先日の宮城県知事選挙はまだ自公連立の枠組みでの選挙応援だった
その為に参政党候補者に票が多く入ったのだろう。接戦だった
自民党が公明党と手を切ったのが良かったと好意的に受け取られているし、
公明に近寄った国民ミンスは保守や自民の受け皿と称した化けの皮が剥がれ切ってる
統一教会は自民党に近寄りたくとも近寄れないし、創価のカルト票田も不要
自民党の立て直しに必須だと思う
参政党はパヨクの逆版みたいな選挙ビジネス上での印象操作に過ぎない事が多く、
法案提出の具体的な話はない、アピールがとにかく多いが仕事せん
参議院でお日米関税交渉の議題で「アルゼンチンを参考にしろ」と提言したのは引いた
既に成功した事例を上辺だけパクればいい、中身が無い
自民党への票を削りたさでネット上で自称保守と支持者に成り済ます扇動は
今後も継続するだろう
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https://www.sankei.com/article/20251027-QKLPPBIMOROY5IRDWBAPLTXQQA/