ハード推定販売台数 Switch2/31751台(累計586万5213台) Switch/229台(累計2030万305台) Switch Lite/1810台(累計697万2953台) Switch(有機ELモデル)/4162台(累計958万5830台) PS5/367台(累計591万9834台) PS5 デジタル・エディション/6527台(累計130万2820台) PS5 Pro/1479台(累計36万308台) Xbox Series X/304台(累計32万7214台) Xbox Series X デジタルエディション/408台(累計31544台) Xbox Series S/123台(累計34万2219台) ※ゲームソフト&ハードとともに、集計期間は2026年5月25日~5月31日。
https://www.famitsu.com/article/202606/77027
ファミ通発表の売上ランキング。今回は2026年5月25日~5月31日のゲームソフト&ハード週間推定販売数まとめをお届け。
※掲載している数値は、集計時点において入手可能な情報に基づいた推計値です。
似顔絵キャラクター・Miiたちの自由気ままな生活を見守るコミュニケーションゲーム『トモダチコレクション わくわく生活』が今週も好調。52483本を売り上げ、6週連続での首位獲得となった。
続いて2位には、初登場のスパイアクション・アドベンチャー『007 ファースト・ライト』がランクイン。映画『007』を題材にした完全オリジナルストーリーで、“ボンドはいかにしてジェームズ・ボンドになったのか”が描かれる。
5位と9位には、人気RPGのシリーズ最新作『うたわれるもの 白への道標』のプレイステーション5版と、Nintendo Switch 2版がランクイン。“仮神権現”など独自のシステムを駆使した戦略性の高いバトルが楽しめるほか、育成ややり込み要素も豊富に用意されており、これらも好評を博している。
また7位には、高校の教室から突如として異世界に転移させられた主人公が、クラスメイトとともに過酷な迷宮を生き抜いていくダンジョンRPG『デモンキルデモン ~黄泉1984~』が食い込んでおり、初登場のタイトルが4本(3作品)、トップ10入りを果たす結果となった。