【毎日新聞】プチ鹿島さん、新党名を酷評 「中道は堅くてとっつきにくいイメージだ、若い有権者にはなかなか伝わらないと思う、改革は新しい既成政党という感じで有権者に伝わりにくいのでは」最終更新 2026/01/18 23:221.影のたけし軍団 ★???「『おじさん政党』の名前で分かりづらい」――。立憲民主党と公明党が次期衆院選に向けて設立した新党「中道改革連合」の名称について、時事芸人のプチ鹿島さんは辛口だ。新党名が有権者に示す意味は何か、語ってもらった。【聞き手・木原真希】――「中道改革連合」という新党名について、どう感じましたか。◆難しく微妙すぎる党名で、もやっとする。いかにもベテランがつけたという感じで、「おじさん政党」の自己紹介みたい。 リーダーに若い人を抜てきしていれば、イメージが合わないから、そもそもつけなかった党名だろう。――「中道」という言葉はどうでしょう。◆政治を追ってきた者としては、穏健保守ということで「中道」という言葉を使ったのは理解できる。公明党が綱領でも掲げるこだわりがある言葉であることは分かるが、堅くてとっつきにくいイメージだ。「対高市路線」では中道という選択肢を提示するのは重要だろうが、そのまま党名にしたら若い有権者にはなかなか伝わらないと思う。――立憲民主の野田佳彦代表は「『中道』は右にも左にも傾かず、熟議を通して解を見いだしていく」と説明しています。◆真ん中にいることが、あたかも正義であるかのようだ。やりたいことがあれば、傾くことだってあるだろう。それは事実に公正に向き合った結果なら別におかしくない。や左に傾くことで有権者が離れることを恐れているようにみえる。真ん中にいることが一番のアピールポイントになるのは、有権者への訴えとしては弱いと思う。「改革」もこの30~40年ほど、政治家がずっと使ってきた手あかがついた言葉。「新しい既成政党」という感じで、有権者に伝わりにくいのでは。取り組みたい政策を平仮名にして党名にするとか、奇をてらわずに「民主党」などの方がよっぽど分かりやすく、よかったのではないか。https://mainichi.jp/articles/20260116/k00/00m/010/292000c2026/01/16 22:43:1016コメント欄へ移動すべて|最新の50件2.名無しさん1toNt見栄えが汚い2026/01/16 22:47:153.名無しさんqMkFL池田先生が唱えた中道人間主義思想中道人間主義であって堅いもクソもねーわ2026/01/16 22:58:194.名無しさんnhHV8立場が弱い人にウケそうな独自の解釈として中道を利用しただけだ間違ってるけどな2026/01/16 23:55:115.名無しさんNRD6Tただでさえ支持率ないのにますます若い層が離れていくな2026/01/17 01:01:576.名無しさんs9Nhl若い人に知れ渡ってるから支持率0%であって、ガワを変えても中身がヤバいことも知れ渡ってるから、広報頑張ったところで詰んでるでしょ。2026/01/17 01:13:297.名無しさんKU7xfもう騙されるやつもいないだろ。2026/01/17 03:37:088.名無しさんXIkAK新党名が中道改革連合で略して中核かこのセンスのなさw極左へのリスペクトが全面にでてるよな2026/01/17 03:39:159.名無しさんdQ3WN恥ずかしくて離党者続出しそう2026/01/17 03:44:2010.名無しさんVEU8F中核連w2026/01/17 05:17:0311.名無しさんRZ5AS本当にプチ鹿島さん プチだった2026/01/17 05:41:1312.名無しさんcBFIb人間党 とか2026/01/17 08:55:4313.名無しさんZk2Na中国の政治思想を想起させる党名をつけて「やんのかゴルァ」のサインを送っている2026/01/17 09:46:1114.名無しさん9ePoP中道は創価の教学でしょ野田もそのうち入信すんでね2026/01/18 20:12:3415.名無しさんgGSlcだから「中革」2026/01/18 22:48:3816.名無しさんtz1aO看板なんてどうでもいいわ。肝心なのは中身。お面とると、中国が、二~ハオって出てくるのはダメ。2026/01/18 23:22:42
【衆院解散・高市首相】「高市早苗が内閣総理大臣で良いのかどうか、いま、主権者たる国民に決めていただく。それしかないと考えた。私自身も進退をかける」ニュース速報+6942302.42026/01/20 01:35:48
【180度変わった、リベラルの一つの翼がもぎ取られた、社民党の福島瑞穂党首が立憲民主党を批判】「10年前に憲法違反だったものが10年たって合憲になることはあり得ない」ニュース速報+56484.32026/01/20 01:21:06
――「中道改革連合」という新党名について、どう感じましたか。
◆難しく微妙すぎる党名で、もやっとする。いかにもベテランがつけたという感じで、「おじさん政党」の自己紹介みたい。 リーダーに若い人を抜てきしていれば、イメージが合わないから、そもそもつけなかった党名だろう。
――「中道」という言葉はどうでしょう。
◆政治を追ってきた者としては、穏健保守ということで「中道」という言葉を使ったのは理解できる。公明党が綱領でも掲げるこだわりがある言葉であることは分かるが、堅くてとっつきにくいイメージだ。
「対高市路線」では中道という選択肢を提示するのは重要だろうが、そのまま党名にしたら若い有権者にはなかなか伝わらないと思う。
――立憲民主の野田佳彦代表は「『中道』は右にも左にも傾かず、熟議を通して解を見いだしていく」と説明しています。
◆真ん中にいることが、あたかも正義であるかのようだ。やりたいことがあれば、傾くことだってあるだろう。それは事実に公正に向き合った結果なら別におかしくない。
や左に傾くことで有権者が離れることを恐れているようにみえる。
真ん中にいることが一番のアピールポイントになるのは、有権者への訴えとしては弱いと思う。
「改革」もこの30~40年ほど、政治家がずっと使ってきた手あかがついた言葉。「新しい既成政党」という感じで、有権者に伝わりにくいのでは。
取り組みたい政策を平仮名にして党名にするとか、奇をてらわずに「民主党」などの方がよっぽど分かりやすく、よかったのではないか。
https://mainichi.jp/articles/20260116/k00/00m/010/292000c
間違ってるけどな
このセンスのなさw
極左へのリスペクトが全面にでてるよな
野田もそのうち入信すんでね
出てくるのはダメ。