【テクノポップ】テクノロック・テクノバンドアーカイブ最終更新 2021/04/24 09:581.名無しのエリーXOd8oAXx0本来「テクノポップ」は、YMOではベース音(細野晴臣(エレクトリックベース・シンセベース)が入っており、テクノ御三家( P- MODEL、PLASTICS、ヒカシュー)でも、バンドサウンドの一種だったように、テクノポップとは「バンドサウンド」の一種だったはず、ところがperfume中田ヤスタカのフィルターハウス的なクラブミュージック音が「テクノポップ」を称した為にバンドサウンド的なテクノポップは名称に混乱がある、また、「テクノバンド」と言う言葉も見られるテクノポップとバンドサウンドの融合はテクノバンドとも呼ばれています。こちらではバンドサウンド(ギターやベースやドラムスの音)も目立ちながらテクノな音もあるバンドを扱います。出典 https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/musicj/16192258872021/04/24 09:58:071すべて|最新の50件
テクノポップとは「バンドサウンド」の一種だったはず、
ところがperfume中田ヤスタカのフィルターハウス的なクラブミュージック音が「テクノポップ」を称した為にバンドサウンド的なテクノポップは名称に混乱がある、また、「テクノバンド」と言う言葉も見られる
テクノポップとバンドサウンドの融合は
テクノバンドとも呼ばれています。
こちらではバンドサウンド(ギターやベースやドラムスの音)も目立ちながらテクノな音もあるバンドを扱います。