ホンダ新型EV「スーパーワン」先行予約7000台超 補助金で339万円が149万円に イギリスなどへも展開最終更新 2026/05/23 20:591.番組の途中ですが転載は禁止ですI90szEVは値段が高い、EVは楽しくない、そんな時代を終わらせる国産車が登場したかもしれない――。本田技研工業(以下、ホンダ)が2026年5月22日に発売した小型EV「スーパーワン」を見て、そう感じた。いわゆるBEV(バッテリー式電気自動車)に対して、どのようなイメージをお持ちだろうか?「環境に優しい」「静かで乗り心地がいい」といったポジティブなイメージがある一方で、「車両価格が高い」「航続距離や充電インフラに不安がある」「面白みに欠ける」といったネガティブなイメージも根強い。しかし、ホンダのスーパーワンは、EVでありながら339万200円という車両価格を実現。さらに国の補助金(CEV補助金)が130万円交付されるので、実質209万200円で購入可能。これに加えて自治体の補助金もあり、東京都の場合はZEV補助金が60万円交付されるので、それを含めると149万200円となる。軽自動車でも200万円超が珍しくない時代に、補助金を活用しているにせよ、150万円以下という価格は非常に魅力的だ。150万円以下という価格は補助金ありきだが、車両本体価格339万200円は、ベースとなっている軽乗用EV「N-ONE e:」の269万9400円~319万8800円に対して、変更点や装備などを考慮すれば、バーゲンプライスと言ってもいいだろう。5月21日に開催された発表会でホンダは、先行予約は7000台レベルに達していると説明。スーパーワンの販売計画目標は明かされていないが、想定を上まわる予約となっているとコメントした。ちなみに先行予約の約9割は男性、50代以上が過半数を占めるという。さらに少数ではあるが、若い世代からの予約も入っているとの話だ。最後に冒頭で軽く触れた価格だが、1グレードのみで車両本体価格は339万200円。そこに国のCEV補助金が130万円交付されるので209万200円となる。それに加えて自治体によっても異なるが、東京都の場合、ZEV補助金が60万円交付されるので最終的に149万200円という車両価格となる。さらにV2H(Vehicle to Home:EVに蓄えた電気を家庭用に活用する仕組み)などの充放電設備を導入した場合は最大10万円、再エネ100%電力の契約をした場合15万円、太陽光発電設備を導入した場合に30万円の交付が受けられる。東京在住であれば149万200円で手に入るスーパーワン。これに対してホンダは、「補助金はあくまで国や地方自治体が審査するもので、補助金頼りではなく、適切な車両価格に設定した結果です」と説明する。ちなみにベースになっているN-ONE e:は、軽自動車と登録車という違いはあるが、国のCEV補助金は58万円で、東京都のZEV補助金は60万円。装備面でスーパーワンに近い上級グレード「e:L」の価格は319万8800円なので、CEV補助金のみを利用した場合は261万8800円、さらにZEV補助金を利用した場合は201万8800円となる。もちろん、自動車税等の維持費は異なるが、それでも購入時の実質負担額では、N-ONE e:の201万8800円に対して、スーパーワンは149万200円と安い不思議な現象が発生。先行予約の段階で話題になっていたが、これも7000台オーバーという予約獲得の要因だろう。ちなみにホンダは、スーパーワンの発表会にて、EV開発の方向性についても少し触れた。2026年3月12日の四輪電動化戦略の見直しに関する発表において、北米における0(ゼロ)シリーズ3車種の開発・発売中止に加え、次世代ハイブリッド車の強化を軸とした戦略再構築を示したホンダ。一方で国内では、軽商用EV「N-VAN e:」と軽乗用のN-ONE e:、そして先日発売した「インサイト」に今回のスーパーワンを加え、軽自動車からEV拡充を狙う方針は変わらないと強調。さらに2028年には「N-BOX」のEV版も投入予定で、車両の開発とともに充電インフラ整備にも力を入れていくとした。ちなみに今回のスーパーワンは、国内から販売をスタートするが、1年以内を目標にイギリスやアジア、オセアニア地域へも順次展開すると説明。ホンダらしい元気に走るコンパクトハッチとEVという組み合わせは、日本のユーザーはもちろんグローバル市場で受け入れられるのか?とにもかくにも、走る楽しさを味わえるスーパーワンには期待したい。https://toyokeizai.net/articles/-/945464?display=bhttps://www.youtube.com/watch?v=99A79Mx5azM2026/05/23 18:51:3512コメント欄へ移動すべて|最新の50件2.番組の途中ですが転載は禁止ですZgCdSBYDのラッコスレ立てろ格下のスレは不用2026/05/23 18:53:133.番組の途中ですが転載は禁止ですpzoAC>>2粘着アンチうざ2026/05/23 18:59:424.番組の途中ですが転載は禁止です95rWJ予約が7000台でも、実際売れのは1000台2026/05/23 19:05:545.番組の途中ですが転載は禁止ですYxoZb軽のEV購入を検討してる層を全部刈り取る勢いだな夏発売と言われてるBYDもスズキも相当厳しいだろうな因みに地方自治体から出る補助金は早い者勝ちで上限額行った時点で終わりだからな2026/05/23 19:13:316.番組の途中ですが転載は禁止ですOf6tx昭和最後の宇宙のやつだっけ空手使うとかなんとか2026/05/23 19:18:337.番組の途中ですが転載は禁止ですWwu1hライダーなんてオーバーテクノロジーな世界なのに最後は実在のスペースシャトルに乗ってたのでショボく感じた2026/05/23 20:01:568.番組の途中ですが転載は禁止ですWkVjj青い空からやって来て緑の地球を救う者2026/05/23 20:03:159.番組の途中ですが転載は禁止ですzxo6wそこまで安く買えるなら欲しいけど無理なんだろうな2026/05/23 20:20:2010.番組の途中ですが転載は禁止です89hq7>>9すげー赤字出したから、在庫セールみたいに安くなってるよ2026/05/23 20:22:5611.番組の途中ですが転載は禁止ですzxo6wどこかで試乗出来ないかなちなみにfitは乗り心地が合わなかった2026/05/23 20:59:0412.🫷👁️👄👁️🗨️🫸cUBNCNBOXベースにしてくれよN ONEって小さいやんスライドドアもないしラッコに対抗できない2026/05/23 20:59:10
映画『ターミネーター』の様に機械と人間の戦争が起きる可能性があるのに、人間がロボット開発をやめない理由はSEXロボットを求めているからよな。ニュー速(嫌儲)17126.42026/05/23 20:47:21
経済学者「この国は戦争をしてはいけない、とよく分かりました。あちこちの前線で弾薬や食糧が尽きたとしても、『総量では足りている』などと言い出しかねない」ニュー速(嫌儲)27116.82026/05/23 20:10:16
いわゆるBEV(バッテリー式電気自動車)に対して、どのようなイメージをお持ちだろうか?「環境に優しい」「静かで乗り心地がいい」といったポジティブなイメージがある一方で、「車両価格が高い」「航続距離や充電インフラに不安がある」「面白みに欠ける」といったネガティブなイメージも根強い。
しかし、ホンダのスーパーワンは、EVでありながら339万200円という車両価格を実現。さらに国の補助金(CEV補助金)が130万円交付されるので、実質209万200円で購入可能。これに加えて自治体の補助金もあり、東京都の場合はZEV補助金が60万円交付されるので、それを含めると149万200円となる。軽自動車でも200万円超が珍しくない時代に、補助金を活用しているにせよ、150万円以下という価格は非常に魅力的だ。
150万円以下という価格は補助金ありきだが、車両本体価格339万200円は、ベースとなっている軽乗用EV「N-ONE e:」の269万9400円~319万8800円に対して、変更点や装備などを考慮すれば、バーゲンプライスと言ってもいいだろう。
5月21日に開催された発表会でホンダは、先行予約は7000台レベルに達していると説明。スーパーワンの販売計画目標は明かされていないが、想定を上まわる予約となっているとコメントした。ちなみに先行予約の約9割は男性、50代以上が過半数を占めるという。さらに少数ではあるが、若い世代からの予約も入っているとの話だ。
最後に冒頭で軽く触れた価格だが、1グレードのみで車両本体価格は339万200円。そこに国のCEV補助金が130万円交付されるので209万200円となる。それに加えて自治体によっても異なるが、東京都の場合、ZEV補助金が60万円交付されるので最終的に149万200円という車両価格となる。
さらにV2H(Vehicle to Home:EVに蓄えた電気を家庭用に活用する仕組み)などの充放電設備を導入した場合は最大10万円、再エネ100%電力の契約をした場合15万円、太陽光発電設備を導入した場合に30万円の交付が受けられる。
東京在住であれば149万200円で手に入るスーパーワン。これに対してホンダは、「補助金はあくまで国や地方自治体が審査するもので、補助金頼りではなく、適切な車両価格に設定した結果です」と説明する。
ちなみにベースになっているN-ONE e:は、軽自動車と登録車という違いはあるが、国のCEV補助金は58万円で、東京都のZEV補助金は60万円。装備面でスーパーワンに近い上級グレード「e:L」の価格は319万8800円なので、CEV補助金のみを利用した場合は261万8800円、さらにZEV補助金を利用した場合は201万8800円となる。
もちろん、自動車税等の維持費は異なるが、それでも購入時の実質負担額では、N-ONE e:の201万8800円に対して、スーパーワンは149万200円と安い不思議な現象が発生。先行予約の段階で話題になっていたが、これも7000台オーバーという予約獲得の要因だろう。
ちなみにホンダは、スーパーワンの発表会にて、EV開発の方向性についても少し触れた。2026年3月12日の四輪電動化戦略の見直しに関する発表において、北米における0(ゼロ)シリーズ3車種の開発・発売中止に加え、次世代ハイブリッド車の強化を軸とした戦略再構築を示したホンダ。
一方で国内では、軽商用EV「N-VAN e:」と軽乗用のN-ONE e:、そして先日発売した「インサイト」に今回のスーパーワンを加え、軽自動車からEV拡充を狙う方針は変わらないと強調。さらに2028年には「N-BOX」のEV版も投入予定で、車両の開発とともに充電インフラ整備にも力を入れていくとした。
ちなみに今回のスーパーワンは、国内から販売をスタートするが、1年以内を目標にイギリスやアジア、オセアニア地域へも順次展開すると説明。ホンダらしい元気に走るコンパクトハッチとEVという組み合わせは、日本のユーザーはもちろんグローバル市場で受け入れられるのか?とにもかくにも、走る楽しさを味わえるスーパーワンには期待したい。
https://toyokeizai.net/articles/-/945464?display=b
https://www.youtube.com/watch?v=99A79Mx5azM
格下のスレは不用
粘着アンチうざ
夏発売と言われてるBYDもスズキも相当厳しいだろうな
因みに地方自治体から出る補助金は早い者勝ちで上限額行った時点で終わりだからな
空手使うとかなんとか
無理なんだろうな
すげー赤字出したから、在庫セールみたいに安くなってるよ
ちなみにfitは乗り心地が合わなかった
N ONEって小さいやん
スライドドアもないしラッコに対抗できない