【特集】 筒井康隆(92)長男が51歳で急死、寝たきり危機で「作家として終わった人間」と吐露も…再び老人ホームで小説を書き続ける“原動力”アーカイブ最終更新 2026/10/02 15:271.朝一から閉店までφ ★???投稿日:2026/09/27 11:00更新日:2026/09/27 23:27『女性自身』編集部【前編】筒井康隆(92)転倒で頸椎損傷し夫婦で老人ホーム入居…お見合い30回で出会った「82歳妻との半生」からつづくサラリーマン生活を経て、商業作家となった筒井康隆さん(92)。光子さん(82)との結婚直後に上京し、小松左京氏と星新一氏などの仲間と切磋琢磨しながら、人気作家になっていった。本人が語る文豪の半生と現在。文学界を勢いよく駆け上がり始めたころ、息子の伸輔さんに恵まれた。光子さんが振り返る。「じつは最初の妊娠のとき、逆子で、臍の緒が首に絡んで死産になってしまったんです。有名な病院で診てもらっていて、まさかそんなことがあるなんて思わなかったもので、すごくショックを受けて……。伸輔のときも逆子だったから、毎日、逆子を直す体位をしていました」(光子さん)https://jisin.jp/entertainment/interview/2601726/続き2026/09/27 23:52:4791すべて|最新の50件42.名無しさんgg6AP水ダウでダイアン津田が定義する「1の世界・2の世界」というのを聞いて「数字が小さい方が現実(寄り)の世界じゃないのか」と思った人は絶対「朝のガスパール」を読んでいる2026/09/28 10:57:4543.名無しさん6IAa8小説界の蛭子能収みたいな人だよなあネット小説の元祖なんだけど荒らしてくる奴のハンドルをそのまま晒して小説でバカにして作品にしてしまうサブカルどころか大御所のやべー人言ってることもコロコロ変わるw2026/09/28 11:03:4644.名無しさんvJLBO教科書騒動で断筆宣言をしてる中、ネットをテーマにした講演を聴きに行った「新作を書いてくれと周りがうるさいが断筆宣言してるから、次の小説はパソコンを使う」と言ったときは客席から拍手喝采だったw2026/09/28 11:18:1445.名無しさんse7o4宇宙人が地球人の運子を貰いに来て数年後に大量の宇宙人運子を返しにくる小説これって筒井先生の作品だっけかな小学生の頃に読んで忘れられない小説2026/09/28 11:27:4646.名無しさんbcnz8時かけだけの一発屋2026/09/28 11:54:2847.名無しさんvJLBO七瀬シリーズだけの一発屋2026/09/28 12:23:2248.名無しさんS1voH夢窓疎石役 筒井康隆胡散臭さが止まらないw2026/09/28 12:38:1249.名無しさんvJLBO富豪刑事だけの一発屋2026/09/28 12:47:5250.名無しさんOYdxaトレンディ俳優の筒井道隆2026/09/28 13:04:0251.名無しさんJ4hsf「康隆ふたたび」2026/09/28 16:32:4152.名無しさんcZmeB>>18大仁田の引退試合みたいなもんだな2026/09/28 16:50:4953.名無しさんmdRXl星新一は知ってるけど、この人は知らない。2026/09/28 17:06:1654.名無しさんUpn0Q文学部唯野教授は大学人のバイブル2026/09/28 17:26:0855.名無しさんhlo2R息子さんの死因は食道がんだから急死ではないだろ2026/09/28 20:33:3456.名無しさん2oVJD>>1こりゃあ辛いだろう新潮で連載してなかったか2026/09/28 23:24:2257.名無しさんseSSL『俗物図鑑』が筒井康隆入門編となります。2026/09/29 00:56:3458.名無しさんQZqHZおまえたちも見習え2026/09/29 02:36:1959.名無しさんQZqHZ>>53時をかける少女知らんのか?2026/09/29 02:40:0260.名無しさんmYCJq読後の満足度よりも何故か 関係ない時に思い出すような小説が多かった2026/09/29 05:28:1661.名無しさんXuTW8山下洋輔や赤塚不二夫やタモリとつるんだ70年代サブカルの代表格みたいな人なのに「弟子」や「影響を与えた人」がほとんどいない孤高の作家「七瀬ふたたび」はジュブナイル小説の元祖と言われててジュブナイル小説とラノベは系譜的に直結してるけど筒井康隆自身はジュブナイル→ラノベに「七瀬」後ほとんど関わっていない2026/09/29 08:44:0562.名無しさんjPl0Z「お湯をかける少女」がハリウッド女優になるとは思わなかった2026/09/29 10:05:2963.名無しさんNnZ2p今でも新作を発表してるのが素晴らしいサイン会があったら行ってみたいと思ってたが、もう無理か2026/09/29 12:25:0664.名無しさんjPl0Z「パプリカ」だけの一発屋2026/09/29 12:55:0165.名無しさんACpXTMLBからの出戻り2026/09/29 13:06:0766.名無しさん73ftV>>15やっぱりそう思うよね?2026/09/29 13:12:4767.名無しさんm6qSl若い編集者に「なんつーか、古いんですよね」と原稿にダメ出しされるCMが面白かった2026/09/29 13:57:3868.名無しさんWsjW6功成り名遂げても最後は老人ホームとかなんだな・・・長生きしすぎるのも大変だよなw2026/09/29 14:01:2069.名無しさんcHZGc>>68病院の枕元で子供らが遺産の話するより良くね?2026/09/29 15:28:5470.名無しさんp49wN>>18まちょと覚悟はしておいた2026/09/29 15:42:5471.名無しさんUfHbv「農協月へ行く」や「経理課長の放送」とかのショートで大爆笑したものだ狂気文学だったか、おもろいよ2026/09/29 15:52:1472.名無しさんUfHbv漱石も初期には「坊っちゃん」という田舎者罵倒嘲笑小説書いていたんだわ文章で人を笑わせるのも才能2026/09/29 15:54:2073.名無しさんuaedA>>72仔細に読むと、田舎者を馬鹿にしてるように見えて実は坊っちゃん自身が最も嘲笑されるべきメンヘラぼっちの変人かつ社会人失格者だったという自嘲小説なんだよなw2026/09/29 16:56:2374.名無しさんejc5n>>68法的に絶縁状態になって老人ホームで臨終の時も家族が来なかった奴よりはいいだろ2026/09/29 16:59:2475.名無しさんt4wJxこの人の金玉がお風呂の排水溝にはまって死にかけた話が面白かった2026/09/29 17:40:0676.名無しさんVwVlY時を駆ける少女と家族八景三部作は面白かったなw最後はアキラみたいに、宇宙意思?みたいなエンドでガキの頃は良く分からんかったが。2026/09/29 17:47:3777.名無しさんV3jx2東野圭吾といい大作家が没する水の年になったな2026/09/29 18:32:5078.名無しさんUfHbv>>77まだ死んでいない2026/09/29 21:53:3779.名無しさんUfHbv長男が坊っちゃん校に入って親の名簿で「SF作家」って載っていたと自慢していたわ2026/09/29 21:56:0980.名無しさんD51xR>>4全然知らなかったWikipediaを見たら作家になる前から俳優やってたんだ2026/09/29 22:09:3381.名無しさんFj1Yr>>80そうなんだ「文学賞殺人事件」に出演したときは素人っぽさ全開だったけど(失礼)2026/09/29 22:21:2182.名無しさんuSLuZ息子に先立たれたか2026/09/30 01:27:4883.名無しさんRgmSz悪ぶってる反抗期文学みたいで好きになれずもっぱら安部公房派だった2026/09/30 01:30:2484.名無しさん1fsIz>>80もともと大学で真剣に演劇やってて日活ニューフェイス(当時は芸能事務所がなく役者は映画会社所属)に応募したこともある短編の商業マンガも何冊か出してる2026/09/30 08:31:0985.名無しさん1fsIz>>83最初期SF作家の星、小松、筒井は文壇から「SFなんて文学じゃねえ」と賞やら何やらで露骨な嫌がらせを受けてたから文学の主流に対してすごいシニカル特に筒井はキャリアの割にアカデミズムや政治や職業団体のお偉いさんになったことがほとんどない2026/09/30 08:31:2686.名無しさんkQ3Pk>>85日本の文壇は明治くらいには新ジャンルへの批判があるラノベも叩かれたし、なろう小説もSF界隈から叩かれた筒井康隆は非凡だが美化しすぎの人が多いね2026/09/30 08:42:0587.名無しさんlmUVE>>61荒木飛呂彦が薬菜飯店パクってたね2026/09/30 19:41:1388.名無しさんiMpEN>>87そうなんだ急に番外編みたいだなと思ってたから納得2026/09/30 19:58:4189.名無しさんyHVgHZ「筒井康隆の作品は全てAIで100文字にまとめて読破しているのでよく知っています。あまり面白い作家だとは思いません」2026/10/01 06:00:1590.名無しさん6H1gc筒井康隆主演の舞台、かっこよかったな最後に十字架に磔になりながら放尿するというw2026/10/02 15:22:1091.名無しさんyQhpN廃塾令2026/10/02 15:27:44
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投稿日:2026/09/27 11:00
更新日:2026/09/27 23:27
『女性自身』編集部
【前編】筒井康隆(92)転倒で頸椎損傷し夫婦で老人ホーム入居…お見合い30回で出会った「82歳妻との半生」からつづく
サラリーマン生活を経て、商業作家となった筒井康隆さん(92)。光子さん(82)との結婚直後に上京し、小松左京氏と星新一氏などの仲間と切磋琢磨しながら、人気作家になっていった。本人が語る文豪の半生と現在。
文学界を勢いよく駆け上がり始めたころ、息子の伸輔さんに恵まれた。光子さんが振り返る。
「じつは最初の妊娠のとき、逆子で、臍の緒が首に絡んで死産になってしまったんです。有名な病院で診てもらっていて、まさかそんなことがあるなんて思わなかったもので、すごくショックを受けて……。伸輔のときも逆子だったから、毎日、逆子を直す体位をしていました」(光子さん)
https://jisin.jp/entertainment/interview/2601726/
続き
ネット小説の元祖なんだけど
荒らしてくる奴のハンドルをそのまま晒して小説でバカにして作品にしてしまう
サブカルどころか大御所のやべー人
言ってることもコロコロ変わるw
「新作を書いてくれと周りがうるさいが断筆宣言してるから、次の小説はパソコンを使う」と言ったときは客席から拍手喝采だったw
数年後に大量の宇宙人運子を返しにくる小説
これって筒井先生の作品だっけかな
小学生の頃に読んで忘れられない小説
胡散臭さが止まらないw
大仁田の引退試合みたいなもんだな
こりゃあ辛いだろう
新潮で連載してなかったか
時をかける少女知らんのか?
何故か 関係ない時に思い出すような小説が多かった
70年代サブカルの代表格みたいな人なのに
「弟子」や「影響を与えた人」がほとんどいない孤高の作家
「七瀬ふたたび」はジュブナイル小説の元祖と言われてて
ジュブナイル小説とラノベは系譜的に直結してるけど
筒井康隆自身はジュブナイル→ラノベに「七瀬」後ほとんど関わっていない
サイン会があったら行ってみたいと思ってたが、もう無理か
やっぱりそう思うよね?
原稿にダメ出しされるCMが面白かった
病院の枕元で子供らが遺産の話するより良くね?
まちょと覚悟はしておいた
狂気文学だったか、おもろいよ
文章で人を笑わせるのも才能
仔細に読むと、田舎者を馬鹿にしてるように見えて実は坊っちゃん自身が最も嘲笑されるべきメンヘラぼっちの変人かつ社会人失格者だったという自嘲小説なんだよなw
法的に絶縁状態になって老人ホームで臨終の時も家族が来なかった奴よりはいいだろ
最後はアキラみたいに、宇宙意思?みたいなエンドでガキの頃は良く分からんかったが。
大作家が没する水の年になったな
まだ死んでいない
全然知らなかった
Wikipediaを見たら作家になる前から俳優やってたんだ
そうなんだ
「文学賞殺人事件」に出演したときは素人っぽさ全開だったけど(失礼)
もっぱら安部公房派だった
もともと大学で真剣に演劇やってて
日活ニューフェイス(当時は芸能事務所がなく役者は映画会社所属)に応募したこともある
短編の商業マンガも何冊か出してる
最初期SF作家の星、小松、筒井は
文壇から「SFなんて文学じゃねえ」と賞やら何やらで露骨な嫌がらせを受けてたから
文学の主流に対してすごいシニカル
特に筒井はキャリアの割に
アカデミズムや政治や職業団体のお偉いさんになったことがほとんどない
日本の文壇は明治くらいには新ジャンルへの批判がある
ラノベも叩かれたし、なろう小説もSF界隈から叩かれた
筒井康隆は非凡だが美化しすぎの人が多いね
荒木飛呂彦が薬菜飯店パクってたね
そうなんだ
急に番外編みたいだなと思ってたから納得
最後に十字架に磔になりながら放尿するというw