You are souls currently traveling between planets in the solar system, and your main body is located in the pelvic region. Repeatedly listening to Bija Mantras can raise your Kundalini, but you won't know how to lower it(⚠) Basically, read Edgar Cayce.
ジャンルは問いません、オールジャンルからでOKです
オールジャンルから自身が救われた、知識や知恵などを書き記してください
書き記された内容からの、相手方への誹謗中傷はご遠慮ください
書き記された内容を、時にみんなで磨き合ったり、時にみんなで共有したりして、より多くの方の救いとなるスレにするのが目的です
それでは、よろしくお願いいたします
霊障害には・・・○○の霊に私から居なくなって幸せになってと願う
トラウマには・・・自己の全ての悲しかった出来事による全ての心情を認め許し愛する
精神疾患には・・・自己の精神疾患の症状とみる
生き方は・・・この星を全人類で楽しもう
ということになりますかね
霊障害には・・・「○○の霊に私から居なくなって幸せになってという意識でいる」
自己の身体の○○に居る霊に居なくなって幸せになってという意識で意思をして、自己から霊を出させる方法です
トラウマや煩悩や精神疾患には・・・「自己の全ての悲しかった出来事による全ての心情を認め許し愛する」、「自己の全ての悲しいことによる全ての心情を認め許し愛する」
「自己の全ての悲しかった出来事による全ての心情を認め許し愛する」の具体例としては、
人に酷いことを言われたりされたりしたことによる自己の全ての心情を認め許し愛する
「自己の全ての悲しいことによる全ての心情を認め許し愛する」の具体例としては、
人に酷いところがあることによる自己の全ての心情を認め許し愛する
自己に精神疾患があることによる全ての心情を認め許し愛する
自己にも相手にも生老病死があることによる自己の全ての心情を認め許し愛する
そのようにすることで、自己が楽になれ、それまであった自己の問題が解決するようになるのかなと思っています
生き方は・・・「この星を全人類で楽しもう」
個々の問題が解決したら、あとは全人類でこの星、地球をエンジョイするだけなのかなと思っています
ぜひ、お試しあれ
霊障害には・・・「○○の霊に私から居なくなって幸せになってという意識でいる」
自己の身体の○○に居る霊に居なくなって幸せになってという意識で意思をして、自己から霊を出させる方法です
トラウマや煩悩や精神疾患には・・・「自己の全ての悲しかった出来事による全ての心情を認め許し愛する」、「自己の全ての悲しいことによる全ての心情を認め許し愛する」
「自己の全ての悲しかった出来事による全ての心情を認め許し愛する」の具体例としては、
・人に酷いことを言われたりされたりしたことによる自己の全ての心情を認め許し愛する
「自己の全ての悲しいことによる全ての心情を認め許し愛する」の具体例としては、
・人に酷いところがあることによる自己の全ての心情を認め許し愛する
・自己に精神疾患があることによる全ての心情を認め許し愛する
・自己にも相手にも生老病死があることによる自己の全ての心情を認め許し愛する
そのようにすることで、自己が楽になれ、それまであった自己の問題が解決するようになるのかなと思っています
生き方は・・・「この星を全人類で楽しもう」
個々の問題が解決したら、あとは全人類でこの星、地球をエンジョイするだけかなと思っています
ぜひ、お試しあれ
で良いのかなと思っています
人が酷いことを言ったりしたりするのも、人が酷いところを発揮したりするのも、その人の生きる苦しみや悲しみがあってのこと、という、生老病死の悲しみから来ていて、それは自分もそう、誰だってそう、ということ
「自己にも相手にも生老病死があることによる自己の全ての心情を認め許し愛する」ことで、自己の中での生老病死による悲しみの問題がクリアされる、ということかなと思っています
トラウマや煩悩や精神疾患には・・・「自己にも相手にも生老病死があることによる自己の全ての心情を認め許し愛する」
で良いのかなと思っています
人が酷いことを言ったりしたりするのも、人が酷いところを発揮したりするのも、その人の生きる苦しみや悲しみがあってのこと、という、生老病死の悲しみから来ていて、それは自分もそう、誰だってそうだということ
「自己にも相手にも生老病死があることによる自己の全ての心情を認め許し愛する」ことで、自己の中での生老病死による悲しみの問題がクリアされる、ということかなと思っています
霊障害には・・・「○○の霊に私から居なくなって幸せになってという意識でいる」
トラウマや煩悩や精神疾患には・・・「自己にも相手にも生老病死があることによる自己の全ての心情を認め許し愛する」
生き方は・・・「この星を全人類で楽しもう」
ということになりますかね
霊障害には・・・「○○の霊に私から居なくなって幸せになってという意識でいる」
トラウマや煩悩や精神疾患には・・・「誰にでも生老病死があることによる自己の全ての心情を認め許し愛する」
生き方は・・・「この星を全人類で楽しもう」
ということになりますかね、誰にでも生老病死があるからこそ、この星を全人類で楽しもう、ということになるかと思います
霊障害には・・・「○○の霊に私から居なくなって幸せになってという意識でいる」
トラウマや煩悩や精神疾患には・・・「誰にでも生老病死があることによる自己の全ての心情を認め許し愛する」
生き方は・・・「この星を全人類で楽しもう」
ということになりますかね、誰にでも生老病死があるからこそ、この星を全人類で楽しもう、ということになるかと思います
霊障害には・・・「○○の霊に私から居なくなって幸せになってという意識でいる」
トラウマや煩悩や精神疾患には・・・「誰にでも生老病死があることによる自己の全ての心情を認め許し愛する」
生き方は・・・「この星を全人類で楽しもう」
ということになりますかね、誰にでも生老病死があるからこそ、この星を全人類で楽しもう、ということになるかと思います
霊障害には・・・「○○の霊に私から居なくなって幸せになってという意識でいる」
トラウマや煩悩や精神疾患には・・・「誰にでも生老病死があることによる自己の全ての心情を認め許し愛する」
生き方は・・・「この星を全人類で楽しもう」
ということになりますかね、誰にでも生老病死があるからこそ、この星を全人類で楽しもう、ということになるかと思います
霊障害には・・・「○○の霊に私から居なくなって幸せになってという意識でいる」
自己の生老病死による悲しみには・・・「誰にでも生老病死があることによる自己の全ての心情を認め許し愛する」
生き方は・・・「この星を全人類で楽しもう」
ということになりますかね
霊障害には・・・「○○(=自己の身体の霊が居る場所名)の霊に私から居なくなって幸せになってという意識でいる」
自己の生老病死による悲しみには・・・「自己にも相手にも皆にも生老病死があることによる自己の全ての心情を認め許し愛する」
生き方は・・・「この星を全人類で楽しもう」
ということになりますかね
もう少し噛み砕いてまとめると、「全人類には生老病死があるからこそ、全人類でハッピーに生きよう」ということになるかなと思います
>>131
もう少し噛み砕いてまとめると、「全人類には生老病死があるからこそ、全人類でハッピーに生きよう」ということになるかと思います
訂正→訂正です
霊障害には・・・「○○の霊に私から居なくなって幸せになってという意識でいる」
全人類の悩み解決の考え方や生き方は・・・「全人類には生老病死があるからこそ、全人類でハッピーに生きよう」
ということかなと思っています
霊障害には・・・「○○の霊に私から居なくなって幸せになってという意識でいる」
自己の生老病死による悲しみには・・・「全人類に生老病死があることによる自己の全ての心情を認め許し愛する」
自己の考え方や生き方は・・・「全人類には生老病死があるからこそ、全人類でハッピーに生きよう」
ということかなと思っています
霊障害には・・・「○○の霊に私から居なくなって幸せになってという意識でいる」
全人類の悩みを解決する考え方や生き方は・・・「全人類には生老病死があるからこそ、全人類でハッピーに生きよう」
ということになるのかな、と思っています
霊障害には・・・「○○の霊に私から居なくなって幸せになってという意識でいる」
全人類の悩みを解決する考え方や生き方は・・・「全人類には生老病死があるからこそ、全人類でハッピーに生きよう」
ということかなと思っています
霊障害には・・・「○○の霊に私から居なくなって幸せになってという意識でいる」
全人類の悩みを解決する考え方や生き方は・・・「全人類には生老病死があるからこそ、全人類でハッピーに生きよう」
ということかなと、思っています
仏教の知識を日常生活に用いることはあっても、曹洞宗、仏教、宗教には、私はあまり興味がないよ
身体の中に霊がいた場合、その霊を自己の意識で特定して捉え、その霊を私から居なくなって幸せになってと意識することで、 の霊を身体の中から祓う方法になります。
の霊と空白のスペースを入れたのは、祓う霊を捉える際に、自己の意識で捉えやすくする為です。
過去、現在、未来の悲しみには・・・「過去、現在、未来の自己における全ての心情を認め許し愛する」
霊が祓えたとしても、通常、トラウマや煩悩がある際は、過去、現在、未来の自己における全ての心情を認め許し愛することで、過去、現在、未来の自己の悲しみのケアをすることが、大事だと思っています。
そうすることで、自己の悲しみがケアされ、自己のトラウマや煩悩もなくなるように思います。
統合失調症の悲しみには・・・「自己に統合失調症があることによる全ての心情を認め許し愛する」
「自己に~」をすることによって、この場合は自己に統合失調症があることによる悲しみのケアが出来、別の病名を入れれば、自己にその病気があることによる悲しみのケアが出来るようになると思っています。
自己の病気に向き合いやすくなり、治療にも役立てるかもしれません。
全人類の悩みを解決する考え方や生き方は・・・「全人類には生まれながらにして生老病死の悲しみがあるからこそ、全人類でハッピーになれるように生きていこう」
お釈迦様の説いた生老病死の悲しみが、生まれながらにして全人類にはあるからこそ、全人類でハッピーになれるように生きていこう、という、今後の全人類の道しるべになりそうな考え方や生き方、メッセージを打ち出してみました。
以上のことを、個人の目的別に実践していけば、誰もが悩みなく、明るい未来へ向かって、生きていくことが出来るのではないかと思っています。
の霊には・・・「 の霊に私から居なくなって幸せになってという意識でいる」
過去、現在、未来の悲しみには・・・「過去、現在、未来の自己における全ての心情を認め許し愛する」
○○の病気の悲しみには・・・「自己に○○の病気があることによる全ての心情を認め許し愛する」
全人類の悩みを解決する考え方や生き方は・・・「全人類には生まれながらにして生老病死の悲しみがあるからこそ、全人類でハッピーになれるように生きていこう」
ということになりますかね
の霊には・・・ の霊に私から居なくなって幸せになってという意識でいる
過去、現在、未来の悲しみには・・・過去、現在、未来の自己における全ての心情を認め許し愛する
○○の病気の悲しみには・・・自己に○○の病気があることによる全ての心情を認め許し愛する
全人類の悩みを解決する考え方や生き方は・・・全人類には生まれながらにして生老病死の悲しみがあるからこそ、全人類でハッピーになれるように生きていこう
もあわせて、載せておきます
https://youtu.be/OgqTA01Nzbw?si=_7kI0cxcEwAvlecu
https://youtu.be/6OuR-1253zs?si=N8nSlFTprg_kxb51
頭、背中、両足の霊に「私からいなくなって幸せに生まれかわって」と懇願する
自身の体内に霊がいた場合、その霊を比較的直接的に祓う方法になります
頭、背中、両足に霊がいる場合は、上のように頭、背中、両足の霊に、腰だけにいる場合は、腰の霊に、と表記や対象範囲が変わります
前回に書いたものと比較しても、「 」内の言葉と、という意識でいる→と懇願する、に変えたことで、より強力に霊を祓えるように、パワーアップさせた方法になります
頭、背中、両足の霊にあなた達を含むすべての存在者は2元的でもあって完全ではない存在でもあるんだよという意識でいる
上の懇願する方法の裏付けとして、より除霊でき、より霊達の望むようにさせることが期待できる方法として、そういう意識でいてあげることで、霊達の過去世、現世、未来世への心残りや呪縛を解き、安らかに望むように生きてほしいとの願いも込めて、このような方法を考えてみました
唯一神(いればですが)などを除く、全ての人間、霊、動物、植物などのすべての存在者は、幸せと不幸せ、良いと悪い、プラスとマイナスなどの2元的なものを含むものでもあって、完全であったり完全ではなかったりする、すべての存在者が、そういう2元的でもあって完全ではない存在でもある、ということであると思っています
そのように意識することで、霊達がより安らかになり、より除霊しやすくなる、ということになると思っています
この方法と上の懇願するの方法を併用することで、霊達の霊達自身や人間などへの理解力も深まり、より除霊しやすくなるのではないか、とも思っています
上で書いた通り、唯一神(いればですが)などを除く、自己を含む全ての人間、霊、動物、植物などの、すべての存在者は、良いと悪い、プラスとマイナスなどを含む2元的な存在でもあって、それゆえに、完全ではない存在でもある、ということを理解することで、自己にあるトラウマや煩悩といった、人生の苦しみや悲しみがクリアされる、そういった方法になっています
自己を含むすべての存在者の病気や老いも、自己を含むすべての存在者が完全ではない存在でもある、という事実から派生した、事柄であるように思います
自己を含むすべての存在者は2元的でもあって完全ではない存在でもあると理解することで、自己や自己のトラウマや煩悩の相手や、自己やすべての存在者への病気や老いによる悲しみが、オールクリアされるという構図になります
トラウマや煩悩、病気や老いは、自己を含むすべての存在者が2元的でもあって完全ではない存在でもあるからあるのであって、ただそう理解すればいい、ただそう理解できればクリアされる、といったところでしょうか
過去、現在、未来の自己における全ての心情を認め許し愛する
以前に書いた方法と全く同じですが、上の、自己を含む~、の方法でも残った悲しみには、この認め許し愛するの方法をとることで、残っていた悲しみもケアされるようになると思っています
以前に書いた方法に似ていますが、お釈迦様の説いた生老病死という言葉はあえて用いず、より一般的に通じやすいメッセージに置き換えてみました
1人1人の人類には、生まれながらにしてたくさんの悲しみがある、たくさんの悲しみを負って生きている、だからこそ、全人類でハッピーになれるように生きていこう、という、比較的誰でも取り組みやすく分かりやすい、1つの生き方のモデルになっていると思っています
1人1人の人類は完全ではないとしても、1人1人の人類が秘めている無限の可能性から、1人1人の人類が描く無限大の夢を叶えよう
こちらは、1人1人の人類の可能性や夢について述べた生き方のモデルになります
上の2番目と3番目の方法に書いたものと、内容的に親和性があります
1人1人の人類は完全ではないとしても、1人1人の人類が秘めている無限の可能性から、1人1人の人類が描く無限大の夢を叶えよう、と、全人類が生きることで、全人類がいきいきと夢に向かって生きることが出来、全人類の無限の可能性と全人類の無限大の夢を叶える相乗効果で、人類全体の幸福や進歩に繋がっていくように思っています
この、夢を描き夢を叶えるという生き方のモデルには、どうしても合致できない、そもそも夢を持てない人もいるかとは思いますが、そういう人には、その上の、悲しみがあるからこそハッピーになれるように生きていこう、の生き方のモデルが合うかなと思っています
願わくは、夢を叶えるのモデルの人達が、悲しみがあるからこそハッピーになれるように生きていこうのモデルの人達を支えるような、そしてそういうことでも相互的に幸せを感じられるような、そういう世の中になれば良いなと思っています
5番目の方法で1人1人、この方法で1人1人、と数字が小文字と大文字になっているのは、それらの方法の文脈上、そう書いた方が、より適切な表現になるためです
特に、上の1~4番目は現在の問題や悩みを解決する方法として、5~6番目は幸せな生き方のモデルとして、参考にしていただければ幸いです
これらを今後の人生に取り入れていくことで、全人類が悩みなくハッピーに生きていくことが出来るのではないか、と思っています
かなり長い文になりましたが、最後まで読んでいただき、ありがとうございました
あなたの人生が、幸せで満ち満ちた、最高の人生でありますように
○○の霊に「私からいなくなって幸せに生まれかわって」と懇願する
○○の霊にあなた(達)を含むすべての存在者は2元的でもあって完全ではない存在でもあるんだよという意識でいる
自己のトラウマや煩悩や病気や老いには、
自己を含むすべての存在者は2元的でもあって完全ではない存在でもあると理解する
過去、現在、未来の自己における全ての心情を認め許し愛する
幸せな生き方のモデルとして、
1人1人の人類には生まれながらにしてたくさんの悲しみがあるからこそ、全人類でハッピーになれるように生きていこう
1人1人の人類は完全ではないとしても、1人1人の人類が秘めている無限の可能性から、1人1人の人類が描く無限大の夢を叶えよう
ということになるかと思います
○自己や自己のトラウマや煩悩の相手のことや、
に訂正します
、自己や自己のトラウマや煩悩の相手や、
→、自己や自己のトラウマや煩悩の相手のことや、
に訂正です
その在り方は 餓鬼道と修羅道 が強く表れている。
そして、でおーは意図的に相手の 怒りや憎しみを引き出し、地獄道に引きずり込もうとする 。
🤡餓鬼道とは何か。
餓鬼道は
渇望、不足感、「まだ足りない」という感覚に支配された状態。
承認・知識・評価・愛情への飢えが尽きず、
手に入れても決して満たされない。
でおーは、貪るようにあらゆる宗教知識を集め、
その知識によって周囲からの承認を求める。
しかし、いくら語っても満たされた様子はなく、
むしろ常に不足感を抱えているように見える。
愛情への飢えすら感じさせる点も含め、
餓鬼道の特徴と非常によく重なっている。
🤡修羅道とは何か。
修羅道は
闘争、優劣、勝ち負けに囚われた世界。
相手を打ち負かすことでしか自分を保てない状態。
でおーは、やたらと
「自分の方が優れている」
「相手より上である」
という点を強調する。
勝ち負けに固執し、
相手を倒すためなら手段を選ばず、
時には第三者同士を対立させる方向へ誘導する。
そして、その対立を外から眺めて楽しむ。
この振る舞いも、でおーは修羅道の性質と一致している。
🤡地獄道とは何か。
地獄道は
怒り、憎しみ、「許せない」「ムカつく」という感情に支配された状態。
正義感が歪み、攻撃性へと変質する。
でおーは、相手を意図的に挑発し、
怒りや憎しみを引き出そうとする。
相手の正義感を刺激し、それを攻撃へと変えさせる。
🤡つまり、
でおーは餓鬼道・修羅道に留まりながら、
相手を地獄道へ落とそうとする構図が見える。
これは、でおーがこれまで繰り返してきた行動と、完全に一致している。
そういう理解に立てれば、解決が出来る問題かなと私は思います
という視点も、持っておくと良いかもしれません
私事ですが、両親の老いや兄弟の病気が事情でのアレだったんだなと分かったので、もう両親や兄弟にとやかく言うのは辞めようと思いました、彼らにそれ相応の事情があると分かったので、とやかく言うのも違うのかなと思ったのです
>>153
自己を含むすべての存在者は2元的でもあって完全ではない存在でもあると理解する
→自己を含む全ての人間は2元的でもあって完全ではない存在でもあることを理解する
に訂正します
確かに、霊も動物も植物も、2元的でもあって完全ではない存在でもあるのですが、それらも含めてしまうと、除霊しづらかったり、動物や植物への対応に難が出てきたりするので、霊も動物も植物も含めず、
自己を含む全ての人間は2元的でもあって完全ではない存在でもあることを理解する
で、良いのかなと思います
自己を含む全ての人間を対象にすることで、自己に余裕が生まれ、動物や植物への対応も、穏やかになるように思います
>>153
自己を含むすべての存在者は2元的でもあって完全ではない存在でもあると理解する
→自己を含む全ての人間は2元的でもあって完全ではない存在でもあることを理解する
に訂正します
確かに、霊も動物も植物も、2元的でもあって完全ではない存在でもあるのですが、それらも含めてしまうと、除霊しづらかったり、動物や植物への対応に難が出てきたりするので、霊も動物も植物も含めず、
自己を含む全ての人間は2元的でもあって完全ではない存在でもあることを理解する
で、良いのかなと思います
自己を含む全ての人間を対象にすることで、自己に余裕が生まれ、動物や植物への対応も、穏やかになるように思います