【日本維新の会の藤田文武共同代表が時事通信を強く批判、怒りの連続投稿】「誤報レベルの大間違い、書いてあること、ほぼ全部間違い、維新幹部って誰? ほんまに実在してる人? 妄想記事だ」アーカイブ最終更新 2025/10/21 19:591.影のたけし軍団 ★???日本維新の会の藤田文武共同代表(44)が19日、時事通信が報じた自民党との政策協議に関する記事について、自身のX(旧ツイッター)で「誤報レベル」と強く批判している。藤田氏は連続投稿で「相手にも失礼な妄想記事」と不快感を示し、ネットユーザーからも厳しい声があがっている。藤田氏は時事通信が配信した「維新、連立ありき『条件』すり替え」と題した記事の一部を引用し、「この部分、誤報レベルの大間違い。相手にも失礼。書いてあること、ほぼ全部間違い。維新幹部って誰?ほんまに実在してる人?」と疑問を投げかけた。問題視したのは、時事通信の「維新、連立ありき『条件』すり替え 企業献金規制、置き去りか 定数削減、公明は反発〔深層探訪〕」という記事。ヤフーニュースなどを通じて配信され、多くの反響を呼んでいる。藤田氏は続く投稿で「読めば読むほど腹立たしい誤報レベルの記事。そもそもワンイシューで交渉しているわけではないし、かなり幅広い領域についてかなりの時間ををかけて擦り合わせをしてきた」と反論。「両党に距離がある政策については、高市総裁はじめ幹部の皆さんが、誠心誠意なんとか歩み寄れないかと、知恵を絞り続けてくださった」とし、「時事通信さん、相手にも失礼な妄想記事はやめてください」と批判した。こうした中、ジャーナリストでフジテレビ客員解説委員の平井文夫氏は自身のXで、「改めて読み返したが藤田文武氏は私が月刊正論11月号で行ったインタビューでも、定数削減と政治資金は同列に論じているので、時事の記事はおかしいと思う。維新と自民の連携を気に入らない人がいるんだろう」と指摘。この平井氏の投稿に対し、藤田氏が「ありがとうございます」と返答するなど、一連の投稿は大きな注目を集めている。ネットユーザーの反応は様々だ。メディアへの厳しい視線を向け、「放送法の厳格な適用と、悪質なデマによる被害を防ぐための新法を望みます」といった意見が多く見られた。https://www.zakzak.co.jp/article/20251019-ILEV5UC5IVABLNDZTD53GRVTDU/【高市支持率下げてやる問題】 時事通信社へ抗議電話相次ぐ・・・元迷惑系YouTuberのへずまりゅう奈良市議も時事通信社へ抗議電話 「第三者機関が調査しないとこれから先も信用できないと伝えておきました」https://talk.jp/boards/newsplus/1760155730【報道の公正性に疑問】 「支持率下げてやる」発言のカメラマンが在籍する会社と、世論に影響力を持つ政治評論家の出身母体が、時事通信社というのは単なる偶然なのだろうか?https://talk.jp/boards/newsplus/1760176207【元時事通信・政治ジャーナリストの田﨑史郎氏が大炎上】 高市総裁への不安を繰り返し“高市サゲ” 発言連発・・・ネットニュースのコメント欄 「高市氏を下げる世論操作こそ、報道の堕落だ」https://talk.jp/boards/newsplus/176017584196すべて|最新の50件
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藤田氏は連続投稿で「相手にも失礼な妄想記事」と不快感を示し、ネットユーザーからも厳しい声があがっている。
藤田氏は時事通信が配信した「維新、連立ありき『条件』すり替え」と題した記事の一部を引用し、「この部分、誤報レベルの大間違い。相手にも失礼。書いてあること、ほぼ全部間違い。維新幹部って誰?ほんまに実在してる人?」と疑問を投げかけた。
問題視したのは、時事通信の「維新、連立ありき『条件』すり替え 企業献金規制、置き去りか 定数削減、公明は反発〔深層探訪〕」という記事。ヤフーニュースなどを通じて配信され、多くの反響を呼んでいる。
藤田氏は続く投稿で「読めば読むほど腹立たしい誤報レベルの記事。そもそもワンイシューで交渉しているわけではないし、かなり幅広い領域についてかなりの時間ををかけて擦り合わせをしてきた」と反論。
「両党に距離がある政策については、高市総裁はじめ幹部の皆さんが、誠心誠意なんとか歩み寄れないかと、知恵を絞り続けてくださった」とし、「時事通信さん、相手にも失礼な妄想記事はやめてください」と批判した。
こうした中、ジャーナリストでフジテレビ客員解説委員の平井文夫氏は自身のXで、「改めて読み返したが藤田文武氏は私が月刊正論11月号で行ったインタビューでも、定数削減と政治資金は同列に論じているので、時事の記事はおかしいと思う。維新と自民の連携を気に入らない人がいるんだろう」と指摘。
この平井氏の投稿に対し、藤田氏が「ありがとうございます」と返答するなど、一連の投稿は大きな注目を集めている。
ネットユーザーの反応は様々だ。メディアへの厳しい視線を向け、「放送法の厳格な適用と、悪質なデマによる被害を防ぐための新法を望みます」といった意見が多く見られた。
https://www.zakzak.co.jp/article/20251019-ILEV5UC5IVABLNDZTD53GRVTDU/
【高市支持率下げてやる問題】 時事通信社へ抗議電話相次ぐ・・・元迷惑系YouTuberのへずまりゅう奈良市議も時事通信社へ抗議電話 「第三者機関が調査しないとこれから先も信用できないと伝えておきました」
https://talk.jp/boards/newsplus/1760155730
【報道の公正性に疑問】 「支持率下げてやる」発言のカメラマンが在籍する会社と、世論に影響力を持つ政治評論家の出身母体が、時事通信社というのは単なる偶然なのだろうか?
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