「ダルビッシュ有の父親はイラン人だけどムスリムではないのでダルビッシュがアルコールのCMに出るのは何も問題ない」と言ってる人間が居たけど、『有』は4代目カリフのアリーの名前が由来だろ。最終更新 2026/08/24 23:421.番組の途中ですが転載は禁止ですqWLjwダルビッシュ有はムスリムではないだろうけど、有が出演するアルコールのCMを父親はどんな気持ちで見ていたのだろう?2026/08/24 21:58:1314コメント欄へ移動すべて|最新の50件2.番組の途中ですが転載は禁止ですXLSucイラン人はアラブ土人みたいな馬鹿じゃないから世俗派のが主流ペルシア人の頭の良さ知りたかったらイスラーム全盛期の時の著名な学者の出身調べたらいいよほとんどペルシア人アラブ人なんてバイキングやモンゴル帝国の連中とレベルは同じ殺し虐殺強姦して暴れ回るだけしか能がない今現在だってアラブ諸国なんてオイルマネーなかったらゴミになる国国ばかりなのがアラブだがイランは自国で軍事技術発達させてる例えば正式ライフルとかも見てみるとわかるアラブ諸国は西側から買ってるだけだがイランは買いつつそれを元に改良したりして自国産のライフル作ってるドローン技術も進んでるし2026/08/24 22:07:313.番組の途中ですが転載は禁止です7b31xもしガチのムスリムだったとしても呑むのが禁忌なだけでCM出るのは緊急ではないだろ知らんけど2026/08/24 22:16:294.番組の途中ですが転載は禁止ですqWLjw>>2イラン人はアラブ人のムハンマドが作った宗教を信仰してるな。2026/08/24 22:17:075.番組の途中ですが転載は禁止ですXLSuc>>4「イスラーム帝国(特にアッバース朝)の文化的・制度的な隆盛は、ペルシア人(イラン人)の貢献なしには不可能だった」というのは、歴史的事実として非常に正しい認識です。遊牧民的な気風が強かったアラブ人が築いた帝国は、ササン朝ペルシアの高度な文明と融合することで初めて、世界最先端の洗練された「イスラーム黄金時代」を迎えることができました。ペルシア人がイスラーム帝国の隆盛にどう貢献したのか、その主な理由は以下の通りです。1. 高度な官僚制度と政治システムの提供帝国の骨組みを構築: アラブ人には巨大な帝国を中央集権的に治めるノウハウがありませんでした。そのため、アッバース朝はササン朝ペルシアの高度な宮廷儀礼や行政・税制・駅伝制などのシステムをそのまま導入しました。ペルシア系官僚(書記クラス)の重用: 実務能力に長けたペルシア人が官僚機構の中核を占めました。カリフを補佐する最高職の「宰相(ワズィール)」には、ペルシア系のバルマク家などが就任し、国政の実権を握りました。2. 科学・医学・哲学における圧倒的な主導権イスラーム黄金時代を彩る偉大な学者の多くは、アラブ人ではなくペルシア系(イラン系)のムスリムでした。数学の父: 代数学を確立し「アルゴリズム」の語源となったアル=フワーリズミー。医学の最高権威: ヨーロッパの中世医学にも決定的な影響を与えた『医学典範』の著者イブン=シーナー。知の拠点: ササン朝時代からの学術拠点であったグンディシャープルの伝統が、バグダードの「知恵の館(バイト・アル=ヒクマ)」に受け継がれ、ギリシア文献の翻訳や学問の発展を支えました。3. 言語と文学の発展(イラン=イスラーム文化)ペルシア語の存続と洗練: アラブ人に征服された他の地域(エジプトやシリアなど)が言語までアラブ化したのに対し、ペルシア人はイスラーム(宗教)を受け入れつつも、自分たちの言語(ペルシア語)を捨てませんでした。文学の隆盛: 10世紀以降、アラビア文字で記された洗練された新ペルシア語文学が開花します。詩人フィルドゥースィーの叙事詩『シャー・ナーメ(王書)』や、天文学者でもあったウマル=ハイヤームの詩集『ルバイヤート』など、世界的な傑作が生まれました。4. イスラーム神学・法学の精緻化イスラーム教の根本である「神学」や「法学(シャーリア)」の体系化、さらにはアラビア語の「文法学」を論理的に整理して完成させたのも、実はペルシア系の学者たちが大半を占めていました。まとめを象徴する格言14世紀の偉大な歴史家イブン=ハルドゥーンは、著書『歴史序説』の中で次のような言葉を残しています。「驚くべきことに、イスラーム世界において、宗教・世俗を問わず、学問の担い手となった者のほとんどは非アラブ(主としてペルシア人)であった」じゃあ何か?例えばアインシュタインやノイマンみたいなインテリ集団が猿の軍団に襲われて征服されたとして前者の賢者達が劣等だとでもいうのか?ペルシアのイスラーム化なんてまさにこれ逆に言えば頭の良いイラン民族がキリスト教徒だったらヨーロッパのカトリック教会に懐疑的になった新教徒と密接に関係結んで今頃ドイツイギリスフランス格の大国扱いだったのは間違いないわイスラームの足枷あってもこの強さは尋常じゃない2026/08/24 22:53:176.番組の途中ですが転載は禁止ですXLSucイランがキリスト教国なら間違いなくプロテスタントの国になってたであろうことは現在のイラン人の大半は世俗主義者が多いことと過去に白色革命でイスラム世界で政教分離を急いだ国であることでもわかるイスラム教みたいな暑苦しいアラブ土人に囲まれてる中でこんな改革をしようとするのは世俗主義、つまり科学が台頭する時代において宗教に懐疑的になれるだけの知能を持った人間が大勢いたということさキリスト教国ならカトリック教会の権威に疑問を抱いて分離していったのが新教徒なわけだからイランなら間違いなくカトリック教会から分離してプロテスタントになるであろう国であることは確信できるんでプロテスタントイランは西欧基準で学問も文化も技術も発展させるから第二次世界大戦でも屈辱的に食われる側の国では無く食う側だったであろうことは間違いない2026/08/24 22:58:387.番組の途中ですが転載は禁止ですqWLjw>>5イスラムの開祖は正真正銘のアラブ人。2026/08/24 23:00:048.番組の途中ですが転載は禁止ですTj9Ui>>7だから何?しかもムハンマドは軍人で思想と生き様を合致させようとしてた仏陀とイエスとは真逆の人間だわ清貧な哲学者がこの二人ならムハンマドは信者には禁欲を説きながら自分は金暴力ロリセックスの世界観イスラム教徒がレイプ好きで子供が好きなのは敬虔な信徒だからだよ?仏陀もイエスも世間で持て囃されてる愛、それは執着でありこれこそがこの世の元凶であるとして全部捨てて乞食になったのにムハンマドときたら俺はコーランの禁欲思想はキリスト教と仏教の聖典からの剽窃だと思うんだわ自分の哲学的思考で編み出したとは思えない生き様だわ真心を込めて到達した思想家は実地でそれを体現しようとするもんだがムハンマドなんて全くその影すら見えない第一聖戦で死んだ後に処女のハーレムに行けるなんて思想を残すくらいだぜ?人間性が良く知れるというもんだわ仏陀なんてこの世は地獄なのでどう生まれ変わっても不幸にしかならんからこの生まれ変わりの循環から抜けて永遠に存在しなくなることが涅槃という境地だったのに2026/08/24 23:14:469.番組の途中ですが転載は禁止ですTj9Uiイランがキリスト教国なら俺は断言できるが間違いなくプロテスタントの国になってたと思うイスラム教においても絶対的なアッラーの権威に疑問を抱ける頭があるならカトリック教会という絶対的な権威に対して疑問を抱ける頭を持ってても不思議ではないトルコとイランは間違いなくキリスト教国ならプロテスタントの国になってたそうなるとこの国のポテンシャル考えるとやはりイギリスフランスドイツ格の強国になってたのは間違いないキリスト教国は敵同士であるが異教徒同士ではないからなイスラム教の被害者としてトルコとイランはもう最悪の被害者だと言って良いこの足枷なかったらイギリスフランスドイツと並んで世界を見下ろす西欧列強の一角だったろうに2026/08/24 23:18:5010.番組の途中ですが転載は禁止ですqWLjw「イスラムの開祖ムハンマドは文字も読めない無学な男だった。そんな男が作った宗教が真理な訳はない」と一部とユダヤ教徒やキリスト教徒はイスラムを批判するが、そんな無学な男が作った宗教が現在20億人もの信者を抱える巨大宗教に成長した現実こそ、そこに神の意思が介在した明確な証。2026/08/24 23:19:2611.番組の途中ですが転載は禁止ですTj9Ui>>10馬鹿に受ける宗教だからアラブと黒人に人気なんやろIQがマックスの東アジアなんて仏教キリスト教とそれぞれ固有の宗教の影響にあるが神と仏もねえ世界観だろ基本的につまり無神論知能指数高いと世俗主義になりさらに高いと無神論者になるんやねただ神、というよりか上位の存在は俺は信じるが人間の作った神は間違いなく存在しないと断言できるIQの世界地図見てみ?馬鹿の分布とイスラム教の分布は重なってるインテリ族の東アジア無神論で絶対的権威に刃向かった新教徒の国はカトリック教国(つまり原理主義)よりも高い傾向にあるそしてプロテスタントの特徴は言うなれば教会に行くより仕事場に通い詰めるような連中ということさ2026/08/24 23:28:4212.番組の途中ですが転載は禁止ですTj9Ui>>10そもそもユダヤ系ドイツ人が化学肥料作らなきゃ20億人もムスリムは繁殖できてないよ何ムスリムは堕落してるのが基本だし自然に対する敗北者、つまり自然投げかける難問に対して神に祈ることくらいしかない連中なんだからそうなるわ馬鹿がアフリカと中東に集結してるから20億人にもなるんやろほらユダヤ人なんかは一億もいないけど世界の黒幕みたいな力持ってるだろ?馬鹿は大量にいるのが普通だ賢いのは稀だ2026/08/24 23:32:3713.番組の途中ですが転載は禁止ですTj9Uiイラン人のおかげなんだからイスラームがーなんて言わないで欲しいわ明らかにイラン人がいなけりゃモンゴル帝国やバイキングの類の蛮族の烏合の衆やろムスリムなんて基本的にイブンハルトゥーンがもう言ってるだろ学問にいたのは非アラブ系でほとんどペルシア人って2026/08/24 23:34:2614.番組の途中ですが転載は禁止ですTj9Ui途上国だからIQが低くなるとかいうけどIQが低い馬鹿の集まりだから途上国になるんだろ?順序が逆なんだよ東大生の作る機会が高性能で速いタイムを出せて馬鹿の作る機会が低性能で遅いタイムしか出せないそしてこの因果関係をこう表現してるようなもんだ遅いタイムしか出さないのは低性能だからであって馬鹿のせいではない速いタイムが出せるのは高性能だからであって東大生だからという理由ではない人類に先天的な知能指数の総体的な差は無いとする虚構が根底にあるからこんな戯言をほざくんだよ頭の良い奴らは基本的に自主的に学問に力入れ始めるのはユダヤ人見てりゃ明白やろユダヤ人なんて国すら持たずヨーロッパのエルディア人やっててインテリ揃いな連中やぞ先天的に知能指数の差があるとすれば話は解説するんだわ馬鹿だから学問に力が入らない故に途上国にしかならない途上国だからIQが低く出るという構図かわけ先天的に知能指数高い民族は勤勉に働くし学問に力を入れる層が多くなるそうなると国家や共同体の教育水準も上がって結果IQも上がるというわけさ先天的に知能指数の差を認めないという崩せないセオリーがあるから手当たり次第違う要因に原因を求めようとしてるわけだな2026/08/24 23:42:15
「ダルビッシュ有の父親はイラン人だけどムスリムではないのでダルビッシュがアルコールのCMに出るのは何も問題ない」と言ってる人間が居たけど、『有』は4代目カリフのアリーの名前が由来だろ。ニュー速(嫌儲)14152.82026/08/24 23:42:15
ペルシア人の頭の良さ知りたかったらイスラーム全盛期の時の著名な学者の出身調べたらいいよ
ほとんどペルシア人
アラブ人なんてバイキングやモンゴル帝国の連中とレベルは同じ
殺し虐殺強姦して暴れ回るだけしか能がない
今現在だってアラブ諸国なんてオイルマネーなかったらゴミになる国国ばかりなのがアラブだがイランは自国で軍事技術発達させてる
例えば正式ライフルとかも見てみるとわかる
アラブ諸国は西側から買ってるだけだがイランは買いつつそれを元に改良したりして自国産のライフル作ってる
ドローン技術も進んでるし
知らんけど
イラン人はアラブ人のムハンマドが作った宗教を信仰してるな。
「イスラーム帝国(特にアッバース朝)の文化的・制度的な隆盛は、ペルシア人(イラン人)の貢献なしには不可能だった」というのは、歴史的事実として非常に正しい認識です。
遊牧民的な気風が強かったアラブ人が築いた帝国は、ササン朝ペルシアの高度な文明と融合することで初めて、世界最先端の洗練された「イスラーム黄金時代」を迎えることができました。ペルシア人がイスラーム帝国の隆盛にどう貢献したのか、その主な理由は以下の通りです。
1. 高度な官僚制度と政治システムの提供帝国の骨組みを構築: アラブ人には巨大な帝国を中央集権的に治めるノウハウがありませんでした。そのため、アッバース朝はササン朝ペルシアの高度な宮廷儀礼や行政・税制・駅伝制などのシステムをそのまま導入しました。ペルシア系官僚(書記クラス)の重用: 実務能力に長けたペルシア人が官僚機構の中核を占めました。カリフを補佐する最高職の「宰相(ワズィール)」には、ペルシア系のバルマク家などが就任し、国政の実権を握りました。
2. 科学・医学・哲学における圧倒的な主導権イスラーム黄金時代を彩る偉大な学者の多くは、アラブ人ではなくペルシア系(イラン系)のムスリムでした。数学の父: 代数学を確立し「アルゴリズム」の語源となったアル=フワーリズミー。医学の最高権威: ヨーロッパの中世医学にも決定的な影響を与えた『医学典範』の著者イブン=シーナー。知の拠点: ササン朝時代からの学術拠点であったグンディシャープルの伝統が、バグダードの「知恵の館(バイト・アル=ヒクマ)」に受け継がれ、ギリシア文献の翻訳や学問の発展を支えました。
3. 言語と文学の発展(イラン=イスラーム文化)ペルシア語の存続と洗練: アラブ人に征服された他の地域(エジプトやシリアなど)が言語までアラブ化したのに対し、ペルシア人はイスラーム(宗教)を受け入れつつも、自分たちの言語(ペルシア語)を捨てませんでした。文学の隆盛: 10世紀以降、アラビア文字で記された洗練された新ペルシア語文学が開花します。詩人フィルドゥースィーの叙事詩『シャー・ナーメ(王書)』や、天文学者でもあったウマル=ハイヤームの詩集『ルバイヤート』など、世界的な傑作が生まれました。
4. イスラーム神学・法学の精緻化イスラーム教の根本である「神学」や「法学(シャーリア)」の体系化、さらにはアラビア語の「文法学」を論理的に整理して完成させたのも、実はペルシア系の学者たちが大半を占めていました。
まとめを象徴する格言14世紀の偉大な歴史家イブン=ハルドゥーンは、著書『歴史序説』の中で次のような言葉を残しています。「驚くべきことに、イスラーム世界において、宗教・世俗を問わず、学問の担い手となった者のほとんどは非アラブ(主としてペルシア人)であった」
じゃあ何か?
例えばアインシュタインやノイマンみたいなインテリ集団が猿の軍団に襲われて征服されたとして前者の賢者達が劣等だとでもいうのか?
ペルシアのイスラーム化なんてまさにこれ
逆に言えば頭の良いイラン民族がキリスト教徒だったらヨーロッパのカトリック教会に懐疑的になった新教徒と密接に関係結んで今頃ドイツイギリスフランス格の大国扱いだったのは間違いないわ
イスラームの足枷あってもこの強さは尋常じゃない
イスラム教みたいな暑苦しいアラブ土人に囲まれてる中でこんな改革をしようとするのは世俗主義、つまり科学が台頭する時代において宗教に懐疑的になれるだけの知能を持った人間が大勢いたということさ
キリスト教国ならカトリック教会の権威に疑問を抱いて分離していったのが新教徒なわけだからイランなら間違いなくカトリック教会から分離してプロテスタントになるであろう国であることは確信できる
んでプロテスタントイランは西欧基準で学問も文化も技術も発展させるから第二次世界大戦でも屈辱的に食われる側の国では無く食う側だったであろうことは間違いない
イスラムの開祖は正真正銘のアラブ人。
だから何?
しかもムハンマドは軍人で思想と生き様を合致させようとしてた仏陀とイエスとは真逆の人間だわ
清貧な哲学者がこの二人ならムハンマドは信者には禁欲を説きながら自分は金暴力ロリセックスの世界観
イスラム教徒がレイプ好きで子供が好きなのは敬虔な信徒だからだよ?
仏陀もイエスも世間で持て囃されてる愛、それは執着でありこれこそがこの世の元凶であるとして全部捨てて乞食になったのにムハンマドときたら
俺はコーランの禁欲思想はキリスト教と仏教の聖典からの剽窃だと思うんだわ
自分の哲学的思考で編み出したとは思えない生き様だわ
真心を込めて到達した思想家は実地でそれを体現しようとするもんだがムハンマドなんて全くその影すら見えない
第一聖戦で死んだ後に処女のハーレムに行けるなんて思想を残すくらいだぜ?
人間性が良く知れるというもんだわ
仏陀なんてこの世は地獄なのでどう生まれ変わっても不幸にしかならんからこの生まれ変わりの循環から抜けて永遠に存在しなくなることが涅槃という境地だったのに
イスラム教においても絶対的なアッラーの権威に疑問を抱ける頭があるならカトリック教会という絶対的な権威に対して疑問を抱ける頭を持ってても不思議ではない
トルコとイランは間違いなくキリスト教国ならプロテスタントの国になってた
そうなるとこの国のポテンシャル考えるとやはりイギリスフランスドイツ格の強国になってたのは間違いない
キリスト教国は敵同士であるが異教徒同士ではないからな
イスラム教の被害者としてトルコとイランはもう最悪の被害者だと言って良い
この足枷なかったらイギリスフランスドイツと並んで世界を見下ろす西欧列強の一角だったろうに
馬鹿に受ける宗教だからアラブと黒人に人気なんやろ
IQがマックスの東アジアなんて仏教キリスト教とそれぞれ固有の宗教の影響にあるが神と仏もねえ世界観だろ基本的に
つまり無神論
知能指数高いと世俗主義になりさらに高いと無神論者になるんやね
ただ神、というよりか上位の存在は俺は信じるが人間の作った神は間違いなく存在しないと断言できる
IQの世界地図見てみ?
馬鹿の分布とイスラム教の分布は重なってる
インテリ族の東アジア無神論で絶対的権威に刃向かった新教徒の国はカトリック教国(つまり原理主義)よりも高い傾向にある
そしてプロテスタントの特徴は言うなれば教会に行くより仕事場に通い詰めるような連中ということさ
そもそもユダヤ系ドイツ人が化学肥料作らなきゃ20億人もムスリムは繁殖できてないよ
何ムスリムは堕落してるのが基本だし自然に対する敗北者、つまり自然投げかける難問に対して神に祈ることくらいしかない連中なんだからそうなるわ
馬鹿がアフリカと中東に集結してるから20億人にもなるんやろ
ほらユダヤ人なんかは一億もいないけど世界の黒幕みたいな力持ってるだろ?
馬鹿は大量にいるのが普通だ
賢いのは稀だ
明らかにイラン人がいなけりゃモンゴル帝国やバイキングの類の蛮族の烏合の衆やろムスリムなんて基本的に
イブンハルトゥーンがもう言ってるだろ
学問にいたのは非アラブ系でほとんどペルシア人って
順序が逆なんだよ
東大生の作る機会が高性能で速いタイムを出せて馬鹿の作る機会が低性能で遅いタイムしか出せない
そしてこの因果関係をこう表現してるようなもんだ
遅いタイムしか出さないのは低性能だからであって馬鹿のせいではない
速いタイムが出せるのは高性能だからであって東大生だからという理由ではない
人類に先天的な知能指数の総体的な差は無いとする虚構が根底にあるからこんな戯言をほざくんだよ
頭の良い奴らは基本的に自主的に学問に力入れ始めるのはユダヤ人見てりゃ明白やろ
ユダヤ人なんて国すら持たずヨーロッパのエルディア人やっててインテリ揃いな連中やぞ
先天的に知能指数の差があるとすれば話は解説するんだわ
馬鹿だから学問に力が入らない故に途上国にしかならない途上国だからIQが低く出る
という構図かわけ
先天的に知能指数高い民族は勤勉に働くし学問に力を入れる層が多くなる
そうなると国家や共同体の教育水準も上がって結果IQも上がるというわけさ
先天的に知能指数の差を認めないという崩せないセオリーがあるから手当たり次第違う要因に原因を求めようとしてるわけだな