【ウクライナ戦争】多数の巡航ミサイルを使ってロシア最大級の軍事電子部品工場を攻撃 大火力で建物を破壊 誘導ミサイルや防空車両システム等の電子回路部品アーカイブ最終更新 2026/03/11 22:561.パン・茶・宿直 ★???ウクライナ軍が多数の巡航ミサイルを使ってロシア軍御用達の電子部品工場を攻撃【石川雅一のシュタインバッハ国際問題研究所】https://youtu.be/R6DiOKZgzYM1. ロシア最大級の電子部品工場「クレムニー(Kremny El)」へのミサイル攻撃攻撃の発生: [00:07] 2026年3月10日夕方、ロシア西部ブリャンスク州(ウクライナ国境から約100km北)にあるロシア最大級の電子部品工場「クレムニー・エル社」に対して、ウクライナ軍が多数の巡航ミサイルによる攻撃を実施しました。着弾の規模: [03:25] 映像内で確認できるだけでも7発のミサイルが着弾しており、撮影前に着弾した数発を含めると、計10発程度の巡航ミサイルが撃ち込まれたと推測されています。使用された兵器の推測: [02:35] 動画の投稿者は、映像に映るミサイルの翼の形やシルエットなどの特徴から、イギリス製の「ストームシャドウ」または同型機であるフランス製の「SCALP-EG」巡航ミサイルが使用されたと推測しています。1. 電子部品工場「クレムニー・エル(Kremny El)」への巡航ミサイル攻撃動画内の「2026年3月10日夕方、ロシア最大の電子部品工場クレムニー社を多数の巡航ミサイル(ストームシャドウ等)で攻撃した」という内容の情報源です。情報源① (ウクライナ国営通信): UkrinformURL: https://www.ukrinform.net/rubric-ato/4100172-ukrainian-forces-inflict-significant-damage-on-kremniy-el-plant-in-bryansk.html日付時刻: 2026年3月10日 20:422026/03/11 13:13:4628すべて|最新の50件2.名無しさんZzEwg>>1Geminiご提示いただいたYouTube動画「ウクライナ軍が多数の巡航ミサイルを使ってロシア軍御用達の電子部品工場を攻撃【石川雅一のシュタインバッハ国際問題研究所】」( https://youtu.be/R6DiOKZgzYM )について、詳細な解説をご指定の形式でまとめました。この動画は、ウクライナ軍がロシア軍の兵器生産の要となる巨大電子部品工場に対し、従来のドローンではなく破壊力の高い巡航ミサイルを用いて大規模な攻撃を行った様子とその影響について解説しています。1. ロシア最大級の電子部品工場「クレムニー(Kremny El)」へのミサイル攻撃 * 攻撃の発生: [00:07] 2026年3月10日夕方、ロシア西部ブリャンスク州(ウクライナ国境から約100km北)にあるロシア最大級の電子部品工場「クレムニー・エル社」に対して、ウクライナ軍が多数の巡航ミサイルによる攻撃を実施しました。 * 着弾の規模: [03:25] 映像内で確認できるだけでも7発のミサイルが着弾しており、撮影前に着弾した数発を含めると、計10発程度の巡航ミサイルが撃ち込まれたと推測されています。 * 使用された兵器の推測: [02:35] 動画の投稿者は、映像に映るミサイルの翼の形やシルエットなどの特徴から、イギリス製の「ストームシャドウ」または同型機であるフランス製の「SCALP-EG」巡航ミサイルが使用されたと推測しています。2. 標的となった「クレムニー社」の軍事的重要性 * ロシア軍産複合体の中枢: [01:36] 中央ヨーロッパのメディア「ビグラード」やウクライナの「ディフェンス・エクスプレス」によると、この工場の売上の97%、あるいは製造された製品のほぼ全てがロシア軍向けの兵器生産に使用されています。 * 生産される部品の用途: [04:15] 同工場で生産されるマイクロ電子部品は、ロシア軍の「パンツィリ」防空システム、「イスカンデル」弾道ミサイル、「S-400」対空ミサイルシステム、レーダーシステム、電子戦装備、さらには各種ドローンなど、ロシアの先進兵器システムに不可欠なものです。3. 攻撃による被害状況と過去の攻撃との違い * 甚大な人的・物的被害: [04:46] ブリャンスク州のアレクサンドル・ボゴマズ知事は自身のTelegramチャンネルで、このミサイル攻撃により民間人6名が死亡、37名が負傷し、全員が病院に搬送されて治療を受けていると発表しました。 * 「ドローン」から「巡航ミサイル」への戦術変化: [05:44] この工場はウクライナ軍の最重要ターゲットの一つであり、過去(2023年9月、2024年10月、2025年4月など)にも長距離ドローンで何度も攻撃を受けていました。しかし、広大な面積を持つ一般の工場建屋に対しては、弾頭重量の軽いドローンでは生産施設に十分な損害を与えられていませんでした。 * 今後のロシア軍への影響: [06:20] 今回は破壊力の凄まじい「巡航ミサイル」が多数投入されたため、これまでのドローン攻撃とは比較にならない規模で電子部品の生産施設が損傷・壊滅したと想像され、ロシア軍のミサイルやドローンの今後の製造に多大な影響(生産の遅れや停止)が出ることが確実視されています。【まとめ】ウクライナ軍は、ロシア軍のハイテク兵器の「心臓部」とも言える電子部品工場に対し、従来のドローンではなく強力な巡航ミサイルを多数撃ち込むという思い切った戦術に出ました。これにより、ロシアの兵器生産能力に直接的かつ致命的な打撃を与えようとするウクライナの強い意志と戦術の高度化が示されています。2026/03/11 13:14:423.名無しさんOmL1Cナイス攻撃2026/03/11 13:15:314.名無しさんv67smどうもウクライナに戦況が傾いてきてるんだよね。ジャイアントキリングあるよこれ2026/03/11 13:16:495.名無しさんTGA2c日本が代わりにロシアに電子機器を提供したらいいその見返りに原油を輸入2026/03/11 13:17:216.名無しさんacjxg>>5中国と仲良しらしいし中国から仕入れるんじゃないか?2026/03/11 13:20:197.名無しさんZzEwg>>1Geminiご提示いただいた動画「ウクライナ軍が多数の巡航ミサイルを使ってロシア軍御用達の電子部品工場を攻撃」で言及されている各内容について、英語圏の大手メディア、ロシア語圏の独立系メディア、ウクライナの報道機関などを網羅的に調査し、詳細な情報源のURLと日付時刻を特定しました。動画の内容は、2026年3月10日〜11日にかけて実際に世界中で大きく報じられている事実と高い精度で一致しています。以下にそれぞれの詳細な情報源をご報告します。1. 電子部品工場「クレムニー・エル(Kremny El)」への巡航ミサイル攻撃動画内の「2026年3月10日夕方、ロシア最大の電子部品工場クレムニー社を多数の巡航ミサイル(ストームシャドウ等)で攻撃した」という内容の情報源です。 * 情報源① (ウクライナ国営通信): Ukrinform * URL: https://www.ukrinform.net/rubric-ato/4100172-ukrainian-forces-inflict-significant-damage-on-kremniy-el-plant-in-bryansk.html * 日付時刻: 2026年3月10日 20:42 * 詳細: ウクライナ軍参謀本部のTelegram発表を引用し、ブリャンスクのマイクロエレクトロニクス工場「クレムニー・エル」に対し、空中発射型の「ストームシャドウ」ミサイルで攻撃を行い、生産施設に重大な損害を与えたと報じています。 * 情報源② (ロシア独立系メディア): The Insider(英語・ロシア語版) * URL: https://theins.ru/en/news/290152 * 日付時刻: 2026年3月10日 13:11 * 詳細: SNS上で拡散された映像OSINT分析として、少なくとも4回の大きな爆発(着弾)が確認でき、ゼレンスキー大統領も「ブリャンスクの工場への攻撃が成功した」と発言したことを伝えています。2. 「ディフェンス・エクスプレス」等によるクレムニー社の重要性動画内の「ロシア軍の製品のほぼ全て(売上の97%等)を占め、2014年の生産計画は700万個、イスカンデルやS-400などに使われている」という内容の情報源です。 * 情報源: RBC-Ukraine(「Defense Express」の分析を引用) * URL: https://newsukraine.rbc.ua/news/kremny-el-attacked-by-drones-media-explain-1693407625.html * 日付時刻: 2023年8月30日(※過去のドローン攻撃時の詳細な解説記事)、および2026年3月10日の追記報道 * 詳細: ウクライナの軍事メディア「Defense Express」の分析として、同工場がロシア第2位(または最大級)のマイクロエレクトロニクス企業であり、生産の約90%以上が軍事製品向けであること、2014年時点で700万個の生産計画がありディスクリート半導体でロシア1位であったことが詳細に記載されています。3. ブリャンスク州ボゴマズ知事の「死傷者(死者6名、負傷者37名)」発表動画内の「ミサイルテロにより民間人6名が死亡、37名が負傷し、ブリャンスク州立病院に搬送された」という内容の情報源です。 * 情報源① (新華社通信 英語版): Xinhua * URL: https://english.news.cn/europe/20260311/2e7754e162b34c519b6fe6802e4c668d/c.html * 日付時刻: 2026年3月11日 03:07:00 * 情報源② (トルコ国営通信): Anadolu Agency (AA) * URL: https://www.aa.com.tr/en/russia-ukraine-war/6-killed-37-injured-due-to-ukrainian-missile-attack-on-russian-city-of-bryansk/3858600 * 日付時刻: 2026年3月10日(最終更新時) * 一次ソース: ブリャンスク州のアレクサンドル・ボゴマズ知事の公式Telegram投稿。これを引用する形で、The Moscow TimesやMeduzaなど多くの独立系・国際メディアが「死者6名、負傷者37名」という具体的な数字を一斉に報じています。4. 過去のドローン攻撃履歴動画内で言及されている「過去(2023年9月や2024年10月など)にもドローンで何度も攻撃してきたが、今回は破壊力が凄まじいミサイルだった」という点について。 * 情報源: The Moscow Times * URL: https://www.themoscowtimes.com/2026/03/10/ukrainian-missile-attack-on-bryansk-kills-6-wounds-dozens-more-a92184 * 日付時刻: 2026年3月10日 * 詳細: 記事内で「ウクライナは以前、2024年10月(およびそれ以前)にもKremniy Elを攻撃している」と、過去の攻撃履歴と今回の巡航ミサイル攻撃の違いについて触れています。2026/03/11 13:22:388.名無しさんZzEwg>>1Gemini見つからなかった情報源(正直なご報告) * 「ビグラード」というメディア名称について: 動画内で「中央ヨーロッパのメディア『ビグラード』によれば」と紹介されている部分ですが、「ビグラード(Bigrad / Vigrad)」という名称の主要メディアは見当たりませんでした。 ただし、ロシアの独立系メディアである**「Vyorstka(Вёрстка:ヴョーストカ)」や、東欧を中心とするニュースアグリゲーター「Visegrad 24(ヴィシェグラード24)」**が今回の攻撃と工場の軍事的重要性を強く報じており、動画制作者の原稿作成時や音声読み上げ時の「誤読・表記揺れ」である可能性が高いと考えられます。情報(売上のほとんどが軍需)自体はDefense Express等の一次分析と完全に一致しています。2026/03/11 13:23:059.名無しさんTGA2c>>6原油争奪戦に負けると日本がヤバい2026/03/11 13:23:5010.名無しさんBkbaM>>9日本のことに口出すなよ害人2026/03/11 13:33:1811.名無しさんacjxg>>9高市さんの手腕に期待しとこうじゃないの出来なきゃクビな2026/03/11 13:36:2112.名無しさんOmL1Cこのために ベネスエラの原油アメリカが抑えたやんw回してもらえよ2026/03/11 13:36:3413.名無しさんxk9dB領土奪還出来るのか?何時も間にやら、ドローン運用の世界最高峰levelに成っちまってるウクライナw2026/03/11 13:44:5814.名無しさんET0gz日本の税金でな。この報復は日本にも向くだろう。2026/03/11 13:46:5915.名無しさんwHTFN部隊の指揮官が兵士を処刑、拷問……逃亡したロシア兵がBBCに証言ロシア軍の兵士4人が、ウクライナ前線の自軍側で起きている惨状と残虐行為をBBCに話した。このうち2人は、命令を拒否した兵士がその場で処刑されるのを見たと述べた。兵士の1人は、2024年に「ロシア連邦英雄」の称号を与えられた指揮官の命令で、ある兵士が処刑されるのを目撃したと証言した。「ほんの2メートル、3メートルの距離で見た。カチッ、カチャッ、バン……それだけだ」2026/03/11 14:06:0816.名無しさんwHTFN別の部隊に所属する兵士は、自分の指揮官が4人の兵士を自ら撃ったのを見たと述べた。処刑された兵士は「知り合いだった」と言う。「1人が『撃つな、何でもするから!』と叫んでいたのを覚えている」と話した。別の兵士は、仲間によって「ゼロにされた」後、穴の中に横たわる20人ほどの兵士の遺体を見たとも述べた。味方兵の殺害は、ロシア軍内で「ゼロ」という隠語で呼ばれる行為だ。BBCのドキュメンタリー番組「The Zero Line: Inside Russia's War(ゼロ・ライン:ロシアの戦争の内側)」の取材に応じた兵士たちは、ほとんど自殺行為に近い突撃への参加を拒否し、そして拷問されたと語った。ロシア軍はこうした攻撃を「肉の嵐」と呼び、ウクライナ軍を消耗させるため、波状的に兵士を前線へ送り込んでいる。2026/03/11 14:06:5717.名無しさんwHTFN状況は過酷だったという。前線から逃げてきて、前線へ戻るのを拒んだとして、指揮官が至近距離で4人を撃つのを見たと、イリヤ氏は証言した。場所は、ロシアが占領する東部ドネツク州のパンテレイモニウカで1人、ノヴォアゾフスクで3人だったという。「知り合いだったのが一番つらかった。そのうちの1人は『撃たないでくれ、何でもするから!』と叫んでいた。でも指揮官はかまわずに彼を『ゼロにした』」と、イリヤ氏は語った。取材に応じた兵士らによると、「ゼロ」は通常、命令拒否への処罰として行われる。同じ行動を取る可能性のある兵士への威嚇(いかく)として機能しているという。「運命は指揮官次第だった。指揮官は無線で『こいつをゼロにしろ、あいつをゼロにしろ』と言っていた」とイリヤ氏は語った。命令を拒否した兵士を処刑するのは、イリヤ氏の部隊だけではなかった。2026/03/11 14:08:5018.名無しさんRbnS4ロシアって防空システムどうなってんの?やられ放題やんかwww2026/03/11 14:09:5319.名無しさんwHTFN衛生兵のディマ氏のもとには、死者の報告が日常的に集まった。ディマ氏は、この20人が指揮官に射殺され、銀行カードを取り上げられたと知らされたのだと証言した。「20人の若者が連れて来られた。彼らの銀行カードを奪って殺した」「記録から誰かを消すのは簡単だ。報告書をでっち上げればいい」銀行カードは、指揮官らが持ち去ったと聞かされたという。BBCのドキュメンタリーでは、ロシア軍に17年間いたという元幹部将校も証言している。匿名を希望したこの元将校は、高位の将校を複数人、殺害するのを手伝った男性と話をしたと明らかにした。元将校によると、その男は自分が「生存者を始末するために派遣された粛清部隊の一員」だと話したのだという。2026/03/11 14:11:5520.名無しさんwHTFNBBCの取材に応じた4人は全員、ロシア軍がウクライナの戦場で展開する「肉ひき機」戦術の一環となっている、非情な「肉の嵐」任務について、その惨状を詳細に語った。「肉の嵐」はあまりに自軍の犠牲が多いため、自殺行為にたとえられる。元兵士のデニス氏は、「指揮官は波状攻撃を何度も繰り返し、兵士たちを肉のようにウクライナ側へ投げ込んでいった。ウクライナ側の弾薬やドローンが尽きれば、兵士の次の波が目的地に到達できるからだ」と語った。2026/03/11 14:12:3821.名無しさんwHTFNディマ氏は、「肉の嵐」が実際にどのように行われるのか説明した。「3人送り込む。それでだめなら、さらに3人。それでもだめなら10人。それでもだめなら50人送る」「いずれは突破できる。それがロシア軍の理論だ」「3日間で200人が死んだ。連隊の最初の『肉の嵐』で我々の部隊は崩壊し、連隊も3日で壊滅した」と、ディマ氏は述べた。ディマ氏は続けて、2023年10月にソーシャルメディアに投稿された映像を私たちに見せた。そこには、彼の部隊で死亡した兵士の母親や妻たちが、甚大な損失に抗議する姿が映っている。女性の1人は、「私たちの家族は、機関銃とシャベルだけを持って前進するよう命じられた」と話している。別の女性は、「ひどい損失だ。私たちの家族が虐殺されている」と述べていた。2026/03/11 14:13:3522.名無しさんwHTFNイリヤ氏は、ドネツク州パンテレイモニウカでの自部隊の様子だという映像を示した。メッセージアプリ「テレグラム」に投稿されたものだという。男性が「動物にえさをやろう」と言い、ふたを開けると、穴の中で3人の兵士がうずくまっている。撮影している男性が「腹が減ったか? えさがほしいのか?」と言い、1人が頭を上げてうなずくと、乾いた穀物が穴に流し込まれた。撮影者は「ほら、食ってるぞ」と言い、穴の中の男性が穀物を食べる様子が映っている。イリヤ氏によると、兵士たちは「数日間飢えさせられ」、感電させられたうえ、武器を持たされないまま「肉の嵐」に送り込まれたこともあったという2026/03/11 14:14:3023.名無しさんwHTFNディマ氏は、士官になることを望んでいなかったが、最終的に昇進させられた。ディマ氏は、任官式の写真を私たちに見せた。昇進後、自分の部下を「肉の嵐」に送らなかったと、ディマ氏は話した。「私は拒否した。自分が前へ行く必要はなかったが、それでも命令できなかった」その結果、憲兵に逮捕され、ロシア軍がドネツク州ザイツェボに作った仮設の拘束施設に連行されたと、ディマ氏は述べた。ディマ氏は、「そこで電気ショックで拷問された」と振り返った。最初の衝撃で排便してしまったほどの強さだったという。ディマ氏は72日間、毎日拷問を受けたと話した。「向こうは、ひたすら拷問するんだ。それしかしない。毎日、石のような無表情でやる。感情がない。狂っている」。2026/03/11 14:16:1624.名無しさんHGIc6本気になったら核殲滅されるからここら辺でやめときな今なら領土の3割をロシア編入で許されるぞオデーサ、ドニプロ、ハルキウラインな2026/03/11 14:20:1325.名無しさんLUf5u>>24このままジリ貧でロシア終了か、核を使用してアメリカから核爆撃の二択。好きな方を選べば良い。ここまで弱いロシアに存在価値は無いからな。2026/03/11 14:28:4726.名無しさんBpsDi2026年3月現在、イラン(2025年6月・2026年2月の紛争)およびベネズエラ(2026年1月の米軍作戦)において、中国製の防空システム(HQ-9B、JY-27A等)が米・イスラエルの攻撃に対し「ほぼ機能しなかった」とする評価が支配的である。2026/03/11 15:09:0927.名無しさんN7cOL>>1日本も中国の軍事工場に対し 攻撃をかけるべきだ2026/03/11 16:28:2528.名無しさんc0AY5モスクワを攻撃して露助をどんどん殺さないと戦争終わらんぞ2026/03/11 22:56:55
【ネット騒然】高市首相が米国晩餐会で踊り叫んでる凄い写真「AI加工と思ったら」→米ホワイトハウス公式に掲載される 驚き「フェイクじゃないの?」「どういう状況?」「何してるの?」ニュース速報+10111082026/03/22 18:29:15
https://youtu.be/R6DiOKZgzYM
1. ロシア最大級の電子部品工場「クレムニー(Kremny El)」へのミサイル攻撃
攻撃の発生: [00:07] 2026年3月10日夕方、ロシア西部ブリャンスク州(ウクライナ国境から約100km北)にあるロシア最大級の電子部品工場「クレムニー・エル社」に対して、ウクライナ軍が多数の巡航ミサイルによる攻撃を実施しました。
着弾の規模: [03:25] 映像内で確認できるだけでも7発のミサイルが着弾しており、撮影前に着弾した数発を含めると、計10発程度の巡航ミサイルが撃ち込まれたと推測されています。
使用された兵器の推測: [02:35] 動画の投稿者は、映像に映るミサイルの翼の形やシルエットなどの特徴から、イギリス製の「ストームシャドウ」または同型機であるフランス製の「SCALP-EG」巡航ミサイルが使用されたと推測しています。
1. 電子部品工場「クレムニー・エル(Kremny El)」への巡航ミサイル攻撃
動画内の「2026年3月10日夕方、ロシア最大の電子部品工場クレムニー社を多数の巡航ミサイル(ストームシャドウ等)で攻撃した」という内容の情報源です。
情報源① (ウクライナ国営通信): Ukrinform
URL: https://www.ukrinform.net/rubric-ato/4100172-ukrainian-forces-inflict-significant-damage-on-kremniy-el-plant-in-bryansk.html
日付時刻: 2026年3月10日 20:42
Gemini
ご提示いただいたYouTube動画「ウクライナ軍が多数の巡航ミサイルを使ってロシア軍御用達の電子部品工場を攻撃【石川雅一のシュタインバッハ国際問題研究所】」( https://youtu.be/R6DiOKZgzYM )について、詳細な解説をご指定の形式でまとめました。
この動画は、ウクライナ軍がロシア軍の兵器生産の要となる巨大電子部品工場に対し、従来のドローンではなく破壊力の高い巡航ミサイルを用いて大規模な攻撃を行った様子とその影響について解説しています。
1. ロシア最大級の電子部品工場「クレムニー(Kremny El)」へのミサイル攻撃
* 攻撃の発生: [00:07] 2026年3月10日夕方、ロシア西部ブリャンスク州(ウクライナ国境から約100km北)にあるロシア最大級の電子部品工場「クレムニー・エル社」に対して、ウクライナ軍が多数の巡航ミサイルによる攻撃を実施しました。
* 着弾の規模: [03:25] 映像内で確認できるだけでも7発のミサイルが着弾しており、撮影前に着弾した数発を含めると、計10発程度の巡航ミサイルが撃ち込まれたと推測されています。
* 使用された兵器の推測: [02:35] 動画の投稿者は、映像に映るミサイルの翼の形やシルエットなどの特徴から、イギリス製の「ストームシャドウ」または同型機であるフランス製の「SCALP-EG」巡航ミサイルが使用されたと推測しています。
2. 標的となった「クレムニー社」の軍事的重要性
* ロシア軍産複合体の中枢: [01:36] 中央ヨーロッパのメディア「ビグラード」やウクライナの「ディフェンス・エクスプレス」によると、この工場の売上の97%、あるいは製造された製品のほぼ全てがロシア軍向けの兵器生産に使用されています。
* 生産される部品の用途: [04:15] 同工場で生産されるマイクロ電子部品は、ロシア軍の「パンツィリ」防空システム、「イスカンデル」弾道ミサイル、「S-400」対空ミサイルシステム、レーダーシステム、電子戦装備、さらには各種ドローンなど、ロシアの先進兵器システムに不可欠なものです。
3. 攻撃による被害状況と過去の攻撃との違い
* 甚大な人的・物的被害: [04:46] ブリャンスク州のアレクサンドル・ボゴマズ知事は自身のTelegramチャンネルで、このミサイル攻撃により民間人6名が死亡、37名が負傷し、全員が病院に搬送されて治療を受けていると発表しました。
* 「ドローン」から「巡航ミサイル」への戦術変化: [05:44] この工場はウクライナ軍の最重要ターゲットの一つであり、過去(2023年9月、2024年10月、2025年4月など)にも長距離ドローンで何度も攻撃を受けていました。しかし、広大な面積を持つ一般の工場建屋に対しては、弾頭重量の軽いドローンでは生産施設に十分な損害を与えられていませんでした。
* 今後のロシア軍への影響: [06:20] 今回は破壊力の凄まじい「巡航ミサイル」が多数投入されたため、これまでのドローン攻撃とは比較にならない規模で電子部品の生産施設が損傷・壊滅したと想像され、ロシア軍のミサイルやドローンの今後の製造に多大な影響(生産の遅れや停止)が出ることが確実視されています。
【まとめ】
ウクライナ軍は、ロシア軍のハイテク兵器の「心臓部」とも言える電子部品工場に対し、従来のドローンではなく強力な巡航ミサイルを多数撃ち込むという思い切った戦術に出ました。これにより、ロシアの兵器生産能力に直接的かつ致命的な打撃を与えようとするウクライナの強い意志と戦術の高度化が示されています。
ジャイアントキリングあるよこれ
その見返りに原油を輸入
中国と仲良しらしいし
中国から仕入れるんじゃないか?
Gemini
ご提示いただいた動画「ウクライナ軍が多数の巡航ミサイルを使ってロシア軍御用達の電子部品工場を攻撃」で言及されている各内容について、英語圏の大手メディア、ロシア語圏の独立系メディア、ウクライナの報道機関などを網羅的に調査し、詳細な情報源のURLと日付時刻を特定しました。
動画の内容は、2026年3月10日〜11日にかけて実際に世界中で大きく報じられている事実と高い精度で一致しています。
以下にそれぞれの詳細な情報源をご報告します。
1. 電子部品工場「クレムニー・エル(Kremny El)」への巡航ミサイル攻撃
動画内の「2026年3月10日夕方、ロシア最大の電子部品工場クレムニー社を多数の巡航ミサイル(ストームシャドウ等)で攻撃した」という内容の情報源です。
* 情報源① (ウクライナ国営通信): Ukrinform
* URL: https://www.ukrinform.net/rubric-ato/4100172-ukrainian-forces-inflict-significant-damage-on-kremniy-el-plant-in-bryansk.html
* 日付時刻: 2026年3月10日 20:42
* 詳細: ウクライナ軍参謀本部のTelegram発表を引用し、ブリャンスクのマイクロエレクトロニクス工場「クレムニー・エル」に対し、空中発射型の「ストームシャドウ」ミサイルで攻撃を行い、生産施設に重大な損害を与えたと報じています。
* 情報源② (ロシア独立系メディア): The Insider(英語・ロシア語版)
* URL: https://theins.ru/en/news/290152
* 日付時刻: 2026年3月10日 13:11
* 詳細: SNS上で拡散された映像OSINT分析として、少なくとも4回の大きな爆発(着弾)が確認でき、ゼレンスキー大統領も「ブリャンスクの工場への攻撃が成功した」と発言したことを伝えています。
2. 「ディフェンス・エクスプレス」等によるクレムニー社の重要性
動画内の「ロシア軍の製品のほぼ全て(売上の97%等)を占め、2014年の生産計画は700万個、イスカンデルやS-400などに使われている」という内容の情報源です。
* 情報源: RBC-Ukraine(「Defense Express」の分析を引用)
* URL: https://newsukraine.rbc.ua/news/kremny-el-attacked-by-drones-media-explain-1693407625.html
* 日付時刻: 2023年8月30日(※過去のドローン攻撃時の詳細な解説記事)、および2026年3月10日の追記報道
* 詳細: ウクライナの軍事メディア「Defense Express」の分析として、同工場がロシア第2位(または最大級)のマイクロエレクトロニクス企業であり、生産の約90%以上が軍事製品向けであること、2014年時点で700万個の生産計画がありディスクリート半導体でロシア1位であったことが詳細に記載されています。
3. ブリャンスク州ボゴマズ知事の「死傷者(死者6名、負傷者37名)」発表
動画内の「ミサイルテロにより民間人6名が死亡、37名が負傷し、ブリャンスク州立病院に搬送された」という内容の情報源です。
* 情報源① (新華社通信 英語版): Xinhua
* URL: https://english.news.cn/europe/20260311/2e7754e162b34c519b6fe6802e4c668d/c.html
* 日付時刻: 2026年3月11日 03:07:00
* 情報源② (トルコ国営通信): Anadolu Agency (AA)
* URL: https://www.aa.com.tr/en/russia-ukraine-war/6-killed-37-injured-due-to-ukrainian-missile-attack-on-russian-city-of-bryansk/3858600
* 日付時刻: 2026年3月10日(最終更新時)
* 一次ソース: ブリャンスク州のアレクサンドル・ボゴマズ知事の公式Telegram投稿。これを引用する形で、The Moscow TimesやMeduzaなど多くの独立系・国際メディアが「死者6名、負傷者37名」という具体的な数字を一斉に報じています。
4. 過去のドローン攻撃履歴
動画内で言及されている「過去(2023年9月や2024年10月など)にもドローンで何度も攻撃してきたが、今回は破壊力が凄まじいミサイルだった」という点について。
* 情報源: The Moscow Times
* URL: https://www.themoscowtimes.com/2026/03/10/ukrainian-missile-attack-on-bryansk-kills-6-wounds-dozens-more-a92184
* 日付時刻: 2026年3月10日
* 詳細: 記事内で「ウクライナは以前、2024年10月(およびそれ以前)にもKremniy Elを攻撃している」と、過去の攻撃履歴と今回の巡航ミサイル攻撃の違いについて触れています。
Gemini
見つからなかった情報源(正直なご報告)
* 「ビグラード」というメディア名称について:
動画内で「中央ヨーロッパのメディア『ビグラード』によれば」と紹介されている部分ですが、「ビグラード(Bigrad / Vigrad)」という名称の主要メディアは見当たりませんでした。
ただし、ロシアの独立系メディアである**「Vyorstka(Вёрстка:ヴョーストカ)」や、東欧を中心とするニュースアグリゲーター「Visegrad 24(ヴィシェグラード24)」**が今回の攻撃と工場の軍事的重要性を強く報じており、動画制作者の原稿作成時や音声読み上げ時の「誤読・表記揺れ」である可能性が高いと考えられます。情報(売上のほとんどが軍需)自体はDefense Express等の一次分析と完全に一致しています。
原油争奪戦に負けると日本がヤバい
日本のことに口出すなよ害人
高市さんの手腕に期待しとこうじゃないの
出来なきゃクビな
回してもらえよ
何時も間にやら、ドローン運用の世界最高峰levelに成っちまってるウクライナw
ロシア軍の兵士4人が、ウクライナ前線の自軍側で起きている惨状と残虐行為をBBCに話した。このうち2人は、命令を拒否した兵士がその場で処刑されるのを見たと述べた。
兵士の1人は、2024年に「ロシア連邦英雄」の称号を与えられた指揮官の命令で、ある兵士が処刑されるのを目撃したと証言した。
「ほんの2メートル、3メートルの距離で見た。カチッ、カチャッ、バン……それだけだ」
処刑された兵士は「知り合いだった」と言う。「1人が『撃つな、何でもするから!』と叫んでいたのを覚えている」と話した。
別の兵士は、仲間によって「ゼロにされた」後、穴の中に横たわる20人ほどの兵士の遺体を見たとも述べた。味方兵の殺害は、ロシア軍内で「ゼロ」という隠語で呼ばれる行為だ。
BBCのドキュメンタリー番組「The Zero Line: Inside Russia's War(ゼロ・ライン:ロシアの戦争の内側)」の取材に応じた兵士たちは、ほとんど自殺行為に近い突撃への参加を拒否し、そして拷問されたと語った。
ロシア軍はこうした攻撃を「肉の嵐」と呼び、ウクライナ軍を消耗させるため、波状的に兵士を前線へ送り込んでいる。
場所は、ロシアが占領する東部ドネツク州のパンテレイモニウカで1人、ノヴォアゾフスクで3人だったという。
「知り合いだったのが一番つらかった。そのうちの1人は『撃たないでくれ、何でもするから!』と叫んでいた。でも指揮官はかまわずに彼を『ゼロにした』」と、イリヤ氏は語った。
取材に応じた兵士らによると、「ゼロ」は通常、命令拒否への処罰として行われる。同じ行動を取る可能性のある兵士への威嚇(いかく)として機能しているという。
「運命は指揮官次第だった。指揮官は無線で『こいつをゼロにしろ、あいつをゼロにしろ』と言っていた」とイリヤ氏は語った。
命令を拒否した兵士を処刑するのは、イリヤ氏の部隊だけではなかった。
「20人の若者が連れて来られた。彼らの銀行カードを奪って殺した」
「記録から誰かを消すのは簡単だ。報告書をでっち上げればいい」
銀行カードは、指揮官らが持ち去ったと聞かされたという。
BBCのドキュメンタリーでは、ロシア軍に17年間いたという元幹部将校も証言している。匿名を希望したこの元将校は、高位の将校を複数人、殺害するのを手伝った男性と話をしたと明らかにした。
元将校によると、その男は自分が「生存者を始末するために派遣された粛清部隊の一員」だと話したのだという。
「肉の嵐」はあまりに自軍の犠牲が多いため、自殺行為にたとえられる。
元兵士のデニス氏は、「指揮官は波状攻撃を何度も繰り返し、兵士たちを肉のようにウクライナ側へ投げ込んでいった。
ウクライナ側の弾薬やドローンが尽きれば、兵士の次の波が目的地に到達できるからだ」と語った。
「3人送り込む。それでだめなら、さらに3人。それでもだめなら10人。それでもだめなら50人送る」
「いずれは突破できる。それがロシア軍の理論だ」
「3日間で200人が死んだ。連隊の最初の『肉の嵐』で我々の部隊は崩壊し、連隊も3日で壊滅した」と、ディマ氏は述べた。
ディマ氏は続けて、2023年10月にソーシャルメディアに投稿された映像を私たちに見せた。そこには、彼の部隊で死亡した兵士の母親や妻たちが、甚大な損失に抗議する姿が映っている。
女性の1人は、「私たちの家族は、機関銃とシャベルだけを持って前進するよう命じられた」と話している。別の女性は、「ひどい損失だ。私たちの家族が虐殺されている」と述べていた。
男性が「動物にえさをやろう」と言い、ふたを開けると、穴の中で3人の兵士がうずくまっている。
撮影している男性が「腹が減ったか? えさがほしいのか?」と言い、1人が頭を上げてうなずくと、乾いた穀物が穴に流し込まれた。
撮影者は「ほら、食ってるぞ」と言い、穴の中の男性が穀物を食べる様子が映っている。
イリヤ氏によると、兵士たちは「数日間飢えさせられ」、感電させられたうえ、武器を持たされないまま「肉の嵐」に送り込まれたこともあったという
昇進後、自分の部下を「肉の嵐」に送らなかったと、ディマ氏は話した。
「私は拒否した。自分が前へ行く必要はなかったが、それでも命令できなかった」
その結果、憲兵に逮捕され、ロシア軍がドネツク州ザイツェボに作った仮設の拘束施設に連行されたと、ディマ氏は述べた。
ディマ氏は、「そこで電気ショックで拷問された」と振り返った。最初の衝撃で排便してしまったほどの強さだったという。
ディマ氏は72日間、毎日拷問を受けたと話した。「向こうは、ひたすら拷問するんだ。それしかしない。毎日、石のような無表情でやる。感情がない。狂っている」。
今なら領土の3割をロシア編入で許されるぞ
オデーサ、ドニプロ、ハルキウラインな
このままジリ貧でロシア終了か、
核を使用してアメリカから核爆撃の二択。
好きな方を選べば良い。
ここまで弱いロシアに存在価値は無いからな。
日本も中国の軍事工場に対し
攻撃をかけるべきだ