【地方の財政運営】消費税1%で670億円減収、兵庫県試算 斎藤知事が補塡求める最終更新 2026/08/15 17:131.田丁田 ★???消費税1%で670億円減収、兵庫県試算 斎藤知事が補塡求める(朝日新聞) - Yahoo!ニュースnews.yahoo.co.jp食料品の消費税率を2027年4月から2年間限定で現在の8%から1%に引き下げる方針を高市早苗首相が表明したことを受け、兵庫県は5日、県と県内市町の合計で年間670億円の減収となる試算を明らかにした2026/08/06 14:45:17169コメント欄へ移動すべて|最新の50件120.名無しさんm81Ze勘違いは、『問題の発生責任』と『現知事の管理責任』を、前知事に押し付ければ後者まで消えるかのように混同している点です。この記事は2023年11月の報道で、斎藤県政下の兵庫県自身が分収造林事業を『実質的に破綻状態』と説明したものです。借入682億円のうち過去利息だけで303億円。事業は1962年開始で、木材価格低迷など長期構造の問題なので、歴代県政・県の外郭団体に責任がまたがるのは当然です。記事だけから『前知事だけの責任』とは読めません。 神戸新聞『前知事にも責任がある』ことと、『斎藤知事に責任がない』ことは別です。分収造林は1962年開始の長期事業であり、682億円の負債は歴代県政と外郭団体の累積問題です。だから前知事だけに帰すのは事実の切り取りです。しかも記事は2023年11月、斎藤県政が自ら『実質的に破綻状態』と認めた時点の報道です。現知事の責任は、過去の負債を作ったことではなく、就任後にどれだけ早く実態を把握し、県民負担を抑える処理案を示し、再発防止をしたかにあります。債権放棄や清算は、借金が消えたという意味ではありません。回収不能分を県民負担として確定させる処理です。『前知事のせいだから斎藤知事の実績』ではなく、『過去の失策をどう処理し、将来の負担をどこまで減らしたか』で評価すべきです。県の検討報告書でも、2022年度末の借入682億円は全国最多とされています。 兵庫県の検討報告書2026/08/14 21:50:58121.名無しさんm81Ze「大問題です!」というだけで解決できない無能斎藤元彦2026/08/14 21:53:04122.名無しさんN4Da8>>121それでいい。数年ごとに選ばれる首長なんて、方針と判断と責任だけでいい。解決能力を提示するのは職員の仕事。つまり解決できないなら減らすべきは、首長及び職員の給与などだよ。2026/08/14 21:55:12123.名無しさんnxTMc>>121井戸知事サイテーやな、お前もそう思うだろw2026/08/14 21:57:03124.名無しさんm81Ze>>123といっても5年前やし、井戸のせいにして、いくら改善するの?2026/08/14 21:58:11125.名無しさんnxTMc>>124井戸知事サイテーやな2026/08/14 22:01:43126.名無しさんm81Ze>>125お前も問題にするだけで解決できない無能斎藤元彦系だな2026/08/14 22:03:42127.名無しさんN4Da8>>124同様。斉藤のせいにしても変わらない。首長としての責任は斎藤がとればいい。ただし、経済的デメリットという形での責任は全職員がとればいい。回復するまで、退職金は2割減額。昇給無し。賞与なし。これでいいじゃん。2026/08/14 22:04:30128.名無しさんm81Ze>>127それは「責任」の話ではなく、無関係な職員への連帯処罰です。職員全員が、分収造林の開始・借入・経営判断・債務処理方針を決めたわけではありません。窓口職員、福祉職、教員、消防職員まで昇給なし・賞与なし・退職金2割減にしても、過去の682億円は1円も減らず、責任を決めたことにもなりません。地方公務員の給与は、職務と責任に応じ、条例で定めるという原則があります。一律の懲罰は、個々の職務責任とも無関係で、人材流出と行政サービス低下を招くだけです。 地方公務員給与の原則首長が取るべき責任は、職員の生活を罰することではありません。どの時期・誰の判断で負債が膨らんだかを検証する現知事として把握・対応が遅れた点を説明する債務処理、森林管理、県負担を減らす年度別計画を示す再発防止の内部統制を整える「全職員に払わせろ」は、責任の明確化ではなく、責任者を曖昧にする案です2026/08/14 22:07:02129.名無しさんnxTMc>>126斎藤知事が最も問題解決能力があるよ井戸知事は主犯、あの担がれたおばさん、稲村かwあんなんには何もできないどころかさらに悪化する2026/08/14 22:08:17130.名無しさんm81Ze>>129公益通報者保護法違反起債許可団体から早期健全化団体何か解決したことってあったけ?2026/08/14 22:09:53131.名無しさんnxTMc>>130どこの世界の話?2026/08/14 22:24:51132.名無しさんm81Ze>>131斎藤元彦民主主義人民共和国2026/08/14 22:25:48133.名無しさんnxTMc>>132お前の楽園?2026/08/14 22:28:00134.名無しさんm81Ze>>133そう楽園、皮肉きいてんねw2026/08/14 22:32:22135.名無しさんnxTMc>>134脳内楽園wきしょく悪〜〜〜2026/08/14 22:52:46136.名無しさんm81Ze>>135地上の楽園に例えたのじゃないのか斎藤元彦民主主義人民共和国2026/08/14 23:20:04137.名無しさんfAnKtT市「地方交付金を4倍にする」2026/08/15 00:18:04138.名無しさん1cMOf兵庫県における井戸敏三前知事時代の「約1500億円規模の負の遺産」とは、地域整備事業と分収造林事業(森林・林業関連など)で生じた巨額の隠れ負債のことです。後継の斎藤元彦知事陣営が進めた財政改革において、この長期化した債務の清算・処理が大きな懸案事項となりました。2026/08/15 00:34:21139.名無しさんoyumO>>138結論として、斎藤元彦知事の責任を問うことになる。『井戸県政の負債を作った責任』ではなく、2021年の就任後に財政悪化を十分抑えられず、問題把握後の抜本対策も後手に回った統治責任を問う。斎藤県政の失敗は、主に次の点です。* 2021年度当初、兵庫県の実質公債費比率は15.3%で、当時の県自身の見通しでも『18%未満』を財政運営上の目標としていました。ところが2025年度決算見込みでは21.7%まで上昇し、14年ぶりに『起債許可団体』、つまり新たな借金に国の許可が必要な状態になる見通しです。* さらに県自身が、2026~2028年度だけで約530億円の収支不足を予測しています。2028年度には実質公債費比率23.6%という見通しまで示しています。つまり『過去の負債を整理したから財政が健全化した』とは言えない状態です。* 分収造林については、2023年には『事実上破綻』という問題が表面化し、県が巨額損失を抱えることが明らかになりました。斎藤知事自身も当時、『見通しが甘かった』『議会への説明が不十分だったことは大いに反省すべき』との認識を示しています。* 2024年1月になっても斎藤知事は、分収造林について『早く止血することが大事』としつつ、債務整理の実施時期を『調整、検討している』段階でした。問題を発見したこと自体は評価できても、早期処理が十分だったかは別問題です。* そして2026年7月には、県債338億円について、本来返済に充てるべき基金を使わず借り換えで返済を先送りしていた処理が明らかになり、県は法に抵触すると判断して是正に乗り出しました。これは過去から続く処理だったとしても、斎藤県政が約5年間発見・是正できなかったという内部統制上の問題は残ります。では、斎藤知事がすべきだった/今すべき対応は何か。第一に、『井戸県政の負の遺産』という政治的説明だけで済ませず、就任した2021年度を起点として、分収造林、地域整備、県債管理基金、県債、公社・外郭団体まで含めた負債の総点検を早期に行うべきでした。第二に、実質公債費比率が18%に近づいた段階で投資事業を抑制し、優先順位の低い大型事業を延期・縮小する必要がありました。県自身の2026年の検討会でも、兵庫県は類似府県に比べ投資的経費が約2割高い水準だったと分析されています。第三に、今後は『前知事の責任』と『現知事の責任』を数字で分離して公表すべきです。例えば、『2021年就任時の債務』『斎藤県政下で新たに増えた債務』『金利上昇による増加』『分収造林処理による負担』『斎藤県政の新規事業による負担』を年度別に公開すれば、誰の責任なのか客観的に判断できます。そして政治責任として重要なのは、過去の問題を作った人物と、現在それを管理する人物の責任は別だということです。井戸県政時代に作られた問題なら、発生原因については当然井戸県政側に責任があります。しかし2021年8月から県政を担っている以上、約5年経過した2026年になっても『前知事の負の遺産だから』だけでは説明になりません。斎藤知事が問われるべきなのは、『なぜ就任時に総点検しなかったのか』『なぜ財政指標の悪化を止められなかったのか』『なぜ338億円の不適切な処理を5年間発見できなかったのか』『なぜ起債許可団体への転落を防げなかったのか』『今後530億円の不足を誰に、何を削って負担させるのか』という現在の首長としての説明責任です。したがって、『1500億円は全部井戸の負の遺産。斎藤は後始末しているだけ』という説明は不十分です。原因責任は過去の県政にあっても、発見・是正・財政再建の成否に対する行政上・政治上の責任は現知事にある、という切り分けが最も公平です。2026/08/15 03:38:19140.名無しさん1cMOf「原因責任は過去の県政にあっても」→すなわち1500億円は全部井戸の負の遺産「発見・是正・財政再建の成否に対する行政上・政治上の責任は現知事にある」→すなわち斎藤は後始末しているだけ2026/08/15 07:54:14141.名無しさん4y6ig>>136お前のド頭の脳内楽園www現実逃避行〜www2026/08/15 08:36:57142.名無しさん4y6ig>>139井戸知事サイテーやな2026/08/15 08:37:23143.名無しさんoyumO>>140スロトーマン斎藤知事が問われるべきなのは、『なぜ就任時に総点検しなかったのか』『なぜ財政指標の悪化を止められなかったのか』『なぜ338億円の不適切な処理を5年間発見できなかったのか』『なぜ起債許可団体への転落を防げなかったのか』『今後530億円の不足を誰に、何を削って負担させるのか』という現在の首長としての説明責任です。したがって、『1500億円は全部井戸の負の遺産。斎藤は後始末しているだけ』という説明は不十分です。原因責任は過去の県政にあっても、発見・是正・財政再建の成否に対する行政上・政治上の責任は現知事にある、という切り分けが最も公平です。2026/08/15 09:06:40144.名無しさんoyumO>>141斎藤元彦民主主義人民共和国地上の楽園2026/08/15 09:29:02145.名無しさんKG2RY>>143まとめると『1500億円は全部井戸の負の遺産。斎藤は後始末しているだけ』あなたはそれを何か否定しているつもりかも知れませんがw2026/08/15 10:42:45146.名無しさんoyumO>>145切り取らないと斎藤元彦を擁護できないのか?ストローマン2026/08/15 11:14:20147.名無しさん4y6ig>>146井戸知事サイテー2026/08/15 11:55:03148.名無しさんoyumO>>147はい、論破2026/08/15 12:01:57149.名無しさん1cMOf>>146結局『1500億円は全部井戸の負の遺産。斎藤は後始末しているだけ』は否定しないということか2026/08/15 12:18:46150.名無しさんoyumO>>149不十分です斎藤知事が問われるべきなのは、『なぜ就任時に総点検しなかったのか』『なぜ財政指標の悪化を止められなかったのか』『なぜ338億円の不適切な処理を5年間発見できなかったのか』『なぜ起債許可団体への転落を防げなかったのか』『今後530億円の不足を誰に、何を削って負担させるのか』という現在の首長としての説明責任です。斎藤元彦とその支持者らはストローマン2026/08/15 12:21:37151.名無しさんi65i0やっぱり取りすぎ自治体に回しても生活は良くならない2026/08/15 12:22:09152.名無しさんoyumO斎藤元彦は、公益通報者保護法もストローマンして、行政責任が問われてるいつも切り取りストローマン支持者もストローマン2026/08/15 12:22:45153.名無しさん1cMOf>>150まとめると『1500億円は全部井戸の負の遺産。斎藤は後始末しているだけ』あなたはそれを何か否定しているつもりかも知れませんがw2026/08/15 12:31:26154.名無しさんoyumO>>153「という説明では不十分」切り取りストローマンしてるから、斎藤元彦立花孝志に騙されるしたがって、『1500億円は全部井戸の負の遺産。斎藤は後始末しているだけ』という説明は不十分です。原因責任は過去の県政にあっても、発見・是正・財政再建の成否に対する行政上・政治上の責任は現知事にある、という切り分けが最も公平です。2026/08/15 12:53:28155.名無しさん1cMOf>>154「という説明では不十分」それでは否定にはなりません。「原因責任は過去の県政にあっても、発見・是正・財政再建の成否に対する行政上・政治上の責任は現知事にある、という切り分けが最も公平です。」まとめると『1500億円は全部井戸の負の遺産。斎藤は後始末しているだけ』になります。2026/08/15 13:15:31156.名無しさんoyumO>>155そこはお前の偏った意見、で、他は反論できなくて都合が悪いんだなw結論として、斎藤元彦知事の責任を問うことになる。『井戸県政の負債を作った責任』ではなく、2021年の就任後に財政悪化を十分抑えられず、問題把握後の抜本対策も後手に回った統治責任を問う。斎藤県政の失敗は、主に次の点です。* 2021年度当初、兵庫県の実質公債費比率は15.3%で、当時の県自身の見通しでも『18%未満』を財政運営上の目標としていました。ところが2025年度決算見込みでは21.7%まで上昇し、14年ぶりに『起債許可団体』、つまり新たな借金に国の許可が必要な状態になる見通しです。* さらに県自身が、2026~2028年度だけで約530億円の収支不足を予測しています。2028年度には実質公債費比率23.6%という見通しまで示しています。つまり『過去の負債を整理したから財政が健全化した』とは言えない状態です。* 分収造林については、2023年には『事実上破綻』という問題が表面化し、県が巨額損失を抱えることが明らかになりました。斎藤知事自身も当時、『見通しが甘かった』『議会への説明が不十分だったことは大いに反省すべき』との認識を示しています。* 2024年1月になっても斎藤知事は、分収造林について『早く止血することが大事』としつつ、債務整理の実施時期を『調整、検討している』段階でした。問題を発見したこと自体は評価できても、早期処理が十分だったかは別問題です。* そして2026年7月には、県債338億円について、本来返済に充てるべき基金を使わず借り換えで返済を先送りしていた処理が明らかになり、県は法に抵触すると判断して是正に乗り出しました。これは過去から続く処理だったとしても、斎藤県政が約5年間発見・是正できなかったという内部統制上の問題は残ります。では、斎藤知事がすべきだった/今すべき対応は何か。第一に、『井戸県政の負の遺産』という政治的説明だけで済ませず、就任した2021年度を起点として、分収造林、地域整備、県債管理基金、県債、公社・外郭団体まで含めた負債の総点検を早期に行うべきでした。第二に、実質公債費比率が18%に近づいた段階で投資事業を抑制し、優先順位の低い大型事業を延期・縮小する必要がありました。県自身の2026年の検討会でも、兵庫県は類似府県に比べ投資的経費が約2割高い水準だったと分析されています。第三に、今後は『前知事の責任』と『現知事の責任』を数字で分離して公表すべきです。例えば、『2021年就任時の債務』『斎藤県政下で新たに増えた債務』『金利上昇による増加』『分収造林処理による負担』『斎藤県政の新規事業による負担』を年度別に公開すれば、誰の責任なのか客観的に判断できます。そして政治責任として重要なのは、過去の問題を作った人物と、現在それを管理する人物の責任は別だということです。井戸県政時代に作られた問題なら、発生原因については当然井戸県政側に責任があります。しかし2021年8月から県政を担っている以上、約5年経過した2026年になっても『前知事の負の遺産だから』だけでは説明になりません。斎藤知事が問われるべきなのは、『なぜ就任時に総点検しなかったのか』『なぜ財政指標の悪化を止められなかったのか』『なぜ338億円の不適切な処理を5年間発見できなかったのか』『なぜ起債許可団体への転落を防げなかったのか』『今後530億円の不足を誰に、何を削って負担させるのか』という現在の首長としての説明責任です。したがって、原因責任は過去の県政にあっても、発見・是正・財政再建の成否に対する行政上・政治上の責任は現知事にある、という切り分けが最も公平です。2026/08/15 13:21:31157.名無しさん1cMOf>>156> そこはお前の偏った意見、で、他は反論できなくて都合が悪いんだなw偏った意見も何も「原因責任は過去の県政にあっても、発見・是正・財政再建の成否に対する行政上・政治上の責任は現知事にある、という切り分けが最も公平です。」まとめると『1500億円は全部井戸の負の遺産。斎藤は後始末しているだけ』になります。よっぽどが悪いんだなw2026/08/15 14:02:44158.名無しさんoyumO>>157引用してお前の説明では不十分と書いてる意味わからないの?馬鹿なのは知ってる斎藤元彦や立花孝志なら騙されるような奴だからなしたがって、『1500億円は全部井戸の負の遺産。斎藤は後始末しているだけ』という説明は不十分です。原因責任は過去の県政にあっても、発見・是正・財政再建の成否に対する行政上・政治上の責任は現知事にある、という切り分けが最も公平です。2026/08/15 14:06:52159.名無しさんN2HBg他責思考だもんな5年もやっておいて俺は悪くない前任者が悪いとか思ってんならそりゃその組織潰れるわ2026/08/15 14:21:43160.名無しさん1cMOf>>158「という説明では不十分」それでは否定にはなりません。意味わからないの?頭大丈夫?「原因責任は過去の県政にあっても、発見・是正・財政再建の成否に対する行政上・政治上の責任は現知事にある、という切り分けが最も公平です。」まとめると『1500億円は全部井戸の負の遺産。斎藤は後始末しているだけ』になります。2026/08/15 15:25:46161.名無しさん476tZ外国人から入国税を取りなさい地方人から入都税を取りなさい税金を新たに貸すなんて素人でも色々思いつく2026/08/15 15:27:08162.名無しさんoyumO>>160やっと続き数文字が読めるようになったな全体で読んでみ>>139それとも75777ぐらいでオーバートークンするのか?2026/08/15 15:50:25163.名無しさん1cMOf>>162>>160>やっと続き数文字が読めるようになったな↓読んでなかったのかな?2回目なww155 名無しさん 2026/08/15(土) 13:15:31.06 ID:1cMOf>>154「という説明では不十分」それでは否定にはなりません。「原因責任は過去の県政にあっても、発見・是正・財政再建の成否に対する行政上・政治上の責任は現知事にある、という切り分けが最も公平です。」まとめると『1500億円は全部井戸の負の遺産。斎藤は後始末しているだけ』になります。2026/08/15 16:07:59164.名無しさんoyumO>>163ストローマン発症してるぞ>>139これ読んでね2026/08/15 16:14:34165.名無しさん1cMOf>>164いや、君文章読んでないから2026/08/15 16:32:41166.名無しさんoyumO>>165ちゃんと読めよ結論として、斎藤元彦知事の責任を問うことになる。『井戸県政の負債を作った責任』ではなく、2021年の就任後に財政悪化を十分抑えられず、問題把握後の抜本対策も後手に回った統治責任を問う。斎藤県政の失敗は、主に次の点です。* 2021年度当初、兵庫県の実質公債費比率は15.3%で、当時の県自身の見通しでも『18%未満』を財政運営上の目標としていました。ところが2025年度決算見込みでは21.7%まで上昇し、14年ぶりに『起債許可団体』、つまり新たな借金に国の許可が必要な状態になる見通しです。* さらに県自身が、2026~2028年度だけで約530億円の収支不足を予測しています。2028年度には実質公債費比率23.6%という見通しまで示しています。つまり『過去の負債を整理したから財政が健全化した』とは言えない状態です。* 分収造林については、2023年には『事実上破綻』という問題が表面化し、県が巨額損失を抱えることが明らかになりました。斎藤知事自身も当時、『見通しが甘かった』『議会への説明が不十分だったことは大いに反省すべき』との認識を示しています。* 2024年1月になっても斎藤知事は、分収造林について『早く止血することが大事』としつつ、債務整理の実施時期を『調整、検討している』段階でした。問題を発見したこと自体は評価できても、早期処理が十分だったかは別問題です。* そして2026年7月には、県債338億円について、本来返済に充てるべき基金を使わず借り換えで返済を先送りしていた処理が明らかになり、県は法に抵触すると判断して是正に乗り出しました。これは過去から続く処理だったとしても、斎藤県政が約5年間発見・是正できなかったという内部統制上の問題は残ります。では、斎藤知事がすべきだった/今すべき対応は何か。第一に、『井戸県政の負の遺産』という政治的説明だけで済ませず、就任した2021年度を起点として、分収造林、地域整備、県債管理基金、県債、公社・外郭団体まで含めた負債の総点検を早期に行うべきでした。第二に、実質公債費比率が18%に近づいた段階で投資事業を抑制し、優先順位の低い大型事業を延期・縮小する必要がありました。県自身の2026年の検討会でも、兵庫県は類似府県に比べ投資的経費が約2割高い水準だったと分析されています。第三に、今後は『前知事の責任』と『現知事の責任』を数字で分離して公表すべきです。例えば、『2021年就任時の債務』『斎藤県政下で新たに増えた債務』『金利上昇による増加』『分収造林処理による負担』『斎藤県政の新規事業による負担』を年度別に公開すれば、誰の責任なのか客観的に判断できます。そして政治責任として重要なのは、過去の問題を作った人物と、現在それを管理する人物の責任は別だということです。井戸県政時代に作られた問題なら、発生原因については当然井戸県政側に責任があります。しかし2021年8月から県政を担っている以上、約5年経過した2026年になっても『前知事の負の遺産だから』だけでは説明になりません。斎藤知事が問われるべきなのは、『なぜ就任時に総点検しなかったのか』『なぜ財政指標の悪化を止められなかったのか』『なぜ338億円の不適切な処理を5年間発見できなかったのか』『なぜ起債許可団体への転落を防げなかったのか』『今後530億円の不足を誰に、何を削って負担させるのか』という現在の首長としての説明責任です。したがって、『1500億円は全部井戸の負の遺産。斎藤は後始末しているだけ』という説明は不十分です。原因責任は過去の県政にあっても、発見・是正・財政再建の成否に対する行政上・政治上の責任は現知事にある、という切り分けが最も公平です。2026/08/15 16:48:05167.名無しさん1cMOf>>166原因責任は過去の県政にあっても、発見・是正・財政再建の成否に対する行政上・政治上の責任は現知事にある、という切り分けが最も公平です。即ち1500億円は全部井戸の負の遺産。斎藤は後始末しているだけちゃんと読めよ君は文章を読まないからなあ2026/08/15 17:01:30168.名無しさんoyumO>>167ちゃんと読んでください。私は最初から、『1500億円の原因を作った責任』と『2021年以降、それを発見・是正し、財政悪化を防ぐ責任』を分けています。あなたは前者だけを引用して、後者を丸ごと消し、『つまり斎藤は後始末しているだけ』と私の主張を別物に変えています。これがストローマンです。では論点を一つに絞ります。『過去から存在した問題について、2021年に就任した現知事には、その後5年間の発見・是正・財政管理について行政上・政治上の責任がある』この命題に、賛成ですか、反対ですか。反対なら、『現職知事は就任後何年間、過去由来の問題を発見・是正できなくても責任を負わないのか』その年数と根拠を示してください。『井戸が作った』は原因責任の話なので、この質問への回答にはなりません。2026/08/15 17:11:33169.名無しさんoyumO>>167『誰が作ったか』には答えている。でも私が聞いているのは『就任後5年間、誰が管理していたか』です。そこを答えずに「井戸の負の遺産」と繰り返す限り、反論ではなく論点回避です。『尻拭い』なら、その尻拭いが成功したか失敗したかを評価されるのは当たり前。5年間担当して結果が悪化しているのに、「尻拭いだから責任なし」は成立しません2026/08/15 17:13:56
【高市首相が物価高対策批判に対しXに反論 5件連続投稿】「私の認識とは異なる。 日本の物価上昇率が先進7か国(G7)で最も低く、実質賃金の上昇率は最も高い。 ガソリン価格も安く抑えられている」ニュース速報+4721153.32026/08/15 18:47:09
【放出した備蓄米を早期に買い戻せ! 政府に拳】JA宮城中央会と宮城県農協政治連盟が仙台で緊急決起集会、コメ政策に対する憤りや不安を訴えニュース速報+314782.42026/08/15 18:51:33
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この記事は2023年11月の報道で、斎藤県政下の兵庫県自身が分収造林事業を『実質的に破綻状態』と説明したものです。借入682億円のうち過去利息だけで303億円。事業は1962年開始で、木材価格低迷など長期構造の問題なので、歴代県政・県の外郭団体に責任がまたがるのは当然です。記事だけから『前知事だけの責任』とは読めません。 神戸新聞
『前知事にも責任がある』ことと、『斎藤知事に責任がない』ことは別です。分収造林は1962年開始の長期事業であり、682億円の負債は歴代県政と外郭団体の累積問題です。だから前知事だけに帰すのは事実の切り取りです。
しかも記事は2023年11月、斎藤県政が自ら『実質的に破綻状態』と認めた時点の報道です。現知事の責任は、過去の負債を作ったことではなく、就任後にどれだけ早く実態を把握し、県民負担を抑える処理案を示し、再発防止をしたかにあります。
債権放棄や清算は、借金が消えたという意味ではありません。回収不能分を県民負担として確定させる処理です。『前知事のせいだから斎藤知事の実績』ではなく、『過去の失策をどう処理し、将来の負担をどこまで減らしたか』で評価すべきです。県の検討報告書でも、2022年度末の借入682億円は全国最多とされています。 兵庫県の検討報告書
それでいい。
数年ごとに選ばれる首長なんて、方針と判断と責任だけでいい。
解決能力を提示するのは職員の仕事。
つまり解決できないなら減らすべきは、首長及び職員の給与などだよ。
井戸知事サイテーやな、お前もそう思うだろw
といっても5年前やし、井戸のせいにして、いくら改善するの?
井戸知事サイテーやな
お前も問題にするだけで解決できない無能斎藤元彦系だな
同様。斉藤のせいにしても変わらない。
首長としての責任は斎藤がとればいい。
ただし、経済的デメリットという形での責任は全職員がとればいい。
回復するまで、退職金は2割減額。昇給無し。賞与なし。これでいいじゃん。
それは「責任」の話ではなく、無関係な職員への連帯処罰です。
職員全員が、分収造林の開始・借入・経営判断・債務処理方針を決めたわけではありません。窓口職員、福祉職、教員、消防職員まで昇給なし・賞与なし・退職金2割減にしても、過去の682億円は1円も減らず、責任を決めたことにもなりません。
地方公務員の給与は、職務と責任に応じ、条例で定めるという原則があります。一律の懲罰は、個々の職務責任とも無関係で、人材流出と行政サービス低下を招くだけです。 地方公務員給与の原則
首長が取るべき責任は、職員の生活を罰することではありません。
どの時期・誰の判断で負債が膨らんだかを検証する
現知事として把握・対応が遅れた点を説明する
債務処理、森林管理、県負担を減らす年度別計画を示す
再発防止の内部統制を整える
「全職員に払わせろ」は、責任の明確化ではなく、責任者を曖昧にする案です
斎藤知事が最も問題解決能力があるよ
井戸知事は主犯、あの担がれたおばさん、稲村かwあんなんには何もできないどころかさらに悪化する
公益通報者保護法違反
起債許可団体から早期健全化団体
何か解決したことってあったけ?
どこの世界の話?
斎藤元彦民主主義人民共和国
お前の楽園?
そう楽園、皮肉きいてんねw
脳内楽園wきしょく悪〜〜〜
地上の楽園に例えたのじゃないのか
斎藤元彦民主主義人民共和国
結論として、斎藤元彦知事の責任を問うことになる。『井戸県政の負債を作った責任』ではなく、2021年の就任後に財政悪化を十分抑えられず、問題把握後の抜本対策も後手に回った統治責任を問う。
斎藤県政の失敗は、主に次の点です。
* 2021年度当初、兵庫県の実質公債費比率は15.3%で、当時の県自身の見通しでも『18%未満』を財政運営上の目標としていました。ところが2025年度決算見込みでは21.7%まで上昇し、14年ぶりに『起債許可団体』、つまり新たな借金に国の許可が必要な状態になる見通しです。
* さらに県自身が、2026~2028年度だけで約530億円の収支不足を予測しています。2028年度には実質公債費比率23.6%という見通しまで示しています。つまり『過去の負債を整理したから財政が健全化した』とは言えない状態です。
* 分収造林については、2023年には『事実上破綻』という問題が表面化し、県が巨額損失を抱えることが明らかになりました。斎藤知事自身も当時、『見通しが甘かった』『議会への説明が不十分だったことは大いに反省すべき』との認識を示しています。
* 2024年1月になっても斎藤知事は、分収造林について『早く止血することが大事』としつつ、債務整理の実施時期を『調整、検討している』段階でした。問題を発見したこと自体は評価できても、早期処理が十分だったかは別問題です。
* そして2026年7月には、県債338億円について、本来返済に充てるべき基金を使わず借り換えで返済を先送りしていた処理が明らかになり、県は法に抵触すると判断して是正に乗り出しました。これは過去から続く処理だったとしても、斎藤県政が約5年間発見・是正できなかったという内部統制上の問題は残ります。
では、斎藤知事がすべきだった/今すべき対応は何か。
第一に、『井戸県政の負の遺産』という政治的説明だけで済ませず、就任した2021年度を起点として、分収造林、地域整備、県債管理基金、県債、公社・外郭団体まで含めた負債の総点検を早期に行うべきでした。
第二に、実質公債費比率が18%に近づいた段階で投資事業を抑制し、優先順位の低い大型事業を延期・縮小する必要がありました。県自身の2026年の検討会でも、兵庫県は類似府県に比べ投資的経費が約2割高い水準だったと分析されています。
第三に、今後は『前知事の責任』と『現知事の責任』を数字で分離して公表すべきです。例えば、
『2021年就任時の債務』
『斎藤県政下で新たに増えた債務』
『金利上昇による増加』
『分収造林処理による負担』
『斎藤県政の新規事業による負担』
を年度別に公開すれば、誰の責任なのか客観的に判断できます。
そして政治責任として重要なのは、過去の問題を作った人物と、現在それを管理する人物の責任は別だということです。
井戸県政時代に作られた問題なら、発生原因については当然井戸県政側に責任があります。しかし2021年8月から県政を担っている以上、約5年経過した2026年になっても『前知事の負の遺産だから』だけでは説明になりません。
斎藤知事が問われるべきなのは、
『なぜ就任時に総点検しなかったのか』
『なぜ財政指標の悪化を止められなかったのか』
『なぜ338億円の不適切な処理を5年間発見できなかったのか』
『なぜ起債許可団体への転落を防げなかったのか』
『今後530億円の不足を誰に、何を削って負担させるのか』
という現在の首長としての説明責任です。
したがって、『1500億円は全部井戸の負の遺産。斎藤は後始末しているだけ』という説明は不十分です。原因責任は過去の県政にあっても、発見・是正・財政再建の成否に対する行政上・政治上の責任は現知事にある、という切り分けが最も公平です。
→すなわち1500億円は全部井戸の負の遺産
「発見・是正・財政再建の成否に対する行政上・政治上の責任は現知事にある」
→すなわち斎藤は後始末しているだけ
お前のド頭の脳内楽園www
現実逃避行〜www
井戸知事サイテーやな
スロトーマン
斎藤知事が問われるべきなのは、
『なぜ就任時に総点検しなかったのか』
『なぜ財政指標の悪化を止められなかったのか』
『なぜ338億円の不適切な処理を5年間発見できなかったのか』
『なぜ起債許可団体への転落を防げなかったのか』
『今後530億円の不足を誰に、何を削って負担させるのか』
という現在の首長としての説明責任です。
したがって、『1500億円は全部井戸の負の遺産。斎藤は後始末しているだけ』という説明は不十分です。原因責任は過去の県政にあっても、発見・是正・財政再建の成否に対する行政上・政治上の責任は現知事にある、という切り分けが最も公平です。
斎藤元彦民主主義人民共和国
地上の楽園
まとめると『1500億円は全部井戸の負の遺産。斎藤は後始末しているだけ』
あなたはそれを何か否定しているつもりかも知れませんがw
切り取らないと斎藤元彦を擁護できないのか?ストローマン
井戸知事サイテー
はい、論破
結局『1500億円は全部井戸の負の遺産。斎藤は後始末しているだけ』は否定しないということか
不十分です
斎藤知事が問われるべきなのは、
『なぜ就任時に総点検しなかったのか』
『なぜ財政指標の悪化を止められなかったのか』
『なぜ338億円の不適切な処理を5年間発見できなかったのか』
『なぜ起債許可団体への転落を防げなかったのか』
『今後530億円の不足を誰に、何を削って負担させるのか』
という現在の首長としての説明責任です。
斎藤元彦とその支持者らはストローマン
自治体に回しても生活は良くならない
いつも切り取りストローマン
支持者もストローマン
まとめると『1500億円は全部井戸の負の遺産。斎藤は後始末しているだけ』
あなたはそれを何か否定しているつもりかも知れませんがw
「という説明では不十分」
切り取りストローマンしてるから、斎藤元彦立花孝志に騙される
したがって、『1500億円は全部井戸の負の遺産。斎藤は後始末しているだけ』という説明は不十分です。原因責任は過去の県政にあっても、発見・是正・財政再建の成否に対する行政上・政治上の責任は現知事にある、という切り分けが最も公平です。
「という説明では不十分」
それでは否定にはなりません。
「原因責任は過去の県政にあっても、発見・是正・財政再建の成否に対する行政上・政治上の責任は現知事にある、という切り分けが最も公平です。」
まとめると『1500億円は全部井戸の負の遺産。斎藤は後始末しているだけ』になります。
そこはお前の偏った意見、で、他は反論できなくて都合が悪いんだなw
結論として、斎藤元彦知事の責任を問うことになる。『井戸県政の負債を作った責任』ではなく、2021年の就任後に財政悪化を十分抑えられず、問題把握後の抜本対策も後手に回った統治責任を問う。
斎藤県政の失敗は、主に次の点です。
* 2021年度当初、兵庫県の実質公債費比率は15.3%で、当時の県自身の見通しでも『18%未満』を財政運営上の目標としていました。ところが2025年度決算見込みでは21.7%まで上昇し、14年ぶりに『起債許可団体』、つまり新たな借金に国の許可が必要な状態になる見通しです。
* さらに県自身が、2026~2028年度だけで約530億円の収支不足を予測しています。2028年度には実質公債費比率23.6%という見通しまで示しています。つまり『過去の負債を整理したから財政が健全化した』とは言えない状態です。
* 分収造林については、2023年には『事実上破綻』という問題が表面化し、県が巨額損失を抱えることが明らかになりました。斎藤知事自身も当時、『見通しが甘かった』『議会への説明が不十分だったことは大いに反省すべき』との認識を示しています。
* 2024年1月になっても斎藤知事は、分収造林について『早く止血することが大事』としつつ、債務整理の実施時期を『調整、検討している』段階でした。問題を発見したこと自体は評価できても、早期処理が十分だったかは別問題です。
* そして2026年7月には、県債338億円について、本来返済に充てるべき基金を使わず借り換えで返済を先送りしていた処理が明らかになり、県は法に抵触すると判断して是正に乗り出しました。これは過去から続く処理だったとしても、斎藤県政が約5年間発見・是正できなかったという内部統制上の問題は残ります。
では、斎藤知事がすべきだった/今すべき対応は何か。
第一に、『井戸県政の負の遺産』という政治的説明だけで済ませず、就任した2021年度を起点として、分収造林、地域整備、県債管理基金、県債、公社・外郭団体まで含めた負債の総点検を早期に行うべきでした。
第二に、実質公債費比率が18%に近づいた段階で投資事業を抑制し、優先順位の低い大型事業を延期・縮小する必要がありました。県自身の2026年の検討会でも、兵庫県は類似府県に比べ投資的経費が約2割高い水準だったと分析されています。
第三に、今後は『前知事の責任』と『現知事の責任』を数字で分離して公表すべきです。例えば、
『2021年就任時の債務』
『斎藤県政下で新たに増えた債務』
『金利上昇による増加』
『分収造林処理による負担』
『斎藤県政の新規事業による負担』
を年度別に公開すれば、誰の責任なのか客観的に判断できます。
そして政治責任として重要なのは、過去の問題を作った人物と、現在それを管理する人物の責任は別だということです。
井戸県政時代に作られた問題なら、発生原因については当然井戸県政側に責任があります。しかし2021年8月から県政を担っている以上、約5年経過した2026年になっても『前知事の負の遺産だから』だけでは説明になりません。
斎藤知事が問われるべきなのは、
『なぜ就任時に総点検しなかったのか』
『なぜ財政指標の悪化を止められなかったのか』
『なぜ338億円の不適切な処理を5年間発見できなかったのか』
『なぜ起債許可団体への転落を防げなかったのか』
『今後530億円の不足を誰に、何を削って負担させるのか』
という現在の首長としての説明責任です。
したがって、原因責任は過去の県政にあっても、発見・是正・財政再建の成否に対する行政上・政治上の責任は現知事にある、という切り分けが最も公平です。
> そこはお前の偏った意見、で、他は反論できなくて都合が悪いんだなw
偏った意見も何も
「原因責任は過去の県政にあっても、発見・是正・財政再建の成否に対する行政上・政治上の責任は現知事にある、という切り分けが最も公平です。」
まとめると『1500億円は全部井戸の負の遺産。斎藤は後始末しているだけ』になります。
よっぽどが悪いんだなw
引用してお前の説明では不十分と書いてる
意味わからないの?馬鹿なのは知ってる
斎藤元彦や立花孝志なら騙されるような奴だからな
したがって、『1500億円は全部井戸の負の遺産。斎藤は後始末しているだけ』という説明は不十分です。原因責任は過去の県政にあっても、発見・是正・財政再建の成否に対する行政上・政治上の責任は現知事にある、という切り分けが最も公平です。
5年もやっておいて俺は悪くない前任者が悪いとか思ってんなら
そりゃその組織潰れるわ
「という説明では不十分」
それでは否定にはなりません。
意味わからないの?頭大丈夫?
「原因責任は過去の県政にあっても、発見・是正・財政再建の成否に対する行政上・政治上の責任は現知事にある、という切り分けが最も公平です。」
まとめると『1500億円は全部井戸の負の遺産。斎藤は後始末しているだけ』になります。
地方人から入都税を取りなさい
税金を新たに貸すなんて素人でも色々思いつく
やっと続き数文字が読めるようになったな
全体で読んでみ
>>139
それとも75777ぐらいでオーバートークンするのか?
>>160
>やっと続き数文字が読めるようになったな
↓読んでなかったのかな?2回目なww
155 名無しさん 2026/08/15(土) 13:15:31.06 ID:1cMOf
>>154
「という説明では不十分」
それでは否定にはなりません。
「原因責任は過去の県政にあっても、発見・是正・財政再建の成否に対する行政上・政治上の責任は現知事にある、という切り分けが最も公平です。」
まとめると『1500億円は全部井戸の負の遺産。斎藤は後始末しているだけ』になります。
ストローマン発症してるぞ
>>139これ読んでね
いや、君文章読んでないから
ちゃんと読めよ
結論として、斎藤元彦知事の責任を問うことになる。『井戸県政の負債を作った責任』ではなく、2021年の就任後に財政悪化を十分抑えられず、問題把握後の抜本対策も後手に回った統治責任を問う。
斎藤県政の失敗は、主に次の点です。
* 2021年度当初、兵庫県の実質公債費比率は15.3%で、当時の県自身の見通しでも『18%未満』を財政運営上の目標としていました。ところが2025年度決算見込みでは21.7%まで上昇し、14年ぶりに『起債許可団体』、つまり新たな借金に国の許可が必要な状態になる見通しです。
* さらに県自身が、2026~2028年度だけで約530億円の収支不足を予測しています。2028年度には実質公債費比率23.6%という見通しまで示しています。つまり『過去の負債を整理したから財政が健全化した』とは言えない状態です。
* 分収造林については、2023年には『事実上破綻』という問題が表面化し、県が巨額損失を抱えることが明らかになりました。斎藤知事自身も当時、『見通しが甘かった』『議会への説明が不十分だったことは大いに反省すべき』との認識を示しています。
* 2024年1月になっても斎藤知事は、分収造林について『早く止血することが大事』としつつ、債務整理の実施時期を『調整、検討している』段階でした。問題を発見したこと自体は評価できても、早期処理が十分だったかは別問題です。
* そして2026年7月には、県債338億円について、本来返済に充てるべき基金を使わず借り換えで返済を先送りしていた処理が明らかになり、県は法に抵触すると判断して是正に乗り出しました。これは過去から続く処理だったとしても、斎藤県政が約5年間発見・是正できなかったという内部統制上の問題は残ります。
では、斎藤知事がすべきだった/今すべき対応は何か。
第一に、『井戸県政の負の遺産』という政治的説明だけで済ませず、就任した2021年度を起点として、分収造林、地域整備、県債管理基金、県債、公社・外郭団体まで含めた負債の総点検を早期に行うべきでした。
第二に、実質公債費比率が18%に近づいた段階で投資事業を抑制し、優先順位の低い大型事業を延期・縮小する必要がありました。県自身の2026年の検討会でも、兵庫県は類似府県に比べ投資的経費が約2割高い水準だったと分析されています。
第三に、今後は『前知事の責任』と『現知事の責任』を数字で分離して公表すべきです。例えば、
『2021年就任時の債務』
『斎藤県政下で新たに増えた債務』
『金利上昇による増加』
『分収造林処理による負担』
『斎藤県政の新規事業による負担』
を年度別に公開すれば、誰の責任なのか客観的に判断できます。
そして政治責任として重要なのは、過去の問題を作った人物と、現在それを管理する人物の責任は別だということです。
井戸県政時代に作られた問題なら、発生原因については当然井戸県政側に責任があります。しかし2021年8月から県政を担っている以上、約5年経過した2026年になっても『前知事の負の遺産だから』だけでは説明になりません。
斎藤知事が問われるべきなのは、
『なぜ就任時に総点検しなかったのか』
『なぜ財政指標の悪化を止められなかったのか』
『なぜ338億円の不適切な処理を5年間発見できなかったのか』
『なぜ起債許可団体への転落を防げなかったのか』
『今後530億円の不足を誰に、何を削って負担させるのか』
という現在の首長としての説明責任です。
したがって、『1500億円は全部井戸の負の遺産。斎藤は後始末しているだけ』という説明は不十分です。原因責任は過去の県政にあっても、発見・是正・財政再建の成否に対する行政上・政治上の責任は現知事にある、という切り分けが最も公平です。
原因責任は過去の県政にあっても、発見・是正・財政再建の成否に対する行政上・政治上の責任は現知事にある、という切り分けが最も公平です。
即ち
1500億円は全部井戸の負の遺産。斎藤は後始末しているだけ
ちゃんと読めよ
君は文章を読まないからなあ
ちゃんと読んでください。
私は最初から、
『1500億円の原因を作った責任』
と
『2021年以降、それを発見・是正し、財政悪化を防ぐ責任』
を分けています。
あなたは前者だけを引用して、後者を丸ごと消し、
『つまり斎藤は後始末しているだけ』
と私の主張を別物に変えています。これがストローマンです。
では論点を一つに絞ります。
『過去から存在した問題について、2021年に就任した現知事には、その後5年間の発見・是正・財政管理について行政上・政治上の責任がある』
この命題に、
賛成ですか、反対ですか。
反対なら、
『現職知事は就任後何年間、過去由来の問題を発見・是正できなくても責任を負わないのか』
その年数と根拠を示してください。
『井戸が作った』は原因責任の話なので、この質問への回答にはなりません。
『誰が作ったか』には答えている。でも私が聞いているのは『就任後5年間、誰が管理していたか』です。そこを答えずに「井戸の負の遺産」と繰り返す限り、反論ではなく論点回避です。
『尻拭い』なら、その尻拭いが成功したか失敗したかを評価されるのは当たり前。5年間担当して結果が悪化しているのに、「尻拭いだから責任なし」は成立しません