「ワンダと巨像」っぽいアクションアドベンチャー「Eternal Strands」新映像が公開アーカイブ最終更新 2024/04/11 04:431.名無しさん必死だなKe1cX『ワンダと巨像』などから影響を受けた巨大ボス討伐アクション『Eternal Strands』のボスバトル動画が公開https://jp.ign.com/eternal-strands/74330/news/eternal-strands『ワンダと巨像』から影響を受けた、巨大ボスと戦うアクションアドベンチャー『Eternal Strands』の新映像が公開されている。https://youtu.be/YLliDntAitQ?si=1WnBiClvFnCGwfJz新映像は本作の特徴となるボスバトルをフィーチャーしたもの。巨大ボスにしがみついて戦うシーンのほか、超能力を使って化学反応を起こすといった本作の特徴がわかる映像になっている。『Eternal Strands』は世界各地を歩く、巨大な9体のボスの討伐を目指すアクションアドベンチャーだ。本作は『ワンダと巨像』や「モンスターハンター」シリーズから影響を受けたゲームになっているという(発表時の記事より)。『ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド』の化学エンジンを彷彿とさせる部分もあり、超能力を使って熱や冷気を操り、化学反応まで使って戦うことになる。IGN USの記事によると、本作では魔法の国「エンクレイヴ」が舞台になる。IGN USの記者はこの地を冒険しながら、魔法の杖を使う二足歩行ロボや、プレイヤーをしつこく狙う空飛ぶドラゴンといった敵に遭遇したという。今回の映像に出てくるのはArk of the Forgeというボスで、ハンマーを操るオートマトンだ。動画では大きさが23~25メートル級の敵であると紹介されていた。この敵は巨大なハンマーを使い、環境に火をつけてくるのが特徴になるという。敵がハンマーで地面を叩くと炎が広がって、2~3分で周りが炎上してしまうようだ。敵はダメージを受けると暴走する可能性もあるようで、怒ると身体に火を付けながら直接プレイヤーにも向かってくるらしい。敵を倒すためには巨体をよじ登り、鎧で保護されていない部分にダメージを与えなければならない模様だ。IGN USの記者によると、スタミナとHPどちらも管理しながら戦う必要があったそうだ。敵が炎を使うということで、プレイヤー側は氷の能力を使うのが重要となるようだ。火を消すだけでなく、足を凍らせたり、ハンマーを氷で覆ったりして敵を阻害するのができる。テレキネシスを使って巨体を登る、氷の能力を使って敵の鎧を破壊して弱点部位を露出させるといったアイデアでも戦える。記事からすると、単純にプレイヤーが上手くなってボスの攻撃を避け続けて戦うというのもできるらしい。本作はBioWareやユービーアイソフトなど業界のベテランによって設立された、Yellow Brick Gamesが開発する。ゲームは2025年に発売予定だ。プラットフォームはPS5/Xbox Series X|S/PC(Steam)となる。Steamのストアページでは日本語対応のチェックマークがないが、PS5/Steamのストアページの説明文は翻訳されている。2024/04/09 13:34:173すべて|最新の50件2.名無しさん必死だなNnuZG9体って少なく感じるなワンダでも16体いたし2024/04/10 00:46:373.名無しさん必死だなs6mCqビジュアル的にはワンダと巨像の面影は全くないな2024/04/11 04:43:29
https://jp.ign.com/eternal-strands/74330/news/eternal-strands
『ワンダと巨像』から影響を受けた、巨大ボスと戦うアクションアドベンチャー『Eternal Strands』の新映像が公開されている。
https://youtu.be/YLliDntAitQ?si=1WnBiClvFnCGwfJz
新映像は本作の特徴となるボスバトルをフィーチャーしたもの。巨大ボスにしがみついて戦うシーンのほか、超能力を使って化学反応を起こすといった本作の特徴がわかる映像になっている。
『Eternal Strands』は世界各地を歩く、巨大な9体のボスの討伐を目指すアクションアドベンチャーだ。
本作は『ワンダと巨像』や「モンスターハンター」シリーズから影響を受けたゲームになっているという(発表時の記事より)。
『ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド』の化学エンジンを彷彿とさせる部分もあり、超能力を使って熱や冷気を操り、化学反応まで使って戦うことになる。
IGN USの記事によると、本作では魔法の国「エンクレイヴ」が舞台になる。
IGN USの記者はこの地を冒険しながら、魔法の杖を使う二足歩行ロボや、プレイヤーをしつこく狙う空飛ぶドラゴンといった敵に遭遇したという。
今回の映像に出てくるのはArk of the Forgeというボスで、ハンマーを操るオートマトンだ。
動画では大きさが23~25メートル級の敵であると紹介されていた。
この敵は巨大なハンマーを使い、環境に火をつけてくるのが特徴になるという。
敵がハンマーで地面を叩くと炎が広がって、2~3分で周りが炎上してしまうようだ。
敵はダメージを受けると暴走する可能性もあるようで、怒ると身体に火を付けながら直接プレイヤーにも向かってくるらしい。
敵を倒すためには巨体をよじ登り、鎧で保護されていない部分にダメージを与えなければならない模様だ。
IGN USの記者によると、スタミナとHPどちらも管理しながら戦う必要があったそうだ。
敵が炎を使うということで、プレイヤー側は氷の能力を使うのが重要となるようだ。
火を消すだけでなく、足を凍らせたり、ハンマーを氷で覆ったりして敵を阻害するのができる。
テレキネシスを使って巨体を登る、氷の能力を使って敵の鎧を破壊して弱点部位を露出させるといったアイデアでも戦える。
記事からすると、単純にプレイヤーが上手くなってボスの攻撃を避け続けて戦うというのもできるらしい。
本作はBioWareやユービーアイソフトなど業界のベテランによって設立された、Yellow Brick Gamesが開発する。
ゲームは2025年に発売予定だ。プラットフォームはPS5/Xbox Series X|S/PC(Steam)となる。
Steamのストアページでは日本語対応のチェックマークがないが、PS5/Steamのストアページの説明文は翻訳されている。
ワンダでも16体いたし