中道合流の為に主張を曲げた立民議員 続々と言い訳を開始するアーカイブ最終更新 2026/01/23 17:461.番組の途中ですが転載は禁止です4eMnd立民・小西洋之氏、安保法制合憲を容認「党見解と整合」 有田芳生氏は「違いは一旦横に」立憲民主、公明両党による新党「中道改革連合(中道)」は安全保障関連法を合憲と位置づけ、原発再稼働も認めた。立民はこれまで安保関連法を巡り「違憲部分の廃止」を主張し、党綱領で「原発ゼロ」を掲げていた。大きく転換したといえる。安保法制違憲論の急先鋒だった小西洋之参院議員は、中道の方針を容認する考えを示した。中道は基本政策で、安保法制について「存立危機事態での自衛権行使は合憲」と明記した。これに関し、小西氏は19日、自身のX(旧ツイッター)に、「私としては、憲法や立憲主義に適合し、かつ、立憲民主の党見解と整合すると考えています」と投稿した。小西氏は過去に「立憲民主党が違憲立法(安保法制)を容認することはありません」「違憲立法は10年経とうが違憲無効です」「廃止で当然です」などと投稿していた。以下ソースhttps://www.sankei.com/article/20260120-N2XVSUSTQ5GUDPDMKI75UG43VE/素直に選挙のためと言えよ2026/01/21 13:00:3025すべて|最新の50件
立憲民主、公明両党による新党「中道改革連合(中道)」は安全保障関連法を合憲と位置づけ、原発再稼働も認めた。立民はこれまで安保関連法を巡り「違憲部分の廃止」を主張し、党綱領で「原発ゼロ」を掲げていた。大きく転換したといえる。安保法制違憲論の急先鋒だった小西洋之参院議員は、中道の方針を容認する考えを示した。
中道は基本政策で、安保法制について「存立危機事態での自衛権行使は合憲」と明記した。これに関し、小西氏は19日、自身のX(旧ツイッター)に、「私としては、憲法や立憲主義に適合し、かつ、立憲民主の党見解と整合すると考えています」と投稿した。小西氏は過去に「立憲民主党が違憲立法(安保法制)を容認することはありません」「違憲立法は10年経とうが違憲無効です」「廃止で当然です」などと投稿していた。
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https://www.sankei.com/article/20260120-N2XVSUSTQ5GUDPDMKI75UG43VE/
素直に選挙のためと言えよ