【極超音速旅客機】「マッハ5」旅客機に向け燃焼実験成功 米国まで2時間 早大など最終更新 2026/05/08 19:211.SnowPig ★???「マッハ5」旅客機に向け燃焼実験成功 米国まで2時間 早大など(毎日新聞) - Yahoo!ニュースnews.yahoo.co.jp日本から米国まで2時間で移動できる、空港から宇宙に行ける――。そんな未来につながる技術の実証が進んでいる。早稲田大学や宇宙航空研究開発機構(JAXA)などの研究チームが4月、音速の5倍(マッハ5)2026/05/08 16:32:38115コメント欄へ移動すべて|最新の50件66.名無しさんqWecYなんか早死にしそうなんだけどw2026/05/08 18:00:5067.名無しさんRt4sj>>32まぁ地上にいる人目線だと気になるよね乗ってる人は無事に着くか熱圧縮で一瞬で丸焦げになるかの二択だから気にしても仕方ない感じだと思う2026/05/08 18:00:5768.名無しさんnmMf7悪夢のNY日帰り出張w2026/05/08 18:01:1669.名無しさんAm5d0たぶん空中で事故ったら乗ってる客は分子になるんやろなw2026/05/08 18:01:2370.名無しさんar7IXマッハ 5~ 5~♪マッハ 5~5~5~♪2026/05/08 18:01:3071.名無しさんsTIrY歳とるな2026/05/08 18:02:2072.名無しさんOYE65最初から民間目的だと開発速度が遅いんだよね。防衛省と協業すれば?2026/05/08 18:03:1673.名無しさんk0Xcq無駄2026/05/08 18:03:2774.名無しさんV0ISKバードストライクやめろ2026/05/08 18:03:4175.名無しさんar7IX人工衛星を打ち落とせる戦闘機なら開発に金をだしてくれそうではある2026/05/08 18:04:5276.名無しさんSsAWt一般の人間が耐えられるのか2026/05/08 18:05:0877.名無しさんAm5d0乗ったら死ぬわw2026/05/08 18:06:4478.名無しさんqWecY>>76さぁ~お前、乗れよw2026/05/08 18:07:0879.名無しさんtS2nwマッハGOGO マッハGOGO マッハGOGO GO2026/05/08 18:07:3880.名無しさんX54IY狭い地球、そんなに急いで何処へ行く2026/05/08 18:07:4281.名無しさん2h1Bu化石燃料燃やして飛ぶなら、ロクなことないから燃費を大事に飛ぶべき2026/05/08 18:08:1882.名無しさんl51i8コンコルドは発熱によって機体が30センチも延びたらしい。マッハ5にもなると、空気の壁とぶつかりながら飛ぶから相当な熱が発生するはず2026/05/08 18:08:4783.名無しさんJWPtw物理的・熱的限界(熱の壁)マッハ5以上では、空気が断熱圧縮されて1,000℃を超える高温に達するため、機体は「熱の壁」に直面します。材料の耐久性:アルミニウムなどの従来の航空機材料は融解してしまうため、チタン合金、セラミックス、炭素複合材などの高度な耐熱材料が必要です。冷却システム:機体表面や電子機器を保護するため、燃料を冷却材として循環させるなどの能動的な冷却構造が必須となります。空力・推進の限界(エンジン技術)ラムジェットの限界:ラムジェットエンジンはマッハ5~6が作動の限界とされています。スクラムジェットの必要性:マッハ5を超える速度では、エンジン内部の空気流を亜音速まで減速させずに燃焼させるスクラムジェットエンジン技術が必要となります。これは設計が極めて難解です。燃料の選択:マッハ5程度までは炭化水素燃料(石油系)も使えますが、それ以上の速度では水素燃料が好ましいとされています。機体統合設計の難しさマッハ5飛行では、エンジンに取り込まれる空気の状態が機体の姿勢や速度によって激しく変化するため、機体とエンジンを一体として設計・制御する「機体/推進統合設計」が必須です。まとめマッハ5は、従来の「超音速(マッハ1~5未満)」から「極超音速(マッハ5以上)」へ移行する物理的・技術的な転換点であり、材料、推進、制御のすべてにおいて既存の航空技術の限界を超える必要があります。2026/05/08 18:10:2784.名無しさんZAfoO事故ったら欠片も残らなさそうだな2026/05/08 18:10:5485.名無しさんrIde5>>82流石にコンコルド時代の不具合をそのまま放置してるって事はないだろうよないよな?2026/05/08 18:11:1286.名無しさん96aLeマッハ5を成功させるまで何人死ぬかな。そこまでやっても研究続けるのは中国くらいなもん。2026/05/08 18:12:4087.名無しさんm1rfGジェット燃料だと燃焼速度が足りないだろう液体水素と液体酸素使うのか?もうロケットだな2026/05/08 18:13:2888.名無しさん3oAC5アメリカまでは陸路と船じゃないと無理だよね。飛行機は落ちたら終わり。2026/05/08 18:13:3089.名無しさん161YKアメリカなんて行く用事無いし物価もキチガイだし2026/05/08 18:14:3590.名無しさん9oRCG大谷のプライベートジェットに2026/05/08 18:16:0591.名無しさんqWecYでもよ、ソニックブームはどうするんだろ2026/05/08 18:17:3392.名無しさんQbqbQコンコルド懐かしいな。70年代とかバンバン飛んでたけどなw2026/05/08 18:19:2093.名無しさんzo7dP>>82エンジンは出来てもその速度に耐えられる機体を作るのは難しそうだね2026/05/08 18:22:3894.名無しさんGXceY殺人的な加速だ!2026/05/08 18:22:4495.名無しさんXX6vd乗客も乗る前に1時間ほど純酸素を吸い続けて体内の窒素を排出してから与圧服着て搭乗する事になるの?2026/05/08 18:23:0996.名無しさんQbqbQ恐ろしや!!2026/05/08 18:24:3797.名無しさんKtc7U米国まで2時間あの世まで1秒2026/05/08 18:25:1998.名無しさんqWecY>>95どんだけコストが必要なんだよw2026/05/08 18:25:2099.名無しさんfHR6l在日帰国事業がスムーズになるね2026/05/08 18:25:32100.名無しさんtS2nw【スペースシャトルの大気圏再突入(帰還)時の速度は、】(AI)高度約120kmで秒速約7.6km(マッハ24?25以上、時速約27,000km以上)の超高速です。この極超音速で大気と摩擦し、機体表面は1,500℃以上に加熱されながら滑空し、最終的には時速約340?360kmで着陸しました(AI)【超音速・高高度戦略偵察機である。愛称はブラックバードの課題】(AI)マッハ3.2の圧倒的な高速・高高度性能を誇る無敵の偵察機でしたが、機体表面が超高温になるため、地上待機中に燃料が漏れる構造、非常に高額な運用・維持コスト、超音速飛行時のエンジン停止「アンスタート」現象など、技術的に極めて繊細で高負担な機体でした地上での燃料漏れ: 高熱で機体(チタン)が膨張することを前提に設計されていたため、地上ではパネルの隙間から特殊燃料「JP-7」が漏れ出していました。「アンスタート」現象: マッハ3.2での巡航中に吸気口の衝撃波が乱れ、エンジン推力が一瞬で失われる現象。強烈な横揺れ(ヨーイング)を引き起こし、操縦を極めて困難にしました。高い事故率: 敵に撃墜されたことは一度もありませんが、技術的困難さから全32機中12機が事故で失われました。2026/05/08 18:25:42101.名無しさんN0YpCマッハ5で飛行するのは簡単なんだけど、減速して安全に着陸するのが難しいらしいな。2026/05/08 18:27:52102.名無しさんkeT6uマニュアルのために流す血にはなりたくない2026/05/08 18:32:48103.名無しさんlBviA>>2うん、日本に速く来たい金持ちは誰もいないから、トカゲがホステスでガッカリだろ。あ、急いで帰りたいから満席かな。日本スゲー。2026/05/08 18:36:00104.名無しさんXCaUY米国に2時間だろうが日本人で利用する奴いないだろ実現できたとしても採算が取れなくてすぐ終わりだと思う2026/05/08 18:36:41105.名無しさんQ5HJN>>92旧ソ連のTu-144も忘れないでくれhttps://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/thumb/e/ed/Tupolev_Tu-144D%2C_Aeroflot_AN1583912.jpg/1280px-Tupolev_Tu-144D%2C_Aeroflot_AN1583912.jpg2026/05/08 18:38:05106.名無しさんBmM0P文朱2026/05/08 18:38:58107.名無しさんSIHgB今稼働してるリアルな超音速巨大飛行機はロシアのTu-160だけ、しかも長い期間ずっと大量に!2026/05/08 18:53:36108.名無しさんajT3uウルトラマンの速度いくつだっけ☹️2026/05/08 18:54:01109.名無しさんGglM7G凄いから訓練が半年必要 乗れるの半年後2026/05/08 18:57:30110.名無しさんSIHgBロシアが最先端で現役フランスコンコルドは止めたアメリカは作りもしてない日本はロケットすら失敗つづきこれが事実2026/05/08 19:01:32111.名無しさんkFNTVスペース桜花2026/05/08 19:04:39112.名無しさんS0vHR>>1三菱「しょうがねえ、ウチが作ってやるよ。補助金よろしく!」2026/05/08 19:16:53113.名無しさんvtvdH>>110> アメリカは作りもしてない計画は有ったボーイング2707https://en.wikipedia.org/wiki/Boeing_2707ロッキードL-2000https://en.wikipedia.org/wiki/Lockheed_L-2000ダグラス2229https://en.wikipedia.org/wiki/Douglas_2229ボーイングとロッキードのは実物大のモックアップも制作されたボーイングSST案なんか可変後退翼の採用も考慮されたが重量増の問題を解決出来ず結局常識的なデルタ翼に2026/05/08 19:19:45114.名無しさんSSlP2あまりの速さに乗客全員黒視症にならないだろうな2026/05/08 19:20:24115.名無しさん8WYE8>>35マッハ2のコンコルドが結局商業的に成功しなかったのもソニックブームのせい2026/05/08 19:21:05
【コープみらい配達で“尿”混入】「事件性はなく故意でもないです」とコープは説明「トイレに行けないほど過酷な状況でない」とも…業界、利用者は「考えられない」ニュース速報+471449.82026/05/08 19:20:46
まぁ地上にいる人目線だと気になるよね
乗ってる人は無事に着くか熱圧縮で一瞬で丸焦げになるかの二択だから気にしても仕方ない感じだと思う
マッハ 5~5~5~♪
防衛省と協業すれば?
さぁ~
お前、乗れよw
マッハ5以上では、空気が断熱圧縮されて1,000℃を超える高温に達するため、機体は「熱の壁」に直面します。
材料の耐久性:アルミニウムなどの従来の航空機材料は融解してしまうため、チタン合金、セラミックス、
炭素複合材などの高度な耐熱材料が必要です。
冷却システム:機体表面や電子機器を保護するため、燃料を冷却材として循環させるなどの
能動的な冷却構造が必須となります。
空力・推進の限界(エンジン技術)
ラムジェットの限界:ラムジェットエンジンはマッハ5~6が作動の限界とされています。
スクラムジェットの必要性:マッハ5を超える速度では、エンジン内部の空気流を亜音速まで
減速させずに燃焼させるスクラムジェットエンジン技術が必要となります。これは設計が極めて難解です。
燃料の選択:マッハ5程度までは炭化水素燃料(石油系)も使えますが、それ以上の速度では
水素燃料が好ましいとされています。
機体統合設計の難しさ
マッハ5飛行では、エンジンに取り込まれる空気の状態が機体の姿勢や速度によって激しく変化するため、
機体とエンジンを一体として設計・制御する「機体/推進統合設計」が必須です。
まとめ
マッハ5は、従来の「超音速(マッハ1~5未満)」から「極超音速(マッハ5以上)」へ移行する
物理的・技術的な転換点であり、材料、推進、制御のすべてにおいて既存の航空技術の限界を超える必要があります。
流石にコンコルド時代の不具合をそのまま放置してる
って事はないだろうよ
ないよな?
液体水素と液体酸素使うのか?
もうロケットだな
物価もキチガイだし
70年代とかバンバン飛んでたけどなw
エンジンは出来てもその速度に耐えられる機体を作るのは難しそうだね
あの世まで1秒
どんだけコストが必要なんだよw
高度約120kmで秒速約7.6km(マッハ24?25以上、時速約27,000km以上)の超高速です。
この極超音速で大気と摩擦し、機体表面は1,500℃以上に加熱されながら滑空し、
最終的には時速約340?360kmで着陸しました(AI)
【超音速・高高度戦略偵察機である。愛称はブラックバードの課題】(AI)
マッハ3.2の圧倒的な高速・高高度性能を誇る無敵の偵察機でしたが、
機体表面が超高温になるため、地上待機中に燃料が漏れる構造、
非常に高額な運用・維持コスト、超音速飛行時のエンジン停止「アンスタート」現象など、
技術的に極めて繊細で高負担な機体でした
地上での燃料漏れ: 高熱で機体(チタン)が膨張することを前提に設計されていたため、
地上ではパネルの隙間から特殊燃料「JP-7」が漏れ出していました。
「アンスタート」現象: マッハ3.2での巡航中に吸気口の衝撃波が乱れ、
エンジン推力が一瞬で失われる現象。強烈な横揺れ(ヨーイング)を引き起こし、
操縦を極めて困難にしました。
高い事故率: 敵に撃墜されたことは一度もありませんが、
技術的困難さから全32機中12機が事故で失われました。
減速して安全に着陸するのが難しいらしいな。
うん、日本に速く来たい金持ちは誰もいないから、トカゲがホステスでガッカリだろ。あ、急いで帰りたいから満席かな。日本スゲー。
実現できたとしても採算が取れなくてすぐ終わりだと思う
旧ソ連のTu-144も忘れないでくれ
https://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/thumb/e/ed/Tupolev_Tu-144D%2C_Aeroflot_AN1583912.jpg/1280px-Tupolev_Tu-144D%2C_Aeroflot_AN1583912.jpg
フランスコンコルドは止めた
アメリカは作りもしてない
日本はロケットすら失敗つづき
これが事実
三菱「しょうがねえ、ウチが作ってやるよ。補助金よろしく!」
> アメリカは作りもしてない
計画は有った
ボーイング2707
https://en.wikipedia.org/wiki/Boeing_2707
ロッキードL-2000
https://en.wikipedia.org/wiki/Lockheed_L-2000
ダグラス2229
https://en.wikipedia.org/wiki/Douglas_2229
ボーイングとロッキードのは実物大のモックアップも制作された
ボーイングSST案なんか可変後退翼の採用も考慮されたが重量増の問題を解決出来ず
結局常識的なデルタ翼に
マッハ2のコンコルドが結局商業的に成功しなかったのもソニックブームのせい