しさんmIuUiヌーボーってどういう意味?得体が知れないみたいな?2026/09/23 21:12:0269.陽気な名無しさんCbMIlトランプ「AIの呼び名を、SI(スーパーインテリジェンス)に変えろ!!」2026/09/24 04:59:4970.陽気な名無しさんuKJH6トランプはなんでiccに反対するの?自分が訴えられるから?2026/09/24 09:49:5971.陽気な名無しさんevYqa外交が上手い人って中々いないのね2026/09/25 23:20:0872.陽気な名無しさんquCE9>>70そだよ2026/09/26 04:14:5074.陽気な名無しさん9jgsY日本、置いてきぼりhttps://news.yahoo.co.jp/articles/e4652741c023563fb066fa02911147fe94989bd42026/09/29 03:23:4975.陽気な名無しさんkcrOQなんか早苗になっていいことないわねやはりゲルで良かった、しみじみ思う2026/09/29 09:39:1076.陽気な名無しさんjvMxy>>75本人は全く自覚してなかったと思うけど、ソ連軍に弾圧されたプラハの春でドブチェク氏が唱えていた「人間の顔をした社会主義」を彷彿させる1年間だったわね。何て言うか温かみがないのよ、高市さんの政策って。2026/09/29 10:01:4377.陽気な名無しさんfewyI>>75ゲルのままだったらさらに選挙で負けて自民党が少数与党から野党に下り、何も決められない政治空白ができて日本終了だったと思うけどどうかしら?2026/09/30 18:09:2078.陽気な名無しさん2h2q6「日本の皇室はオーラとしか形容出来ない不思議な力があります。」https://news.yahoo.co.jp/articles/f074109af51b09cd46783d27d4b6efe0d8baa9cf/images/0002026/09/30 18:44:1679.陽気な名無しさんrd40kトランプ@マックhttps://www.youtube.com/shorts/xthTFwOOp2g2026/10/02 11:01:4680.陽気な名無しさんsN6CA早苗を呼び捨て、中国https://news.yahoo.co.jp/articles/60b403f37686afefbf227548edfb71f7fa6df434/images/0002026/10/02 23:12:4781.陽気な名無しさん8GygY冷戦の頃から共産圏の海外向けのラジオ放送は敵対する国の要人を呼び捨てで罵倒してたけど、内容は同じはずなのに欧米の言語より日本語で聴いた時の方が伝わり方がきつかったわね。2026/10/03 07:34:4182.陽気な名無しさんrsFXEヤップンサウションコウシジョウミィウ2026/10/03 08:31:4683.陽気な名無しさん9fBW4日本のドン麻生太郎氏が首相在任中(2008年~2009年頃)などの国会答弁で漢字の読み間違いをたびたび行い、当時大きな話題となりました。主な読み間違いとされた例■未曽有:みぞう → 「みぞゆう」■踏襲:とうしゅう → 「ふしゅう」■詳細:しょうさい → 「ようさい」■有無:うむ → 「ゆうむ」■措置:そち → 「しょち」■前場:ぜんば → 「まえば」■破綻:はたん → 「はじょう」■思惑:おもわく → 「しわく」これらの誤読は、首相が 現在までに読み間違えた漢字一覧や麻生首相が読み間違えた漢字 - ネタフルなどのサイトでも詳しくまとめられています。公の場で立て続けに誤読が見られたことから、当時のメディアや国会審議などでもたびたび取り上げられました。2026/10/05 22:46:2084.陽気な名無しさんvCvObみぞゆうだけじゃないのね2026/10/08 19:50:5385.陽気な名無しさんQUdSh石破さん、簗大臣を批判https://news.yahoo.co.jp/articles/e54816f504cee5b38977529c93e1e5e26d777df02026/10/11 21:06:5486.陽気な名無しさんdqRJZゲルは弁護士資格持ってるの?2026/10/12 15:40:4287.陽気な名無しさん7A2NPゲルさんが弁護士だったら和久峻三先生の原作本に登場する猪狩文助みたいに、まさかの一手で結果をひっくり返しそうね。2026/10/12 16:04:2688.陽気な名無しさんJyUzi石破さんでも「ダサい」なんてワード使わなかったわねおにぎりの食べ方はダサかったけどw2026/10/14 10:23:3089.陽気な名無しさんg36S6おにぎりの食べ方を含めて、あの気取ってない人間味の感じられる雰囲気は嫌いじゃなかったわ。欧米連中の上辺の礼儀作法だけ取り繕う独善的な手法見てると尚更。2026/10/14 12:11:1590.陽気な名無しさん9X3MV高市離れ加速、愈愈ゲル復活https://news.yahoo.co.jp/articles/708e31b4abc7a10294125f05083c941254a995a22026/10/18 01:05:4091.陽気な名無しさんsIq5x一口で食べようとしたのね?おにぎり、男らしく一口で、男らしいわゲル子さん2026/10/18 20:25:0492.陽気な名無しさんzTeNo【朝日新聞】なぜ高市首相を支持するのか 各地で聞こえた「石破氏とは違う」の声最終更新 2026/10/20 11:34徳島市中心部から列車とタクシーでおよそ40分。首相官邸の取材を担う宮脇稜平記者は10月7日、約8カ月ぶりに「道の駅いたの」(徳島県板野町)を訪ねた。先の衆院選。高市早苗首相が遊説で、人口約1万3千人の町の道の駅に姿を見せると、真冬の夕暮れに3500人(主催者発表)が集まったことを覚えている。期待感の理由を聞くにはうってつけの地域だと思った。「責任ある積極財政、今やらなければ日本は絶対に間に合わない」。首相は、持論の「積極財政」に触れながら支持を訴えた。後の6月、政府はAI(人工知能)・半導体などの戦略17分野に2040年度までに官民計370兆円超を投資する「日本成長戦略」をとりまとめた。有言実行の姿勢が有権者の支持につながっているのか。いわゆる現役世代で、演説を聞いたという40代の女性に質問した。返答は率直だった。「一番の好印象は話し方。聞いていて気持ちがすっきりする」。具体的には、はっきりとして分かりやすい言葉選びが好きだという。高市政権が発足してから10月21日で1年となります。この間、高い支持率を維持する背景には何があるのか。これからどのような政策を進めていくのか。関係者に対する取材をもとに検証します。国会論戦でも断定的な話し方は特徴の一つだ。簗(やな)和生農林水産相(当時)に端を発する問題の対応では当初、「とにかく働いて仕事で返せと言っております」と答弁し、更迭を否定した。だが、6日後に更迭を余儀なくされた。50代女性「自分で考えているのが伝わる」道の駅から歩いて15分、JR板野駅周辺。同じく演説を聞いたという自営業の50代の女性が話してくれた。そこで挙がったのは、ある大物政治家の名前だった。「石破さんは周りに流され…続きはこちら(有料)https://www.asahi.com/articles/ASVBM1TV7VBMUTFK008M.html2026/10/20 11:36:5193.陽気な名無しさん2iOP4ゲルに嫌味かしら、みぞゆうhttps://news.yahoo.co.jp/articles/1024c99a1f6fd867398b5d83c8e1ea85819c0b252026/10/22 21:25:2894.陽気な名無しさんSko4I高市早苗の政治は富国強兵https://news.yahoo.co.jp/articles/5e0f8767e6f823809203421d5f06db6eec67d2862026/10/25 19:56:4595.陽気な名無しさんTIqbn次の首相、ゲルだと思うけどhttps://news.yahoo.co.jp/articles/6732992e7b481782f098e13cccb6d391715115702026/10/26 09:03:0996.陽気な名無しさん7aGt2>>95最低でも左派の巻き返し位はあるでしょうね、高市さんが去った後って。2026/10/26 09:33:5597.陽気な名無しさん4OYrO「都合が悪いと逃げる」高市首相から人心が離れ… 議員からも「石破はマシだった」の声が10/30(金) 5:58配信デイリー新潮 内閣改造からひと月で閣僚がクビ。野党が高市早苗首相(65)の任命責任を問う中、自民党内にも批判に同調する動きが広がっている。 政治部デスクが解説する。「最たる例が“予算カット発言”で更迭された簗(やな)和生前農水相(47)を“根本的に国会議員は全国民の代表者であるということを認識していない”と痛烈に批判した石破茂前首相(69)です。同時に“何をやらせようとして任命したのかということは問われるんじゃないか”と、首相の任命責任にも言及しました」 石破氏には“後ろから鉄砲を撃つ”“自分だけ良い子になりたがる”との悪評がつきまとうが、自民党若手議員は好意的だ。「最近は地元支持者から、高市首相を引き合いに“石破さんの方が信用できた”“石破さんは公平だった”と言われます。首相は先の衆院選で裏金議員を公認し、簗さんの選挙応援では“私の大事な知恵袋”と持ち上げた。こうした経緯が有権者に“首相はカネの問題や身内に甘い”と受け止められていると感じます」 非主流派のベテラン議員はこんな意見だ。「答弁や説明のうまい下手はさておき、石破さんには国会や会見で丁寧に答えようとする姿勢があった。その点、高市首相は自身が議論や追及の矢面に立つのを嫌がって国会や会見を避けているように見える。公邸にこもってSNSで一方的な発信をくり返す姿に、多くの国民が“都合が悪いと逃げる”と感じているはず」 党のOBも期待を寄せ始めているという。「その一人が山崎拓元副総裁(89)。来年の党総裁選を見越して、旧知のベテラン議員たちと石破さんを守り立てようと動いています。先の党総裁選でも、石破選対に協力していましたし」「モノ言う石破さんに期待が」 山崎氏が懸念するのは、高市首相が推進する憲法改正や外国人政策の厳格化、スパイ防止法など保守色の強い法案の扱いだという。「首相は持論にこだわるあまり、法案成立に向けて人事権を振りかざし、強権的に振る舞っている。そういう党運営に不満を抱く議員は少なくないから、“高市一強”に対抗できる現実的な存在としてモノ言う石破さんに期待が高まっているんです」 先の政治部デスクが言う。「石破さんは消費減税や皇室典範改正の是非を巡り、高市首相と対立しています。次期総裁選に挑むと目される林芳正前総務相(65)が仮に出馬を見送った場合、反高市勢力が石破氏を旗頭に据える可能性は捨て切れない状況です」 メディアによる最新の世論調査では、高市政権と、食品の消費税率を2年間1%に引き下げる関連法案は、国民の5割超に支持されていることが分かった。「それでも党内には“インフレ下の消費減税には反対”がホンネの議員は多い。重鎮の森山裕前幹事長(81)も反対論者ですから、今後はさらに石破氏の存在感が高まるかもしれません」 単なる懐古主義とは片付けられまい。「週刊新潮」2026年10月29日・11月5日号 掲載2026/10/30 07:34:3798.陽気な名無しさんAS9GI日韓で防衛力世界第3位https://news.yahoo.co.jp/articles/41576f83db607002595588f1f6d4da213388ed9a2026/10/31 11:14:17
【相談】焼き肉「4人で会計1万6000円」に、友人が“8000円の株主優待券”を出し「残りはみんなで払って」はケチ!? SNSでは「残りを4人で割るべき」「普通3人で払う」など賛否ニュース速報+191218.72026/11/06 19:07:29
結構行きたいって言うと行けるのね
ワガママ通りそう
総理経験者は
https://www.recordchina.co.jp/b992298-s39-c10-d0195.html
左(ゲルさん)から右(今の人)に急旋回できたって事は当然その逆のバージョンもあるって事よね・・・
減税や投資は中止、失われた30年が復活して日本は終わりよ
https://news.yahoo.co.jp/articles/e82e38e1d30df72dead379e5cdb8912277fdbdbc
https://news.yahoo.co.jp/articles/ef236ac8675b1f6a83f44bf6ccf2308f9866bc96
支持率下げてやるの偏向時事通信じゃない
>>56
自ら無役になりたくて出て行ったのよ
地方を回る方が次の総裁選の党員票を獲得できるから
性感マッサージの件もすっかり忘れさせて
上手くいくもなにも、米中会談について事前説明する程度でしょ
早苗の意見で何か変わるわけでもなし
今さら裏金にこだわる層は元々支持してないっての
時事通信も嘘まで下手になったらおしまいね
復権とは
トランプと禄に会えもしなかった石破さんとは大違い
ヌーボーとした石破さんみたいなのは苦手の様だわ
得体が知れないみたいな?
自分が訴えられるから?
そだよ
https://news.yahoo.co.jp/articles/e4652741c023563fb066fa02911147fe94989bd4
やはりゲルで良かった、しみじみ思う
本人は全く自覚してなかったと思うけど、ソ連軍に弾圧されたプラハの春でドブチェク氏が唱えていた「人間の顔をした社会主義」を彷彿させる1年間だったわね。
何て言うか温かみがないのよ、高市さんの政策って。
ゲルのままだったらさらに選挙で負けて自民党が少数与党から野党に下り、
何も決められない政治空白ができて日本終了だったと思うけどどうかしら?
https://www.youtube.com/shorts/xthTFwOOp2g
https://news.yahoo.co.jp/articles/60b403f37686afefbf227548edfb71f7fa6df434/images/000
主な読み間違いとされた例
■未曽有:みぞう → 「みぞゆう」
■踏襲:とうしゅう → 「ふしゅう」
■詳細:しょうさい → 「ようさい」
■有無:うむ → 「ゆうむ」
■措置:そち → 「しょち」
■前場:ぜんば → 「まえば」
■破綻:はたん → 「はじょう」
■思惑:おもわく → 「しわく」
これらの誤読は、首相が 現在までに読み間違えた漢字一覧や麻生首相が読み間違えた漢字 - ネタフルなどのサイトでも詳しくまとめられています。公の場で立て続けに誤読が見られたことから、当時のメディアや国会審議などでもたびたび取り上げられました。
https://news.yahoo.co.jp/articles/e54816f504cee5b38977529c93e1e5e26d777df0
おにぎりの食べ方はダサかったけどw
https://news.yahoo.co.jp/articles/708e31b4abc7a10294125f05083c941254a995a2
男らしく一口で、
男らしいわゲル子さん
最終更新 2026/10/20 11:34
徳島市中心部から列車とタクシーでおよそ40分。首相官邸の取材を担う宮脇稜平記者は10月7日、約8カ月ぶりに「道の駅いたの」(徳島県板野町)を訪ねた。
先の衆院選。高市早苗首相が遊説で、人口約1万3千人の町の道の駅に姿を見せると、真冬の夕暮れに3500人(主催者発表)が集まったことを覚えている。期待感の理由を聞くにはうってつけの地域だと思った。
「責任ある積極財政、今やらなければ日本は絶対に間に合わない」。首相は、持論の「積極財政」に触れながら支持を訴えた。後の6月、政府はAI(人工知能)・半導体などの戦略17分野に2040年度までに官民計370兆円超を投資する「日本成長戦略」をとりまとめた。
有言実行の姿勢が有権者の支持につながっているのか。いわゆる現役世代で、演説を聞いたという40代の女性に質問した。
返答は率直だった。「一番の好印象は話し方。聞いていて気持ちがすっきりする」。具体的には、はっきりとして分かりやすい言葉選びが好きだという。
高市政権が発足してから10月21日で1年となります。この間、高い支持率を維持する背景には何があるのか。これからどのような政策を進めていくのか。関係者に対する取材をもとに検証します。
国会論戦でも断定的な話し方は特徴の一つだ。簗(やな)和生農林水産相(当時)に端を発する問題の対応では当初、「とにかく働いて仕事で返せと言っております」と答弁し、更迭を否定した。だが、6日後に更迭を余儀なくされた。
50代女性「自分で考えているのが伝わる」
道の駅から歩いて15分、JR板野駅周辺。同じく演説を聞いたという自営業の50代の女性が話してくれた。そこで挙がったのは、ある大物政治家の名前だった。
「石破さんは周りに流され…
続きはこちら(有料)
https://www.asahi.com/articles/ASVBM1TV7VBMUTFK008M.html
https://news.yahoo.co.jp/articles/1024c99a1f6fd867398b5d83c8e1ea85819c0b25
https://news.yahoo.co.jp/articles/5e0f8767e6f823809203421d5f06db6eec67d286
https://news.yahoo.co.jp/articles/6732992e7b481782f098e13cccb6d39171511570
最低でも左派の巻き返し位はあるでしょうね、高市さんが去った後って。
10/30(金) 5:58配信
デイリー新潮
内閣改造からひと月で閣僚がクビ。野党が高市早苗首相(65)の任命責任を問う中、自民党内にも批判に同調する動きが広がっている。
政治部デスクが解説する。
「最たる例が“予算カット発言”で更迭された簗(やな)和生前農水相(47)を“根本的に国会議員は全国民の代表者であるということを認識していない”と痛烈に批判した石破茂前首相(69)です。同時に“何をやらせようとして任命したのかということは問われるんじゃないか”と、首相の任命責任にも言及しました」
石破氏には“後ろから鉄砲を撃つ”“自分だけ良い子になりたがる”との悪評がつきまとうが、自民党若手議員は好意的だ。
「最近は地元支持者から、高市首相を引き合いに“石破さんの方が信用できた”“石破さんは公平だった”と言われます。首相は先の衆院選で裏金議員を公認し、簗さんの選挙応援では“私の大事な知恵袋”と持ち上げた。こうした経緯が有権者に“首相はカネの問題や身内に甘い”と受け止められていると感じます」
非主流派のベテラン議員はこんな意見だ。
「答弁や説明のうまい下手はさておき、石破さんには国会や会見で丁寧に答えようとする姿勢があった。その点、高市首相は自身が議論や追及の矢面に立つのを嫌がって国会や会見を避けているように見える。公邸にこもってSNSで一方的な発信をくり返す姿に、多くの国民が“都合が悪いと逃げる”と感じているはず」
党のOBも期待を寄せ始めているという。
「その一人が山崎拓元副総裁(89)。来年の党総裁選を見越して、旧知のベテラン議員たちと石破さんを守り立てようと動いています。先の党総裁選でも、石破選対に協力していましたし」
「モノ言う石破さんに期待が」
山崎氏が懸念するのは、高市首相が推進する憲法改正や外国人政策の厳格化、スパイ防止法など保守色の強い法案の扱いだという。
「首相は持論にこだわるあまり、法案成立に向けて人事権を振りかざし、強権的に振る舞っている。そういう党運営に不満を抱く議員は少なくないから、“高市一強”に対抗できる現実的な存在としてモノ言う石破さんに期待が高まっているんです」
先の政治部デスクが言う。
「石破さんは消費減税や皇室典範改正の是非を巡り、高市首相と対立しています。次期総裁選に挑むと目される林芳正前総務相(65)が仮に出馬を見送った場合、反高市勢力が石破氏を旗頭に据える可能性は捨て切れない状況です」
メディアによる最新の世論調査では、高市政権と、食品の消費税率を2年間1%に引き下げる関連法案は、国民の5割超に支持されていることが分かった。
「それでも党内には“インフレ下の消費減税には反対”がホンネの議員は多い。重鎮の森山裕前幹事長(81)も反対論者ですから、今後はさらに石破氏の存在感が高まるかもしれません」
単なる懐古主義とは片付けられまい。
「週刊新潮」2026年10月29日・11月5日号 掲載
https://news.yahoo.co.jp/articles/41576f83db607002595588f1f6d4da213388ed9a