【米国株】S&P500、ナスダックが過去最高値を更新、AI関連株が押し上げ最終更新 2026/05/06 18:241.影のたけし軍団 ★???[5日 ロイター] - 米国株式市場は、S&P総合500種とナスダック総合が過去最高値で取引を終えた。堅調な四半期決算に注目が集まる中、インテルなど人工知能(AI)関連株の上昇が支えとなったほか、米政権の対イランの停戦が維持されているとの発言が材料となった。インテルは13%急騰。ブルームバーグ・ニュースは、アップルが自社製端末の主要プロセッサーの製造について、インテルと予備的な協議を行ったと報じた。半導体設計大手アドバンスト・マイクロ・デバイセズ(AMD )は、取引終了後の四半期決算発表に先立ち4%上昇。アナリストは売上高が33%増加すると予想している。AI関連企業に投資家の関心が集まる中、フィラデルフィア半導体指数(.SOX)は4.2%上昇し、過去最高値を更新した。LSEGの利益調査責任者、タジンダー・ディロン氏によると、S&P500構成企業の第1・四半期の利益は前年同期比で28%増と、2021年以来最も高い四半期利益成長率を記録する見通しだ。USバンク・ウェルス・マネジメントの投資ストラテジスト、トム・ハインリン氏は「市場はファンダメンタルズに従って動いている。企業の決算は非常に好調で、この勢いは年内続くと予想される」と指摘。「AIだろうと、その他の生産性向上ツールであろうと、企業の設備投資は引き続き堅調で、消費者の支出も継続している」と述べた。S&P500の主要11業種全てが上昇した。素材は1.67%高、情報技術の1.63%高が続いた。その他の個別銘柄では、穀物商社のアーチャー・ダニエルズ・ミッドランド(ADM)は3.8%上昇。マージン改善を受けて第1・四半期利益が市場予想を上回った。画像・動画を整理・共有するSNSプラットフォームを運営するピンタレストは6.9%急伸。第2・四半期の売上高見通しがアナリスト予想を上回った。S&P総合500種では、値上がり銘柄数が値下がり銘柄数を1.7対1の比率で上回った。米取引所の合算出来高は161億株。直近20営業日の平均は177億株。https://jp.reuters.com/markets/japan/EAMDG7NOFNOKNDVM73H2ECJJTM-2026-05-05/2026/05/06 15:08:3122コメント欄へ移動すべて|最新の50件2.名無しさんggdBrこれは売り。2026/05/06 15:08:543.名無しさんUTKAOhttps://www.youtube.com/watch?v=RUAPNts7vZI ∧∧ どんどんどんどんバンバンバンバン ( =゚-゚) えぇっ!? .(∩∩)2026/05/06 15:10:204.名無しさんvW8GUNISAの成長投資枠で年初一括100万円分のNASDAQ100を買った甲斐があったよ2026/05/06 15:16:445.名無しさんmvpYs>>1オルカン はよ?2026/05/06 15:18:236.名無しさん9nDDIああ為替介入が無かったら良かったのに…2026/05/06 15:23:387.名無しさん3yUpb円高になったら買うチャンスですよ。ずーっと積立してまた買えば良いのよ2026/05/06 15:26:008.名無しさんwLW7Kマフィアのインチキイカサマ騙し場!2026/05/06 15:33:319.名無しさん7hLNN>>6為替介入のおかげて、安心してドル買える2026/05/06 16:14:0210.名無しさんe364xトランプといい株式市場といい狂っているトランプはカジノもちだったりするからカジノ国家そのもの2026/05/06 16:19:5411.名無しさんc8HQlもうこんなの錬金術でしょバカらしいわ2026/05/06 16:33:0312.名無しさんc8HQl自分達で流れを生み出せるんですから2026/05/06 16:34:0113.名無しさんXeyfB>>11そうよだから、現金て持つ意味なんて無いインフレで価値が減るんだから、みんなも投資信託かえばよい2026/05/06 16:36:0014.名無しさんc8HQl>>13金の流れを全て把握したいんでしょうね神気取りの豚どもは2026/05/06 16:42:4015.名無しさんkIZ31のるかそるか2026/05/06 16:43:3016.名無しさんIzHyGFX始めたいんだけど日銀介入するとき教えてくれればみんな助かるのに?なんで教えてくんないの?2026/05/06 17:58:4617.名無しさんr5hMl>>1>ブルームバーグ・ニュースは、アップル(AAPL.O), opens new tabが自社製端末の主要プロセッサーの製造について、インテルと予備的な協議を行ったと報じた。へえIntelが米国内に作ると言ってた工場使うのかな?2026/05/06 17:59:3818.名無しさんIzHyGトランプ一族が儲かるシステム2026/05/06 18:00:5819.名無しさんny9eq俺のFANG+も上がってるな。2026/05/06 18:06:1320.名無しさんUTKAOhttps://nikkei225jp.com/cme/ ∧ ∧ なんだコレ? (=゜o゜) .(∩∩)2026/05/06 18:11:4121.名無しさん8Xjs11990 年代後半、インターネットという魔法の技術が登場した時、市場はどう動いたか 。最初に株価が数倍、数十倍に跳ね上がったのは、「シスコシステムズ(Cisco Systems)」などの通信機器メーカーでした。ルーターやスイッチといった、ネットを繋ぐための「インフラ(現代でいう半導体)」を作っていた企業です 。当時、シスコは「世界時価総額ランキング1位」にまで上り詰め、「シスコを買えば億万長者になれる」と誰もが信じて疑いませんでした。今のNVIDIA と全く同じ状況です。しかし、その後どうなりましたか?IT バブルの崩壊とともに、インフラ需要が一巡したシスコの株価は暴落し、低迷の時代を迎えました 。では、インターネット革命はそこで失敗に終わったのでしょうか?世界はネットを使わなくなったのでしょうか?真実は、その真逆です。インフラが整い、シスコが主役の座を降りた「その後」に、本当のドラマが始まりました 。整備された高速なネット回線(インフラ)の上で、「Amazon 」がネット通販という革命を起こし、「Google 」が検索エンジンで世界の知識を支配し、「Facebook 」が人類のコミュニケーションを変えました。彼ら「サービス企業」は、インフラ企業であるシスコの全盛期を遥かに超える、数千倍、数万倍という天文学的な株価成長を遂げたのです 。これこそが、私たちが狙うべき「第2 波(セカンド・ウェーブ)」の正体です。2026/05/06 18:19:4222.名無しさんLQaAY介入はよ!買い増ししやすいからどんどん介入しろ!2026/05/06 18:24:41
【移民問題】「外国人に厳しい政策はウケるんだよ」なぜ自民党も参政党も「排外的なメッセージ」を掲げるのか⋯ベテラン議員が明かした「悲しい事実」ニュース速報+4491013.72026/05/06 18:24:26
インテルは13%急騰。ブルームバーグ・ニュースは、アップルが自社製端末の主要プロセッサーの製造について、インテルと予備的な協議を行ったと報じた。
半導体設計大手アドバンスト・マイクロ・デバイセズ(AMD )は、取引終了後の四半期決算発表に先立ち4%上昇。アナリストは売上高が33%増加すると予想している。
AI関連企業に投資家の関心が集まる中、フィラデルフィア半導体指数(.SOX)は4.2%上昇し、過去最高値を更新した。
LSEGの利益調査責任者、タジンダー・ディロン氏によると、S&P500構成企業の第1・四半期の利益は前年同期比で28%増と、2021年以来最も高い四半期利益成長率を記録する見通しだ。
USバンク・ウェルス・マネジメントの投資ストラテジスト、トム・ハインリン氏は「市場はファンダメンタルズに従って動いている。企業の決算は非常に好調で、この勢いは年内続くと予想される」と指摘。「AIだろうと、その他の生産性向上ツールであろうと、企業の設備投資は引き続き堅調で、消費者の支出も継続している」と述べた。
S&P500の主要11業種全てが上昇した。素材は1.67%高、情報技術の1.63%高が続いた。
その他の個別銘柄では、穀物商社のアーチャー・ダニエルズ・ミッドランド(ADM)は3.8%上昇。マージン改善を受けて第1・四半期利益が市場予想を上回った。
画像・動画を整理・共有するSNSプラットフォームを運営するピンタレストは6.9%急伸。第2・四半期の売上高見通しがアナリスト予想を上回った。
S&P総合500種では、値上がり銘柄数が値下がり銘柄数を1.7対1の比率で上回った。
米取引所の合算出来高は161億株。直近20営業日の平均は177億株。
https://jp.reuters.com/markets/japan/EAMDG7NOFNOKNDVM73H2ECJJTM-2026-05-05/
https://www.youtube.com/watch?v=RUAPNts7vZI
∧∧ どんどんどんどんバンバンバンバン
( =゚-゚) えぇっ!?
.(∩∩)
オルカン はよ?
為替介入が無かったら良かったのに…
為替介入のおかげて、安心してドル買える
トランプはカジノもちだったりするからカジノ国家そのもの
バカらしいわ
そうよ
だから、現金て持つ意味なんて無い
インフレで価値が減るんだから、みんなも投資信託かえばよい
金の流れを全て把握したいんでしょうね
神気取りの豚どもは
>ブルームバーグ・ニュースは、アップル(AAPL.O), opens new tabが自社製端末の主要プロセッサーの製造について、インテルと予備的な協議を行ったと報じた。
へえ
Intelが米国内に作ると言ってた工場使うのかな?
∧ ∧ なんだコレ?
(=゜o゜)
.(∩∩)
最初に株価が数倍、数十倍に跳ね上がったのは、「シスコシステムズ(Cisco Systems)」などの通信機器メーカーでした。
ルーターやスイッチといった、ネットを繋ぐための「インフラ(現代でいう半導体)」を作っていた企業です 。
当時、シスコは「世界時価総額ランキング1位」にまで上り詰め、「シスコを買えば億万長者になれる」と誰もが信じて疑いませんでした。
今のNVIDIA と全く同じ状況です。
しかし、その後どうなりましたか?
IT バブルの崩壊とともに、インフラ需要が一巡したシスコの株価は暴落し、低迷の時代を迎えました 。
では、インターネット革命はそこで失敗に終わったのでしょうか?
世界はネットを使わなくなったのでしょうか?
真実は、その真逆です。
インフラが整い、シスコが主役の座を降りた「その後」に、本当のドラマが始まりました 。
整備された高速なネット回線(インフラ)の上で、
「Amazon 」がネット通販という革命を起こし、
「Google 」が検索エンジンで世界の知識を支配し、
「Facebook 」が人類のコミュニケーションを変えました。
彼ら「サービス企業」は、インフラ企業であるシスコの全盛期を遥かに超える、数千倍、数万倍という天文学的な株価成長を遂げたのです 。
これこそが、私たちが狙うべき「第2 波(セカンド・ウェーブ)」の正体です。