3月と言えば決算期、桜の開花 → お花見、衣替え、春場所、春休み、センバツ、 今年はWBCもある w あっという間に3月から4月へ、大半の国民は数週間後の ゴールデンウイークモードに切り替わっていく、1年の中でも年末年始のつぎに 慌ただしい時期、3月に入ってもなお、「カタログギフトがー」と騒ぎをつづけてる バカ共の顔が浮かんでくる w
今回のカタログギフトの問題も、(選挙前の)自民、公明、立民・共産の迷走 → 埋没も、変化の切り替えができなかった = ゛時代゛ を見誤った点が「共通点」 >>1、風向きも潮の流れも読めない者が政治に関わっちゃダメってことだよ w
高市総理側が衆院選で当選の自民党議員にカタログギフト配布
自民党関係者によりますと、高市総理の事務所関係者が今月8日におこなわれた衆議院議員選挙で当選した自民党議員の事務所を訪れ、当選祝いの名目で数万円相当のカタログギフトを配布したということです。
カタログギフトはのし袋に入れられていて、「お祝い 高市早苗」と記載されていたということです。
政治資金規正法では個人から政治家に対する金銭などの寄付は原則、禁止されていて、配布の目的や原資などについて野党の追及は必至です。
こうした中、高市総理は24日、自身のXを更新し、「自民党衆議院議員の全員宛に、今回の大変厳しい選挙を経て当選したことへの労いの気持ちも込め、今後の議員としての活動に役立てていただきたいと考え、奈良県第二選挙区支部として、品物を寄付させていただいた」と説明しました。
また、カタログギフトの形を取ったことについては、「議員としての活動に役立つものをと思いましたが、一人一人に適当な品物を選ぶ時間もなく、事務所での応接や会議、日常業務に使えるものなど、政治活動に役立つものを各議員のご判断で選んでいただこうと思った」としています。
党内からは「あまりにも軽率」「受け取りを拒否した」と話す議員も
自民党議員からは「数回に分けて夕食会を開催して欲しいとの要望もあった」とした上で、高市総理は「施政方針演説の準備や答弁準備、今日の電話会談をはじめ外交日程まで考えると、それも困難でしたので、ささやかな品に致しました」と事情を説明しました。
その上で、「今回の支出には、政党交付金は一切使用することはありません」としています。
党内からは「あまりにも軽率だ」として、「受け取りを拒否した」と話す議員もいます。
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