ソープランドの接待を要求した東京大学医学部附属病院の教授の男(62)を逮捕 日本人の性欲は異常最終更新 2026/01/25 09:411.番組の途中ですが転載は禁止です8jUfrhttps://news.yahoo.co.jp/articles/accc6f1ce0f712e9641b44706def0257aa990f312026/01/25 07:16:4118コメント欄へ移動すべて|最新の50件2.番組の途中ですが転載は禁止です8jUfr東京大大学院での共同研究で便宜を図る見返りに繰り返し接待を受けたとして、警視庁捜査2課は24日、収賄容疑で、同大大学院教授佐藤伸一容疑者(62)=東京都文京区千石=を逮捕した。認否は明らかにしていない。同課は、贈賄側の一般社団法人「日本化粧品協会」代表理事(52)のほか、共同研究に関わり佐藤容疑者と共に接待を受けていた同大大学院元特任准教授(46)についても任意で捜査している。逮捕容疑は、2023年4月に始まった、大麻草に含まれる植物性カンナビノイドに関する共同研究について、講座の設置手続きや運営、研究内容の選定などで便宜を図る見返りに、同年3月~24年8月ごろ、高級クラブやソープランドなどで約30回にわたり計約180万円相当の接待を受けた疑い。東大は公共性の高い課題について、民間企業などの資金を活用し、共同研究をする「社会連携講座」を実施している。2026/01/25 07:17:153.番組の途中ですが転載は禁止です8jUfr東京大学医学部付属病院の教授(62)を収賄容疑で逮捕 接待は1年半にわたって月に2回程度か 銀座の高級クラブや性風俗店で 警視庁https://news.yahoo.co.jp/articles/4ae89a4670707475aec576dc442ad384aae19ec32026/01/25 07:17:314.番組の途中ですが転載は禁止です8jUfr東京大学医学部付属病院の皮膚科長だった教授が共同研究で便宜を図った見返りに性風俗店などで接待を受けたとして逮捕された事件で、教授が1年半にわたって月に2回ほど接待を受け続けていたとみられることがわかりました。東京大学医学部附属病院の皮膚科長だった教授の佐藤伸一容疑者(62)は「日本化粧品協会」との共同研究で便宜を図った見返りに、都内の性風俗店などで180万円相当の接待を受けた疑いが持たれています。警視庁への取材で、佐藤容疑者は3年前からおよそ1年半にわたって月に2回ほど、銀座の高級クラブや性風俗店で接待を受け続けていたとみられることがわかりました。日本化粧品協会公式 YouTubeチャンネルより「臨床カンナビノイド学講座ではですね、このエビデンスに基づいた化粧品学」警視庁は贈賄の疑いで化粧品協会の代表理事の男性からも任意で事情を聴いていて、接待の狙いが講座の継続や、研究の推進だったとみて調べています。2026/01/25 07:17:435.番組の途中ですが転載は禁止です8jUfr高額接待を強要か 逮捕の東大大学院教授側は反論 共同研究巡りhttps://news.yahoo.co.jp/articles/309035393891281281d864c1b18da5ffee7601ce2026/01/25 07:17:576.番組の途中ですが転載は禁止です8jUfr東京大学で共同研究を続ける見返りに民間業者から性風俗店などで高額接待を繰り返し受けたとして、警視庁捜査2課は24日、東大大学院医学系研究科教授、佐藤伸一容疑者(62)=東京都文京区=を収賄容疑で逮捕した。佐藤容疑者は皮膚科の権威として知られ、民間資金を活用して共同研究する枠組み「社会連携講座」を背景にした大学と業者の癒着とみられる。警視庁は、佐藤容疑者の下で特任准教授だった男性医師(46)も繰り返し接待を受けたとして収賄容疑で、相手側の一般社団法人「日本化粧品協会」(文京区)の男性代表理事(52)を贈賄容疑で、それぞれ任意で調べている。佐藤容疑者の逮捕容疑は2023年3月~24年8月、大麻に含まれる成分「カンナビノイド」の作用をテーマにした社会連携講座を設置、運営する見返りに代表理事から、東京・吉原のソープランドや銀座の高級クラブでおよそ30回にわたって180万円分の接待を受けたとしている。国立大学法人が運営する東大の教職員は「みなし公務員」に当たる。警視庁は認否を明らかにしていない。警視庁や捜査関係者らによると、協会の代表理事は21年ごろからカンナビノイドを使った化粧品の販売を検討。東大の研究成果がその「権威付け」になると考え、22年5月に佐藤容疑者と接触し、共同研究の話が具体化していったという。東大は23年3月、協会と社会連携講座の契約を締結。講座長には男性医師が就いたが、研究内容や方針を決める実権は佐藤容疑者が握っていた。接待は契約締結前の23年2月から始まり、レストランでの会食のほか、今回の容疑となったソープランドや高級クラブでの遊興が繰り返されるようになったとみられる。しかし2年ほどで両者の関係は破綻。代表理事は25年5月、佐藤容疑者らと東大を相手取り、接待に使った分を含む計4200万円の損害賠償を求めて東京地裁に提訴し、記者会見で「高額接待を強要された」と主張した。一方、訴訟で佐藤容疑者は「接待を求めたことはない」と反論。部下だった男性医師は「佐藤容疑者が接待を希望し、代表理事が積極的に発案した。自分は断りづらかったが、接待を受けたことは反省すべき立場にあった」としている。いまも訴訟は続いている。東大は25年3月末で講座を閉鎖した。「協会側の研究費の未払いなどのため」契約を解除したと説明し、外部の弁護士を含む委員会を設置して事実関係の調査を進めている。2026/01/25 07:18:327.番組の途中ですが転載は禁止です8jUfr風俗接待受けた容疑の東大大学院教授 皮膚科の専門家、複数の受賞歴https://news.yahoo.co.jp/articles/30916fd0957ba1e417524c94b10aca91e26a964a2026/01/25 07:18:498.番組の途中ですが転載は禁止です8jUfr東京大学大学院の教授が、共同研究相手の一般社団法人の代表から接待を受けたとして24日、警視庁に収賄容疑で逮捕された。皮膚科の専門家などとして複数の受賞歴があり、学内外で評価されていた。逮捕されたのは、東大大学院医学系研究科教授の佐藤伸一容疑者(62)。捜査関係者によると、共同研究内容の選定や実施で便宜を図った謝礼などの趣旨で、一般社団法人「日本化粧品協会」(文京区)の代表理事の男(52)から2023年3月~24年8月、都内の高級クラブやソープランドで約30回にわたり、計約180万円の接待を受けた疑いがもたれている。東大のホームページなどによると、佐藤容疑者は1989年に東大医学部を卒業後、同部皮膚科助手になった。94年に医学博士を取得し、米・デューク大への留学や金沢大大学院助教授などを経て、2004年に長崎大大学院で教授になり、09年に東大大学院教授に就任した。指定難病の治験で有効性を証明したとして、21年度の東大病院長賞を受賞するなど、学内外で評価されていた。ホームページにはほかにも、複数の学会に所属していることや、複数の受賞歴も記されていた。2026/01/25 07:19:139.番組の途中ですが転載は禁止です8jUfr東大院教授を収賄容疑で逮捕、ソープランドや高級クラブ接待を要求か…業者が恐喝未遂容疑で被害届https://news.yahoo.co.jp/articles/0aacb1c5fe6b3e308ddc601e29dc73f83d7616002026/01/25 07:19:3210.番組の途中ですが転載は禁止です8jUfr東京大学大学院で共同研究を行う見返りに、業者から接待を受けたとして、警視庁は24日、同大学院医学系研究科教授の佐藤伸一容疑者(62)(東京都文京区)を収賄容疑で逮捕した。2023年以降、性風俗店や高級クラブでの接待を頻繁に要求していたとみて調べている。同研究科元特任准教授の男性医師(46)も一緒に接待を受けていたといい、同庁はこの医師のほか、2人を接待していた一般社団法人「日本化粧品協会」(東京)の代表理事(52)から任意で事情を聞いている。同大を巡っては、医療機器の選定を巡り、業者から賄賂を受け取ったとして、昨年12月に医学部准教授が収賄罪で在宅起訴されており、業者との癒着体質が改めて浮き彫りになった。捜査関係者によると、佐藤容疑者は23年3月~24年8月、大麻に含まれる化学物質カンナビノイドを用いた皮膚治療の研究を同協会と行う「社会連携講座」を設置・運営する見返りに、代表理事から台東区千束のソープランドや中央区銀座の高級クラブで計約30回にわたり、計約180万円相当の接待を受けた疑い。国立大学法人の職員は「みなし公務員」にあたり、収賄罪の適用対象となる。社会連携講座は、同大が民間企業や外部の研究機関と共同で研究を行う部門で、提携先が経費を負担する形で運営されている。佐藤容疑者は22年5月、知人を介して、代表理事と面談。共同研究の提案を受け、同年9月、大学側に講座設置の審議を申請した。講座は同年11月に承認され、翌23年4月に開設された。講座の運営方針は佐藤容疑者が決定し、元准教授らが研究に従事していた。佐藤容疑者と元准教授は、同年2月に高級飲食店で行われた会食で、代表理事が約15万円の飲食代を全額支払って以降、高級クラブや性風俗店での接待を要求するようになったという。接待は月に2回ほどのペースで行われ、佐藤容疑者に対する1回の接待費が10万円を超えることもあった。2026/01/25 07:20:0611.番組の途中ですが転載は禁止です8jUfr代表理事が24年9月、佐藤容疑者から「講座を潰されたくなければ、現金を支払え」などと脅されたとして、警視庁に恐喝未遂容疑で被害届を提出し、事件が発覚した。講座は昨年3月末に閉鎖された。同大のホームページなどによると、佐藤容疑者は、東大医学部卒業後の1989年6月、同医学部皮膚科学教室に入局。皮膚や内臓が硬くなる「強皮症」の研究を進め、金沢大学大学院で助教授を務めていた2003年には、日本研究皮膚科学会賞を受賞した。09年7月に東大大学院医学系研究科の教授に就任した。2026/01/25 07:20:2312.ケモクラシーfTr82エロにはAIすら勝てない2026/01/25 08:16:3413.番組の途中ですが転載は禁止ですtCsXH🤢2026/01/25 08:41:1114.番組の途中ですが転載は禁止です76O4l東大ソープランダー2026/01/25 08:53:5315.番組の途中ですが転載は禁止ですI5B5xこれ業者側が雑誌で告発してたな2026/01/25 09:31:0016.番組の途中ですが転載は禁止ですOZW32大麻関連だから誰かにハメられた可能性ない?2026/01/25 09:33:1217.番組の途中ですが転載は禁止ですjkOgu大麻の安全性とかこうやって作られてんだろうなしかし元気な62歳で羨ましい2026/01/25 09:34:0318.番組の途中ですが転載は禁止です5pMn7昔は当たり前だったのにな海外に行った時とかは特に凄かったよな2026/01/25 09:41:50
認否は明らかにしていない。
同課は、贈賄側の一般社団法人「日本化粧品協会」代表理事(52)のほか、共同研究に関わり佐藤容疑者と共に接待を受けていた同大大学院元特任准教授(46)についても任意で捜査している。
逮捕容疑は、2023年4月に始まった、大麻草に含まれる植物性カンナビノイドに関する共同研究について、講座の設置手続きや運営、研究内容の選定などで便宜を図る見返りに、同年3月~24年8月ごろ、高級クラブやソープランドなどで約30回にわたり計約180万円相当の接待を受けた疑い。
東大は公共性の高い課題について、民間企業などの資金を活用し、共同研究をする「社会連携講座」を実施している。
https://news.yahoo.co.jp/articles/4ae89a4670707475aec576dc442ad384aae19ec3
東京大学医学部附属病院の皮膚科長だった教授の佐藤伸一容疑者(62)は「日本化粧品協会」との共同研究で便宜を図った見返りに、都内の性風俗店などで180万円相当の接待を受けた疑いが持たれています。
警視庁への取材で、佐藤容疑者は3年前からおよそ1年半にわたって月に2回ほど、銀座の高級クラブや性風俗店で接待を受け続けていたとみられることがわかりました。
日本化粧品協会公式 YouTubeチャンネルより
「臨床カンナビノイド学講座ではですね、このエビデンスに基づいた化粧品学」
警視庁は贈賄の疑いで化粧品協会の代表理事の男性からも任意で事情を聴いていて、接待の狙いが講座の継続や、研究の推進だったとみて調べています。
https://news.yahoo.co.jp/articles/309035393891281281d864c1b18da5ffee7601ce
警視庁は、佐藤容疑者の下で特任准教授だった男性医師(46)も繰り返し接待を受けたとして収賄容疑で、相手側の一般社団法人「日本化粧品協会」(文京区)の男性代表理事(52)を贈賄容疑で、それぞれ任意で調べている。
佐藤容疑者の逮捕容疑は2023年3月~24年8月、大麻に含まれる成分「カンナビノイド」の作用をテーマにした社会連携講座を設置、運営する見返りに代表理事から、東京・吉原のソープランドや銀座の高級クラブでおよそ30回にわたって180万円分の接待を受けたとしている。
国立大学法人が運営する東大の教職員は「みなし公務員」に当たる。警視庁は認否を明らかにしていない。
警視庁や捜査関係者らによると、協会の代表理事は21年ごろからカンナビノイドを使った化粧品の販売を検討。東大の研究成果がその「権威付け」になると考え、22年5月に佐藤容疑者と接触し、共同研究の話が具体化していったという。
東大は23年3月、協会と社会連携講座の契約を締結。講座長には男性医師が就いたが、研究内容や方針を決める実権は佐藤容疑者が握っていた。
接待は契約締結前の23年2月から始まり、レストランでの会食のほか、今回の容疑となったソープランドや高級クラブでの遊興が繰り返されるようになったとみられる。
しかし2年ほどで両者の関係は破綻。代表理事は25年5月、佐藤容疑者らと東大を相手取り、接待に使った分を含む計4200万円の損害賠償を求めて東京地裁に提訴し、記者会見で「高額接待を強要された」と主張した。
一方、訴訟で佐藤容疑者は「接待を求めたことはない」と反論。部下だった男性医師は「佐藤容疑者が接待を希望し、代表理事が積極的に発案した。自分は断りづらかったが、接待を受けたことは反省すべき立場にあった」としている。いまも訴訟は続いている。
東大は25年3月末で講座を閉鎖した。「協会側の研究費の未払いなどのため」契約を解除したと説明し、外部の弁護士を含む委員会を設置して事実関係の調査を進めている。
https://news.yahoo.co.jp/articles/30916fd0957ba1e417524c94b10aca91e26a964a
逮捕されたのは、東大大学院医学系研究科教授の佐藤伸一容疑者(62)。捜査関係者によると、共同研究内容の選定や実施で便宜を図った謝礼などの趣旨で、一般社団法人「日本化粧品協会」(文京区)の代表理事の男(52)から2023年3月~24年8月、都内の高級クラブやソープランドで約30回にわたり、計約180万円の接待を受けた疑いがもたれている。
東大のホームページなどによると、佐藤容疑者は1989年に東大医学部を卒業後、同部皮膚科助手になった。
94年に医学博士を取得し、米・デューク大への留学や金沢大大学院助教授などを経て、2004年に長崎大大学院で教授になり、09年に東大大学院教授に就任した。
指定難病の治験で有効性を証明したとして、21年度の東大病院長賞を受賞するなど、学内外で評価されていた。
ホームページにはほかにも、複数の学会に所属していることや、複数の受賞歴も記されていた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/0aacb1c5fe6b3e308ddc601e29dc73f83d761600
同研究科元特任准教授の男性医師(46)も一緒に接待を受けていたといい、同庁はこの医師のほか、2人を接待していた一般社団法人「日本化粧品協会」(東京)の代表理事(52)から任意で事情を聞いている。
同大を巡っては、医療機器の選定を巡り、業者から賄賂を受け取ったとして、昨年12月に医学部准教授が収賄罪で在宅起訴されており、業者との癒着体質が改めて浮き彫りになった。
捜査関係者によると、佐藤容疑者は23年3月~24年8月、大麻に含まれる化学物質カンナビノイドを用いた皮膚治療の研究を同協会と行う「社会連携講座」を設置・運営する見返りに、代表理事から台東区千束のソープランドや中央区銀座の高級クラブで計約30回にわたり、計約180万円相当の接待を受けた疑い。
国立大学法人の職員は「みなし公務員」にあたり、収賄罪の適用対象となる。
社会連携講座は、同大が民間企業や外部の研究機関と共同で研究を行う部門で、提携先が経費を負担する形で運営されている。
佐藤容疑者は22年5月、知人を介して、代表理事と面談。共同研究の提案を受け、同年9月、大学側に講座設置の審議を申請した。講座は同年11月に承認され、翌23年4月に開設された。講座の運営方針は佐藤容疑者が決定し、元准教授らが研究に従事していた。
佐藤容疑者と元准教授は、同年2月に高級飲食店で行われた会食で、代表理事が約15万円の飲食代を全額支払って以降、高級クラブや性風俗店での接待を要求するようになったという。接待は月に2回ほどのペースで行われ、佐藤容疑者に対する1回の接待費が10万円を超えることもあった。
同大のホームページなどによると、佐藤容疑者は、東大医学部卒業後の1989年6月、同医学部皮膚科学教室に入局。皮膚や内臓が硬くなる「強皮症」の研究を進め、金沢大学大学院で助教授を務めていた2003年には、日本研究皮膚科学会賞を受賞した。09年7月に東大大学院医学系研究科の教授に就任した。
誰かにハメられた可能性ない?
しかし元気な62歳で羨ましい
海外に行った時とかは特に凄かったよな