【朗報】(ヽ´ん`)「OK!チャッピー●●●OSを真似して嫌儲OS書いて」→この時代がついにやってきてしまう…アーカイブ最終更新 2026/03/17 23:481.名無しさんn38nEAIによって特定のソフトウェアとほぼ同じ機能を再実装させ、その結果としてライセンスまで変える、いわゆるライセンスウォッシュとも評され得る行為ができるのか?略2026年3月、Pythonの文字エンコーディング検出ライブラリであるchardetにおいて、まさにそのような事態が起きたのである。公開文書上においてchardet 7.0.0はAI支援による「Ground-up, MIT-licensed rewrite」(MITライセンスによる最初からの書き直し)と位置付けられ、従来のGNU LGPLからMITライセンスへと切り替えられている。そして、chardetの原作者を名乗るMarkがそのライセンス変更に異議を唱え、そこを起点として大きな騒動となっている。本稿では、そのライセンス変更の是非を中心に分析する。詳しくはhttps://shujisado.com/2026/03/09/license_change_for_aigenerated_reimplementation_of_chardet/2026/03/17 18:57:097すべて|最新の50件
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2026年3月、Pythonの文字エンコーディング検出ライブラリであるchardetにおいて、まさにそのような事態が起きたのである。公開文書上においてchardet 7.0.0はAI支援による「Ground-up, MIT-licensed rewrite」(MITライセンスによる最初からの書き直し)と位置付けられ、従来のGNU LGPLからMITライセンスへと切り替えられている。そして、chardetの原作者を名乗るMarkがそのライセンス変更に異議を唱え、そこを起点として大きな騒動となっている。本稿では、そのライセンス変更の是非を中心に分析する。
詳しくは
https://shujisado.com/2026/03/09/license_change_for_aigenerated_reimplementation_of_chardet/