【札幌地裁】観測史上最高の暑さで体育の授業、心疾患ある小2女児倒れ死亡…父親が市を提訴「過酷な負荷予見できた」最終更新 2026/09/22 08:031.SnowPig ★???観測史上最高の暑さで体育の授業、心疾患ある小2女児倒れ死亡…父親が市を提訴「過酷な負荷予見できた」(読売新聞オンライン) - Yahoo!ニュースnews.yahoo.co.jp北海道伊達市の市立小学校で2023年8月、屋外での体育の授業後に小学2年の女児(当時8歳)が死亡したのは、学校側が暑さによる負荷を考え授業を中止しなかったことが原因だとして、女児の父親(46)が市2026/09/19 13:49:2442コメント欄へ移動すべて|最新の50件2.名無しさんzrTE5日本は 軍隊主義だからな 仕方ない2026/09/19 13:51:003.名無しさん9Yhut真夏の屋外に出す学校がまだあったとは2026/09/19 13:52:384.名無しさんZI2Yjありがとう自民党ありがとう文科省2026/09/19 13:57:295.名無しさんHoXrE>>1学校には学校の責任はあったと思うのですがそれ以前に親は子供に無理をするなと教えていなかったのでしょうか体育は参加させないように予め取り決めておくとか回避努力なされていたのかそこのところが重要だと思います2026/09/19 14:03:396.名無しさんEM1gr>この日の同市は観測史上最高の33・5度を記録しふつうの暑い日じゃないのか2026/09/19 14:09:037.名無しさんdhYBr戦後80年たっても軍隊みたいだもんね日本は2026/09/19 14:13:188.名無しさんz0KCA札幌という暗黒地域でよく生きたご冥福をお祈りします2026/09/19 14:14:439.名無しさんD1lAx北海道民にとって気温33度は酷暑2026/09/19 14:15:2410.名無しさんVeaK0校長と担任はすぐに逮捕するべき2026/09/19 14:16:2511.名無しさんyml4F保護者なら授業欠席させるように教師に連絡する機会あっただろw2026/09/19 14:19:2212.名無しさんTkS5B体育は見学でもいいんだよ2026/09/19 15:07:2613.名無しさんz6G9X熱中症なら分かるが心疾患と言われても2026/09/19 15:40:1814.名無しさん0QXfe43度かと思ったら33度だった。平温だった。2026/09/19 15:42:2015.名無しさんT3xAv普通の人でも30度超えのスポーツは危ない2026/09/19 15:43:3816.名無しさん3w89V北海道でこれなら日本の殆どの場所で生きていけないよなあ本人も親も苦労して大変やったんやね2026/09/19 15:43:4617.名無しさんFWYkR昔から体育系の教師はアホばっかりなんだよ2026/09/19 15:58:0218.名無しさん7XMvX養護学校に行ってたら今も元気に学校に通ってたのかな誰が普通学校に行かせたんだろう2026/09/19 16:19:0719.名無しさんHCgmxこれは訴えられて当然だね。事前に疾患を認知していたら完全な注意義務違反だろう。2026/09/19 17:22:1520.名無しさんoAzez蘇生法はビンタ2026/09/19 17:24:3621.名無しさんxviwP過酷な負荷が予測できるなら親が止めてあげればよかったのに。2026/09/19 17:27:1122.名無しさんaWxu4>>1小学校の体育戦争中の勝つまで、出来るまでやめません。昭和脳の教師2026/09/19 17:27:4623.名無しさんdkRc4心臓が悪いとわかっている生徒に暑い中体育の授業を受けさせるというのが理解できない何が原因なんだ担当教師が狂っていたのか2026/09/19 18:36:0624.名無しさんVMSzp罪人の末裔が集まる島2026/09/19 20:36:3525.名無しさんxviwP>>23もし本人がやれると言ったらやらせる教師はけっこういるんじゃないかな。ただの想像だけどね。2026/09/19 20:39:4526.名無しさんxx2FC体育って命かけてまでやるようなことか2026/09/19 20:41:5027.名無しさんW7hHpなぜどっちが悪いという話にするのか?親も学校もどっちも悪いだろこれもちろん学校の過失を問う意味がないとは言わんが金の話にしかならないなら勝手にやれとしか2026/09/19 20:46:3328.名無しさんeum8Rもう体育なんかなくせよ2026/09/19 21:38:3729.名無しさんktLUn>>5無理だろ8歳(小学2年生)という年齢では、自分の体にかかっている熱中症や心臓への負荷がどれほど危険な状態であるかを客観的に判断できない2026/09/19 22:42:4730.名無しさんds1gF心疾患があるならそもそも普段から体育なんて全て見学でいいのでは2026/09/19 22:46:0031.名無しさんy2jdA他の子は大丈夫だったのだから授業を中止しなかったことが原因ではなく心疾患のある子を休ませなかったのが原因では?2026/09/19 22:46:1232.名無しさんktLUn>>19てゆーか当日は熱中症警戒アラートが発表されていたんだから、普通に中止だろ2026/09/19 22:47:2433.名無しさんktLUn>>31熱中症警戒アラートが発表されてたんだから健常者だろうが、中止2026/09/19 22:49:1034.名無しさんktLUn>>27親の自己責任は無し学校側の重過失これが検証結果ポイントは熱中症警戒アラートが発表されてた健常者も危険な状況主治医からは「日常生活や学校生活の運動に制限はない」と診断8歳が自分の限界を訴えるのは無理心疾患がある子は心筋の構造や電気回路に脆弱性があることが多く、過度な身体的ストレスや脱水、電解質の乱れ(熱中症など)が引き金となって、突発的に致死性不整脈が発生するリスクは非常に高い心疾患を持つ子供のリスク管理は3つ致死性不整脈、心不全、重症な感染症や呼吸器不全これは、共有していた筈何れも脱水症状が引き金で致死率高い2026/09/19 23:03:1335.名無しさんktLUn熱中症警戒アラートの存在(予見可能性)授業中止の判断を怠った点(結果回避義務)第三者委員会の検証結果これで、賠償が認められる可能性高いだろ2026/09/19 23:08:5936.名無しさん3w89V教員になるなんてリスク高すぎるな2026/09/19 23:17:3337.名無しさんpTZcNアラートで運動中止してる学校とかどれくらいあるんだろうね?最近は実測40度超えとか普通だけど2026/09/20 02:49:0738.名無しさんxUeDj近郊の小学校は今年から、遠足が夏から秋に変わったな2026/09/20 06:08:1639.名無しさんNPpOd>>6今となっては涼しい部類2026/09/20 12:47:4940.名無しさんvuZ5S親が医師の診断書と判断をもとに学校に指示(条件の明確化)するべきでは?学校は体調への一般的な配慮はできてもそれ以上の見識は持ってないよね「なんとなく」でしか動けないよね2026/09/21 02:37:1541.名無しさんt5NZc>>35かといって安易に中止したら、健康な人の心身育成の機会を奪うことになることは無視?災害や天変地異はそんな斟酌はしてくれないんだよ。平気な人にはとれるリスクならとらせて、出来るだけ多くの人が強くなっていればこそ、そういうときに相対的な弱者が援助される可能性も高まるという意味では、別に差別でも弱者排除、軽視でもないと思うけど。個別対応の論点を全体中止の論点にするのは違わない?2026/09/21 02:44:2042.名無しさんSm1RXワク2026/09/22 08:03:14
ありがとう文科省
学校には学校の責任はあったと思うのですが
それ以前に親は子供に無理をするなと教えていなかったのでしょうか
体育は参加させないように予め取り決めておくとか回避努力なされていたのか
そこのところが重要だと思います
ふつうの暑い日じゃないのか
ご冥福をお祈りします
すぐに逮捕するべき
教師に連絡する機会あっただろw
心疾患と言われても
平温だった。
日本の殆どの場所で生きていけないよなあ
本人も親も苦労して大変やったんやね
誰が普通学校に行かせたんだろう
事前に疾患を認知していたら完全な注意義務違反だろう。
小学校の体育
戦争中の勝つまで、出来るまでやめません。
昭和脳の教師
暑い中体育の授業を受けさせるというのが理解できない
何が原因なんだ
担当教師が狂っていたのか
もし本人がやれると言ったらやらせる教師はけっこういるんじゃないかな。
ただの想像だけどね。
親も学校もどっちも悪いだろこれ
もちろん学校の過失を問う意味がないとは言わんが
金の話にしかならないなら勝手にやれとしか
無理だろ
8歳(小学2年生)という年齢では、自分の体にかかっている熱中症や心臓への負荷がどれほど危険な状態であるかを客観的に判断できない
心疾患のある子を休ませなかったのが原因では?
てゆーか
当日は熱中症警戒アラートが発表されていたんだから、普通に中止だろ
熱中症警戒アラートが発表されてたんだから
健常者だろうが、中止
親の自己責任は無し
学校側の重過失
これが検証結果
ポイントは
熱中症警戒アラートが発表されてた
健常者も危険な状況
主治医からは「日常生活や学校生活の運動に制限はない」と診断
8歳が自分の限界を訴えるのは無理
心疾患がある子は心筋の構造や電気回路に脆弱性があることが多く、過度な身体的ストレスや脱水、電解質の乱れ(熱中症など)が引き金となって、突発的に致死性不整脈が発生するリスクは非常に高い
心疾患を持つ子供のリスク管理は3つ
致死性不整脈、心不全、重症な感染症や呼吸器不全
これは、共有していた筈
何れも脱水症状が引き金で致死率高い
授業中止の判断を怠った点(結果回避義務)
第三者委員会の検証結果
これで、賠償が認められる可能性高いだろ
今となっては涼しい部類
「なんとなく」でしか動けないよね
かといって安易に中止したら、健康な人の心身育成の機会を奪うことになることは無視?
災害や天変地異はそんな斟酌はしてくれないんだよ。平気な人にはとれるリスクならとらせて、出来るだけ多くの人が強くなっていればこそ、そういうときに相対的な弱者が援助される可能性も高まるという意味では、別に差別でも弱者排除、軽視でもないと思うけど。
個別対応の論点を全体中止の論点にするのは違わない?