ゼロ除算で加減乗除が定義できた

1.
ユーザー
Kleki70C
~定義ここから~

1/0 を z とする。z とは 0 を掛けたら 1 になる数である。… (1)
0/0 を零元とする。0/0 とは 0 を掛けたら 0 になる数である。 … (2)
0 の逆数を 1/0 とする。1/0 は z だから、0 の逆数は z、z の逆数は 0 である。
ゼロ除算の世界は「あべこべ」の世界だからゼロ乗算が禁止される。
ゼロ乗算の世界に戻るためには、(1)、(2)を使いゼロ除算を一掃しなければならない。

z + z = 2z
z - z = 0/0
z * z = z^2 = 1 / 0^2 … (3)
z / z = z * 0 = 1

z * 0 = 1/0 * 0 = 1 … (1)
z / 0 = z / 0/1 = z * 1/0 = z * z = (3)

0/0 * x = 0/0 (任意の数を x とする。x は z を含む。x は 0 を含まない。) … (2)
0/0 * x = 0/0 * 0 = 0 (x が 0 のとき) … (2)
0 ≠ 0/0 (0 と 0/0 の関係) … (2)

~ここまで定義~
7
すべて
|
最新の50件
2.
ユーザー
6t1mh
1=2は定理
0×0=1です
0×2=2です 
0÷1=1です
ようやく0のわり算ができました
3.
ユーザー
6t1mh
アンサイクロペディアの1=2はいつ
また真実が書かれていたとニュースになるのか
4.
ユーザー
FBZMq
無意味な定義だな。
役に立たない。
5.
ユーザー
Jl58U
射影空間なら当たり前
7.
ユーザー
P5XO7
Y=1/Xをグラフで考えると、Xをプラスから0に近付けるとプラスの無限大に成って行くが、マイナスから0に近付けるとマイナスの無限大に近付く。
よって1/0は中を取って0と言う見方がある。
(これは複素数迄含めたグラフで考えるとバランス的に0がより適当に見える。)
また両辺に0を掛けた約分は、0を掛けた時点で0に成る為、約分で1が出る条件はその数が0以外の時に限られる。

人気のスレッド

もっと見る
>