【中国メディア】大阪の民宿で中国人宿泊客のモバイルバッテリーが爆発、床板が焦げ15万円賠償アーカイブ最終更新 2025/06/20 13:081.ボレロ ★???日本を訪れた中国人男性が所持していたモバイルバッテリーが民宿内で爆発・発火し、民宿側から賠償を求められる騒動があったようだ。中国メディアの極目新聞が18日に報じた。記事によると、王(ワン)さんは今年5月25日に日本を旅行で訪れ、大阪の民宿に宿泊。モバイルバッテリーを充電して就寝したところ、翌朝6時ごろに「バンッ!」という破裂音が聞こえて側頭部に熱を感じた。飛び起きて確認したところ、枕元のナイトテーブルに置いたモバイルバッテリーが発火していた。王さんはすぐにプラグを抜き、火がベッドに燃え移るのを防ぐためにモバイルバッテリーを床に投げ落とした。延焼を防ぐため、靴でたたいて火を消そうとしたがうまくいかなかった。火がそばにあった荷物に燃え移ったため、水を汲んできてまず荷物の消火に当たった。この時点ですでに煙が部屋に充満し、火災報知機のアラームも鳴っていたという。王さんは「こういう事態に遭遇するのは初めてで、当時はかなり動揺していた。消火器を探そうとしたけど、宿泊初日で設置場所が分からず、見つけられなかった」と語った。その後、友人の手を借りて水をかけ、なんとか火を消し止めたという。王さんが撮影した現場の映像では、床のフローリングの一部が黒く焼け焦げ、天井の一部も黒くすすけている様子が確認できる。民宿のオーナーからは、床板の交換費用やごみ処理の費用として計15万円を請求された。続きはこちらhttps://www.recordchina.co.jp/b955063-s25-c30-d0052.html2025/06/19 18:50:1444すべて|最新の50件
【国際】欧米で”日本式のお弁当”が「気持ち悪い」「不気味」と言われてしまうワケ→しっとり海苔おにぎりが気持ち悪い…韓国海苔は愛されてるのにニュース速報+51692.52026/06/05 21:48:54
【週刊文春】《スクープ証言》高市首相陣営“ネガキャン動画”は「AIとスマホ20台で1日100本」実行部隊が明かした“大量拡散の手法” ★6ニュース速報+791659.92026/06/05 21:29:57
記事によると、王(ワン)さんは今年5月25日に日本を旅行で訪れ、大阪の民宿に宿泊。モバイルバッテリーを充電して就寝したところ、翌朝6時ごろに「バンッ!」という破裂音が聞こえて側頭部に熱を感じた。飛び起きて確認したところ、枕元のナイトテーブルに置いたモバイルバッテリーが発火していた。
王さんはすぐにプラグを抜き、火がベッドに燃え移るのを防ぐためにモバイルバッテリーを床に投げ落とした。延焼を防ぐため、靴でたたいて火を消そうとしたがうまくいかなかった。火がそばにあった荷物に燃え移ったため、水を汲んできてまず荷物の消火に当たった。この時点ですでに煙が部屋に充満し、火災報知機のアラームも鳴っていたという。
王さんは「こういう事態に遭遇するのは初めてで、当時はかなり動揺していた。消火器を探そうとしたけど、宿泊初日で設置場所が分からず、見つけられなかった」と語った。その後、友人の手を借りて水をかけ、なんとか火を消し止めたという。
王さんが撮影した現場の映像では、床のフローリングの一部が黒く焼け焦げ、天井の一部も黒くすすけている様子が確認できる。民宿のオーナーからは、床板の交換費用やごみ処理の費用として計15万円を請求された。
続きはこちら
https://www.recordchina.co.jp/b955063-s25-c30-d0052.html