敵基地攻撃用のF15改修、費用見積もり1兆円に 配備も遅れる公算アーカイブ最終更新 2025/07/19 03:531.番組の途中ですが転載は禁止です17VxG 航空自衛隊のF15戦闘機に、敵基地攻撃能力(反撃能力)を担う「スタンド・オフ・ミサイル」を搭載するための改修や試験などにかかる関連経費について、防衛省が1兆円超と見積もっていることが分かった。防衛省関係者が明らかにした。費用の見通しが1.5倍超に膨らむことになり、2027年度としてきた改修機の配備も遅れる公算が大きい。 …防衛省は、21年度の時点で68機分の改修や試験などにかかる経費の見積もりを6465億円と算出。だが、開発のための試験の経費増加や円安、物価高の影響もあり、今年3月時点で1兆16億円にのぼると試算されたという。https://www.asahi.com/articles/AST7K3QF0T7KULOB01QM.html2025/07/18 20:32:3410すべて|最新の50件
…防衛省は、21年度の時点で68機分の改修や試験などにかかる経費の見積もりを6465億円と算出。だが、開発のための試験の経費増加や円安、物価高の影響もあり、今年3月時点で1兆16億円にのぼると試算されたという。
https://www.asahi.com/articles/AST7K3QF0T7KULOB01QM.html