世界最大手広告会社WPPのCEOが不正疑惑で辞任アーカイブ最終更新 2018/04/17 20:341.名無しさん???コメントのURLをコピーコメントを通報コメントの削除依頼世界最大手の英広告会社グループWPPは14日、マーティン・ソレル最高経営責任者(CEO)が辞任したと発表した。ソレル氏が会社の資産を不正に流用した疑惑が出て、同社が調査していた。同社は14日の声明で調査は終了したとしたが、具体的な内容は明らかにしなかった。ソレル氏は1985年に金属かごメーカーを買収し、翌年にCEOに就任。主力事業を広告・マーケティング業務に変え、企業買収を重ねて世界約110カ国に約20万人を抱える世界最大手に育てた。2016年の年間報酬は4815万ポンド(約73億円)。英主要株価指数(FTSE100)を構成する大手100社の経営者の中でも最高額の実力経営者として知られる。https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180416-00000023-asahi-int出典 https://egg.5ch.net/test/read.cgi/koukoku/15239648992018/04/17 20:34:591すべて|最新の50件
ソレル氏が会社の資産を不正に流用した疑惑が出て、同社が調査していた。
同社は14日の声明で調査は終了したとしたが、具体的な内容は明らかにしなかった。
ソレル氏は1985年に金属かごメーカーを買収し、翌年にCEOに就任。主力事業を広告・マーケティング業務に変え、
企業買収を重ねて世界約110カ国に約20万人を抱える世界最大手に育てた。2016年の年間報酬は4815万ポンド
(約73億円)。英主要株価指数(FTSE100)を構成する大手100社の経営者の中でも最高額の実力経営者として
知られる。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180416-00000023-asahi-int