【国会で議論】新車販売に占める電気自動車(EV)の割合「中国は3割、日本はわずか2%」 国民民主議員が成長せず低迷が続く状態に危機感最終更新 2026/07/06 09:061.SnowPig ★???新車販売に占める電気自動車(EV)の割合「中国は3割、日本はわずか2%」 国民民主議員が成長せず低迷が続く状態に危機感 国会で議論(ABEMA TIMES) - Yahoo!ニュースnews.yahoo.co.jp 22日の参議院予算委員会で、国民民主党の礒崎哲史議員が、電気自動車(EV)の普及が低迷している問題を取り上げた。 礒崎議員はグラフを示しながら、新車販売におけるEVの割合が、中国は約3割、EU2026/06/23 16:56:18346コメント欄へ移動すべて|最新の50件297.名無しさん48TRi>>293変な方向に話を振ってスマンかったが、「中国」EVはEVの話以前に論外だw2026/07/04 18:35:27298.名無しさんPgozO>>295メンテ代が高すぎる今からのペロブスカイトはどうか知らないが2026/07/04 19:03:15299.名無しさんx12nk>>296賦課金が何か分かって無くてワロタ2026/07/04 19:19:32300.名無しさんCZ6JVいやいや近代の排出量グラフ資料見てみろよ世界人口と同じく急激に登ってるから温暖化による環境破壊は確実に起きている今年夏はヨーロッパも米国もおかしい日本も今年夏はまた最高気温更新して酷暑なんてもんじゃ無くなるぞ自然が泣いているおまえらもこの地球の事、真面目に心配しようぜそしてEVに変えて排気ガス少しでも減らそうぜ1人1人が動くことで環境破壊から守れる2026/07/04 19:45:32301.名無しさんCZ6JVEVは自然を救う石油文明から持続可能なクリーンエネルギーで行こうよ環境を破壊して生活していく時代はもう終わりだよ2026/07/04 19:47:45302.名無しさんp85fn日本じゃEVステーションみたいなものはどこ探してもないのに・・・wいまから日本中隅々までとか土台無理でしょう2026/07/04 19:49:52303.名無しさんx12nk>>300,301宗教の儲って恐ろしいな(笑)2026/07/04 20:09:06304.名無しさんjbi4O>>300ウチ、マンションですから!残念!(笑)2026/07/04 20:18:28305.名無しさんp85fn成長とか考えて下さってるんだな・・・失われた30年の永田町のヒトでw2026/07/04 20:20:29306.名無しさんCZ6JV日本は誰もこの尊い地球を守ろうとする人がいない心まで衰退してる ∧∧ ( =゚-゚) .(∩∩)2026/07/04 21:41:23307.名無しさんy1yTU>>300今26度なんだが…。エアコンも扇風機も使わず快適でウチのニャンコも飯食って即寝てるw2026/07/04 22:39:26308.名無しさん48TRi>>307ま、確かにここ数年は6月から暑く、雨が降っても蒸し暑かった。それが今年はねえ。7月になってもマジ夜は半袖じゃ寒いくらい。排出量が爆増してるらしいけどwそんなもんだ。たかだか数年のことで騒ぎすぎなんだよ。ようやく地球全体を少し把握出来るようになったからって分かった気になって、なんとかできると思ってる。地球をナメ過ぎ。傲慢にもほどがある。暑さ対策やるならヒートアイランド対策なんだけどねえ。どうにもトンチンカンなことやってる。2026/07/04 23:18:05309.名無しさん48TRi地球全体把握なんて、地震予知と似たようなもんだ。まだまだ観測数が少なすぎる。なのに、とにかく政治利用しようとワケわからん方向に進んでる。まんまと乗ってしまうバカどもの多いこと多いことw2026/07/04 23:21:21310.名無しさん48TRiまあしかし、中国の車だけはない。EVだろうが何だろうがねw2026/07/04 23:22:21311.名無しさんLrK4rこのままCO2排出が続けば温暖化は取り返しがつかなくなる可能性大北極海で独自調査をさせていたエクソン、シェルの石油メジャーが同じ観測結果を受け取ったのが1978年から1980年にかけて 今から40年以上前だったことが発覚またその時予測された気温上昇が、実際とかなりの確度で一致することもわかった。なお両石油会社はその後、温暖化懐疑論者に資金を提供し、メディアで懐疑論を吹聴させたために温暖化対策は長く停滞することになる。2026/07/05 09:21:10312.名無しさん875VA>311トップは中国114.1億トンで全世界の29.7%…世界の二酸化炭素排出量の実情ttps://news.yahoo.co.jp/expert/articles/b639d66b0a12236f12f3ee9bc26526fbeafd4d1e文句言う相手を間違ってるww2026/07/05 09:45:58313.名無しさんMQLtH>>312まあ中国は原発いっぱい作るってことだからいいんじゃね?末路が見えてるけどw2026/07/05 13:21:07314.名無しさん875VA>>313【国際】中国の原発建設で施工ミス頻発、200件超「能力不足」https://talk.jp/boards/newsplus/1775428050黄砂と一緒に放射性物質が飛んでくる未来ww2026/07/05 14:37:32315.名無しさんZhb0z>>314いずれあの土地は人の住めない死地になるな…。2026/07/05 15:08:15316.名無しさんMQLtH>>314世界、そして日本から何も学んでいない。ガンガン原発運用出来てるのはフランスぐらいなのに。2026/07/05 16:30:43317.名無しさんehYZ7やはり温暖化で世界中おかしくなってるフランスや米国も凄い高音になって死者や重篤者物凄い大問題なってるのよ2026/07/05 17:20:33318.名無しさんehYZ7あと欧米ではイラン戦争のあれからガソリンのインフレが凄くてEVの売上また爆増してるよ日本も追っかけそうなると思う2026/07/05 17:22:42319.名無しさんehYZ7今日は天気良くないから外出なかったけども窓から見たら近所の人ほとんどEVに替えてる感じだったよこないだも首都高ではEVだらけだったって言ってる人いたし2026/07/05 17:24:53320.名無しさんehYZ7まだ日本はガソリン関連の補助があるからこんなもんだけど、今後あれかなあ円も200円くらいまで上がる(さらに円高進むと)ガソリンももっと高くなると思うんだよね、リッター250円とかなる様だとみんなEVにすると思うなあ2026/07/05 17:29:44321.名無しさんDYyoD突っ込んだら負けるやつ2026/07/05 17:32:33322.名無しさんgJEqX>>1だからといって、外国EV車に補助金出すのは違うのでは?2026/07/05 19:05:29323.名無しさんpR5oX今日見た車、全部EVだったよ。ガソリン車なんて1台も走ってない。2026/07/05 22:12:15324.名無しさんG1OAaこの質問した議員は中国のロビー活動で買われたやつまともな質問に思えるが、現在の電気自動車は日本産は勝ち目がないくらい高く、中国などは安く作るのが当たり前で本当に3割も助成金出せば日本メーカーは爆死し中国メーかーが日本を席巻する。日産のサクラと言うぼったくり電気自動車であり、中国BYDなら質感含めて120万円で販売出来る。更に質感を下げるなら100万円以下でスズキの軽自動車も駆逐出来るからね2026/07/05 23:03:58325.名無しさんucYaF>>324その安く作った中国製の電気自動車は日本の安全基準に通るの?昔からタタとか向こうでは安いんだけど日本入れて安全基準を合わせると高くなっちゃうとかあったんだけどミニカーだったら安全基準がないからいいだろうね2026/07/05 23:11:25326.名無しさんjBdHu温暖化厨の季節になったなーw日本はまだ30℃にすらなってないのに。もう7月なのにねー。2026/07/05 23:25:07327.名無しさんG1OAa>>325安全基準も日本は他国よりも閉鎖的で項目が細かすぎ。日本の場合、この手の安全基準や裏方の認可物は100パーセント天下りの受け皿なのが実態。ちなみに中国メーカーはアメリカやヨーロッパでもとりあえず安全基準はクリアしてる。2026/07/05 23:40:19328.名無しさんpT0h1今後は世界的にガソリン車なんかEVに駆逐されるに決まってるEVでシェアを取るのが遅れたらもう取り返すのはムリだ結局は永久に日本メーカーは負け組になる2026/07/06 01:20:28329.名無しさん4tRf2>>327キットカーが OK な国と日本は違うからなかなか厳しいところがあるよね自己責任の重さと車検制度の見直しでなんとかなる気はするけどね2026/07/06 02:48:40330.名無しさんMUph5>>323EVの在庫置き場で草引きご苦労様です2026/07/06 03:13:59331.名無しさんGCcwc電池の劣化がな2026/07/06 05:11:40332.名無しさんfU7IV>>1礒崎氏「欧州もいよいよ成長軌道に乗ってきている」礒崎議員は「欧州のシェアは2割で右肩上がり!」と言っていますが、2026年現在の欧州市場で起きているのは、成長どころか「EVバブルの完全な崩壊と、大パニック」です。欧州(EU)の現場では、補助金が打ち切られた途端にBEV(純電気自動車)の販売が急落。ドイツのフォルクスワーゲン(VW)が10万人規模のリストラを敢行し、EV工場を一時閉鎖に追い込まれるほどの深刻な不況に陥っています。フォード、メルセデス・ベンツ、ボルボといった主要メーカーは、「2030年までに完全電動化する」というかつての大見得を次々と撤回・延期し、大慌てで「ガソリン車とハイブリッド車(HEV)の延命」へ舵を切り直しているのが2026年の冷徹なファクトです。彼が見せている右肩上がりのグラフは、過去の「補助金ドーピング」で作られた過去の遺物であり、現在の冷え切った欧州の現実を全く見ていません。2026/07/06 06:34:36333.名無しさんfU7IV>>1中国のシェア約3割(NEV浸透率で言えばさらに高いですが)を盾にしていますが、中国市場を支えている主役は100%電気で走るBEVではなく、エンジンを積んだハイブリッド(PHEVやレンジエクステンダー)です。しかも、その中国の絶対王者であるBYDですら、2026年上半期の累計販売台数は前年同期比で約16%減と、6年ぶりのマイナス成長に沈んでいます。主戦場の中国国内が不動産不況と価格競争の疲弊で完全に飽和しているからこそ、世界中でEV大減速が叫ばれているわけです。2026/07/06 06:35:46334.名無しさんfU7IV>>1「礒崎議員の言ってる『世界トレンド』、情報のアップデートが2年遅れで笑える。 『欧州も成長軌道!』とか言ってるけど、2026年現在の欧州は補助金が切れてEV市場が完全に凍結、VWが10万人規模のリストラやって、ベンツもボルボも『2030年完全EV化』の公約を全撤回してハイブリッドに泣きついてるのがリアル。『日本は2%で劣後してる!』って危機感煽ってるけど、世界がEVの不都合な物理限界(冬の電費悪化、インフラ不足、リセール崩壊)に気づいて大慌てで日本のハイブリッド(HEV)に回帰してるんだから、劣後するどころか『日本が最初から大正解ルートを走ってた』だけ。経済安保を人質にして国内投資を煽ろうとしてるけど、お化粧された過去のグラフに騙されて、世界中で大減速パニックを起こしてるEV市場に今さら大増税を阻止してまで突っ込めとか、まさに日本の自動車産業をマントルまで道連れにする自殺行為礒崎議員は「15%を超えたらマジョリティが」という、教科書通りのマーケティング論(記号)で語っていますが、自動車は冷徹な「物理と経済の質量」で動くインフラです。世界が「EVじゃ無理だ」と気づいてハイブリッドに回帰している2026年において、この議員の主張は完全に時代遅れの張り子の虎です2026/07/06 06:39:21335.名無しさんyE1oq市場が決める事だろうと日本人にとっては、EVよりも内燃機関の方が圧倒的に信頼されているだけ自動車屋でも無い、ましてや税金で暮らしている政治家が口を挟んでも碌な結果にならないよ2026/07/06 06:44:36336.名無しさんa3pZmニュースにする内容ではないな2026/07/06 06:46:04337.名無しさんfU7IV>>1礒崎氏は「EVの市場が育たないと、バッテリーや半導体の国内生産が海外に逃げる」と経済安保を人質にしていますが、これは「BEV(純EV)だけがバッテリーを使う」という極めて視野の狭い思い込みです。日本が誇るハイブリッド(HEV)やプラグインハイブリッド(PHEV)も、当然大量のバッテリーと高度なパワー半導体を積んでいます。世界的なEV大減速の中で、トヨタをはじめとする日本車のHEVが世界中で爆発的に売れているからこそ、日本のサプライチェーンはむしろ強固に維持されています。一つのカゴにすべての卵(BEV)を盛るリスクを冒さず、EV、FCV(水素)、HEVを全て揃える「マルチパスウェイ」こそが、最も強靭な経済安全保障です。2026/07/06 06:46:24338.名無しさんfU7IV>>1赤沢大臣「全固体電池といった次世代蓄電池の開発に取り組む」ここが一番の核心です。現在中国や欧州が補助金ジャブジャブで量産している液体リチウムイオン電池(LFPなど)は、「重い・寒さに弱い・劣化する」という物理的限界を迎えています。日本政府がグリーンイノベーション基金を投じて狙っているのは、現在の「質の低いEV」の市場作りに付き合うことではありません。ゲームのルールを根本から変える「全固体電池(圧倒的なエネルギー密度、超高速充電、寒さに強い)」の実用化です。現在の低性能なEV市場で2%だろうが3%だろうが関係なく、次の技術パラダイムでトップを取るための「爪を研いでいる状態」なのが日本の本質です。2026/07/06 06:48:11339.名無しさんfU7IV礒崎議員は「15%のキャズムを超えれば~」と、まるでスマートフォンを売るかのような手垢のついたマーケティング理論で国家の基幹産業を語っています。しかし、自動車はエネルギーインフラや各国の政治の思惑(雇用・関税)が絡み合う、巨大な物理の塊です。2026/07/06 06:50:03340.名無しさんfU7IVアメリカはトランプ政権のもとで中国製EVに100%以上の壊滅的な関税を課し、欧州(EU)も最大45%の追加関税を発動して必死に防波堤を作っています。さらに、欧州委員会が「2035年EV100%」の公約をあきらめて目標を引き下げ、大慌てで「ハイブリッド車(エンジン)の延命」へ方針転換したのも、「このままEVを推進したら、自国の産業も政治もすべて中国に差し出すことになる」という冷酷な現実に気付いたからです。日本がトヨタを中心に「EVだけでなく、ハイブリッドも水素もやる」というマルチパスウェイ戦略をとっているのは、環境のためだけでなく、「中国に首根っこを掴まれないための、国家としての冷徹な防衛策」なのです2026/07/06 06:55:18341.名無しさんfU7IVこのままEVを推進していきEVが覇権を握るとかつてロシアがヨーロッパへの天然ガスのパイプラインを閉めて政治的脅迫を行ったように、中国は「バッテリーの蛇口」を使って世界を脅すことができるようになります。例えば、日本や欧米の政治家が中国に対して外交的・軍事的に厳しい態度(台湾問題や人権問題など)を取ろうとした瞬間、中国政府が「我が国の安全保障上の理由により、そちらの国へのリチウムおよびバッテリー製品の輸出を一時停止する」と宣言するだけで、その国の自動車工場はすべてストップし、経済は麻痺します。タイや南米、中東などに対して、中国は「我が国の安価なEVインフラと工場を建ててやる」という餌を撒き、現地の移動手段とエネルギーインフラを丸ごと中国規格で囲い込みます。これにより、発展途上国の政治的発言権は完全に中国に掌握されます。2026/07/06 06:58:10342.名無しさんfU7IV世界がEVにシフトすると、自動車という産業の構造が根本から変わります。EVの製造コストの約4割はバッテリー(電池)です。そして現在、そのバッテリーの原材料であるリチウム、コバルト、グラファイト(黒鉛)の精錬シェアは、中国が世界市場の6割から9割を独占しています。さらに、LFP(リン酸鉄)などの基幹技術特許も中国メーカー(CATLやBYD)がガチガチに押さえています。ガソリン車やハイブリッド車は、エンジンやトランスミッションを作るために約3万点の超精密パーツが必要で、これが日本やドイツの巨大な下請け・雇用を支えています。しかし、EVはパーツが約3分の1に減る「巨大な家電製品」です。世界がEVになれば、日米欧の自動車産業は空洞化し、利益のほとんどが中国の電池メーカーと部品サプライヤーへ吸い上げられることになります。2026/07/06 07:00:36343.名無しさんFYhlbとても環境に厳しくとても無駄だからでは?自分の孫の様に溺愛するアフリカ諸国にでも出向いてじっくり勉強すればいいのにその内戦車とかもEVだと叫び出しそう2026/07/06 07:01:35344.名無しさんfU7IV現代のEV、特に中国製EVは単なる移動手段ではなく、「タイヤのついた巨大なスマートフォン(走る精密コンピューター)」です。中国製EVには、高精度なカメラ、LiDAR(光による検知・測距)、マイク、そして常時接続の通信機能が標準装備されています。これが日本や欧米の街中を何百万台も走るということは、「自国の主要道路、官庁街、軍事基地の周辺の映像や音声データが、通信経由で中国国内のサーバーにリアルタイムで収集される」ことを意味します。有事の際、中国側のリモート操作や通信プログラムのアップデート(バックドアの悪用)により、日本国内を走る中国製EVのシステムを一斉にシャットダウンしたり、自動運転機能を暴走させたりして、主要幹線道路や交差点を物理的に封鎖することが技術的に可能になります。ミサイルを撃ち込まれずとも、都市の物流と機能を完全に麻痺させられるのです。2026/07/06 07:02:48345.名無しさんMy93f現状でガソリンやらディーゼル車にそこまで不満を感じてないしEVにすごくメリットが有るとも思ってない人が多いからじゃね不満が無いのも大したメリットがないのも一般消費者のレベルだと事実だろうから無理なものは無理だと思うけどガソリンにうんこの匂いつけるとか分かりやすいデメリットでも乗っけないと2026/07/06 07:45:33346.名無しさんQjgQSEV池沼が吠えてて草ww2026/07/06 09:06:42
【スクープ!高市早苗首相に公選法違反疑惑】1枚2000円のサナエタオルを「地元有権者に無償配布」の疑い 事務所は「選挙区内の方に無償で配布するということは一切行っていません」と関与を否定ニュース速報+899344.22026/07/06 09:30:13
変な方向に話を振ってスマンかったが、
「中国」EVはEVの話以前に論外だw
メンテ代が高すぎる
今からのペロブスカイトはどうか知らないが
賦課金が何か分かって無くてワロタ
世界人口と同じく急激に登ってるから
温暖化による環境破壊は確実に起きている
今年夏はヨーロッパも米国もおかしい
日本も今年夏はまた最高気温更新して酷暑なんてもんじゃ無くなるぞ
自然が泣いている
おまえらもこの地球の事、真面目に心配しようぜ
そしてEVに変えて排気ガス少しでも減らそうぜ
1人1人が動くことで環境破壊から守れる
石油文明から持続可能なクリーンエネルギーで行こうよ
環境を破壊して生活していく時代はもう終わりだよ
いまから日本中隅々までとか土台無理でしょう
宗教の儲って恐ろしいな(笑)
ウチ、マンションですから!
残念!(笑)
心まで衰退してる
∧∧
( =゚-゚)
.(∩∩)
今26度なんだが…。
エアコンも扇風機も使わず快適で
ウチのニャンコも飯食って即寝てるw
ま、確かにここ数年は6月から暑く、
雨が降っても蒸し暑かった。
それが今年はねえ。
7月になってもマジ夜は半袖じゃ寒いくらい。
排出量が爆増してるらしいけどw
そんなもんだ。
たかだか数年のことで騒ぎすぎなんだよ。
ようやく地球全体を少し把握出来るようになったからって
分かった気になって、なんとかできると思ってる。
地球をナメ過ぎ。傲慢にもほどがある。
暑さ対策やるならヒートアイランド対策なんだけどねえ。
どうにもトンチンカンなことやってる。
まだまだ観測数が少なすぎる。
なのに、とにかく政治利用しようと
ワケわからん方向に進んでる。
まんまと乗ってしまうバカどもの多いこと多いことw
EVだろうが何だろうがねw
北極海で独自調査をさせていたエクソン、シェルの石油メジャーが同じ観測結果を受け取ったのが
1978年から1980年にかけて 今から40年以上前だったことが発覚
またその時予測された気温上昇が、実際とかなりの確度で一致することもわかった。
なお両石油会社はその後、温暖化懐疑論者に資金を提供し、メディアで懐疑論を吹聴させた
ために温暖化対策は長く停滞することになる。
トップは中国114.1億トンで全世界の29.7%…世界の二酸化炭素排出量の実情
ttps://news.yahoo.co.jp/expert/articles/b639d66b0a12236f12f3ee9bc26526fbeafd4d1e
文句言う相手を間違ってるww
まあ中国は原発いっぱい作るってことだから
いいんじゃね?
末路が見えてるけどw
【国際】中国の原発建設で施工ミス頻発、200件超「能力不足」
https://talk.jp/boards/newsplus/1775428050
黄砂と一緒に放射性物質が飛んでくる未来ww
いずれあの土地は人の住めない死地になるな…。
世界、そして日本から何も学んでいない。
ガンガン原発運用出来てるのはフランスぐらいなのに。
フランスや米国も凄い高音になって死者や重篤者物凄い大問題なってるのよ
日本も追っかけそうなると思う
こないだも首都高ではEVだらけだったって言ってる人いたし
円も200円くらいまで上がる(さらに円高進むと)ガソリンももっと高くなると思うんだよね、リッター250円とかなる様だとみんなEVにすると思うなあ
だからといって、外国EV車に補助金出すのは違うのでは?
ガソリン車なんて1台も走ってない。
まともな質問に思えるが、現在の電気自動車は日本産は勝ち目がないくらい高く、中国などは安く作るのが当たり前で
本当に3割も助成金出せば日本メーカーは爆死し中国メーかーが日本を席巻する。
日産のサクラと言うぼったくり電気自動車であり、中国BYDなら質感含めて120万円で販売出来る。
更に質感を下げるなら100万円以下でスズキの軽自動車も駆逐出来るからね
その安く作った中国製の電気自動車は
日本の安全基準に通るの?
昔からタタとか向こうでは安いんだけど
日本入れて安全基準を合わせると高くなっちゃうとかあったんだけど
ミニカーだったら安全基準がないからいいだろうね
日本はまだ30℃にすらなってないのに。
もう7月なのにねー。
安全基準も日本は他国よりも閉鎖的で項目が細かすぎ。日本の場合、この手の安全基準や裏方の認可物は100パーセント天下りの受け皿なのが実態。
ちなみに中国メーカーはアメリカやヨーロッパでもとりあえず安全基準はクリアしてる。
EVでシェアを取るのが遅れたらもう取り返すのはムリだ
結局は永久に日本メーカーは負け組になる
キットカーが OK な国と日本は違うから
なかなか厳しいところがあるよね
自己責任の重さと車検制度の見直しで
なんとかなる気はするけどね
EVの在庫置き場で草引きご苦労様です
礒崎氏「欧州もいよいよ成長軌道に乗ってきている」
礒崎議員は「欧州のシェアは2割で右肩上がり!」と言っていますが、
2026年現在の欧州市場で起きているのは、
成長どころか「EVバブルの完全な崩壊と、大パニック」です。
欧州(EU)の現場では、補助金が打ち切られた途端にBEV(純電気自動車)の販売が急落。
ドイツのフォルクスワーゲン(VW)が10万人規模のリストラを敢行し、
EV工場を一時閉鎖に追い込まれるほどの深刻な不況に陥っています。
フォード、メルセデス・ベンツ、ボルボといった主要メーカーは、
「2030年までに完全電動化する」というかつての大見得を次々と撤回・延期し、
大慌てで「ガソリン車とハイブリッド車(HEV)の延命」へ舵を切り直しているのが2026年の冷徹なファクトです。
彼が見せている右肩上がりのグラフは、
過去の「補助金ドーピング」で作られた過去の遺物であり、
現在の冷え切った欧州の現実を全く見ていません。
中国のシェア約3割(NEV浸透率で言えばさらに高いですが)を盾にしていますが、
中国市場を支えている主役は100%電気で走るBEVではなく、
エンジンを積んだハイブリッド(PHEVやレンジエクステンダー)です。
しかも、その中国の絶対王者であるBYDですら、
2026年上半期の累計販売台数は前年同期比で約16%減と
、6年ぶりのマイナス成長に沈んでいます。
主戦場の中国国内が不動産不況と価格競争の疲弊で完全に飽和しているからこそ、
世界中でEV大減速が叫ばれているわけです。
「礒崎議員の言ってる『世界トレンド』、情報のアップデートが2年遅れで笑える。
『欧州も成長軌道!』とか言ってるけど、
2026年現在の欧州は補助金が切れてEV市場が完全に凍結、
VWが10万人規模のリストラやって、ベンツもボルボも『2030年完全EV化』の公約を全撤回して
ハイブリッドに泣きついてるのがリアル。
『日本は2%で劣後してる!』って危機感煽ってるけど、
世界がEVの不都合な物理限界(冬の電費悪化、インフラ不足、リセール崩壊)に気づいて
大慌てで日本のハイブリッド(HEV)に回帰してるんだから、
劣後するどころか『日本が最初から大正解ルートを走ってた』だけ。
経済安保を人質にして国内投資を煽ろうとしてるけど、
お化粧された過去のグラフに騙されて、
世界中で大減速パニックを起こしてるEV市場に今さら大増税を阻止してまで突っ込めとか、
まさに日本の自動車産業をマントルまで道連れにする自殺行為
礒崎議員は「15%を超えたらマジョリティが」という、教科書通りのマーケティング論(記号)で語っていますが、
自動車は冷徹な「物理と経済の質量」で動くインフラです。
世界が「EVじゃ無理だ」と気づいてハイブリッドに回帰している2026年において
、この議員の主張は完全に時代遅れの張り子の虎です
日本人にとっては、EVよりも
内燃機関の方が圧倒的に信頼
されているだけ
自動車屋でも無い、ましてや
税金で暮らしている政治家が
口を挟んでも碌な結果になら
ないよ
礒崎氏は「EVの市場が育たないと、
バッテリーや半導体の国内生産が海外に逃げる」
と経済安保を人質にしていますが、
これは「BEV(純EV)だけがバッテリーを使う」
という極めて視野の狭い思い込みです。
日本が誇るハイブリッド(HEV)やプラグインハイブリッド(PHEV)も、
当然大量のバッテリーと高度なパワー半導体を積んでいます。
世界的なEV大減速の中で、トヨタをはじめとする日本車のHEVが
世界中で爆発的に売れているからこそ、日本のサプライチェーンはむしろ強固に維持されています。
一つのカゴにすべての卵(BEV)を盛るリスクを冒さず、
EV、FCV(水素)、HEVを全て揃える「マルチパスウェイ」こそが
、最も強靭な経済安全保障です。
赤沢大臣「全固体電池といった次世代蓄電池の開発に取り組む」
ここが一番の核心です。
現在中国や欧州が補助金ジャブジャブで量産している液体リチウムイオン電池(LFPなど)は、
「重い・寒さに弱い・劣化する」という物理的限界を迎えています。
日本政府がグリーンイノベーション基金を投じて狙っているのは、
現在の「質の低いEV」の市場作りに付き合うことではありません。
ゲームのルールを根本から変える「全固体電池(圧倒的なエネルギー密度、超高速充電、寒さに強い)」
の実用化です。
現在の低性能なEV市場で2%だろうが3%だろうが関係なく、
次の技術パラダイムでトップを取るための「爪を研いでいる状態」なのが日本の本質です。
まるでスマートフォンを売るかのような手垢のついたマーケティング理論で国家の基幹産業を語っています。
しかし、自動車はエネルギーインフラや各国の政治の思惑(雇用・関税)が絡み合う、巨大な物理の塊です。
、欧州(EU)も最大45%の追加関税を発動して必死に防波堤を作っています。
さらに、欧州委員会が「2035年EV100%」の公約をあきらめて目標を引き下げ、
大慌てで「ハイブリッド車(エンジン)の延命」へ方針転換したのも、
「このままEVを推進したら、自国の産業も政治もすべて中国に差し出すことになる」
という冷酷な現実に気付いたからです。
日本がトヨタを中心に「EVだけでなく、ハイブリッドも水素もやる」
というマルチパスウェイ戦略をとっているのは、
環境のためだけでなく、
「中国に首根っこを掴まれないための、国家としての冷徹な防衛策」
なのです
かつてロシアがヨーロッパへの天然ガスのパイプラインを閉めて政治的脅迫を行ったように、
中国は「バッテリーの蛇口」を使って世界を脅すことができるようになります。
例えば、日本や欧米の政治家が中国に対して
外交的・軍事的に厳しい態度(台湾問題や人権問題など)を取ろうとした瞬間、
中国政府が「我が国の安全保障上の理由により、
そちらの国へのリチウムおよびバッテリー製品の輸出を一時停止する」
と宣言するだけで、その国の自動車工場はすべてストップし、経済は麻痺します。
タイや南米、中東などに対して、
中国は「我が国の安価なEVインフラと工場を建ててやる」
という餌を撒き、現地の移動手段とエネルギーインフラを丸ごと中国規格で囲い込みます。
これにより、発展途上国の政治的発言権は完全に中国に掌握されます。
EVの製造コストの約4割はバッテリー(電池)です。
そして現在、そのバッテリーの原材料であるリチウム、コバルト、グラファイト(黒鉛)の精錬シェアは、
中国が世界市場の6割から9割を独占しています。
さらに、LFP(リン酸鉄)などの基幹技術特許も中国メーカー(CATLやBYD)がガチガチに押さえています。
ガソリン車やハイブリッド車は、エンジンやトランスミッションを作るために約3万点の超精密パーツが必要で、
これが日本やドイツの巨大な下請け・雇用を支えています。
しかし、EVはパーツが約3分の1に減る「巨大な家電製品」です。
世界がEVになれば、
日米欧の自動車産業は空洞化し、
利益のほとんどが中国の電池メーカーと部品サプライヤーへ吸い上げられることになります。
自分の孫の様に溺愛するアフリカ諸国にでも出向いてじっくり勉強すればいいのに
その内戦車とかもEVだと叫び出しそう
「タイヤのついた巨大なスマートフォン(走る精密コンピューター)」です。
中国製EVには、高精度なカメラ、LiDAR(光による検知・測距)、
マイク、そして常時接続の通信機能が標準装備されています。
これが日本や欧米の街中を何百万台も走るということは、
「自国の主要道路、官庁街、軍事基地の周辺の映像や音声データが、
通信経由で中国国内のサーバーにリアルタイムで収集される」
ことを意味します。
有事の際、中国側のリモート操作や通信プログラムのアップデート(バックドアの悪用)により、
日本国内を走る中国製EVのシステムを一斉にシャットダウンしたり、
自動運転機能を暴走させたりして、
主要幹線道路や交差点を物理的に封鎖することが技術的に可能になります
。ミサイルを撃ち込まれずとも、
都市の物流と機能を完全に麻痺させられるのです。
不満が無いのも大したメリットがないのも一般消費者のレベルだと事実だろうから無理なものは無理だと思うけど
ガソリンにうんこの匂いつけるとか分かりやすいデメリットでも乗っけないと