【旭川転落死】内田梨瑚「脱がした服を捨てたら帰れないって?いいんだよ!」「ナイフがあったら刺していた」「落ちたら死ぬかもしれないとわかっていた」「私に殺意はありません!」最終更新 2026/06/03 15:381.ニライカナイφ ★???◆ 「殺意があったと言われるのも当然だと思う」内田被告が当時の行為を振り返る 旭川女子高校生殺人北海道旭川市で女子高校生を橋から転落させ、殺害したなどの罪に問われている女の裁判は6月3日、被告人質問が行われ、女は「殺意があったと言われても当然だと思う」などと述べました。殺人などの罪に問われている内田被告は2024年4月、旭川市の神居大橋で留萌市に住む女子高校生を全裸にしたほか、橋の欄干に座らせ「落ちろ」「死ねや」と言うなどして川に落とし、 殺害したとされています。6月3日の裁判では検察側の被告人質問が行われ、女子高校生を橋の欄干に座らせた当時について、検察官に「落ちたら死ぬかもしれないとわかっていたか」と聞かれると、内田被告は「はい」と答えました。さらに、「それって殺意があることになりませんか」と聞かれ、内田被告は「当時は殺意を持って欄干に座らせたり押したりしたわけではなかったが、いまはそんなに危険なことをしていたので・・・殺意があったんじゃないかと言われるのも当然だと思います」と述べました。また、内田被告は橋に向かう前の心境について、「ナイフがあったら刺していたと思うくらい、腹が立っていたと思う」と述べました。内田被告は検察側の質問に対し、言葉に詰まるような場面もみられました。これまでの裁判で、内田被告は殺人などの罪を否認していて、争点は殺人の実行行為や殺意があったのかどうかです。▽転載ここまで。記事の続きはリンク先でお読み下さいhttps://news.ntv.co.jp/n/stv/category/society/st053a843fe4e744c68be068578d67d4b5◆《全裸土下座を強要》「服がないと帰れないんじゃないですか?」「いいんだよ」…内田梨瑚被告と小西優花受刑者が被害者を無惨にいたぶった夜の全貌【旭川・転落死】〈リコさんは、『なんでコンビニで暴れた』『もうしませんじゃなくて、その態度はなんだ』とかなり怒っていて、Aさんの髪を鷲掴みにした。本当にAさんを留萌に帰らせるのか気にかかって、私が『どこに行くんですか?』と質問すると、リコさんは、『神居古潭』と答えた〉神居古潭の駐車場に車を停めると、内田被告は、「服を脱いで全裸になれ」とAさんに命令するとともに、小西受刑者に「服を投げ捨てろ」と指示した。小西受刑者は、「服がないと帰れないんじゃないですか?」と聞き返したが、内田被告が「いいんだよ」と言うので、怒らせないように従ったという。▽記事を一部転載しました。全文はリンク先でお読み下さいhttps://news.livedoor.com/article/detail/31403594/◆【旭川女子高生殺害事件】「私に殺意はない」「橋から落下させてない」殺人・不同意わいせつ致死・監禁の罪に問われた内田被告…起訴内容の一部争う姿勢―判決は6月22日〈北海道旭川市〉5月25日の初公判で内田被告は「私には殺意はありませんでしたし橋から落下させていません」と殺人の罪などを否認し起訴内容の一部を争う姿勢を示しました。▽記事を一部転載しました。全文はリンク先でお読み下さいhttps://www.uhb.jp/news/single.html?id=595782026/06/03 14:11:0734コメント欄へ移動すべて|最新の50件
【福島県の放射線量、70%のエリアで全国水準とほぼ同じ毎時0.1マイクロシーベルト以下、0.2マイクロシーベルト以下は県内92%】 原子力規制庁測定結果ニュース速報+106332026/06/03 15:31:46
【週刊文春】《スクープ証言》高市首相陣営“ネガキャン動画”は「AIとスマホ20台で1日100本」実行部隊が明かした“大量拡散の手法” ★5ニュース速報+537606.72026/06/03 15:38:00
北海道旭川市で女子高校生を橋から転落させ、殺害したなどの罪に問われている女の裁判は6月3日、被告人質問が行われ、女は「殺意があったと言われても当然だと思う」などと述べました。
殺人などの罪に問われている内田被告は2024年4月、旭川市の神居大橋で留萌市に住む女子高校生を全裸にしたほか、橋の欄干に座らせ「落ちろ」「死ねや」と言うなどして川に落とし、 殺害したとされています。
6月3日の裁判では検察側の被告人質問が行われ、女子高校生を橋の欄干に座らせた当時について、検察官に「落ちたら死ぬかもしれないとわかっていたか」と聞かれると、内田被告は「はい」と答えました。
さらに、「それって殺意があることになりませんか」と聞かれ、内田被告は「当時は殺意を持って欄干に座らせたり押したりしたわけではなかったが、いまはそんなに危険なことをしていたので・・・殺意があったんじゃないかと言われるのも当然だと思います」と述べました。
また、内田被告は橋に向かう前の心境について、「ナイフがあったら刺していたと思うくらい、腹が立っていたと思う」と述べました。
内田被告は検察側の質問に対し、言葉に詰まるような場面もみられました。
これまでの裁判で、内田被告は殺人などの罪を否認していて、争点は殺人の実行行為や殺意があったのかどうかです。
▽転載ここまで。記事の続きはリンク先でお読み下さい
https://news.ntv.co.jp/n/stv/category/society/st053a843fe4e744c68be068578d67d4b5
◆《全裸土下座を強要》「服がないと帰れないんじゃないですか?」「いいんだよ」…内田梨瑚被告と小西優花受刑者が被害者を無惨にいたぶった夜の全貌【旭川・転落死】
〈リコさんは、『なんでコンビニで暴れた』『もうしませんじゃなくて、その態度はなんだ』とかなり怒っていて、Aさんの髪を鷲掴みにした。
本当にAさんを留萌に帰らせるのか気にかかって、私が『どこに行くんですか?』と質問すると、リコさんは、『神居古潭』と答えた〉
神居古潭の駐車場に車を停めると、内田被告は、「服を脱いで全裸になれ」とAさんに命令するとともに、小西受刑者に「服を投げ捨てろ」と指示した。
小西受刑者は、「服がないと帰れないんじゃないですか?」と聞き返したが、内田被告が「いいんだよ」と言うので、怒らせないように従ったという。
▽記事を一部転載しました。全文はリンク先でお読み下さい
https://news.livedoor.com/article/detail/31403594/
◆【旭川女子高生殺害事件】「私に殺意はない」「橋から落下させてない」殺人・不同意わいせつ致死・監禁の罪に問われた内田被告…起訴内容の一部争う姿勢―判決は6月22日〈北海道旭川市〉
5月25日の初公判で内田被告は「私には殺意はありませんでしたし橋から落下させていません」と殺人の罪などを否認し起訴内容の一部を争う姿勢を示しました。
▽記事を一部転載しました。全文はリンク先でお読み下さい
https://www.uhb.jp/news/single.html?id=59578