このスレッドはアーカイブ化された過去ログです。

【ウクライナ南部、クリミア半島】AIドローン、ロシア軍の補給トラックを次々に破壊「スウォーム(自律判断の群れ)」運用も開始か/補給路に地雷も散布「兵站封鎖」に着手アーカイブ

1.
ユーザー
???
ウクライナのAIドローン、ロシア軍の補給トラックを次々に破壊 「スウォーム」運用も開始か
Forbes David Kirichenko | Contributor 05.31 07:00
https://forbesjapan.com/articles/detail/98324
詳しくはリンク先

ウクライナのドローン(無人機)戦がロシア軍の後方のさらに深い地域に広がってきている。占領下のクリミア半島へ通じる「陸の回廊」は、車両を走らせるには危険な場所になりつつある。

ここ数週間、ウクライナのドローン部隊は、ロシア軍に占領されているウクライナ南部の兵站ルートに対する攻撃を強化している。OSINT(オープンソース・インテリジェンス)アナリストのクレモン・モランは、この回廊で最近あった攻撃を少なくとも125件確認した。ロシア軍はこの回廊を通じて前線へ人員や燃料、弾薬を送り込んでおり、その手段としてトラック車列に大きく依存している。

----

ウクライナの無人機、ロシア軍後方深くの補給路に地雷も散布 「兵站封鎖」に着手
Forbes David Kirichenko 2026.06.03 11:30
https://forbesjapan.com/articles/detail/98465
詳しくはリンク先


ロシア側の情報筋によれば、占領下のウクライナ南部クリミア半島につながる陸上回廊の一部、とりわけM14幹線道路のマリウポリ(東部ドネツク州)─メリトポリ(南部ザポリージャ州)区間一帯で、ドローンによる地雷散布が行われている。マリウポリからM14を通ってクリミアへの入り口にあたるチョンハル(南部ヘルソン州)へ向かうルートでウクライナ軍のHornet(ホーネット)ドローンによる新たな攻撃や、地雷散布が疑われる事案が相次いだことを受けて、ロシア側当局はこの道路の一部を封鎖し、クリミアへ向かう大型トラックの通行を迂回させる措置を講じた。

ウクライナ側の狙いは、たんに個々の車両を破壊することよりも前線へ向かう補給の流れを妨害することにあることが、ますます鮮明になりつつある。ウクライナのミハイロ・フェドロウ国防相はこの取り組みを「兵站ロックダウン(封鎖)」と呼び、ウクライナ軍はロシア軍の後方に対する中距離攻撃の規模を拡大していると述べている。

関連
【敗走準備?】ロシア将軍閣僚の専用機が首都モスクワ→クリミア半島→モスクワ帰還と往復5月29日 既にロシア将軍が占領地クリミアを捨て逃げたとも解釈もできる
https://talk.jp/boards/newsplus/1780395285
32
すべて
|
最新の50件
2.
ユーザー
FxNx6
(*´д`*)モット
3.
ユーザー
cF8ay
デデンデンデデン!、デデンデンデデン!
笑
4.
ユーザー
KRo8t
タンクローリーが集結してる写真がXに投稿されてたからな
詳しい座標付きでw
5.
ユーザー
ww4Jf
ターミネーターやな
6.
ユーザー
rKFvW
😜
7.
ユーザー
uU2hb
もう終わらせようよ
誰も得しない
8.
ユーザー
uAlJD

自走対空砲が再び各国軍に広く普及すれば、現在のドローン優勢は大きく後退し、戦場の様相は第四次中東戦争に近いものとなる可能性が高い。

自走対空砲が各国軍に再普及すれば、現在のドローン優勢は大きく後退すると考えられる。ウクライナ戦争ではドローンが戦果を挙げる一方、ゲパルトやスカイネックスなどの砲熕式防空システムが多数のドローンを撃墜している。近年の対空砲は高性能レーダーやAI追尾技術を備え、低空を飛行するドローンに極めて有効である。

第四次中東戦争で防空網が航空戦力を大きく制約したように、十分な数の自走対空砲が前線に配備されれば、ドローンの生存率は低下する。ドローンは補助兵器へと後退し、戦場支配力を失うだろう。完全な無力化までは断定できないが、防空技術が優位に立てば、戦場は第四次中東戦争に近い様相へ回帰する可能性が高い。

9.
ユーザー
rd21b
これテラドローン製?
10.
ユーザー
PDobs
頑張れウクライナ
11.
ユーザー
u9C2H
クリミア半島を取り返せ!
12.
ユーザー
AVOb8
アゾフ海が壁になってるのでロシアの補給路は限られる
地理的にクリミアをロシアが死守するのは難しいかもだ
13.
ユーザー
XYgJM
地雷除去に使ってほしいな
14.
ユーザー
TYihF
>>7
得して無いのは日本の納税者だけ、皆大儲けしてるから、辞める意味が無い
15.
ユーザー
mGlWj
日本もドローン開発はよ!
16.
ユーザー
3uVon
攻めるには倫理的な問題があるけど、守りや奪還作戦ならやりたい放題出来るな
17.
ユーザー
OlKIm
地雷って散布できるんか?
爆発しそうだけど。
18.
ユーザー
IYuNL
>>15
日本の場合はより必要なのはドローン迎撃システムだなぁ
19.
ユーザー
IYuNL
安価にドローン撃ち落とせますなんてシステムがあれば売れまくる
これなら防衛用兵器なので倫理的にも日本にぴったり
20.
ユーザー
kXEhW
すぐロシアは対策をするからイタチごっこだよ
21.
ユーザー
JT2hO
次はスターリンクを広域で無効化する技術を開発するんだろうな
22.
ユーザー
i1P3C
>>15
ドローンパイロット部隊の設立も必要ですよね
募集要項や育成カリキュラムも従来とは別にして、新しい部隊として設立するべき
23.
ユーザー
0jgZR
兵站で苦しむのは攻め込んだ国
だから苦しんでるのはロシアだけ
24.
ユーザー
vuDwX
ドローンを補給路の上を飛ばして、敵がいたら攻撃する。
ドローンに補給する以外人間がする事はない時代か
25.
ユーザー
jlyS4
>>17
磁石かなんかで爆発するんじゃね。
26.
ユーザー
dIYdc
>>1
補給線をたたかれて
どれだけ持ちこたえられるんだろうね(´・ω・`)
27.
ユーザー
ah255
人間が操作する時代終わってたw
28.
ユーザー
yAeGF
>>1
欧米グローバリストに合わせすぎて資源国を悪者にした欧米の侵略戦争への加担はしてはいけない。
資源価格上昇の影響をモロにかぶる。特に資源国への敵対行為であるウクライナへの武器輸出許可など言語道断。
29.
ユーザー
1Pjmi
>>27
AIが目標を識別とマーキングを支援して、人間が操作突入だから完全な自立誘導ではないよ
30.
ユーザー
dtwu5
>>18
日本中にパチンコ玉で使えるレールガンを配備しよう!
31.
ユーザー
6eJFK

外交安保の専門家でも、ドローンを過剰に持ち上げる人に対しては、航空機の事をよくわかって無いな、と思わされることが多々あります。

航空機には高速性、長距離進出能力、大搭載量、柔軟な任務遂行能力がある。制空権の獲得、防空網制圧、長距離攻撃、戦域全体の航空優勢維持といった任務は、小型ドローンだけでは代替できない。現代戦においても制空権の有無は依然として決定的要素であり、航空優勢を確保できなければ地上戦力やドローン部隊の活動も大きく制約される。
また、ドローンは万能兵器ではない。電子戦による妨害、迎撃システム、レーザー兵器など対抗手段との競争が激しく続いており、戦場では常に対策と再対策の循環が発生している。ウクライナ戦争でも大量のドローンが電子妨害によって無力化されている。

32.
ユーザー
q3a0h
引いたら負けなんだからとことんやって
ロシアオワコン
このスレッドはアーカイブ化された過去ログです。

人気のスレッド

もっと見る
>