MENSA会員合格楽勝よ

1.
ユーザー
gBDH5
法華経第13曰く
「この坊主たちは名誉と御布施の為に自分達でこの経典を作り外道の論議を説いて世間を惑わしている。」こんな箇所が3ヶ所ある、理由は自作のこの経典よりも他の説が外道だと論議をより強調したいということだ、自作でこの経典を作ったことばかりに注目したが、それ以上に法華経団体に対して外道の批判が多く。
当時、インドで仏教以外の教えはヒンドゥー教、ジャイナ教、だけでなくもうひとつ、キリスト教だった。
12使徒のトマスはインドに伝導に行ったと伝えられている、今でもケララ州ではその信仰が残っている。大乗仏教運動自体がキリスト教に触発されたもので対立から仏教側の改革だった。
大乗仏教全体がキリスト教の影響を受けてる法華経も。
法華経は仏教用語を使っているが仏教的な理論を含まずひたすら自画自賛と信心の強調する。
そもそも御釈迦様自体が真理を語ろうとしているが比喩ばかりで肝心の真理を語れずに終わっている。
それで日蓮は本文ではなく文の底に真理が隠されていると考えた。

法華経が御釈迦様本人の説ではなく後生の仏教徒の創作である可能性が高い。
上座部教団からすれば法華経以外の大乗経典も法華経と同じく創作といえる。

法華経の成立がその他の経典よりも遅く他の仏教団体は法華経以外の経典を御釈迦様の説として受け入れているが。
法華経とキリスト教には共通点が多いのは今日ではよく知られている。
法華経と聖書には共通点が多く仏教がキリスト教の影響を受けてるというよりもキリスト教が仏教に鞍替えしたレベルだ。
インドでキリスト教はほとんど広まらなかった。勢いはあったがヒンドゥー教、大乗仏教に押され次第に衰退した。生計が立てられなかったキリスト教徒関係者は仏教団体として生き残ることを決断した。

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2.
ユーザー
gBDH5
キリスト教関係者は仏教について表面的な知識を習得したが新しい高度な理論は構築できなかった。そこで聖書の知識を活かしてイエスを御釈迦様に置き換えて自分達の経典を作っていった。御釈迦様自ら究極的真理を複雑に絡み合う比喩を大勢の弟子の前で語ったような語らなかったような曖昧な空想物語を経典として作った。功徳と罰まで強調した。

3.
ユーザー
gBDH5
法華経の功徳は半端ない、聞くだけで病気が治り不老不死になるという。書き写せば効果があるという。試してみればウソか本当かすぐ分かるのに。飲むだけで1週間で五キロ痩せる通販食品顔負けである。
教団は信者とのトラブルが多く開き直りと言い訳には長けていた。結果として信者は泣き寝入りだ🎵
これではインドで衰退したのも当然といえる。
4.
ユーザー
gBDH5
法華経は仏を褒め称えるか自画自賛ばかりで教理は説かれていない、経典と名付けるに値しないという江戸時代の富永の言葉だ。浪速の天才頭脳は騙されなかったようだ。国学者平田篤胤も、法華経は能書きばかりで肝心の薬がないという。


中身は経典ではなく信者獲得の為の勧誘広告なのだから能書きだけでいい、教理は必要なかった。
5.
ユーザー
gBDH5
誰が法華経を作ったのか、今となってはわからない。
人の言うことを鵜呑みにするタイプの人間にとっては最高の教えですね。

皮肉な見方ですが法華経第一というのは本当だった。法華経を批判した悪の僧侶こそ正しい判断が出来る信頼できる人物だった。


6.
ユーザー
gBDH5
法華経を含む大乗経典の多くは御釈迦様の説ではなく紀元前から数世紀にかけて徐々に成立した。
大乗経典は特定個人が書いたというよりも複数の集団により長期間にかけて編集された可能性が高い為に誰が何の為に作ったのか、不明な部分が多い。
法華経ひとつとっても天台宗日蓮宗禅宗などで読み方が大きく違う、これは後生の都合よく解釈してきた面がありますということ。
7.
ユーザー
gBDH5
そもそも悟りが個人の逃れに過ぎず社会不適合、現実での苦痛への具体的な対処に無力です
輪廻転生は現世の苦しみは前世の行った結果だ。となるため不平等や差別を正当化する。

空や無我は努力の放棄や現実逃避や無責任に繋がりやすい。

自己否定が過度になると人格形成でうまく成長しない。

阿弥陀如来なんて架空です。


8.
ユーザー
MnU3U
即、あぼーんスレにした。
9.
ユーザー
gBDH5
「御釈迦様という、いたづらものが世に出て多くの者を迷わすかな」一休さんの言葉だ。
10.
ユーザー
gBDH5

仏教開祖の御釈迦様の語った言葉は文字には残されなかった。
御釈迦様入滅後、弟子達が集まって御釈迦様の言葉や考えを整理した。
これを仏典結集という。
一回目は内容を確認しただけ。その後、四回結集したと伝えられている。
二回目は仏滅後100年、三回目は紀元前三世紀のマウリア朝のアショカ王の元で行った。
仏典の書き出しは御釈迦様がそう言った、て始まる。
各経典毎に主張が違うし互いに矛盾する内容もある、六世紀中国のちぎは、弟子のレベルに合わせて御釈迦様が教えを使い分けたのだ、という。ちぎは、法華経を最も重要とした。日蓮が、ちぎ説を発展させて法華経だけが真実と考え御釈迦様の教えは末法には廃れ衰退し通用しないとする末法思想と末法には新しい教えが登場しそれを広めるはのは自分だと考えた。
その新しい教えが南無妙法蓮華経です。
つまり、日蓮によると膨大な経典を残したことになっている御釈迦様は真実を意図的に語らなかったが法華経本文の底に真意を隠していると考えた。
古代インドにおいて法華経を信仰する集団が自分達が作ったと外部から言われるのは法華経が御釈迦様入滅後特定の集団にしか伝わらず他の集団では法華経の存在や概念すら伝わっていなかった。
法華経は部分的には後生の加筆、追加文だ、それなら自分達で作ったように外部から言われると御釈迦様が予言したとわざわざ加筆した理由は?そう言われてなければそのような不要な加筆、追加が行われなかったはずだ、実際に御釈迦様の経典が教団が作った経典だと言われる状況があり得ないのだあ。
どのような混乱があれば御釈迦様本人が当時、弟子達に語った言葉の経典を特定集団だけが御釈迦様の言葉の経典として所持し
他の集団ではその存在すら忘れるようになるのだろうか。
要するに御釈迦様本人がこのようなことをいうはずがないということですだ。
法華経に限らず大乗経典は紀元後に成立した。当時の上座部教団からしたら自分達の知らない経典の出現に驚いたでしょうね。
法華経教団は外部からの誹謗中傷に対する批判として「自作比経典」と加筆した。
御釈迦様入滅後の予言ではなく当時の法華経教団が実際にそう言われていたことをそのまま経典に記してしまったのですわねえ。ボイン❗

11.
ユーザー
gBDH5
法華経の本文の底に秘められた真理とは「自ら批の経典を作り」から推測すると、法華経が御釈迦様ではなく後生のゴーストライターの創作物だったという事実ですのだ🎵
12.
ユーザー
gBDH5
「宗教のことを一般人は真実とみなしており賢者は偽りとみなしており支配者は便利だとみなしている」(ローマ帝国滅亡史より)
13.
ユーザー
gBDH5
法華経は御釈迦様の予言が外れたか御釈迦様の教えでないか、二つにひとつの選択肢しかないのが実際ですわねえ。ボイン❗

さすが、宅建試験全国トップ階層ね😃
14.
ユーザー
g7hks
美魔女さんはセクシー。

セクシーボイン。