ハード推定販売台数 Switch2/65807台(累計437万2893台) Switch/2235台(累計2024万78台) Switch Lite/5240台(累計685万3890台) Switch(有機ELモデル)/1417台(累計943万2854台) PS5/3784台(累計588万7850台) PS5 デジタル・エディション/5869台(累計117万7938台) PS5 Pro/1477台(累計32万1003台) Xbox Series X/18台(累計32万3961台) Xbox Series X デジタルエディション/1049台(累計27159台) Xbox Series S/186台(累計34万862台) PS4/22台(累計793万239台) ※ゲームソフト&ハードとともに、集計期間は2026年2月2日~2月8日。
https://www.famitsu.com/article/202602/65831
ファミ通発表の売上ランキング。今回は2026年2月2日~2月8日のゲームソフト&ハード週間推定販売数まとめをお届け。
※掲載している数値は、集計時点において入手可能な情報に基づいた推計値です。
2000年にプレイステーション用ソフトとして発売された『ドラゴンクエストVII エデンの戦士たち』のリメイク作『ドラゴンクエストVII Reimagined』がリリース。
“ドールルック”がコンセプトの3DCGやボイスの追加といった新要素に加え、バトルスピードの変更やオートバトルなど便利機能を多数搭載。さらに、バーストチャージや職業のかけもちといった戦闘に直接かかわるシステムにも大幅な改変が施されており、オリジナル版を遊んだ人でも新鮮な感覚で楽しめるようになっている。
これらの新要素も話題になり、Nintendo Switch版が1位、Nintendo Switch 2版が2位、プレイステーション5版が3位にランクインする結果に。全バージョン合計で45万6462本を売り上げ、好調な滑り出しとなった。
続いて4位には、ダークな世界観と骨太アクションで人気を博す、戦国死にゲーシリーズ最新作『仁王3』がランクイン。
従来のステージ踏破型からオープンフィールドに進化しており、戦闘面でも“サムライ”と“ニンジャ”というふたつの戦術(スタイル)を使い分けて戦う、新たなバトルシステムを採用。販売本数は40570本で、今後の売れ行きも気になる1作だ。
1位(初登場) Switch ドラゴンクエストVII Reimagined
17万7563本(累計17万7563本)/スクウェア・エニックス/2026年2月5日
2位(初登場) Switch2 ドラゴンクエストVII Reimagined
16万101本(累計16万101本)/スクウェア・エニックス/2026年2月5日
3位(初登場) PS5 ドラゴンクエストVII Reimagined
11万8798本(累計11万8798本)/スクウェア・エニックス/2026年2月5日
4位(初登場) PS5 仁王3
40570本(累計40570本)/コーエーテクモゲームス/2026年2月6日
5位(前回2位) Switch2 マリオカート ワールド
10875本(累計281万6021本)/任天堂/2025年6月5日
6位(前回4位) Switch あつまれ どうぶつの森
8302本(累計837万523本)/任天堂/2020年3月20日
7位(前回3位) Switch2 あつまれ どうぶつの森 Nintendo Switch 2 Edition
8089本(累計61007本)/任天堂/2026年1月15日
8位(前回6位) Switch2 桃太郎電鉄2 ~あなたの町も きっとある~ Nintendo Switch 2 Edition 東日本編+西日本編
5500本(累計26万7814本)/KONAMI/2025年11月13日
9位(前回5位) Switch Pokemon LEGENDS Z-A
5029本(累計160万6811本)/ポケモン/2025年10月16日
10位(前回8位) Switch2 カービィのエアライダー
4848本(累計49万6272本)/任天堂/2025年11月20日
11位より下の数値は、ファミ通.com内''ゲーム販売本数ランキングページ''にて2026年2月13日以降に公開予定です。
※本ランキングの推定販売本数は、パッケージソフトおよびダウンロードカード、本体プリインストール版を合算したものです。
Switch2/65807台(累計437万2893台)
Switch/2235台(累計2024万78台)
Switch Lite/5240台(累計685万3890台)
Switch(有機ELモデル)/1417台(累計943万2854台)
PS5/3784台(累計588万7850台)
PS5 デジタル・エディション/5869台(累計117万7938台)
PS5 Pro/1477台(累計32万1003台)
Xbox Series X/18台(累計32万3961台)
Xbox Series X デジタルエディション/1049台(累計27159台)
Xbox Series S/186台(累計34万862台)
PS4/22台(累計793万239台)
※ゲームソフト&ハードとともに、集計期間は2026年2月2日~2月8日。
PS5DEのせいでヒントダウンロードが当たり前になってパッケージ版は壊滅するかと思いきや、普通にパッケージ版売れてるのワロタ
確かにパッケージ版なら中古へ売れるからクリアして即売り出来たり、新品もちょっと待てば直ぐに投げ売りとなるPS5パッケージ版はある意味お買い得かも
つまりPS5ソフトはパッケージ版がオヌヌメ
アクティブの差を考えてもなかなか埋まらん
これほど息の長いハードがかつてあっただろうか?
国内Steamユーザーの異常な少なさがあらわになった
・ドラクエ7
118,798 国内PS5パッケージ売上
*27,390 Steam最高同接(レビュー数 英語369 中国204 日本208)
・仁王3
40,570 国内PS5パッケージ売上
88,045 Steam最高同接(レビュー数 中国3962 英語2824 日本222)
・コードヴェイン2
15,955 国内PS5パッケージ売上
11,499 Steam最高同接(レビュー数 英語2499 中国820 日本323)
年度内にスイッチ2が障壁プレステ5を抜く