「ああ…ケツに…マンコに欲しいッス…」
「じゃあ、もう一回ちゃんと言ってみろ」
「えっあっうっ…俺の淫乱なケツマンコに、兄貴のデケエチンポぶち込んでやって下さい!!お願いしやすっ!!!」
「よし、望み通りブチ込んでやるぜ!しっかり受けろよ!!」
兄貴は起き上がり、身体の位置を変えると俺の脚を持ち上げる。兄貴のチンポが俺のケツの割れ目をすべりオマンコにあたる。そして、
「ウオッ!」
いきなりズブンッという派手な音を起てて、兄貴のチンポの拳大の雁首が突き刺さる。すっかり兄貴のチンポの大きさに慣れている俺のマンコだから痛みはないものの、さすがに最初に入れられる時は衝撃が走る。そして、そのままズブズブと大人の男の逞しい腕ぐらいある竿が侵入してくる。グボッンと奥まで届いた…気がしたが、兄貴の竿はまだ余裕を残している。
「うっ、うっ…ああ…入っていく…」
ぐりぐりと押し広げるようにまだ奥まで進む。圧迫感がケツ全体に広がる。
「ぐぅ…」
「よーし、全部入ったぜ。」
ケツタブに兄貴の陰毛があたる。兄貴はチンポがケツに馴染むまでじっとしていてくれる。
奥がチリチリとアチィ…そこを擦って欲しいよぉ…
働く者たちが主人公の国を樹立するまで、我々は戦い続けます。
階級と民族の連帯を!孤立を破るために連帯を!闇を破るために連帯を!
いまこそ真木さんの意志を青年たちに引き継ごうではありませんか。
【太陽の道】緑の党・日本ボランティア会19【ツバメ】
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【太陽の道】緑の党・日本ボランティア会20【ツバメ】
https://mevius.5ch.net/test/read.cgi/kyousan/1675648999/