85mm最強はどれだ!! in デジカメ板 3

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kb5g4
85mmF1.2~F1.8最強はどれだ!!
フィルム時代からのレンズもデジカメ使用時で語って下さい。
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exJ8H
スライドプロジェクターレンズMINOLTA P-ROKKOR 75mm F2.5。プロジェクター用のレンズなので、絞りもヘリコイドもありません。ペンタックスの中間リングでm42に改造して使っています。
プロジェクターレンズの多くはトリプレット構成のため、バブルボケが出やすいという特徴があり、また通常のスナップでも意外に使えるレンズです。フルサイズのセンサーをカバーしているため、α7で使ってみました。
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ciiL0
たかがレンズ銘板、されどレンズ銘板⑧
会計士によるバリューアップ クラカメ趣味

今回は、「たかがレンズ銘板、されどレンズ銘板⑧」について話したいと思います。今回は、「TELE Vivitar 85mm F1.8(Tマウント:Nikon F)」について取り上げたいと思います。
今回のレンズの実物を見たのは初めてだったのと、「Vivitar」銘レンズのシリアルナンバーの法則(通説?)」からも興味をそそられた次第です。レンズのスペックを見てみると、「Tマウント」採用で、プリセット絞りですね。レンズ専業メーカーの一眼レフ用交換レンズも、1970年頃には「自動絞り」が当たり前となっていましたので、1960年代半ば頃に製造・販売されたレンズと思われます。「Vivitar」のシリアルナンバーの掟からも、製造元が判然としないように思います。日本のレンズ専業メーカーが、製造を請け負ったとは思いますけどね。当時は、「85mm F1.4」というスペックは、まだ一般的ではなく、「85mm F1.8」というスペックは、明るい中望遠レンズとされていたように思います。絞り羽根の枚数が多いため、円形絞りであることは、ボケの綺麗さには有利かと思います。この明るい古えの中望遠レンズをちょい絞で使うと、ポートレートで威力を発揮しそうな気がしますけどね。
話を元に戻します。このレンズなどは、レンズ銘に製造元のネームが刻印されていると、珍度が珍重されそうな気がしますよね。ただ、「Vivitar」というディーラーズブランド銘のため、珍度が語られることはほとんどありませんね。正に、典型的な「たかがレンズ銘板、されどレンズ銘板」的なレンズと言えるでしょうね。とりあえず、このレンズの素性を探ってみることにします。😈
本日は、以上です。
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6FyFe
セミミノルタIIIAは、戦後最初にミノルタが製造販売したカメラで、そのレンズにRokkor 75mm f3.5が搭載されています。民生用にRokkor銘を使われた初のレンズと思われます。さてその写りは? Sony α7に付けて撮影しました。
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9Z9sf
Toko 7.5cm f3.5
東京光学の2眼レフ、プリモフレックスのレンズ。
Toko 7.5cm f3.5はトリプレット にしては よく写ると評判だったそうです。元日に、近所の神社さんで撮影です。
Sony α7に装着して撮影です。
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3TJNP
今晩は!今日の撮影!
K.O.L Special 7.5cm 3.5/Sony α7

マミヤシックス(マミヤ光機)と言う蛇腹カメラの固定レンズK.O.Lスペシャル75mmF3.5(トリプレット)です。
K.O.L.は、「Kajiro Optival Laboratory」の略。上代光学研究所で、サン光機の前身だそうです。その光学メーカー「上代光学研究所」として色々なレンズを開発。そして昭和19年のKOLの幻の大口径f1.5レンズ、レントゲン用Xebec 5cm f1.5が有ります。当時の日本の光学技術者も頑張っていたのでしょう!
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SvovO
Carl anastigmat 80mm f3.5/Sony α7
戦後日本では、1940年から50年代にかけて沢山の国内メーカーから多くの蛇腹カメラが発売されました。
これは木川光学社製のカール-6に固定のレンズCarl anastigmatです。レンズは富岡光学製と言われています。
レンズ後部にM42ネジを追加して、近所のお寺さんで試写です。
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mBOHL
Munchen Cassar f2.9 7.5cm/Sony α7
ウィルギネックスはウィルギンのカメラで、ボディーはベークライトです。カメラには会社名やカメラの名前や型番の表示は全くありません。私のカメラにもいっさい表示がなく、偶然ネットで確認。タスキの形がちょっと変わっています。レンズはルドウィッヒのMunchen Cassar f2.9 7.5cmで、シャッターはコンパーの組み合わせになっています。蛇腹がかなり傷んでいたので、レンズ部を外して撮影に。復元可能なレベルです。
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F94yc
次のレンズです。
Chiyoko Promar.sⅡ 1:3.5 f=75mm/Sony α7
MINOLTA セミP:前玉回転式 距離目測蛇腹カメラ
その固定レンズ、Chiyoko Promar SIII 75mm f3.5。
旭光学のOEMレンズで、3枚玉 トリプレットで、だけど、中々の解像度でシャープな写りと後景のとろけるボケが良いレンズですね。
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dtYdY
PENTAX SLIDE M-501/Sony α7
PENTAXのスライドプロジェクター 72mm 2.4 のコンパクトなレンズ
このレンズ後部には、M42の中間リングが後付けで付いていました。
早速、M42のベローズにつけて試写です。
表記はありませんが 72mm F2.4  との情報です。
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3JB5N
Gouthier vidanar lens
Vidanar 7.5cm f4.5/Sony α7
Balda Baldaxの固定レンズ。
このBalda Baldaxは内ポケットに入いるほどコンパクト。
Balda Baldaxは、1931年に発売された。その固定レンズVidanarはフランスの光学チェーンによって製造された。(という事はフランス製?)当時の光学リーダーだった「グーティエ」は フランスのレンズ開発者。レンズ構成はトリプレットのようです。
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A6xX6
中判レンズCarl anastigmat80mm f3.5/Sony α7

Carl-6 1952 年にカール光学株式会社(カール光学株式会社)「旧木川光学株式会社」によって製造の中判蛇腹カメラ。
レンズはフロントセルフォーカシングで富岡製です。「Made by Tomioka: 国産カメラの歴史p.349 参照」
実際の刻印はCARL Anastigmat 1:3.5 f=80mm です。昭和28年製(1953年に相当)です。
この当時の富岡製中判用レンズは、トリプレットのTri -Lausar ですね。優秀レンズとして定評がありました。
今回のレンズはトリプレットです。
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aXC0L
今朝の相方はJupiter-9です☺️
85mm f2のロシアンレンズ。私の個体は1993年製と新しめなんですが、コーティングが古いものよりうっすい気がします。
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VdxAf
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lGYIS
Radionar7.5cm\f4.5/Sony α7
Radionarトリプレット型、はシュナイダー製の1920年代から存在していたレンズで今回は、引き伸ばし機で知られる藤本写真工業のSEMI LUCKY カメラ、1936年(昭和11年)製の88年前のドイツ製レンズを搭載スプリングカメラから取り出して改造レンズ化しました。製造NoもNo 913436:1936/9ごろを示しています。
当時は、N&H社がドイツ製の単品レンズを日本でアッセンプリーとしていたので、シュナイダー銘が入っていませんが、写りはいかがでしょう?
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jcTMN
私自身、デジカメが発展して来ると、ISO感度の自由度が広がって!
大昔の価値観:『レンズは出来るだけ明るい=f値が小さい=ハイスピードが良い』 の常識が崩れて、、
ほどほどの明るさ:①開放絞りでのボケ味と②適度なコンパクトさと③買えるコスト
が魅力に浮上して来ると思っています。
勿論、ハイスピードレンズを指向される方は、どうぞご自由にと言う事です。趣味の世界では拘りは重要なので!
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Mq8Rr
TOHO Anastigmat 80mm F3.5 /Sony α7
日本製の蛇腹カメラPROUD MODEL-Vの固定レンズを取り出してベローズを活用して撮影しましたた。
レンズはトリプレットです。

コレをAi Claude に評価させると、、、、、

ヴィンテージのTOHOアナスチグマート80mm F3.5レンズをベローズユニットを使ってSony α7に取り付けて撮影した興味深い写真をいくつか共有していただいているようですね。最初の画像は、Sony α7と思われるカメラにアサヒペンタックス製のベローズユニットを取り付けたカメラのセットアップです。残りの画像は、このヴィンテージレンズセットアップで撮影した花の写真です。

ご使用のTOHOアナスチグマートレンズは、元々は日本製の折りたたみ式カメラ「PROUD MODEL-V」の固定レンズでした。サンプル画像に基づいて、このトリプレットレンズを評価させていただきます。

1. **シャープネス**:このレンズは、中央のシャープネスは良好でありながら、独特のヴィンテージな柔らかさも維持しています。花の写真、特にガーベラ(画像2)では、フレーム中央のディテールが良好です。

2. **ボケ**:このレンズは、ピントが合っている部分と合っていない部分の間の変化が緩やかで、心地よい滑らかなボケを生み出します。これは特にパンジーの背景で顕著です(画像3)。

3. **演色性**:このレンズは、やや落ち着いた、クラシックなフィルムのような質感で色を再現し、花の写真に魅力を加えます。赤とマゼンタは豊かでありながら、彩度が高すぎることはありません。

4. **特徴**:トリプレット設計(3枚構成レンズ)であるため、ヴィンテージトリプレットに期待される特性を備えています。球面収差を伴った柔らかな描写は、特に紫色のヤグルマギク(画像4)で幻想的な効果を生み出します。

5. **コントラスト**:このレンズは、古いコーティング、あるいはコーティングされていないレンズに典型的な、適度なコントラストを示しており、ヴィンテージな外観に貢献しています。
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Mq8Rr
このレンズをベローズユニットと組み合わせることで、ヴィンテージレンズを再利用し、近接撮影を可能にし、効果的にマクロ撮影に活用することができます。このTOHOアナスチグマートレンズのトリプレット設計は、現代のレンズでは再現しきれない独特の個性を写真に与えます。

ソニーα7の最新センサーとこの日本の伝統技術を組み合わせたレンズは、古さと新しさが融合した興味深い作品を生み出し、芸術的な花の写真やポートレート撮影に最適な、時代を超えたクオリティの写真を生み出します。
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1EYeB
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tipMq
Voigtlander Voigtar 7.5cm f6.3/Sony α7
このレンズはドイツの歴史的光学メーカーのフォクトランダーが製造した古典的なレンズで、75mmの焦点距離と比較的暗いF6.3の最大絞り値を持ち1930年代〜1950年代に製造され、当時のフォルディングカメラや 二眼レフカメラに使われました。比較的シンプルな光学設計を持ち、クラシカルな描写が特徴です。現代のレンズと比較すると、シャープさやコントラストは劣りますが、柔らかな描写やビンテージ感のある雰囲気のレンズですね。
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ILGOr
Rodenstock 社製のレンズTrinarです。これは、日本最古のカメラメーカー六桜社が作ったリリーに装着のレンズです。1920年代の非点収差レンズは、当時は、カメラ用としても引き伸ばし機用としても作られました。カメラ用の標準レンズとして提供され、トリプレット構成にもかかわらず、レンダリングの優れた高品質レンズのように注目されていました。シュナイダーやの Radionar よりも優れ、Zeiss の Triotar に匹敵するかもしれないと言う人もいます。
Trinar 13.5cm f4.5/Sony α7
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tiF9y
いずれにしても、ほぼ100年前のレンズですね。

【Ai Gemini】に現代レンズと比較で評価させると以下の記載に!
トリナーの魅力と現代レンズとの使い分け:
トリナーのようなオールドレンズは、現代レンズにはない独特の描写や雰囲気を持つことが魅力です。例えば、柔らかな描写、個性的なボケ味、フィルムライクな質感などが挙げられます。
一方、現代レンズは、高い解像度、シャープネス、コントラスト、そして優れた収差補正により、よりクリアで精緻な描写を求める場合に適しています。
Sony α7にトリナーを装着して撮影することで、オールドレンズの持つ独特の味を現代のデジタル技術で楽しむことができるでしょう。どのような被写体や表現をしたいかによって、レンズを使い分けるのが面白いかもしれませんね。
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69T6c
マミヤシックスII型(1940年発売)に搭載の - レンズは3群3枚上代光学製KOLスペシャル7.5cmF3.5。/Sony α7
この会社のレントゲン用レンズが幻のレンズとして話題になった事があります。

AiCludeに評価させると!
【写真を拝見すると、1940年発売のマミヤシックスII型に搭載された上代光学製KOLスペシャル7.5cmF3.5というヴィンテージレンズの魅力がよく伝わってきます。

**レンズの光学的評価:**

1. **解像力とシャープネス**:3群3枚という比較的シンプルな構成にも関わらず、中央部の解像力は十分で、特に絞り込んだ際の描写は現代レンズと比べても遜色ありません。

2. **ボケ味**:3枚目の写真で特に顕著ですが、柔らかく自然なボケが得られています。3枚構成特有の素直なボケの円形が美しく、背景の溶け方が非常に上品です。

3. **色再現性**:1枚目と3枚目の花の色彩表現を見ると、鮮やかでありながら自然な色調を保っています。特にマゼンタ系の発色が印象的です。

4. **コントラスト**:適度なコントラストで、現代レンズのようなキレキレの描写ではありませんが、それがかえって味わい深い表現を生んでいます。

**上代光学について**:
上代光学のレントゲン用レンズが話題になったのは、医療用途で培われた高い光学技術が一般撮影用レンズにも応用されていたからです。特に均質なガラス材料と精密な研磨技術は、当時としては非常に高水準でした。

**総合評価**:
80年以上前のレンズとは思えない品質で、現代でも十分に実用的です。デジタル撮影との相性も良く、ヴィンテージレンズ特有の「味」と実用性を両立した優秀なレンズだと評価できます。特に花などの繊細な被写体には非常に適しているようですね。】

上代光学のレントゲンレンズは製造経緯なども不明確なので、AIの意見は参考程度にしたほうがいいかもしれません
69.
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p2yVm
KONICA HEXANON AR 85mm F1.8 引越し間際に買ったので半年経過してから登場w
70.
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fM9uC
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x4Gzm
保守
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EnYtY
Zuminor 75mm 3.5/Somy α7

Mine Six Ⅲs 6x6の中判カメラのレンズですが、35mm用のZunowレンズ同様に、素晴らしいレンズだと思います。
中判レンズのためか、イメージサークルが大きいので、描写にゆとりが出るためなのか、味わいのある奥行き感のある、深みのある描写が得られます。
本体のマウントベースを、M42マウントに改造してあり、75ミリの焦点距離で今回改造ではFBが60ミリですので、ミラーレス一眼各種のみならず、ミラー付き一眼のM42マウントアダプターが付けられるカメラで、撮影することが出来ます。
73.
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atDYa
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74.
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EG0DX
運用
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v7tHA
保守
76.
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YJoNz
運用
77.
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I38na
保守
78.
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2MAir
LZOS Jupiter-9 85mm f2で撮ってきました、ボディはα7S☺️
絞りは全て開放です😃

やはりなぜか、α7S(低解像機)で撮った方が
・解像“感”が感じられ
・レンズのクセがより強く見られる
気がします。
気のせいかも知れませんが😅

いずれにしても必要以上の解像度はいらないなーと思っちゃいますねー
単純に考えると画素あたりの採光が落ちるしストレージ圧迫するし
現行FUJIFILM機の4,000万画素とか…

特にオールドレンズという趣味においては、画素数というスペックを含むセンサーの限界がレンズの限界より低すぎるのは困りものですが、レンズの限界よりはるかに高いセンサーの限界値は不必要だと感じます🤔

具体的には2,000万画素もあれば十分すぎるほど
個人的にはオールドレンズは1,200万画素で十分楽しめると感じました☺️

79.
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2WuAJ
Toko 7.5cm f3.5 /Sony α7
東京光学の2眼レフ、プリモフレックスのレンズ。
Toko 7.5cm f3.5はトリプレット にしては よく写ると評判だったそうです。十日エビスの近所の神社さんで撮影です。

Aiの評価
Toko 7.5cm f/3.5 は、いわゆる「よく写るトリプレット」の典型。開放では柔らかく温かみのある描写、絞ればシャープで階調豊かな表現に変化します。
現代のデジタルボディ(Sony α7)と組み合わせても、古典レンズ特有の空気感・距離感を損なわず、「時代を超えた透明感」のある写真を生み出せています。
個人的には、ポートレートや神社仏閣の風景など“匂いのある被写体”で真価を発揮する一本だと感じます。
80.
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OaKYj
Carl Zeiss Jena Tessar 7.5cm F2.8 蛇腹カメラからの改造レンズ/Sony α7
独Welta Kamera Werke社製の645判蛇腹カメラ1935年発売のモデルです。ブラックペイントのアルミダイキャストボディに鈍く輝くニッケルメッキの精悍な出で立ち。レンズボードごと繰り出す凝ったつくりのカメラで、テッサー 75mm f2.8付で距離計連動と、中堅メーカーWeltaの製品で、戦前の中判カメラのレンズです。Sony α7でサンプル撮影です。
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ユーザー
yc3wo
私には6年以上探し続けている、いや、探し続けたオールドレンズがあります。続けたと過去形にしているのは、やっと、今回、遂にゲット出来たということなのです🎉

α7III+アルコ写真工業 Arco Colinar 8.5cm f2
その名もアルコ写真工業 Arco Colinar 8.5cm f2。1954年に半年ほど、少数販売されて、姿を消した、まさしく幻のオールドレンズです。

国産ノンライツレンズのコレクターとしては是非とも手に入れたい激レアレンズでありました。そして85mmは花がメインの被写体である自分にとっては最も愛用している焦点距離で是非ともこのオールドレンズで撮影してみたいと思ってました。

2019年にこのレンズの存在を知りました。これまでに数回、中古カメラ店やヤフオクで見かけることがありましたが、いずれも30万円前後したので、手が出ませんでした。

82.
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hzFHr
MINOLTAレンズいいですよね!MINOLTA時代のSTFとa7cで撮りました。古いレンズでも十分なんですよね😅
本当の最新高級レンズを使ったわけではないので、厳密には比較できないのですが🤣
83.
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EbEQz
MINOLTAいいですよねぇ。今のSONYがあるのもKonicaとMINOLTAのお陰だよねw

わたしはMINOLTAレンズの
描写を見て上手く言語化
出来ませんが個人的に好きです!
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ユーザー
CkTUL
富岡製トリプレットのTri-Lausar 8㎝ f3.5/Sony α7 です。
やはり、富岡のレンズだけ有って、開放からどんどん撮れるレンズです。遠景も近景もシャープに解像します。
OEMで供給されて、沢山の中小カメラメーカに載せられたレンズの為、希少価値も評価も高くないですが、使ってみるとさすがと思わせるレンズです。玉ボケも、トリオプランの様にエッジが細いキラキラするものです。
85.
ユーザー
Juuio
Toko 7.5cmF3.5 改m42マウント

東京光学 PRIMOFLEX Toko 1:3.5 f=7.5cm 二眼レフカメラに搭載されていたレンズです。
Sony α7 ペンタックス純正M42ベローズに取り付けてあります。
ベローズなので近接撮影もできます。
86.
ユーザー
oY4qK
AR HEXANON 135mm F3.5/Sony α7
Konica Hexanon AR 135mm F3.5は、1970年代後半に登場のコンパクトで軽量(約315g)な4群4枚構成の望遠レンズ。
良好なビルドクオリティと手頃な価格で知られ、絞り開放からシャープな描写を見せ、絞り込むことでさらなる高画質が得られます。フードも内臓で逆光耐性にも配慮されています。
87.
ユーザー
wqwiC
Zenobia中判蛇腹カメラ
Neo-Hesper 75mm F3.5がついている。このレンズ、「Daiichi Opt」と明記されているとおり第一光学の自社製のレンズでコーティングもされている。
Sony α7にM42ヘリコイドで撮影です。
88.
ユーザー
zKU1I
Tri-Lausar Anastigmat 80/3.5/Sonyα7
First-Six V型に付いていた Tri-Lausar Anastigmat 80/3.5。

当時富岡光学があちこちのメーカーに供給していたレンズだそうで、評判は良かったらしい。
後の二眼レフにもよく付いている。
89.
ユーザー
z9EBz
K.O.L. anastigmat 3.5 7.5cm/Sony α7
マミヤ シックスの固定レンズ
K.O.Lレンズのデビューはマミヤ・シックスから始まった。Ⅰ型の発売が1940年となっている。今から80年程前の時代。
 ブランド名K.O.Lとは上代光学研究所(Kajiro Optical Laboratory)の頭文字を取ったものとなる。サン光機の前身である初めてのブランドとなる。
当時マミヤ・シックスの好調な販売と共に順調に売り上げを伸ばしたと言う。
レンズ構成は3群3枚。
 K.O.Lの付いたレンズは、マミヤ・シックスの他、エルモフレックス、ノーマンフレックス、4*4のオートキーフなどがある。
90.
ユーザー
FL2XK
Kokka Anastigmat 7.5cm f3.5/Sony α7
栗林カメラ製造のセミファースト のレンズ。
このカメラは、1935年発売のセミファーストと言う名前で皆川商会の販売でした。
そのレンズは、Tokoなど幾つかの種類があり、Kokka 国華のレンズは、トリプレットで栗林製の様です。
少し珍しいレンズで、ネットの情報も少ないです。
91.
ユーザー
YLepR
Retina XENON 50mm F1.9 /SD15
SchneiderシュナイダーオールドレンズM42DKL
Schneider-Kreuznach XENON 50mm F1.9は1950年代に「Jos. Schneider Optische Werke GmbH 」で製造されたシュナイダーの代表的な標準域レンズの1つ。クセノンの設計、開発はウルトロンなどを設計したAlbrecht Wilhelm Tronnier(アルブレヒト・ウィルヘルム・トロニエ)が行った。
SD15では映像素子で1.7倍の85mm相当です。
92.
ユーザー
FzuId
私のは重いですよ!
Retina XENON 50mm F1.9 /SD15
SchneiderシュナイダーオールドレンズM42DKL
Schneider-Kreuznach XENON 50mm F1.9は1950年代に「Jos. Schneider Optische Werke GmbH 」で製造されたシュナイダーの代表的な標準域レンズの1つ。コダックヨーロッパのレチナ用のレンズ。
SD15では映像素子で1.7倍の85mm相当です。
93.
ユーザー
jAjKe
Ihagee Triplex Anastigmat 1:6.8 f=10.5cm/Sony α7
ドイツの名門イハゲー(Jhagee)社製、約100年前のクラシックレンズ「Triplex Anastigmat 10.5cm F6.8」をM42マウントをレンズ後部に形成して、ベローズ等で運用できるよう組み上げた改造レンズです。
駅前で試写しました。
94.
ユーザー
u4QgT
おはようございます😃
今朝は曇りの予報でしたが、家を出ると夏らしい陽射しに恵まれました😊
夜の間に雨が降ったみたいで濡れた葉が綺麗だったので、Jupiter-9(85mm f2)で撮り歩いてみました😊

ボディはSONY α7CIIで、全て絞り開放での撮影です。
95.
ユーザー
JZOlK
Voigtländer Skopar 7.5cm F3.5(Bessa 66 用)改造レンズ。
Skopar 7.5cm F3.5 は「開放は味、絞れば実力」の古典 Tessar の典型
1930年代の蛇腹カメラ用レンズで、 柔らかい光・逆光では滲み、順光・昼光ではシャープになる二面性を持つレンズです。
Sony α7に装着して撮影です♪
96.
ユーザー
S4TIV
Certo anastigmat
Certar 7.5cm f4.5/Sony α7

1930年代のドイツの高級なカメラメーカーのCerto社の製品からの改造レンズです。
最高級シャッターCompur(コンパー)**は、F. Deckel社が誇る当時の最高峰精密機械式シャッターであり、これだけでも本機が当時の高級ラインとして位置付けられていた。
その上で、自社製レンズCertar 7.5cm f4.5です。いかがでしょうか?

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