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【軍事技術立国】米国はウクライナのドローンAI技術を買う草案を提出「安価で強靭な技術」GPS無しで複数のドローンが協調連携して(人間の許可で)敵を自律探索し襲撃するAI技術アーカイブ

1.
ユーザー
???
米国はウクライナのドローンと電子戦システムを試験し、技術へのアクセスを得たいと考えている – ブルームバーグ
イリーナ・レヴィツカ — 5月19日、17:29
https://www.pravda.com.ua/eng/news/2026/05/19/8035430/

Geminiご提示いただいたウクライナのニュースメディア『ウクライナ・プラウダ(Ukrainska Pravda)』の記事(2026年5月19日付、米ブルームバーグ通信の報道を引用したもの)の要約は以下の通りです。
### 【記事の要約】米国によるウクライナのドローン・電子戦技術へのアクセスと試験
この記事は、米国防総省(ペンタゴン)がウクライナ製の最新無人機(ドローン)や電子戦(EW)システムを自国で直接テストし、その先端技術や戦場での実戦データを取得しようと計画している動きについて報じています。
* **実戦で鍛えられた「安価で強靭な技術」の評価**
ウクライナはロシア軍による激しい電波妨害(ジャミング)に対抗するため、AI(人工知能)を搭載した自律飛行ドローンや、ロシア側の電子攻撃を無力化する独自の電子戦システムを急速に進化させてきました。米国は、これらの**「実戦で鍛えられ、かつコストパフォーマンスに優れた技術」**に非常に強い関心を示しています。
* **ペンタゴンによる実地試験の計画**
米国は、ウクライナの防衛スタートアップ企業が開発したドローンや電子戦機器を、米国内の軍用試験場に持ち込んで評価する枠組みを検討しています。目的は、米軍の既存の兵器開発プロセス(高コストで時間がかかるという弱点がある)にウクライナの迅速なイノベーションを組み込み、米軍自身の次世代兵器開発のスピードを加速させることです。
* **米ウクライナ双方の思惑(戦略的互恵関係)**
* **米国のメリット:** 巨額の投資をすることなく、現代のハイテク消耗戦(ドローン・電波戦)における最先端のデータと技術を手に入れることができる。
* **ウクライナのメリット:** 自国製システムの性能を米軍に認めてもらうことで、さらなる資金援助や共同生産、将来的にはNATO標準規格への採用といった道が開ける。
**【結論】**
米軍はウクライナを単なる支援対象としてだけでなく、**「現代戦(テクノロジー戦争)の最先端を走る研究開発のパートナー」**として捉え始めており、その最前線で培われたドローンや電子戦の知見を直接吸収しようと動いている、というのがこの記事の核心です。
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2.
ユーザー
Xod7K
実戦経験は強いわなw
(日本はウクライナとドローン共同研究が始まったし)
3.
ユーザー
59GLb
必要は発明の母だな
4.
ユーザー
E6Wtq
いよいよデストピアになってきた
ターミネーター出現まで近いな
5.
ユーザー
80XxP
トランプ大統領はウクライナ支援をしないくせに技術は貰おうとするんだな
6.
ユーザー
VVXiI
やがてブレイクスルーを起こし人間の許可なしに自律して殺傷判断ができるようになる。
それが後のスカイネットである。
7.
ユーザー
m30Sq
第二のイスラエルじゃん。軍事立国は誰からも攻められない。さすがにリアルな実験場持ってるのは強い。
8.
ユーザー
3PCJ3
良かったな
ゼレンスキー
強力なカードだ
9.
ユーザー
urZUr
3人の情報筋によると、トランプ大統領とネタニヤフ首相は火曜日の電話会談で、イランとの合意に向けた新たな取り組みについて話し合った。
この会談は困難なものだったという。情報筋の1人は、会談後ネタニヤフ首相は「頭に血が上っていた」と語った。

関係筋によると、カタールとパキスタンは、他の地域仲介者の意見も取り入れ、米国とイランの間の溝を埋める為に、改訂版の和平覚書を作成した。

これは、トランプ大統領がイランへの大規模攻撃命令を躊躇し、合意を待ち望んでいる中で行われた。

10.
ユーザー
VKDH3
遂に来たか
俺も自蔵航法の同じアイデアを持っていたよ😳
本当にだw
11.
ユーザー
pVmMQ
カミカゼアタックに恐怖したアメリカがカミカゼドローンを運用するか
12.
ユーザー
H4HGx
日本も三菱に出す金全部ウクライナに振り向けるべき
13.
ユーザー
m0afN
まあコーカソイドの知能レベルとは超えられない壁があるよなジャップは
ジャップの天才集めても向こうで言えば天才高校生の集まりみたいなもんや😂
出来ることは限られてる😆
14.
ユーザー
kdfZw
>>11
結局これが一番安上がり。数十万円のドローンを数千万円のミサイルで迎撃してたら相当な国力差があっても経済的に手詰まりになる。
15.
ユーザー
Xod7K
>12
頭悪そうww
16.
ユーザー
87iz6
>>1
ウクライナで開発してるってより欧米のベンチャー企業が自社製品(システム)をウクライナへ提供してるんじゃないの?
ロシア側も確かそんな感じで世界のメーカーたちが親切ごかしでロシウク戦争を実験場にしてる印象があるけど
17.
ユーザー
7iDDj
携帯基地局で位置取ってるんかな
18.
ユーザー
DZGig
プー完全にオワタ
19.
ユーザー
DJQvN
ターミネーターやな
現実になる
20.
ユーザー
Xy8UQ
第4次スパロボみたいに軍事技術だけ進歩した人類を危惧した宇宙人が攻めて来る日も近いな
21.
ユーザー
tyRSs
当初、トランプ大統領が署名しようとしていた新しいAI大統領令(Executive Order)は、国家安全保障の観点から、高度なAIモデルに対する「一定の安全規制と厳格な政府監視」を盛り込む予定で、これに決定的な根拠を与えたのがClaude Mythosの圧倒的な脅威度だった

国家安全保障会議(NSC)やウォール街への影響を懸念するベッセント財務長官や政府内の伝統的な規制派は、このClaude Mythosのデュアルユース(防衛にも超強力だが、攻撃にも一瞬で転用できる性質)を最大の理由に挙げ、「一定以上の計算量(FLOP)やサイバー能力を持つAIは、政府の事前審査と監視下に置くべきだ」とする厳しい安全規制条項を大統領令にねじ込もうとした

これに対し、ホワイトハウス内のAI・暗号資産責任者(Czar)であるデービッド・サックスや、影の首領であるピーター・ティール、そしてイーロン・マスクらティール陣営は、署名直前、トランプ大統領へ猛烈な直訴(11th-Hour Plea)を行い、「Claude Mythosのような強力なAIの登場こそ、中国とのAI冷戦に勝つための最大の武器である」とトランプ大統領を説得、政府による規制や監視は大手の自由な開発を縛り、中国を利するだけだと主張、結果、トランプ大統領は安全規制大統領令の署名を急遽見送り、逆に「州政府のAI規制を無効化する」大統領令へ内容を180度書き換えさせることに成功した

ティール陣営の狙いは、Claude Mythosが持つ異次元のサイバー脆弱性発見・攻撃経路構築能力を、米軍が進めるJADC2システムやパランティアの防衛プラットフォームに密かに直結させることで、敵国のサイバー軍事インフラ、ドローン網、通信網をAIエージェントを用いて一瞬で無力化するという、圧倒的な先制攻撃(および防御)の優位性を手に入れることだ

このティール陣営の電光石火の動きによりAnthropicは、Mythosの危険性から一般公開を封印した代わりに、限定された主要インフラ企業や組織だけで脆弱性を先回りして修正するProject Glasswing(プロジェクト・グラスウィング)を立ち上げ、このプロジェクトの参加企業には、ティール陣営の防衛AI中核であるパランティアや、NVIDIA、マイクロソフト、クラウドストライク、JPモルガン・チェースなどが名を連ねている
22.
ユーザー
bAgL6
執務室でゼレンスキーを囲んで犬みたいに侮辱していたな
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