「充電していないのに燃えた」格上リーフ2026年モデルが緊急リコール、バッテリー欠陥の深刻度アーカイブ最終更新 2026/04/16 20:481.番組の途中ですが転載は禁止ですaFLCDhttps://www.autopostjp.com/japan-car/article/53322/amp/日産リーフ2026年モデルをリコール、エンビジョンAESC製バッテリーに火災リスク日産自動車の北米法人は、2026年モデルのEV「リーフ」について、火災の恐れがあるとしてリコール(是正措置)を届け出た。車載電池サプライヤーであるエンビジョンAESC製のバッテリーにおいて、製造上の重大な欠陥が特定されたことに伴う措置だ。対象は51台、発端は米国・日本で起きた2件の火災事故米運輸省道路交通安全局(NHTSA)が12日に公開した資料によれば、対象は2025年7月から11月の期間に製造された51台に限定されている。リコールの引き金となったのは、今年2月と3月に米国および日本国内で発生した2件の火災事故である。駐車場や展示スペースに停車中だった車両が、電源オフかつ非充電の状態であったにもかかわらず出火しており、極めて深刻な事態として調査が進められていた。2026/04/16 07:43:3331すべて|最新の50件
萩生田「この会社にナフサたくさんあるぞー!と言いたいけど会社の評判が悪くなるから言わない。でももうちょっと早く出さないと評判悪くなるぞ」ニュー速(嫌儲)38109.22026/06/01 20:29:19
日産リーフ2026年モデルをリコール、エンビジョンAESC製バッテリーに火災リスク
日産自動車の北米法人は、2026年モデルのEV「リーフ」について、火災の恐れがあるとしてリコール(是正措置)を届け出た。車載電池サプライヤーであるエンビジョンAESC製のバッテリーにおいて、製造上の重大な欠陥が特定されたことに伴う措置だ。
対象は51台、発端は米国・日本で起きた2件の火災事故
米運輸省道路交通安全局(NHTSA)が12日に公開した資料によれば、対象は2025年7月から11月の期間に製造された51台に限定されている。リコールの引き金となったのは、今年2月と3月に米国および日本国内で発生した2件の火災事故である。駐車場や展示スペースに停車中だった車両が、電源オフかつ非充電の状態であったにもかかわらず出火しており、極めて深刻な事態として調査が進められていた。