ネ申魂と偽魂について

1.
ユーザー
OJDNI
魂は不滅で生命には必ずあると思われていますが、実は違います

そもそも”生命”と”魂”は別物でして、生命に寄生するのが魂です
昆虫や小動物の99.9%は魂を持っていません
持っているのは人間や哺乳類、その他一部の生体となります

では人間について話して行きましょう
人類は亜生命によって作られたヒューマノイドですが
結果的に亜生命が滅んだので次世代人種となっています
亜生命でも魂の複製する技術はなく、生命を作ると勝手に偽魂が
発生するのを見ているだけの技術しかありませんでした

突然出た”偽魂”とはなんでしょうか?
まぁ次の機会で話しましょう
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2.
ユーザー
OJDNI
偽魂と神魂(魂

魂=神魂のことで、一般的に魂になります

これは神域にある神位の何かが物理世界に干渉した結果生まれたもので
目的は主に”理””情報”を得て本来持ち帰れない神域に届ける役目を持っています
神という言葉を使用していますが俗物の物語に出てくる神ではありません
まぁ超意識体なので神と呼称しています

偽魂とは人類の99,999%が持っているもので
なんとこれは”生命”が勝手に模倣した魂の劣化コピーです
魂が子孫繁栄にとって非常に効果的だと気がついた生命が勝手に模倣したんですな


今のところ以上
質問あればどうぞー
3.
ユーザー
XN13G
すまんどういう事?
4.
ユーザー
OJDNI
何がききたいのか知らんが

人類の99%近くが偽の魂なので
死ねば天にめざれるわけでもなく、輪廻転生もしないということ
5.
ユーザー
2EpRR
ではニセ魂はどうなるのか?について

これは質の良さで分かれます

S PASSが通り神域へ送られる
A 神域にいけない。頑丈作られていて劣化しにくく 浮遊霊となる
B 神域にいけない 徐々に意識劣化していく、いずれ分解消滅
C 死亡時 急速に分解消滅


AとBがいわゆる守護霊や浮遊霊、地縛霊となりえるニセ魂で全体の1割ほどになります
程んどはCで転生なく分解消滅していきます
 
6.
ユーザー
bwKEt
続きまだー?
7.
ユーザー
HFC2P
では次

次元のあり方について、これは不明な部分もおおく次元ぞのものの数は固定
ではないのでこれに当てはまらない事情も多々あるとご理解ください

0次元 点
1次元 線
2次元 面
3次元 立体
4次元 ダークマター、エネルギー
5次元 重力(空間力
6次元 ”理”
7-12次元 不明
13次元 神域
14次元以降 不明

となっています
問題はこの6次元の”理”ですがことわりであり情報の欠片のようなもので、これは
全宇宙に一つしかない0次元の”点”へと落ちる性質があります
そしてこれは”生命”しか理解という形に複写できないものなのです
物質はその理にふれるとその理通りに反応や融合分解としてふるまうようになるのです

つまり多次元には理の反応によって現在の宇宙とはまったくちがう化学反応、科学常識が変化するのです
8.
ユーザー
g3Hxo
では”理”について具体的に話そう

理のひとつひとつ(欠片)はまったく力は無く、0次元に落ちるだけの存在で、綺麗に一直線に落ちるために
通常だと他の欠片同士は決して接触しない
ところがダークマターがほんの僅かだけど起動を変える性質があり、そのせいで稀に欠片同士が接触する

いくらかの欠片が接触するという超稀な現象によって理となり、宇宙全体の方式として力を発揮し
その空間に静止していわゆる概念となる

理の塊同士は大きい方へ吸い寄せられる性質があり、やがて合体するのだが
ピースが噛み合わないと磁石のように反発するので、これがパラレルワールドを形成する要因となっている
つまり他の異世界とは概念構造そのものが違うので可能性未来のような親戚みたいな存在ではない
9.
ユーザー
JI7YB
14I次元以降のどこかに”継続”と表現するとわかりやすい次元がある

神域はその次元を超えるために魂を作り上げて3次元の生命へ送っている
そう魂は単なる使い魔みたいな存在
10.
ユーザー
xGTiC
神魂=魂の生成について

13次元神域に居る”者”は3次元には直接いけません。人間が漫画に入れないと同じです
でも、そこにある”理”が必要なので”者”は魂を作ることにしました

生成法はダークマターの一種類に働きかけて長い時間を掛けて”理の欠片”と接触を試みます
うまく接触してもピースが噛み合わなければ失敗しますが、成功すれば理の欠片が変質し
他の欠片を取り込んで初めて”魂”が完成するようです

そうしてやっと出来た魂は”生命”へと向かい接触して”理”を複写するのです
そう、魂ある生命は非常に記憶力が高い事がわかります
11.
ユーザー
f8Sn6
あいう