「助けられなかった、親なのに…」 27歳息子が新型コロナワクチン接種翌日に死亡 「国は注意喚起しなかった」 両親の思い

1.
ユーザー
EyvLc
新型コロナワクチン関連の続報です。接種後に息子が死亡した両親は、国を提訴。体調不良が続く女性は、保育士試験の結果が出ました。5年経っても事態は収まっていません。

(ワクチン接種後に息子が死亡した母親)
「あの日は家族みんな休みで(家に)いたのに、誰も助けられなかった。何してたんだろうと思います、親なのに…」

愛知県在住の夫婦。5年前の2021年9月、当時27歳だった息子が2回目の新型コロナワクチン接種の翌日、亡くなりました。

息子の返事がなく部屋に入ると…

(ワクチン接種後に息子が死亡した母親)
「『お兄ちゃんご飯 お兄ちゃんご飯』って2回呼びました。お兄ちゃん返事がないよ、パパ呼んできてっていうことで主人が呼びながら部屋に入ったら、もう様子が変わっていた」

(ワクチン接種後に息子が死亡した父親)
「なんか固まってるし、え?って。そのときは何がなんだかわかんなくって…。『おまえの人生こんなもんでよかったのかって 戻ってこい』って強い思いで心臓マッサージしてたんですけど、戻ってこなかったですね」

持病もなく至って健康だった息子。昆虫採取が趣味で、接種前にも山へ出かけていたと言います。

「突然心臓に異常」 医師の診断・国の結論は?

(ワクチン接種後に息子が死亡した父親)
Q.医師の診断は?
「突然心臓が異常を起こしたと。『前後で何かありましたか?』と聞かれて、前日にワクチンの2回目を打っていますと話をしたら、それ(ワクチン接種)に関わる可能性がありますねと」

直接の死因は、原因がわからない循環器疾患。心筋炎のような症状も見られ、医師は「ワクチンとの因果関係がある」と国に報告しましたが、結論は「評価不能」。因果関係は「わからない」というものでした。

その後、国の予防接種救済制度で死亡一時金は認められましたが、国の対応について釈然としない思いです。

(ワクチン接種後に息子が死亡した父親)
「海外やそれまでのデータの積み重ねからいっても、若年男性の心臓への負担が(大きく)死に至ることがあるという事例も出ていますから、ワクチンとの関係性は、しっかりと認めるべきだと思う」

両親は国を提訴 「なぜ注意喚をしなかったのか」

2021年当時 6月~7月にかけて、欧米で心筋炎や心膜炎のリスクが報告され、日本政府も2021年7月7日、ワクチンの添付文書にリスクを明記するよう指示しています。

現在、厚労省はワクチン接種で心筋炎や心膜炎になる可能性について公表していますが、「頻度はごく稀で、ワクチン接種のメリットの方が大きい」としています。

両親はことし6月にファイザー社と国に対し、「当初 心筋炎などの副反応リスクについて添付文書に明記しなかった責任がある」などとして、損害賠償を求める裁判を起こしました。

(ワクチン接種後に息子が死亡した父親)
「国は、息子のような若い男性に心臓の副反応リスクがあることをとっくに知っていたはずです。それにも関わらず、なぜその重大な注意喚起は息子の接種前まで現場や国民に届く形で行われなかったのでしょうか」

接種開始から5年。総接種回数は約4億3600万回に達し、重篤な健康被害の報告は約9300件、死亡報告は2300件余りとなっていますが、国は99%以上を「評価不能」と結論づけ、詳しい原因究明は進めていません。

https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2872553
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最新の50件
74.
ユーザー
gLkQr
新型コロナワクチンの有効性を検証した信頼性の高い査読付き論文は、世界中で数千から数万編以上存在します。
科学的根拠(エビデンス)の信頼性が最も高いとされる「システマティック・レビュー」や「メタアナリシス」(複数の高質な研究を統合した論文)だけでも、数百編以上の論文が主要な医学データベースに登録されています。

有効性を認める論文(圧倒的多数)
数千万〜数億人規模の広範な実社会データ(リアルワールドデータ)に基づく論文が、世界を代表する主要医学雑誌(The Lancet, The New England Journal of Medicine, JAMA など)に多数掲載されています。
• 重症化・死亡予防効果: 初期の臨床試験からオミクロン株流行期に至るまで、入院や重症化、死亡を大幅に防ぐ効果(概ね70%〜90%以上)については、数百以上の信頼性の高い疫学研究やメタアナリシスによって世界的な科学的コンセンサスが得られています。
• 感染・発症予防効果: 接種直後には約70%〜90%以上の高い効果を示すとする論文が多数発表されました。

「効果がない」と主張・指摘する論文の背景
査読のある医学論文において、「最初から一切の効果がない」と完全に否定する信頼性の高い論文は存在しません。しかし、「特定の条件下で効果が著しく下がる」ことをデータで示した信頼性の高い論文は存在します。
① 時間経過による効果の減弱(Waning Immunity)
「接種から数ヶ月経つと感染予防効果が低下する」ことを報告する論文は、JAMAのメタアナリシス(40研究の統合)をはじめ数十編存在します。
• 例えば、接種後6ヶ月で感染予防効果が20%以下に低下するとした論文などがあり、「重症化予防効果に比べて持続しない」という文脈で引用されることがあります。
② 変異株(オミクロン株など)に対する有効性の低下
ウイルスの変異により、従来のワクチンによる感染予防効果が著しく下がったことを示す論文も多数あります。重症化予防効果は維持されますが、「感染を防ぐ効果に関してはオミクロン株に対して低い」という分析結果が多くの査読付き論文で報告されています。
75.
ユーザー
SQbZK
問題を ワク歴詐称 して交わす
76.
ユーザー
laR19
コロワクは 薬害あって 一利なし
77.
ユーザー
fnpGU
接種率が高い国ほど、コロナ死亡率が低い。
上:接種率
下:死亡率
https://imgur.com/a/ovKeSEc
78.
ユーザー
Jfufq
人のため 毒チン打てと 大本営 信じる民(バカ)に つける薬なし
79.
ユーザー
bsFiE
未知の薬害や毒は見つからず
実質的な安全宣言
およそ1億人規模の追跡安全性調査

GVDN(グローバル・ワクチン・データ・ネット)は、8カ国・約9900万人を対象とした大規模な新型コロナワクチン安全性調査の結果を、2024年2月に国際医学誌『Vaccine』で発表しました。 [1, 2]

## 調査の概要

* 対象規模: 8カ国・10の医療機関等のデータから、延べ約9900万人(2300万人年以上の追跡調査)を分析。
* 目的: ワクチン接種後における、心臓・神経・血液など13種類の特定の医学的状態(有害事象)のリスク増加を評価。 [1]

## 主な結果

mRNAワクチン(ファイザー製、モデルナ製など)
* 既知の軽微な心筋炎・心膜炎: 接種後に、まれな軽微の心筋炎や心膜炎のリスクが既知の通り確認されました。 [1]

アデノウイルスベクターワクチン(アストラゼネカ製など)
* ギラン・バレー症候群・急性散在性脳脊髄炎:接種後のギラン・バレー症候群や、接種後の急性散在性脳脊髄炎(ADEM)、既知の血栓症などについて、統計的なシグナル(リスクのわずかな上昇)が観測されました。 [3]

* 全体的な評価: 調査された有害事象の多くは非常にまれであり、ワクチンの圧倒的なベネフィット(重症化予防などの利益)と僅かなリスクのバランスが変わるものではないとされました。
https://www.sciencedirect.com/science/article/pii/S0264410X24001270
80.
ユーザー
qYgpQ
自然淘汰
81.
ユーザー
YqpLd
ワク信よ 次の接種は いつなのだ?
82.
ユーザー
qndeA
83.
ユーザー
Uj35Y
騙されて コロワク打った 悔しさに 流す涙は スパタンまみれ
84.
ユーザー
n1FEO
反ワクチン情報に人が騙されてしまう原因は、個人の知性の問題だけではなく、人間の認知の仕組み、不安、そして社会や専門家への不信感などが絡み合っています。
東京大学によるSNS分析研究や認知心理学、医療現場の知見によると、人がこれらの誤情報に深く傾倒していく背景には、「土台」と「心理的メカニズム」が存在します。 [1, 2, 3]

## 1. 不安と「コントロール感」の欲求
パンデミックや未知の感染症、大規模な社会変化は、人々に不安やストレスを与えます。人間は「先行きが見えない不条理な状態」を嫌うため、たとえそれが過激な陰謀論であっても「明確な原因(黒幕や有害説)や明確な敵」を提示されることで、かえって世界を理解した気になり、安心感(コントロール感)を得てしまうという心理が働きます。 [3, 4]

## 2. 「直感」を重視する思考スタイル
誤情報は、人間の感情(不安、恐怖、怒り、感動)に強く訴えかけるように作られています。
じっくりとデータや統計を検算・検証するよりも、「直感的に腑に落ちる話」や「個人のドラマチックな体験談」をそのまま信じてしまう思考スタイルを持つ人ほど、無防備に騙されやすくなります。これは日常生活の意思決定では効率的な戦略(直感)ですが、巧妙なデマに対しては脆弱性となります。 [3]

## 3. 公的機関や専門家への不信(認識論的権威の低下)
政府、大企業、マスメディア、あるいは科学者といった「専門家・権威」への不信感が根底にある場合、公的な正しい情報(「ワクチンは安全で効果がある」など)そのものを「利権や隠蔽だ」と捉えてしまいます。
公式見解を疑う一方で、「自分たちだけが真実(裏の事情)を知っている」という優越感(目覚めている側の人間という感覚)が、より深く情報を信じ込ませる引き金になります。 [3, 5]

## 4. スピリチュアリティや自然派志向との親和性
[東京大学の研究(2024年発表)]では、コロナ禍で新たにワクチン反対派になった人々の特徴として、政治的な関心よりも「陰謀論」や「スピリチュアリティ(精神世界・自然派志向)」に関する関心や単語がSNSのプロフィールに頻繁に現れることが明らかになりました。
「人工的なものは悪、自然な免疫が至高」という元々の価値観が、反ワクチン思想と非常に結びつきやすいためです。 [1, 6]

## 5. 孤独とエコーチェンバー(情報の孤立)
周囲に「それは違うのではないか」と気軽に指摘してくれる人がいない環境(孤独)や、SNSのアルゴリズムによって自分の見たい情報だけが表示される環境(エコーチェンバー)にいると、誤情報の修正機会が奪われます。高齢者や在宅療養、あるいは孤立した介護者など、外部との情報の入り口が狭くなっている人ほど、偏った動画やネット情報に依存しやすくなることが分かっています。 [3]

------------------------------
こうした情報に傾倒している場合、データや正論を並べて「それはデマだ」と正面から論破しようとすることは逆効果になります。 [3]
相手にとってその信念は「不安への対処」や「自分のアイデンティティ」と結びついているため、否定されると攻撃されたと感じ、より頑なになってしまいます。
85.
ユーザー
M0EXH
反ワクなんて、殴って矯正するくらいでいいんだよ
86.
ユーザー
rUL4N
滅び逝く ワク打ちだらけの 我が国か
87.
ユーザー
9brxE
>>86
ワクチンで我が国民の寿命が伸びた結果 ということなら一理ありますね
https://cdn-ak.f.st-hatena.com/images/fotolife/s/sikou-sakugo/20260621/20260621094232.png
88.
ユーザー
rUL4N
ワク打って 突然死する 人増えた
89.
ユーザー
0GBdp
>>88
新型コロナウイルスワクチンの接種によって突然死や全体的な死亡者数が増えているという科学的根拠はありません。

科学的な調査結果と事実

・全死因死亡率の比較: 大規模な国際的・科学的調査(フランスの全2,869万人を対象とした研究など)において、mRNAワクチンを接種したグループは接種しなかったグループに比べて全死因死亡率が低いことが確認されています。
・重症化・死亡リスクの軽減: ワクチン接種により、新型コロナウイルス感染症による重症化や死亡リスクが大幅に軽減されることが世界中で示されています。
・安全性と評価: 厚生労働省や国内外の公的機関によるモニタリングや調査でも、ワクチンが突然死を急増させているという事実は認められていません。一部で因果関係が否定できないと判断され救済制度(死亡一時金など)が適用された個別事例はありますが、全体としてワクチンが原因で死者が増えているというデータや科学的裏付けはありません。
・情報の注意点: SNSやインターネット上では、一部のデータやグラフを意図的に切り取った情報や、不安を煽って高額な商品や「解毒」を謳うサービスへ誘導する悪質なケースも報告されています。
90.
ユーザー
0GBdp
つまらん俳句もどきを投稿する前に、一度それをググってみろよ
Geminiが、こういう聞きたくないクソリプを出してくれるぞ?
91.
ユーザー
cSE5G
>>90
季語がないのは俳句じゃなくて川柳っていうんだ
そういうのが分からないということは若い人なんだろうけど
普通こういうのはほとんどの人はまともに見ていない
お前は善意でやってるつもりなんだろうが
こういうbotもどきをいちいち相手にしてるお前も相当異常者に見えるぞ
92.
ユーザー
jshPL
突然死 と言えば

ワクチンを接種した2日以内に、因果関係とは無関係に「偶然の突然死」が発生してタイミングが合ってしまう確率

日本の総人口や年間の自然死亡率を基に、統計的な確率(まぎれ込みの確率)を計算すると以下のようになります。

## 統計的な確率のシミュレーション
例として、「ワクチン接種の翌日以内」に、日常生活の中で偶然に発生する突然死(心疾患、脳血管疾患、原因不明の突然死など)と重なる確率を考えます。

* 日本の年間死亡者数:約150万人(1日あたり約4,100人が何らかの理由で亡くなっています)。
* そのうち突然死とされる割合:日本の統計では、年間約7万〜10万人(1日あたり約200〜270人)が突然死(急性心不全や脳卒中など)で亡くなっていると推計されています。
* 1日あたりの突然死の確率:日本の総人口(約1億2000万人)で割ると、個人が「ある特定の1日」に偶然突然死する確率は 約50万分の1〜60万分の1 です。
* 接種後2日間に広げた場合:2日間のいずれかで偶然突然死が起きる確率は、約25万分の1〜30万分の1 になります。

## 日本全体の「回数」で見た場合
これまでに日本国内で行われたコロナワクチンの総接種回数は4億回以上に達しています。

仮に、偶然タイミングが合ってしまう確率を「30万分の1」とし、総接種回数を「4億回」と仮定して単純計算すると、約1,300件以上は「ワクチンを打ったあと2日以内に、偶然の突然死のタイミングが重なって亡くなる人が統計学的に必ず現れる」ことになります。
93.
ユーザー
cSE5G
>>92
急にどうした?
やっぱ異常者か?
94.
ユーザー
jshPL
「因果関係が証明されていなくても、被害者に認定し幅広く救済する」という世界で類を見ない人道的な仕組みが、結果として反ワクチン運動や陰謀論の根拠として利用されてしまう矛盾が生じています。
日本の予防接種健康被害救済制度などは、「医学的因果関係」までは求めず、補償金の支給を認める手厚い救済制度(法的な無過失責任・人道支援の思想)を採用しています。しかし、これがネット上などで「国がワクチンの危険性を公式に認めた」「これほど多くの被害者が出ている」といった極端な主張にすり替えられるケースが後を絶ちません。

## 1. 「救済の基準」と「科学の基準」のズレ
* 制度の目的: 万が一の副反応リスクに対して、社会全体で被害者を支えるための「人道的・政策的」な基準です。
* 科学の基準: 統計的なデータや医学的検証によって、本当にその物質が原因かを突き止める基準です。
* 悪用のされ方: 反ワクチン団体などは、この2つの違いを無視(または意図的に混同)し、「国が因果関係を認めて認定した=ワクチンが原因で病気になったことが科学的に証明された」と宣伝に利用します。

## 2. メディアやSNSによる情報の切り取り
救済制度の認定件数や、申請が出されたという事実だけが「ワクチンの有害性を示す証拠」として拡散されやすい現状があります。なぜその制度が手厚く作られているのかという背景や前提が削ぎ落とされ、白か黒かの二元論に落とし込まれてしまうためです。

## 3. 社会的信頼の揺らぎ
医療や行政に対する不信感がある層にとって、こうした救済認定のニュースは「ほら見ろ、やっぱり隠されていた真実があったんだ」という認知バイアス(確証バイアス)を強化する材料になってしまいます。
------------------------------
手厚い救済制度は、ワクチン接種という社会防衛策に協力した個人を守るための仕組みです。しかし、その善意の制度が科学的デマや過度な不安を煽るツールとしてハックされている現状は、公衆衛生上の大きな課題となっています。
95.
ユーザー
5hEvW
>>94
だったらコロナ死も全て解剖して判断しろよ
96.
ユーザー
jshPL
>>95
新型コロナウイルス感染による死亡は、死に至る重症化の機序も原因も科学的に証明されていますのでそこまで求められていません。
97.
ユーザー
5hEvW
>>96
実際開いてみなければ分かりません
98.
ユーザー
jshPL
>>97
現実的には、そのための人手も予算も足りません。
特に、ただでさえ医療が逼迫する感染拡大時には、その何倍ものコロナ死があるようです。

超過死亡の多くが カウントされていない新型コロナウイルス感染症による死亡であることが判明。
新しい研究は、慢性疾患やその他の自然原因による超過死亡率が、実際には新型コロナウイルス感染症によって引き起こされたことを示唆する、これまでで最も説得力のあるデータを示す。
ボストン大学
https://www.bu.edu/sph/news/articles/2024/new-analysis-reveals-many-excess-deaths-attributed-to-natural-causes-are-actually-uncounted-covid-19-deaths/
99.
ユーザー
Y8bEt
報道の 殺人事件 の扱い 熊は大きく ワクは小さい
100.
ユーザー
jdFvw
>>99
新型コロナ感染症の死亡者14万人超え
ワクチンでは多めに見積もって2人
101.
ユーザー
m2KwT
そういう体質にしたのは遺伝子だから自責の念があるんだろうな
102.
ユーザー
xpwYm
死の用心 ワクチン一本 がんの元
103.
ユーザー
lnsAl
>>102
ワクチン四億三千万本以上接種しても・・

日本における癌の罹患および死亡の最新の推移は以下の通りです。 [1, 2]
* 年齢調整率(高齢化の影響を除いた率):
罹患率は2010年代後半ごろまで増加したのち、現在は横ばい傾向です。
死亡率は1990年代半ばをピークに減少傾向にあります。 [1]

ターボ癌とは何だったのか?
104.
ユーザー
zFx4Z
川柳と 俳句の違い 分からぬも AI使って 専門家気取り
105.
ユーザー
EysXd
>>104
素晴らしい五・七・五ですね!川柳のユーモアと、現代のAIというトピックが見事に融合しています。
専門家気取りをさらに極めるために、川柳と俳句の決定的な違いを3つのポイントでスッキリ整理しました。

川柳と俳句の3大違い
項目   川柳(せんりゅう)        俳句(はいく)
テーマ 人間・社会・日常の機微(笑いや風刺) 大自然・季節の風景(感情の余韻)
季語  不要(いつでも詠める)   必須(季節を表す言葉を入れる)
言葉遣い 口語(話し言葉)が中心 文語(書き言葉)や「切れ字(や・かな・けり)」を使う

専門家っぽく見せる一言フレーズ
誰かに違いを聞かれたら、こう答えると一気にプロっぽくなります。
「自然を詠むのが『俳句』、人を詠むのが『川柳』だよ」
• 俳句は「カメラ」: 目の前の美しい景色や季節の瞬間をパシャリと切り取る芸術。
• 川柳は「鏡」: 人間の本音や、日々の「あるある」を映し出すエンタメ。
ユーザー様が詠まれた「川柳と〜」の句は、まさに人間の行動や心理(あるある)をユーモラスに描いているため、完璧な「川柳」です。
もしよろしければ、次にAIを使って詠んでみたいお題やテーマ(例:仕事、家族、趣味など)を教えていただけますか?
さらに専門家っぽい一句のブラッシュアップをお手伝いします!
106.
ユーザー
OK4ji
>>104
57577は川柳じゃないよ
狂歌って言うんだわ
まさに反ワクの狂気を表してるよね
107.
ユーザー
NBCoO
反・反ワクによると翌日に100人死のうが100万人死のうがただの偶然らしい。もはや陰謀論と変わらん
108.
ユーザー
UVxwE
>>107
せめて通常時より増えてれば疑う余地が あるんだがそれもなさそう
109.
ユーザー
vZErG
>>106
575の話だけど
やっぱり日本語難しい?
110.
ユーザー
Y6uk2
かなしいな 効かぬワクチン 打たされて
111.
ユーザー
EKng7
>>110
新型コロナワクチンの有効性を検証した信頼性の高い査読付き論文は、世界中で数千から数万編以上存在します。
科学的根拠(エビデンス)の信頼性が最も高いとされる「システマティック・レビュー」や「メタアナリシス」(複数の高質な研究を統合した論文)だけでも、数百編以上の論文が主要な医学データベースに登録されています。

有効性を認める論文(圧倒的多数)
数千万〜数億人規模の広範な実社会データ(リアルワールドデータ)に基づく論文が、世界を代表する主要医学雑誌(The Lancet, The New England Journal of Medicine, JAMA など)に多数掲載されています。
• 重症化・死亡予防効果: 初期の臨床試験からオミクロン株流行期に至るまで、入院や重症化、死亡を大幅に防ぐ効果(概ね70%〜90%以上)については、数百以上の信頼性の高い疫学研究やメタアナリシスによって世界的な科学的コンセンサスが得られています。
• 感染・発症予防効果: 接種直後には約70%〜90%以上の高い効果を示すとする論文が多数発表されました。

「効果がない」と主張・指摘する論文の背景
査読のある医学論文において、「最初から一切の効果がない」と完全に否定する信頼性の高い論文は存在しません。しかし、「特定の条件下で効果が著しく下がる」ことをデータで示した信頼性の高い論文は存在します。
① 時間経過による効果の減弱(Waning Immunity)
「接種から数ヶ月経つと感染予防効果が低下する」ことを報告する論文は、JAMAのメタアナリシス(40研究の統合)をはじめ数十編存在します。
• 例えば、接種後6ヶ月で感染予防効果が20%以下に低下するとした論文などがあり、「重症化予防効果に比べて持続しない」という文脈で引用されることがあります。
② 変異株(オミクロン株など)に対する有効性の低下
ウイルスの変異により、従来のワクチンによる感染予防効果が著しく下がったことを示す論文も多数あります。重症化予防効果は維持されますが、「感染を防ぐ効果に関してはオミクロン株に対して低い」という分析結果が多くの査読付き論文で報告されています。
112.
ユーザー
Y6uk2
死の用心 ワクチン一本 がんの元
113.
ユーザー
KGTML
>>112
ワクチン四億三千六百万本打っても・・

日本における癌の罹患および死亡の最新の推移は以下の通りです。 [1, 2]
* 年齢調整率(高齢化の影響を除いた率):
罹患率は2010年代後半ごろまで増加したのち、現在は横ばい傾向です。
死亡率は1990年代半ばをピークに減少傾向にあります。 [1]

ターボ癌とは何だったのか?
114.
ユーザー
J7GPw
OSの 更新みたい いつまでも 無限に続く 予防商法
115.
ユーザー
KGTML
>>114
更新しない方法も あるにはある
https://www.mhlw.go.jp/toukei/saikin/hw/jinkou/kakutei24/dl/10_h8.pdf
116.
ユーザー
3cwLp
これもワク あれもワク たぶんワク きっとワク
117.
ユーザー
1kK8t
>>116
これもワクあれもワクたぶんワクきっとワク と言えば

科学的根拠の無い通称ワクチン後遺症の多くは、科学的根拠のある新型コロナ後遺症を当てはめている。

新型コロナの後遺症の影響は「計り知れないほど大きい」
https://www.nature.com/articles/s41577-023-00904-7

COVID-19の長期的な影響について分析したのは、イギリスの名門大学インペリアル・カレッジ・ロンドンで免疫学の教授を務めるダニー・アルトマン氏ら。研究チームによると、COVID-19を発症した人の10%が持続的な後遺症を患っており世界中で最大4億人がロングCOVIDに苦しめられており、これを支援する必要があると述べました。
ロングCOVIDの症状は多岐にわたり、息切れ・倦怠感・喘鳴・運動後の倦怠感・ブレインフォグなどの症状が特に知られています。しかし、実際には他にも約200種類の症状がロングCOVIDに関連しており、語彙力の低下・不眠症・皮膚の発疹・新しいアレルギーの発症などが存在する。

この研究では、ロングCOVIDの患者は心臓・肺・脳・神経系に損傷の兆候が見られ、免疫系に病気の兆候が見られることが判明しています。
アルトマン教授らによる研究は、大規模な縦断的調査データを分析し、ロングCOVIDの影響を調べるというコホート研究です。研究の被験者となった患者には、数年間にわたってMRI検査や健康診断、認知機能検査などが行われていたため、COVID-19感染前と感染後のデータを比較することができています。
118.
ユーザー
yBBkv
ワク信は 童話に出てくる 裸の王様 効果ないのに 効いたと信じる
119.
ユーザー
hbYRl
新型コロナワクチンの有効性を検証した信頼性の高い査読付き論文は、世界中で数万編以上存在します。
科学的根拠(エビデンス)の信頼性が最も高いとされる「システマティック・レビュー」や「メタアナリシス」(複数の高質な研究を統合した論文)だけでも、数百編以上の論文が主要な医学データベースに登録されています。

有効性を認める論文(圧倒的多数)
数千万〜数億人規模の広範な実社会データ(リアルワールドデータ)に基づく論文が、世界を代表する主要医学雑誌(The Lancet, The New England Journal of Medicine, JAMA など)に多数掲載されています。
• 重症化・死亡予防効果: 初期の臨床試験からオミクロン株流行期に至るまで、入院や重症化、死亡を大幅に防ぐ効果(概ね70%〜90%以上)については、数百以上の信頼性の高い疫学研究やメタアナリシスによって世界的な科学的コンセンサスが得られています。
• 感染・発症予防効果: 接種直後には約70%〜90%以上の高い効果を示すとする論文が多数発表されました。

「効果がない」と主張・指摘する論文の背景
査読のある医学論文において、「最初から一切の効果がない」と完全に否定する信頼性の高い論文は存在しません。しかし、「特定の条件下で効果が下がる」ことをデータで示した信頼性の高い論文は存在します。
① 時間経過による効果の減弱(Waning Immunity)
「接種から数ヶ月経つと感染予防効果が低下する」ことを報告する論文は、JAMAのメタアナリシス(40研究の統合)をはじめ数十編存在します。
• 例えば、接種後6ヶ月で感染予防効果が50%低下するとした論文などがあり、「重症化予防効果に比べて持続しない」という文脈で引用されることがあります。
② 変異株(オミクロン株など)に対する有効性の低下
ウイルスの変異により、従来のワクチンによる感染予防効果が下がったことを示す論文も多数あります。重症化予防効果は維持されますが、「感染を防ぐ効果に関してはオミクロン株に対して低い」という分析結果が多くの査読付き論文で報告されています。
120.
ユーザー
r8sIa
打たざれば 軽き秋風 吹き抜けし 胸の痛みに 悔いは残りて
121.
ユーザー
2UnX3
>>120
専門家が最も強調するのは、「ワクチン未接種で新型コロナウイルス(SARS-CoV-2)自体に感染した際、その合併症として起こる心筋炎・心膜炎のリスク」の方が圧倒的に高いという点です。 [3, 6]
新型コロナ感染によって心筋炎を発症する確率は、ワクチンによる発症率よりもはるかに高く、かつ感染による心筋炎の方が圧倒的に重症化しやすく死亡率も高いことが報告されています。
122.
ユーザー
89bag
推奨の ワクチン打って 心筋炎 疑問許されず 途方に暮れる
123.
ユーザー
RS1ko
>>122
ワクチンではなく感染者は心不全予備軍
新型コロナウイルス感染症患者の65%に心筋障害がみとめられた

国立国際医療研究センターの報告(Circulation Journal 2021.85:944-947)
新型コロナウイルス感染から2ケ月以上経過した患者209名(平均年齢45才)のうち、135名(65%)に血液中の高感度トロポニンT値の上昇がみとめられた。
トロポニンとは筋肉を構成するタンパク質のひとつであり、心筋障害を反映するマーカーとして急性心筋梗塞や狭心症、心不全などの診断に用いられている。トロポニンTが上昇していたということは少なからず心筋障害が生じていたことを示唆している。
無症状例や軽症例であってもコロナ後遺症として心筋障害が生じ、将来的には心筋炎や狭心症、心筋梗塞、心不全などにつながる可能性がある。
https://www.jstage.jst.go.jp/article/circj/85/6/85_CJ-21-0219/_article/-char/en