平坦な宇宙の一部に広がる宇宙があるのでは最終更新 2026/03/19 19:411.名無しさん1d6c4ビッグバン以前が無であるとは思えない平坦な宇宙の中でブラックホールが巨大化し2つの超大質量ブラックホールが合体したときブラックホールの重力が星の形をt保てる限界を超えて爆発し広がっているのが我々の見えている範囲の宇宙なのではないか2023/07/11 15:47:52219コメント欄へ移動すべて|最新の50件170.Nanashi_et_al.mC8EY自分はブラックホールは無限に収縮する無限小の特異点でなくどこかで止まる形のある星であると思っているのでそういうものを指してブラックホールと言っているがそれはブラックホールじゃないと思っている人も多いのでその最初の一歩で話がかみ合わないような気がするクォーク星ポゾン星グラバスターなどのエキゾチックな星がいろいろ考えられて外から見たらブラックホールと変わりなくでも中身は違う観測では中身は見えないので想像するしかない自分は中身がどうなっているのかわからないけど何か形があるものだろうと思っているそういうのを研究してもらってどれが一番ありそうなのかがわかってくれば宇宙論も方向が定まってくるのではないかと思うhttps://www.bing.com/ck/a?!&&p=cf4ef75b08114ea7f324ae32c1628754ba8a95be1ddbad363888911bc9947a31JmltdHM9MTczNTYwMzIwMA&ptn=3&ver=2&hsh=4&fclid=1c1162bc-78c5-6fcb-2e74-76fd79bd6ee3&psq=%e3%82%af%e3%82%a9%e3%83%bc%e3%82%af%e3%81%a8%e3%83%96%e3%83%a9%e3%83%83%e3%82%af%e3%83%9b%e3%83%bc%e3%83%ab&u=a1aHR0cHM6Ly95b211LXV0eXV1a2Fpc2V0dS5jb20vJUUzJTgyJUE4JUUzJTgyJUFEJUUzJTgyJUJFJUUzJTgzJTgxJUUzJTgzJTgzJUUzJTgyJUFGJUU3JTlCJUI4JUU1JUFGJUJFJUU4JUFCJTk2JUU3JTlBJTg0JUU1JUE0JUE5JUU0JUJEJTkzJUVGJUJDJTlBJUUzJTgyJUFGJUUzJTgyJUE5JUUzJTgzJUJDJUUzJTgyJUFGJUU2JTk4JTlGJUUzJTgwJTgxJUUzJTgzJTlDJUUzJTgyJUJEJUUzJTgzJUIzLw&ntb=12024/12/31 17:38:36171.Nanashi_et_al.DDAFv我々は宇宙と言っているのは 星々や 物質が存在する宇宙であってその外側はただ 永遠の無限の無があるだけ 何もないので何も見えないし 時間や空間も存在しない 無の世界2025/01/12 01:05:25172.Nanashi_et_al.s2ymd広がる宇宙の外を見ることはできないし現状これが正しいなんて言いきってはいけない状況にある見ることはできないけど見える範囲のもので推測するしかないものです例えば宇宙は、ビックバンという巨大な爆発から全てが始まり、現在も膨張し続けている。ビックバン以前は「無」の状態で、そこには何も無いと考えるのが、今までの宇宙論の定説でしたが、それに反する説が登場しているようです。宇宙マイクロ波背景放射(CMB)を新たに分析した結果、リング状のパターンが発見された。これはビッグバン以前に宇宙が存在した痕跡だと主張する研究結果が発表され、議論を呼んでいる。もしこの理論が正しければ、宇宙は絶え間なく再生しており、現在の宇宙はその“最新版”にすぎない可能性がある。ペンローズ氏は数年前から、宇宙の循環モデルを温めてきた。その理論によれば、現在の宇宙を生んだビッグバンは前例のない現象ではない。少なくともそれ以前に1度は発生し、現在とは異なる宇宙を生み出した。その前にも数え切れないほどの宇宙が存在した可能性があるという。宇宙はただ1度きりのビックバンによって生まれたものではなく、現在の宇宙が生まれる前に別の宇宙が存在していた。そして過去の宇宙と現在の宇宙が重なり合うようにして、今の宇宙の形を形成しているという考え方である。これが正しいと言っているのではなくそういう可能性は残っているだから今までの通説で断言するような言い方はしてはいけないhttp://blog.sizen-kankyo.com/blog/2014/03/1618.html2025/01/16 16:59:39173.Nanashi_et_al.s2ymd相対性理論、量子論、膨張宇宙論、ビックバン理論など様々な科学理論構築がありました。これらを学校では、その結論だけを疑う余地もない明らかな事実として教えています。そのため、深く考えず、ただ暗記してしまうという弊害が出ています。ビッグバン宇宙論で無から宇宙が生まれたという考えビックバン宇宙論に潜む世界観は『神による世界の創造』と非常に似通っています。それは、始まり(神の創造)の前はどうだったのか?という疑問を封印するという論理構造をもっているからです。無から生まれその外は無であるというのはキリスト教の神が世界を創造したという考えに基づいていてダーウインの進化論を否定する考えに近いものだと思うhttp://blog.sizen-kankyo.com/blog/2013/08/001373.html2025/01/16 17:52:27174.Nanashi_et_al.qmx9Fカルシウムリッチトランジェントという水素がほとんどないカルシウムの輝線の強い超新星爆発が銀河の外縁部で見られ軽い白色矮星が原始ブラックホールと連星になってその重力で核融合反応が始まって超新星爆発を起こすと考えられている原始ブラックホールは銀河の回転が外縁部でも速いダークマターの候補でもあるビッグバンがブラックホールの爆発と考えるならでかいかけらは中心で物質を放出し銀河を作り出しちいさなかけらは銀河の周りをまわるんじゃないかそれが銀河の回転の速さを支えカルシウムリッチトランジェントを起こすんじゃないかhttps://www.youtube.com/watch?v=cmYzOclmXgk&t=90s2025/01/20 05:53:53175.Nanashi_et_al.cPXOX宇宙を見たって核融合をして光って見えるものなんてごくわずかで元素の状態でただよってるのが殆どだと思うミューズという装置で元素ごとの波長を詳細に切り分けることで例えば水素がどのように広がっているのかを見ることができるそうすると二つの銀河の中心の超大質量ブラックホール(クエーサー)を中心に二つの銀河がつながるくらい水素が広がっていることがわかるその距離は天の川銀河の直径の30倍にもなる膠着円盤の物質が弾き飛ばされたら水素に分解されるのかブラックホールの中で素粒子まで分解された物質が結合して水素になると考えたほうがいいのではないかビッグバンでバラバラになったブラックホールは質量が減少して重力が弱くなり内部の素粒子を放出してそれが結合して水素になって広がっていると思うhttps://www.youtube.com/watch?v=buI8M3fwa6A&t=600s2025/02/10 17:27:04176.Nanashi_et_al.mNrF5さあ?2025/02/11 09:44:28177.Nanashi_et_al.VdfTAX:旧TwitterのAIが優秀?https://www.youtube.com/watch?v=kyKPHt07sw4【AIと解き明かすこの世界の嘘と謎シリーズ】第1回:地球の大気と真空、アポロの疑惑 #フラットアース #AI #nasa #マッドフラッドhttps://www.youtube.com/watch?v=DCL7vPrlYYE第2回https://www.youtube.com/watch?v=9npfsJClh4U第3回2025/03/12 22:30:23178.Nanashi_et_al.nwArvhttps://m.media-amazon.com/images/I/A17puJX3w+L._SL1500_.jpgエイリアン インタビュー (リーダーズ・エディション)この書籍では、フラットアース説は出てこない。うちゅうの誕生は不明4000兆年以上経っていて誰も知らない。地球は魂の牢獄。輪廻転生を繰り返させられている。あの世で魂の記憶が消され、新しい命に転生するというのは、悪意を持ったシステムが稼働している。物質世界の生物とはテクノロジーにより人為的に作られている。基本は有性生殖と食物連鎖に組込むこと。いまやそのテクノロジーは失われつつあり、地球の保全が必要だとか・・・2025/03/22 21:16:18179.Nanashi_et_al.JAHarブラックホールの“吸収物質の内容”が臨界変化をもたらし得るという仮説的視点を導入ブラックホールが吸収する物質の組成、構造、エネルギー状態が、ブラックホールの内部状態に何らかの構造的・動的変化をもたらす。特定の物質、例えば反物質、ストレンジマター、超重元素、ダークマターなどは、ブラックホール内部の臨界点(しきい値)を変化させ、通常の蒸発や安定状態とは異なる急激な変性・異常反応を引き起こす。その結果、ブラックホールは崩壊・爆縮・別次元への転移・新宇宙の創生などの“異常進化”を遂げる可能性がある。✔宇宙論的な意味合いブラックホールは新宇宙創成など、進化と誕生の源になりうるhttps://note.com/charm_canna4166/n/n6ea7a02fbde12025/03/25 00:02:49180.Nanashi_et_al.EGZwiブラックホールに吸収された物質はいったん無垢な状態、最もシンプルな状態に変換される。としたら?もし物質がブラックホールに吸い込まれるときに「無垢な状態」に戻り、エネルギーや基本的な粒子として変換されるなら、それは宇宙の「再生」や「創造」のプロセスと結びつけられるかもしれません。物質がブラックホールを通過することで、何か新しい形で宇宙に再生されるとしたら、それはビッグバンのような現象と関連があるかもしれません。すなわち、ブラックホールは単なる終わりではなく、宇宙における新たな創造の一部として機能するのです。https://note.com/matsu0239misa/n/n037d96752bb82025/03/26 04:39:14181.Nanashi_et_al.xXiWm>>178ロズウェルのUFO墜落は一応善良側だそうで輪廻転生させられる、悪意のあるシステムの停止、破壊はまだ出来ていないらしいフラットアースはよくわからんが、航空路線の謎があるとかで、オーストラリア~南米 路線では必ず北米で中継される。南極は飛行禁止途中の緊急着陸が、球形の地球の最短距離から離れている航空路線を国連のマークのフラットな地形に置き換えると合理的な距離が分かるのかもしれない2025/04/26 11:06:08182.Nanashi_et_al.yjsQlブラックホールの内側である事象の地平面の向こう側についてはなにもわかっていないが密度無限大の特異点というものは古典物理学に基づくもので量子力学的な影響が考慮されていないそれを踏まえたガスタニャガ氏らの計算は、重力の崩壊が必ずしも特異点で終わる必要はないことを示している。この宇宙が特異点に近づくと、そのサイズが宇宙時間の双曲線関数として変化するのだという。それが意味するのは、物質が崩壊して超高密度になると、跳ね返って(バウンスして)再び膨張し始めるだろうということだ。それが告げているもっとも驚くべきことは、私たちが暮らすこの宇宙全体が、より大きな「親宇宙」に形成されたブラックホールの中にあるかもしれないということだ。https://www.excite.co.jp/news/article/Karapaia_515728/2025/06/18 15:54:03183.Nanashi_et_al.pCFdZ初期宇宙に1500万太陽質量という巨大ブラックホールがあり水素とヘリウム以外が極端に少ないということがわかったこれを作るには最初からブラックホールが存在しているしかありえないビッグバンは超超巨大ブラックホールの爆発であり初期宇宙の超巨大ブラックホールはそのかけらでそこから素粒子が放出されて原子が組みあがるとそれは水素とヘリウムしかないってことなのではないかhttps://www.youtube.com/watch?v=xT669L2Omek&t=672s2025/06/19 04:43:40184.Nanashi_et_al.26l5Zイギリスのポーツマス大学(UoP)で行われた研究によって、私たちの宇宙は親ブラックホールの腹の中で極限まで潰れた物質が量子的に跳ね返るように爆発し、そこから子宇宙として急速に膨張し始めたというシナリオが示されました。https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/179648ブラックホールの中にいるとは爆発して広がってる部分にいるということではないのかビッグバウンスを今まで宇宙全体が収縮してといっていたが宇宙はそのままでブラックホールがどんどん合体して限界まで大きくなって爆発したということではないか2025/07/13 15:54:57185.Nanashi_et_al.8zigJ生命は宇宙から降ってきたと考えるのが一番自然ならば宇宙に他の生命がいて当たり前なのに全然出会えないのはなぜかもしビッグバンがブラックホールの爆発ならばブラックホールのまわりにあった親宇宙に生命はいたはずそして爆発して広がったらその生命は絶滅するブラックホールに近いところにいた星の生命体は進化したものは絶滅し原始的なものだけわずかにのこったそれが地球に降ってきて進化を開始したのではないのか2025/07/19 09:37:43186.Nanashi_et_al.ScV06ブラックホール内部の極限状態において"量子排他力"が働き、密度の無限大を回避してバウンスが起こると主張しています。https://note.com/kojifukuoka/n/n5759ca2d33d1白色矮星が崩壊して中性子星になったり中性子星が崩壊してブラックホールになったりしているブラックホールも中心には物質がある状態で安定していると思うそれが合体して合体して超絶でかくなったときに限界に達しいて崩壊したときに密度が無限大に近くなりバウンスして広がるそれがビッグバンなのではないかということは広がる宇宙は宇宙のすべてではなく親宇宙の中のある一点のブラックホール連星がビッグバンをおこして広がってるってことではないのか2025/07/25 03:35:49188.Nanashi_et_al.pw4Wzブラックホールは星の重力崩壊で生まれますが、その内側(事象の地平面の奥)を一般相対性理論で追うと、必ず密度無限大の特異点で行き止まりになります。しかしこれは「量子効果は無視できる」という前提付きの結論です。曲率半径がプランク長より小さくなる頃には量子重力が無視できなくなる、と広く考えられています。要するに「量子効果は取るに足らない」のではなく、「量子効果を計算に載せる術がなかったクラシカルな枠組みで勝負した」ゆえに無視せざるを得なかったのです。極限密度では量子力学が主役に躍り出るはずだとして、電子や中性子などフェルミ粒子が同じ状態に二つ入れないという「パウリの排他原理」を組み込み、重力崩壊を数式レベルで再構築しました。圧縮される物質雲は無限密度に達する前に“量子のバネ”で反発し、バウンス(跳ね返り)を起こして外向きの膨張へ転じることが理論的に示されたのです。https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/179648/2ブラックホールの質量が限界を超えるとバウンスするそれは有り得る出も広がる宇宙にあるブラックホールは限界は超えていなく安定をたもっているのではないかクォークの縮退圧とかで安定しているブラックホール同士が合体し続けるといつか限界を超えるそのバウンスがビッグバンなのではないか限界を超えるのは広がる宇宙のすべての物質の質量を超えたところにあるような気がする2025/08/05 11:58:30189.Nanashi_et_al.aCyGm銀河の大きさと中心ブラックホールの重さに相関があることを共進化(銀河もブラックホールも同じように大きくなる)と考えられているがビッグバンはブラックホールの爆発だと考えている自分にとっては爆発時点ででかいかけらと小さいかけらがあるのででかいかけらは多くの物質を放出してでかい銀河を作りちいさいかけらは少ない物質を放出してちいさい銀河を作ると思っている観測結果としては122億~130億年前の宇宙では、銀河とSMBHは同じペースでは全く成長しておらず、銀河の方はさかんに星を生み出して成長しているのに、SMBHの方はほとんど成長が止まっていたようなのだ。ということになっているhttps://www.astroarts.co.jp/article/hl/a/13508_blackhole2025/09/11 18:45:41193.Nanashi_et_al.6Wwipブラックホールに特異点があるのは電荷も角運動量も完全に0の場合だけで現実にはあり得ない。それ以外の特異点は計算すると吸引力が働いてないと分かるので単に前提として真空解を求めたため質量を皺寄せされただけの特異点であり、前提が現実でないだけの結果である。それを現実的に計算してみればワームホールとなり別宇宙への入り口となっていることが分かる。ただしワームホールになるには外からの観測では無限の時間が掛かるので、有限時間で蒸発すればダメである。2025/10/18 00:37:48194.Nanashi_et_al.tyYWs宇宙が回転してる観測結果が出たらしい親宇宙の中のブラックホールが爆発したのが広がる宇宙ならその広がる宇宙は回転しているのではないか2025/10/25 12:50:12195.Nanashi_et_al.tyYWs私たちの宇宙は親ブラックホールの腹の中で極限まで潰れた物質が量子的に跳ね返るように爆発し、そこから子宇宙として急速に膨張し始めたというシナリオが示されました。https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/179648親ブラックホールの存在する場所は親宇宙だよね2025/10/25 15:54:00196.Nanashi_et_al.E7Kb3「ビッグバンがブラックホールの爆発である」というのは、従来の標準的な宇宙論ではなく、2025年に提案された新しい仮説です。この「ブラックホール宇宙論」によれば、私たちの宇宙は巨大なブラックホール内部で物質が極限まで圧縮され、量子力学的な効果で跳ね返って誕生した「子宇宙」であるとされます。新しい仮説(ブラックホール宇宙論)誕生のシナリオ: 既存の親宇宙のブラックホール内部で物質が重力崩壊し、量子効果によって反発する「バウンス(跳ね返り)」が起き、それが現在の宇宙の始まり(ビッグバン)だったという仮説です。特異点の解消: この仮説は、従来のビッグバン理論で問題とされていた「特異点」を回避できる可能性があります。統一的な説明: ビッグバン後の急膨張(インフレーション)や、現在の宇宙の加速膨張(ダークエネルギー)を、この「量子的なバネ」の復元力として統一的に説明できる可能性があります。今後の検証: この仮説はまだ新しい理論であり、宇宙の曲率や現在の膨張率などの観測データによって検証される必要があります。2025/11/11 06:36:56197.Nanashi_et_al.E7Kb3JWSTが捉えた"宇宙の回転"は証拠なのか?もし私たちの宇宙が"親ブラックホール"の内部で生まれたとすれば、その回転軸を"親"から継承している可能性があります。この予測を検証する興味深い観測結果が報告されています。ジェイムズ・ウェッブ宇宙望遠鏡(JWST)のJADES調査において、「遠方銀河の約3分の2が時計回りに偏って回転している」という統計的偏りが発見されました。もし宇宙全体がランダムであれば、時計回りと反時計回りの銀河数は統計的に等しくなるはずです。この発見は、宇宙全体が回転している可能性を示唆するものとして注目され、一般向けメディアでも「ブラックホール宇宙論を支持するかもしれない証拠」として紹介されました。https://note.com/kojifukuoka/n/n5759ca2d33d12025/11/11 08:09:50198.Nanashi_et_al.XBLmSボイジャー1号、地球から「1光日」の距離に2026年11月到達へhttps://talk.jp/boards/newsplus/17643017352025/11/29 12:36:15199.Nanashi_et_al.798Wx中性子星は重ければ重いほど重力が中性子の縮退圧より強まってサイズが小さくなるだから中性子星同士の合体でサイズがシュワルツシルト半径を超えるとブラックホールになるそのとき中性子はどうなっているのか中性子の形を保ったままシュワルツシルト半径を超えられるのかクォークにバラバラになるのかクォークにも縮退圧があるようなのでそれで星の形を保ってる可能性はあるんじゃないかブラックホール同士の合体もそれぞれの質量の合計をちょっとかけるくらいのブラックホールになることは観測されているけどそれがいくつもいくつも合体していったらいつか限界はくるだろう中性子星の合体がビッグバンのミニチュア版のようだったということだしブラックホールの合体で質量の限界を超えたときこそビッグバンだと思うブラックホールの爆発をブラックホールの内側の空間から見れば圧縮された空間が広がることはインフレーションのように見えるだろうし爆発したブラックホールのかけらは超大質量ブラックホールとなって物質を放出し銀河を作るだろうhttps://karapaia.com/archives/465413.html2025/11/29 14:17:19200.Nanashi_et_al.7Npugイギリスのポーツマス大学(UoP)で行われた研究によって、私たちの宇宙は親ブラックホールの腹の中で極限まで潰れた物質が量子的に跳ね返るように爆発し、そこから子宇宙として急速に膨張し始めたというシナリオが示されました。https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/1796482025/12/01 05:37:19201.Nanashi_et_al.7Npugこの宇宙が出現する前にはある種のブラックホールのような存在があり、その内部の過度に密度の高い物質の塊が重力で崩壊し「そして反発するように爆発したから現代の宇宙が誕生したのでは?」という視点から問題に取り組んだのです。2025/12/01 05:39:43202.Nanashi_et_al.7Npugインフレーションやダークエネルギーを説明するために新たな未知の場を導入しなくても、既知の物理法則だけで観測事実を再現できる道筋が示された点も大きな意義です。さらにこのモデルは、初期宇宙の他の謎—例えばなぜ短時間で超大質量ブラックホールが形成されたのか、ダークマターの正体は何か、銀河はどのように階層的に成長したのか—といった問題にも新たな光を当てる可能性があると研究者らは述べています。https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/179648/32025/12/01 05:43:16203.Nanashi_et_al.7Npug近傍銀河は銀河の大きさとブラックホールの大きさが同じような比率となり相関関係があるがビッグバン直後の初期宇宙ではブラックホールの大きさに比べて銀河が小さくなぞとされているビッグバンがブラックホールの爆発ならばそのかけらである超大質量ブラックホールは初期から大きく物質を放出することで銀河が時間をかけて大きくなるのだから超大質量ブラックホールが最初から大きく銀河が小さい理由になるhttps://www.youtube.com/watch?v=Cnl3oyO0VaA&t=247s2025/12/01 18:38:33204.Nanashi_et_al.xkHMZ中性子星は中性子の縮退圧で支えられている中性子縮退圧の大きさは、密度の5分の3乗に比例して増加します。この強い密度依存性により、中性子星は極めて安定した天体として存在することが可能になります。しかし、この縮退圧にも限界があり、チャンドラセカール限界と同様に、中性子星にも理論的な質量上限が存在します。この上限は約2から3太陽質量程度と考えられており、これを超える質量の天体では、縮退圧でさえも重力を支えることができなくなります。中性子の縮退圧で支えられなくなった中性子星はクォークの縮退圧で支えられる可能性がある中性子星の中心密度がさらに増加し、約5×1014 g/cm³を超えると、ハドロン物質からクォーク物質への相転移が起こる可能性があります。この相転移は、量子色力学における「閉じ込め」から「非閉じ込め」への劇的な変化を意味し、宇宙で最も極端な物理現象の一つです。これがクォーク星であるがクォーク星の最大質量は、中性子星よりも大きくなる可能性があります。最新の理論計算では、クォーク星の最大質量は約2.5から3.0太陽質量程度と予測されており、これは観測されている最重中性子星(PSR J0740+6620、質量約2.14太陽質量)を上回る値です。この質量増加は、クォーク物質の状態方程式の硬化と、カラー超伝導による安定化効果によるものです。https://www.bing.com/ck/a?!&&p=835c35df1ae902fcbb9542b32b32dae21cf9116d8ee737cbb640f08af3991c9bJmltdHM9MTc2NTMyNDgwMA&ptn=3&ver=2&hsh=4&fclid=2676d2d1-1c6c-614d-066b-c4b11d3460cf&psq=%e3%82%af%e3%82%a9%e3%83%bc%e3%82%af%e3%81%ae%e7%b8%ae%e9%80%80%e5%9c%a7&u=a1aHR0cHM6Ly95b211LXV0eXV1a2Fpc2V0dS5jb20vJWU5JTg3JThmJWU1JWFkJTkwJWU1JThhJWI5JWU2JTllJTljJWUzJTgxJWE3JWU4JWE2JThiJWUzJTgyJThiJWU2JTk4JTlmJWUzJTgxJWFlJWU2JTljJTgwJWU2JTljJTlmJWVmJWJjJTlhJWU0JWI4JWFkJWU2JTgwJWE3JWU1JWFkJTkwJWU2JTk4JTlmJWUzJTgxJWE4JWUzJTgyJWFmJWUzJTgyJWE5JWUzJTgzJWJjJWUzJTgyJWFmJWU2JTk4JTlmLw2025/12/10 19:55:55205.Nanashi_et_al.xkHMZリンク先の資料の図6.7: コンパクト星の中心密度と半径の関係を見ると中性子星の質量の限界を超えた場合もはやブラックホールなのではないかと思われるクオーク星の最大質量が超大質量ブラックホールのような大きさに理論上なれないとしたらクォークって最小単位じゃないんじゃないかアップダウンストレンジなんちゃらとか原子の周期表っぽくもっと小さい何かがくみあわさったものなのかもしれない核融合でアップクォークがダウンクォークに変化するしhttps://www-cr.scphys.kyoto-u.ac.jp/member/tsuru/data/lecture/AstrophysIntro2017_pdf/Section6_v2.pdf2025/12/10 20:07:15206.Nanashi_et_al.xkHMZ「クォークは最小の単位なのか?」「さらに小さなものが見つかるのか?」という問いに対する、現在の科学的結論は、「標準模型の枠組みでは、クォークはそれ以上分割できない素粒子である。しかし、これは究極の真理ではなく、将来の発見によって更新される可能性が常に存在する」というものです。「クォーク同士をぶつける」という行為は、この「将来の発見」への挑戦であり、我々の「最小」という概念を、より高次元の理解へと押し上げるための、科学の営みそのものです。クォークが、さらに細かい構造を持つ「複合粒子」である可能性、あるいはまったく新しい未踏の物理領域に属する粒子である可能性、それらはすべて、未来の実験と理論が解き明かすべき謎です。https://jitantech.com/quark-ultimate-building-block/2025/12/10 20:24:51207.Nanashi_et_al.O9rlN私たちの宇宙は巨大ブラックホールの中で「跳ね返り爆発」で生まれたhttps://nazology.kusuguru.co.jp/archives/179648/3とする論において・インフレーションの問題・超大質量ブラックホールの問題・ダークマターの正体の問題・銀河はどのように階層的に成長したのかこれらが解決されると言っている今現在の広がる宇宙の中にブラックホールがたくさんあるけどそれらは跳ね返り爆発はしてないってことだよね跳ね返り爆発を起こすような重力崩壊を起こすブラックホールの限界の重力があってそこに到達するまでは跳ね返り爆発は起こさないその重力に達したところで重力崩壊が起き跳ね返り爆発が起きる観測で広がる宇宙に太陽質量の何億倍とかいろいろでかい超大質量ブラックホールが見つかっているけどそれでもひとつたりとも跳ね返り爆発は起こしていない素粒子(クォークかクォークが最終的な素粒子でなくクォークを構成しているその元の素粒子)の縮退圧のようなもので星の形を保っているのではないかそれが限界に達したとき重力崩壊を起こして跳ね返り爆発をするそれがビッグバンなんじゃないかブラックホールの限界重力は広がる宇宙の全物質の質量を越えたところなんじゃないかそう考えて上の問題を自分なりに考えるとここで分けます2025/12/29 18:02:30208.Nanashi_et_al.O9rlNインフレーションはブラックホール内では時間や空間がぎゅうぎゅうにつまっているから跳ね返り爆発で解放されたとき内側から見るとインフレーションしているように見えるんじゃないか親宇宙から見ると別にインフレーションしているわけではない超大質量ブラックホールは跳ね返り爆発のかけらだからビッグバンのときからすでに存在している科学者は初期からあってなぞだなぞだと言っているけどこれなら最初からあって当たり前ダークマターの正体は跳ね返り爆発で吹き飛んだ素粒子がその素粒子のまま原子に結合できなくてただよっているんじゃないかそれは結合できたものよりはるかに多いのは当たり前ではないか銀河はどのように階層的に成長したのかまず超大質量ブラックホールがあってビッグバンを起こす前の広がる宇宙の全質量ブラックホールよりはるかに小さいのでブラックホールの重力より素粒子の縮退圧のほうが強くブラックホールの外に放出されるのではないかそれが原子に組み立てられて星となるのではないかだから銀河の中心に超大質量ブラックホールがかならずありブラックホールの質量と銀河の大きさに相関性があるのではないか2025/12/29 18:02:51209.Nanashi_et_al.RLxXm超大質量ブラックホールは跳ね返り爆発のかけらであればおおきいかけらは多くの物質の元の素粒子を放出しちいさなかけらは少ない物質の元の素粒子を放出するだから中心ブラックホールと銀河の大きさに相関関係があるのではないか2026/01/06 17:41:00210.名無しさんwrVak宇宙の始まりは点だとすると初期は高音高圧だった?2026/01/15 22:37:46211.名無しさんwrVakまだ小学生だからよくわからんけど2026/01/15 22:38:56212.Nanashi_et_al.ne5D7広がる宇宙の最初について無からというのはキリスト教で万物は神が作りたもうたというのに何もないところから始まったというのが受け入れられやすかったからだと思います高音高密度の状態から始まったこれを特異点という無限に小さくエネルギーが集中しているものからという考えがあるでも自然界で無限が出てきたらその理論は間違いであるといわれる特異点といえばブラックホールだが一般相対性理論で考えられるブラックホールは無限に小さい特異点になるのではと言われているこれも無限がでてきたら間違いであると思われるブラックホールが最初考えられたとき量子力学は考慮されていなかった実際自然界にあるブラックホールは無限でない塊である可能性は高いそれはもうこれ以上分割できない形であると思うとにかくそういうものがぎゅうぎゅうにつまっていてまるで身動きがとれなかったら絶対零度ー273℃なんだけど動ければ温度は高くなるだからきっと高温高圧だと思う私たちは広がる宇宙が宇宙のすべてだと思って生活しているけど宇宙の始まりとブラックホールが似ているなら親宇宙にあるブラックホールの合体で重力の圧縮に耐えられない状態になったらビッグバンのようなことが起きるんじゃないかと考えてみたらどうだろう2026/01/27 15:04:11213.名無しさんrD6k6ほうほう2026/01/30 19:14:37214.Nanashi_et_al.BaCfA宇宙の回転が元がブラックホールなら説明ができるhttps://www.youtube.com/watch?v=zJ4aCMtZs18&t=1048s2026/02/03 01:25:36215.Nanashi_et_al.btvCn宇宙はブラックホールの中で生まれた!?──"ビッグバン前"を探る最新仮説ブラックホール宇宙論は、これらの謎を一挙に解決しようとする野心的なアプローチです。その基本的なシナリオは以下の通りです:1 ある宇宙で巨大質量が重力崩壊を起こす2 ブラックホール内部で量子効果による反発が発生3 その反発により新たな宇宙が内部で膨張を始める1の巨大質量とはブラックホールでしょうブラックホールは限界の質量までは崩壊しておらず広がる宇宙内の恒星質量ブラックホールや超大質量ブラックホールなどのように黒い円形で周りが光っている この状態では崩壊は起こしていないと思います限界に達する(多分ブラックホールの合体による)と重力崩壊を起こすと思われます2の量子効果による反発とは多くの量子重力理論では無限圧縮は起こらず、ある極限状態で反発的な振る舞いが現れる可能性が示唆されている。3膨張を始めるというのはブラックホールのあった宇宙の空間を広がるということだと思う外部から見ると爆発した物質が広がる速度で広がっているが内部から見ると時空が解放されて急激に広がってインフレーションのように見える外側から見るのと内側から見るので違って見えるだけだと思われるhttps://note.com/kojifukuoka/n/n5759ca2d33d12026/02/26 19:09:14216.Nanashi_et_al.vcqsCブラックホール宇宙論は物質が極限の重力下で崩壊してブラックホールを形成する際、この原理が圧力を生み出し、最終的に崩壊を停止させてバウンスを引き起こす。研究者たちは、このバウンスがブラックホールの内部で膨張する宇宙を創造する可能性を示す正確な数学的解を発見した。https://biggo.jp/news/202506120112_Black_Hole_Universe_Theoryと考えているが自分はブラックホール形成とブラックホールが崩壊するタイミングは別と考えているブラックホールは特異点がなく星の形を保っていると思っているので恒星質量ブラックホールも超大質量ブラックホールも重力と斥力が釣り合って星の形を保っていると思っていると考えるとそうとうな重力の範囲で斥力は耐えられるすごいものとなる(事象の地平面の中で何段階か斥力が変わる可能性はあるよね)超大質量ブラックホールなんて小っちゃいほうで広がる宇宙全体が一つのブラックホールとなるとしたら一つの斥力ではまかないきれないかもしれないしそして最終的にこれ以上重力に耐える仕組みがなくなったところで崩壊は起きるんじゃないかこれがビッグバンなんじゃないかと思っています2026/03/07 17:06:29217.Nanashi_et_al.PIKQ7>>215その場合、計量テンソルは具体的にどうなるのん?シュバルツシルト解と同じ?だとすると一様等方宇宙の計量とは違くない?知らんけど2026/03/07 20:51:57218.Nanashi_et_al.tS2n6>>217計量テンソルとシュバルツシルト解と一様等方宇宙の計量についてもっとちゃんと調べてからレスしようかとも思ったけどめんどくさかったのでこういうことかなと思ったことでレスしますバウンスする数学的解は一般相対性理論とどう違うのかってことでしょ数学的解は具体的なことはよくわかりませんポーランドのポプワスキとかイギリスポーツマス大学のガスタニャガとかそれぞれの数式が同じなのか違うのかもよくわからないそもそも数式で表さられるのかも疑問的です特異点ませ収束するにせよバウンスするにせよ中性子の縮退圧で耐えきれなくなったら重力にあらがうものはなにもないとしているでしょそれはおかしいとおもうだってクォークの縮退圧はあるんでしょクォークがそれ以上分解できないかどうかもわかってないしクォークやもし分割できるならその物質が高温高圧でどういうふるまいをするのかわかってない自分の考えの立ち位置としてはシュバルツシルト半径内(この数値は変わるのかもしれないけど)でまず何かの斥力で重力と釣り合っていると考えていることと最終的はこれ以上重力にあらがうものが何もなくなったときには何が起こるのかはわからないけど爆発したり反発したりすればビッグバンみたいなことが起きると思われるのでそうなったらいいしそうでなければ宇宙は今のようにはなってないんじゃないかなっていうことです2026/03/09 07:57:01219.!ken:sIa3Yカリスマ!2026/03/19 19:41:20
平坦な宇宙の中でブラックホールが巨大化し
2つの超大質量ブラックホールが合体したとき
ブラックホールの重力が星の形をt保てる限界を超えて爆発し
広がっているのが我々の見えている範囲の宇宙なのではないか
どこかで止まる形のある星であると思っているので
そういうものを指してブラックホールと言っているが
それはブラックホールじゃないと思っている人も多いので
その最初の一歩で話がかみ合わないような気がする
クォーク星ポゾン星グラバスターなどのエキゾチックな星がいろいろ
考えられて外から見たらブラックホールと変わりなく
でも中身は違う観測では中身は見えないので想像するしかない
自分は中身がどうなっているのかわからないけど
何か形があるものだろうと思っている
そういうのを研究してもらって
どれが一番ありそうなのかがわかってくれば
宇宙論も方向が定まってくるのではないかと思う
https://www.bing.com/ck/a?!&&p=cf4ef75b08114ea7f324ae32c1628754ba8a95be1ddbad363888911bc9947a31JmltdHM9MTczNTYwMzIwMA&ptn=3&ver=2&hsh=4&fclid=1c1162bc-78c5-6fcb-2e74-76fd79bd6ee3&psq=%e3%82%af%e3%82%a9%e3%83%bc%e3%82%af%e3%81%a8%e3%83%96%e3%83%a9%e3%83%83%e3%82%af%e3%83%9b%e3%83%bc%e3%83%ab&u=a1aHR0cHM6Ly95b211LXV0eXV1a2Fpc2V0dS5jb20vJUUzJTgyJUE4JUUzJTgyJUFEJUUzJTgyJUJFJUUzJTgzJTgxJUUzJTgzJTgzJUUzJTgyJUFGJUU3JTlCJUI4JUU1JUFGJUJFJUU4JUFCJTk2JUU3JTlBJTg0JUU1JUE0JUE5JUU0JUJEJTkzJUVGJUJDJTlBJUUzJTgyJUFGJUUzJTgyJUE5JUUzJTgzJUJDJUUzJTgyJUFGJUU2JTk4JTlGJUUzJTgwJTgxJUUzJTgzJTlDJUUzJTgyJUJEJUUzJTgzJUIzLw&ntb=1
その外側はただ 永遠の無限の無があるだけ 何もないので何も見えないし 時間や空間も存在しない 無の世界
現状これが正しいなんて言いきってはいけない状況にある
見ることはできないけど見える範囲のもので推測するしかないものです
例えば
宇宙は、ビックバンという巨大な爆発から全てが始まり、
現在も膨張し続けている。ビックバン以前は「無」の状態で、
そこには何も無いと考えるのが、今までの宇宙論の定説でしたが、
それに反する説が登場しているようです。
宇宙マイクロ波背景放射(CMB)を新たに分析した結果、
リング状のパターンが発見された。
これはビッグバン以前に宇宙が存在した痕跡だと主張する研究結果が
発表され、議論を呼んでいる。もしこの理論が正しければ、
宇宙は絶え間なく再生しており、
現在の宇宙はその“最新版”にすぎない可能性がある。
ペンローズ氏は数年前から、宇宙の循環モデルを温めてきた。
その理論によれば、現在の宇宙を生んだビッグバンは
前例のない現象ではない。少なくともそれ以前に1度は発生し、
現在とは異なる宇宙を生み出した。その前にも数え切れないほどの
宇宙が存在した可能性があるという。
宇宙はただ1度きりのビックバンによって生まれたものではなく、
現在の宇宙が生まれる前に別の宇宙が存在していた。
そして過去の宇宙と現在の宇宙が重なり合うようにして、
今の宇宙の形を形成しているという考え方である。
これが正しいと言っているのではなくそういう可能性は残っている
だから今までの通説で断言するような言い方はしてはいけない
http://blog.sizen-kankyo.com/blog/2014/03/1618.html
ビッグバン宇宙論で無から宇宙が生まれたという考え
ビックバン宇宙論に潜む世界観は『神による世界の創造』と
非常に似通っています。それは、始まり(神の創造)の前は
どうだったのか?という疑問を封印するという論理構造を
もっているからです。
無から生まれその外は無であるというのはキリスト教の
神が世界を創造したという考えに基づいていて
ダーウインの進化論を否定する考えに近いものだと思う
http://blog.sizen-kankyo.com/blog/2013/08/001373.html
カルシウムの輝線の強い超新星爆発が銀河の外縁部で見られ
軽い白色矮星が原始ブラックホールと連星になってその重力で
核融合反応が始まって超新星爆発を起こすと考えられている
原始ブラックホールは銀河の回転が外縁部でも速いダークマターの
候補でもある
ビッグバンがブラックホールの爆発と考えるなら
でかいかけらは中心で物質を放出し銀河を作り出し
ちいさなかけらは銀河の周りをまわるんじゃないか
それが銀河の回転の速さを支えカルシウムリッチトランジェントを
起こすんじゃないか
https://www.youtube.com/watch?v=cmYzOclmXgk&t=90s
元素の状態でただよってるのが殆どだと思う
ミューズという装置で元素ごとの波長を詳細に切り分けることで
例えば水素がどのように広がっているのかを見ることができる
そうすると二つの銀河の中心の超大質量ブラックホール(クエーサー)を中心に
二つの銀河がつながるくらい水素が広がっていることがわかる
その距離は天の川銀河の直径の30倍にもなる
膠着円盤の物質が弾き飛ばされたら水素に分解されるのか
ブラックホールの中で素粒子まで分解された物質が結合して
水素になると考えたほうがいいのではないか
ビッグバンでバラバラになったブラックホールは質量が減少して重力が弱くなり
内部の素粒子を放出してそれが結合して水素になって広がっていると思う
https://www.youtube.com/watch?v=buI8M3fwa6A&t=600s
https://www.youtube.com/watch?v=kyKPHt07sw4
【AIと解き明かすこの世界の嘘と謎シリーズ】第1回:地球の大気と真空、アポロの疑惑 #フラットアース #AI #nasa #マッドフラッド
https://www.youtube.com/watch?v=DCL7vPrlYYE
第2回
https://www.youtube.com/watch?v=9npfsJClh4U
第3回
エイリアン インタビュー (リーダーズ・エディション)
この書籍では、フラットアース説は出てこない。
うちゅうの誕生は不明4000兆年以上経っていて誰も知らない。
地球は魂の牢獄。
輪廻転生を繰り返させられている。
あの世で魂の記憶が消され、新しい命に転生する
というのは、悪意を持ったシステムが稼働している。
物質世界の生物とはテクノロジーにより人為的に作られている。
基本は有性生殖と食物連鎖に組込むこと。
いまやそのテクノロジーは失われつつあり、地球の保全が必要だとか・・・
という仮説的視点を導入
ブラックホールが吸収する物質の組成、構造、エネルギー状態が、
ブラックホールの内部状態に何らかの構造的・動的変化をもたらす。
特定の物質、例えば反物質、ストレンジマター、超重元素、
ダークマターなどは、ブラックホール内部の臨界点(しきい値)を
変化させ、通常の蒸発や安定状態とは異なる急激な変性・異常反応を
引き起こす。
その結果、ブラックホールは崩壊・爆縮・別次元への転移・
新宇宙の創生などの“異常進化”を遂げる可能性がある。
✔宇宙論的な意味合い
ブラックホールは新宇宙創成など、進化と誕生の源になりうる
https://note.com/charm_canna4166/n/n6ea7a02fbde1
最もシンプルな状態に変換される。としたら?
もし物質がブラックホールに吸い込まれるときに
「無垢な状態」に戻り、エネルギーや基本的な粒子として
変換されるなら、それは宇宙の「再生」や「創造」のプロセスと
結びつけられるかもしれません。
物質がブラックホールを通過することで、
何か新しい形で宇宙に再生されるとしたら、
それはビッグバンのような現象と関連があるかもしれません。
すなわち、ブラックホールは単なる終わりではなく、
宇宙における新たな創造の一部として機能するのです。
https://note.com/matsu0239misa/n/n037d96752bb8
ロズウェルのUFO墜落は
一応善良側だそうで
輪廻転生させられる、悪意のあるシステムの
停止、破壊はまだ出来ていないらしい
フラットアースはよくわからんが、
航空路線の謎があるとかで、
オーストラリア~南米 路線では必ず北米で中継される。
南極は飛行禁止
途中の緊急着陸が、球形の地球の最短距離から離れている
航空路線を国連のマークのフラットな地形に置き換えると合理的な距離が分かるのかもしれない
なにもわかっていないが密度無限大の特異点というものは
古典物理学に基づくもので量子力学的な影響が考慮されていない
それを踏まえたガスタニャガ氏らの計算は、
重力の崩壊が必ずしも特異点で終わる必要はないことを示している。
この宇宙が特異点に近づくと、そのサイズが宇宙時間の
双曲線関数として変化するのだという。
それが意味するのは、物質が崩壊して超高密度になると、
跳ね返って(バウンスして)再び膨張し始めるだろうということだ。
それが告げているもっとも驚くべきことは、私たちが暮らす
この宇宙全体が、より大きな「親宇宙」に形成された
ブラックホールの中にあるかもしれないということだ。
https://www.excite.co.jp/news/article/Karapaia_515728/
水素とヘリウム以外が極端に少ないということがわかった
これを作るには最初からブラックホールが存在しているしかありえない
ビッグバンは超超巨大ブラックホールの爆発であり
初期宇宙の超巨大ブラックホールはそのかけらで
そこから素粒子が放出されて原子が組みあがると
それは水素とヘリウムしかないってことなのではないか
https://www.youtube.com/watch?v=xT669L2Omek&t=672s
https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/179648
ブラックホールの中にいるとは爆発して広がってる部分にいると
いうことではないのか
ビッグバウンスを今まで宇宙全体が収縮してといっていたが
宇宙はそのままでブラックホールがどんどん合体して
限界まで大きくなって爆発したということではないか
宇宙に他の生命がいて当たり前なのに全然出会えないのはなぜか
もしビッグバンがブラックホールの爆発ならば
ブラックホールのまわりにあった親宇宙に生命はいたはず
そして爆発して広がったらその生命は絶滅する
ブラックホールに近いところにいた星の生命体は
進化したものは絶滅し原始的なものだけわずかにのこった
それが地球に降ってきて進化を開始したのではないのか
密度の無限大を回避してバウンスが起こると主張しています。
https://note.com/kojifukuoka/n/n5759ca2d33d1
白色矮星が崩壊して中性子星になったり
中性子星が崩壊してブラックホールになったりしている
ブラックホールも中心には物質がある状態で安定していると思う
それが合体して合体して超絶でかくなったときに限界に達しいて
崩壊したときに密度が無限大に近くなりバウンスして広がる
それがビッグバンなのではないか
ということは広がる宇宙は宇宙のすべてではなく
親宇宙の中のある一点のブラックホール連星がビッグバンをおこして
広がってるってことではないのか
その内側(事象の地平面の奥)を一般相対性理論で追うと、
必ず密度無限大の特異点で行き止まりになります。
しかしこれは「量子効果は無視できる」という前提付きの結論です。
曲率半径がプランク長より小さくなる頃には
量子重力が無視できなくなる、と広く考えられています。
要するに「量子効果は取るに足らない」のではなく、
「量子効果を計算に載せる術がなかったクラシカルな枠組みで
勝負した」ゆえに無視せざるを得なかったのです。
極限密度では量子力学が主役に躍り出るはずだとして、
電子や中性子などフェルミ粒子が同じ状態に二つ入れないという
「パウリの排他原理」を組み込み、
重力崩壊を数式レベルで再構築しました。
圧縮される物質雲は無限密度に達する前に“量子のバネ”で反発し、
バウンス(跳ね返り)を起こして外向きの膨張へ転じることが
理論的に示されたのです。
https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/179648/2
ブラックホールの質量が限界を超えるとバウンスする
それは有り得る
出も広がる宇宙にあるブラックホールは限界は超えていなく
安定をたもっているのではないか
クォークの縮退圧とかで
安定しているブラックホール同士が合体し続けると
いつか限界を超える
そのバウンスがビッグバンなのではないか
限界を超えるのは広がる宇宙のすべての物質の質量を超えたところに
あるような気がする
共進化(銀河もブラックホールも同じように大きくなる)と
考えられているが
ビッグバンはブラックホールの爆発だと考えている自分にとっては
爆発時点ででかいかけらと小さいかけらがあるので
でかいかけらは多くの物質を放出してでかい銀河を作り
ちいさいかけらは少ない物質を放出して
ちいさい銀河を作ると思っている
観測結果としては
122億~130億年前の宇宙では、銀河とSMBHは同じペースでは
全く成長しておらず、銀河の方はさかんに星を生み出して成長して
いるのに、SMBHの方はほとんど成長が止まっていたようなのだ。
ということになっている
https://www.astroarts.co.jp/article/hl/a/13508_blackhole
それ以外の特異点は計算すると吸引力が働いてないと分かるので単に前提として真空解を求めたため質量を皺寄せされただけの特異点であり、前提が現実でないだけの結果である。
それを現実的に計算してみればワームホールとなり別宇宙への入り口となっていることが分かる。
ただしワームホールになるには外からの観測では無限の時間が掛かるので、有限時間で蒸発すればダメである。
親宇宙の中のブラックホールが爆発したのが広がる宇宙なら
その広がる宇宙は回転しているのではないか
量子的に跳ね返るように爆発し、そこから子宇宙として
急速に膨張し始めたというシナリオが示されました。
https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/179648
親ブラックホールの存在する場所は親宇宙だよね
従来の標準的な宇宙論ではなく、2025年に提案された新しい仮説です。
この「ブラックホール宇宙論」によれば、
私たちの宇宙は巨大なブラックホール内部で物質が極限まで圧縮され、
量子力学的な効果で跳ね返って誕生した「子宇宙」であるとされます。
新しい仮説(ブラックホール宇宙論)
誕生のシナリオ: 既存の親宇宙のブラックホール内部で物質が
重力崩壊し、量子効果によって反発する「バウンス(跳ね返り)」
が起き、それが現在の宇宙の始まり(ビッグバン)だったという
仮説です。
特異点の解消: この仮説は、従来のビッグバン理論で問題とされていた
「特異点」を回避できる可能性があります。
統一的な説明: ビッグバン後の急膨張(インフレーション)や、
現在の宇宙の加速膨張(ダークエネルギー)を、この「量子的なバネ」
の復元力として統一的に説明できる可能性があります。
今後の検証: この仮説はまだ新しい理論であり、宇宙の曲率や
現在の膨張率などの観測データによって検証される必要があります。
もし私たちの宇宙が"親ブラックホール"の内部で生まれたとすれば、
その回転軸を"親"から継承している可能性があります。
この予測を検証する興味深い観測結果が報告されています。
ジェイムズ・ウェッブ宇宙望遠鏡(JWST)のJADES調査において、
「遠方銀河の約3分の2が時計回りに偏って回転している」という
統計的偏りが発見されました。もし宇宙全体がランダムであれば、
時計回りと反時計回りの銀河数は統計的に等しくなるはずです。
この発見は、宇宙全体が回転している可能性を示唆するものとして
注目され、一般向けメディアでも「ブラックホール宇宙論を
支持するかもしれない証拠」として紹介されました。
https://note.com/kojifukuoka/n/n5759ca2d33d1
https://talk.jp/boards/newsplus/1764301735
サイズが小さくなる
だから中性子星同士の合体でサイズが
シュワルツシルト半径を超えるとブラックホールになる
そのとき中性子はどうなっているのか中性子の形を保ったまま
シュワルツシルト半径を超えられるのかクォークにバラバラになるのか
クォークにも縮退圧があるようなのでそれで星の形を
保ってる可能性はあるんじゃないか
ブラックホール同士の合体もそれぞれの質量の合計をちょっとかける
くらいのブラックホールになることは観測されているけど
それがいくつもいくつも合体していったらいつか限界はくるだろう
中性子星の合体がビッグバンのミニチュア版の
ようだったということだし
ブラックホールの合体で質量の限界を超えたときこそ
ビッグバンだと思う
ブラックホールの爆発をブラックホールの内側の空間から見れば
圧縮された空間が広がることは
インフレーションのように見えるだろうし
爆発したブラックホールのかけらは
超大質量ブラックホールとなって物質を放出し銀河を作るだろう
https://karapaia.com/archives/465413.html
私たちの宇宙は親ブラックホールの腹の中で極限まで潰れた物質が
量子的に跳ね返るように爆発し、そこから子宇宙として
急速に膨張し始めたというシナリオが示されました。
https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/179648
新たな未知の場を導入しなくても、既知の物理法則だけで
観測事実を再現できる道筋が示された点も大きな意義です。
さらにこのモデルは、初期宇宙の他の謎—例えばなぜ短時間で
超大質量ブラックホールが形成されたのか、
ダークマターの正体は何か、銀河はどのように階層的に成長したのか
—といった問題にも新たな光を当てる可能性があると
研究者らは述べています。
https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/179648/3
同じような比率となり相関関係があるが
ビッグバン直後の初期宇宙ではブラックホールの大きさに比べて
銀河が小さくなぞとされている
ビッグバンがブラックホールの爆発ならば
そのかけらである超大質量ブラックホールは
初期から大きく物質を放出することで
銀河が時間をかけて大きくなるのだから
超大質量ブラックホールが最初から大きく
銀河が小さい理由になる
https://www.youtube.com/watch?v=Cnl3oyO0VaA&t=247s
中性子縮退圧の大きさは、密度の5分の3乗に比例して増加します。
この強い密度依存性により、中性子星は極めて安定した天体として
存在することが可能になります。しかし、この縮退圧にも限界があり、
チャンドラセカール限界と同様に、中性子星にも理論的な質量上限が
存在します。この上限は約2から3太陽質量程度と考えられており、
これを超える質量の天体では、縮退圧でさえも重力を支えることが
できなくなります。
中性子の縮退圧で支えられなくなった中性子星は
クォークの縮退圧で支えられる可能性がある
中性子星の中心密度がさらに増加し、約5×1014 g/cm³を
超えると、ハドロン物質からクォーク物質への相転移が起こる
可能性があります。この相転移は、量子色力学における「閉じ込め」
から「非閉じ込め」への劇的な変化を意味し、
宇宙で最も極端な物理現象の一つです。
これがクォーク星であるが
クォーク星の最大質量は、中性子星よりも大きくなる可能性が
あります。最新の理論計算では、クォーク星の最大質量は
約2.5から3.0太陽質量程度と予測されており、
これは観測されている最重中性子星(PSR J0740+6620、
質量約2.14太陽質量)を上回る値です。この質量増加は、
クォーク物質の状態方程式の硬化と、カラー超伝導による
安定化効果によるものです。
https://www.bing.com/ck/a?!&&p=835c35df1ae902fcbb9542b32b32dae21cf9116d8ee737cbb640f08af3991c9bJmltdHM9MTc2NTMyNDgwMA&ptn=3&ver=2&hsh=4&fclid=2676d2d1-1c6c-614d-066b-c4b11d3460cf&psq=%e3%82%af%e3%82%a9%e3%83%bc%e3%82%af%e3%81%ae%e7%b8%ae%e9%80%80%e5%9c%a7&u=a1aHR0cHM6Ly95b211LXV0eXV1a2Fpc2V0dS5jb20vJWU5JTg3JThmJWU1JWFkJTkwJWU1JThhJWI5JWU2JTllJTljJWUzJTgxJWE3JWU4JWE2JThiJWUzJTgyJThiJWU2JTk4JTlmJWUzJTgxJWFlJWU2JTljJTgwJWU2JTljJTlmJWVmJWJjJTlhJWU0JWI4JWFkJWU2JTgwJWE3JWU1JWFkJTkwJWU2JTk4JTlmJWUzJTgxJWE4JWUzJTgyJWFmJWUzJTgyJWE5JWUzJTgzJWJjJWUzJTgyJWFmJWU2JTk4JTlmLw
図6.7: コンパクト星の中心密度と半径の関係
を見ると中性子星の質量の限界を超えた場合
もはやブラックホールなのではないかと思われる
クオーク星の最大質量が超大質量ブラックホールのような
大きさに理論上なれないとしたら
クォークって最小単位じゃないんじゃないか
アップダウンストレンジなんちゃらとか原子の周期表っぽく
もっと小さい何かがくみあわさったものなのかもしれない
核融合でアップクォークがダウンクォークに変化するし
https://www-cr.scphys.kyoto-u.ac.jp/member/tsuru/data/lecture/AstrophysIntro2017_pdf/Section6_v2.pdf
見つかるのか?」という問いに対する、現在の科学的結論は、
「標準模型の枠組みでは、クォークはそれ以上分割できない
素粒子である。しかし、これは究極の真理ではなく、将来の
発見によって更新される可能性が常に存在する」というものです。
「クォーク同士をぶつける」という行為は、この「将来の発見」への
挑戦であり、我々の「最小」という概念を、より高次元の理解へと
押し上げるための、科学の営みそのものです。クォークが、
さらに細かい構造を持つ「複合粒子」である可能性、
あるいはまったく新しい未踏の物理領域に属する粒子である可能性、
それらはすべて、未来の実験と理論が解き明かすべき謎です。
https://jitantech.com/quark-ultimate-building-block/
https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/179648/3
とする論において
・インフレーションの問題
・超大質量ブラックホールの問題
・ダークマターの正体の問題
・銀河はどのように階層的に成長したのか
これらが解決されると言っている
今現在の広がる宇宙の中にブラックホールがたくさんあるけど
それらは跳ね返り爆発はしてないってことだよね
跳ね返り爆発を起こすような重力崩壊を起こす
ブラックホールの限界の重力があって
そこに到達するまでは跳ね返り爆発は起こさない
その重力に達したところで重力崩壊が起き跳ね返り爆発が起きる
観測で広がる宇宙に太陽質量の何億倍とかいろいろ
でかい超大質量ブラックホールが見つかっているけどそれでも
ひとつたりとも跳ね返り爆発は起こしていない
素粒子(クォークかクォークが最終的な素粒子でなく
クォークを構成しているその元の素粒子)の縮退圧のようなもの
で星の形を保っているのではないか
それが限界に達したとき重力崩壊を起こして跳ね返り爆発をする
それがビッグバンなんじゃないか
ブラックホールの限界重力は広がる宇宙の全物質の質量
を越えたところなんじゃないか
そう考えて上の問題を自分なりに考えると
ここで分けます
つまっているから跳ね返り爆発で解放されたとき
内側から見るとインフレーションしているように見えるんじゃないか
親宇宙から見ると別にインフレーションしているわけではない
超大質量ブラックホールは跳ね返り爆発のかけらだから
ビッグバンのときからすでに存在している
科学者は初期からあってなぞだなぞだと言っているけどこれなら
最初からあって当たり前
ダークマターの正体は跳ね返り爆発で吹き飛んだ素粒子が
その素粒子のまま原子に結合できなくてただよっているんじゃないか
それは結合できたものよりはるかに多いのは当たり前ではないか
銀河はどのように階層的に成長したのか
まず超大質量ブラックホールがあってビッグバンを起こす前の
広がる宇宙の全質量ブラックホールよりはるかに小さいので
ブラックホールの重力より素粒子の縮退圧のほうが強く
ブラックホールの外に放出されるのではないか
それが原子に組み立てられて星となるのではないか
だから銀河の中心に超大質量ブラックホールがかならずあり
ブラックホールの質量と銀河の大きさに相関性があるのではないか
おおきいかけらは多くの物質の元の素粒子を放出し
ちいさなかけらは少ない物質の元の素粒子を放出する
だから中心ブラックホールと銀河の大きさに
相関関係があるのではないか
無からというのはキリスト教で万物は神が作りたもうたというのに
何もないところから始まったというのが受け入れられやすかったから
だと思います
高音高密度の状態から始まった
これを特異点という無限に小さくエネルギーが集中しているものから
という考えがある
でも自然界で無限が出てきたらその理論は間違いであるといわれる
特異点といえばブラックホールだが一般相対性理論で考えられる
ブラックホールは無限に小さい特異点になるのではと言われている
これも無限がでてきたら間違いであると思われる
ブラックホールが最初考えられたとき量子力学は考慮されていなかった
実際自然界にあるブラックホールは無限でない塊である可能性は高い
それはもうこれ以上分割できない形であると思う
とにかくそういうものがぎゅうぎゅうにつまっていて
まるで身動きがとれなかったら絶対零度ー273℃なんだけど
動ければ温度は高くなる
だからきっと高温高圧だと思う
私たちは広がる宇宙が宇宙のすべてだと思って生活しているけど
宇宙の始まりとブラックホールが似ているなら
親宇宙にあるブラックホールの合体で重力の圧縮に耐えられない
状態になったらビッグバンのようなことが起きるんじゃないかと
考えてみたらどうだろう
https://www.youtube.com/watch?v=zJ4aCMtZs18&t=1048s
ブラックホール宇宙論は、これらの謎を一挙に解決しようとする野心的なアプローチです。
その基本的なシナリオは以下の通りです:
1 ある宇宙で巨大質量が重力崩壊を起こす
2 ブラックホール内部で量子効果による反発が発生
3 その反発により新たな宇宙が内部で膨張を始める
1の巨大質量とはブラックホールでしょう
ブラックホールは限界の質量までは崩壊しておらず
広がる宇宙内の恒星質量ブラックホールや超大質量ブラックホールなどのように
黒い円形で周りが光っている この状態では崩壊は起こしていないと思います
限界に達する(多分ブラックホールの合体による)と重力崩壊を起こすと思われます
2の量子効果による反発とは
多くの量子重力理論では無限圧縮は起こらず、
ある極限状態で反発的な振る舞いが現れる可能性が示唆されている。
3膨張を始めるというのはブラックホールのあった宇宙の空間を広がるということだと思う
外部から見ると爆発した物質が広がる速度で広がっているが
内部から見ると時空が解放されて急激に広がってインフレーションのように見える
外側から見るのと内側から見るので違って見えるだけだと思われる
https://note.com/kojifukuoka/n/n5759ca2d33d1
物質が極限の重力下で崩壊してブラックホールを形成する際、
この原理が圧力を生み出し、最終的に崩壊を停止させて
バウンスを引き起こす。研究者たちは、このバウンスが
ブラックホールの内部で膨張する宇宙を創造する可能性を示す
正確な数学的解を発見した。
https://biggo.jp/news/202506120112_Black_Hole_Universe_Theory
と考えているが自分はブラックホール形成と
ブラックホールが崩壊するタイミングは別と考えている
ブラックホールは特異点がなく星の形を保っていると思っているので
恒星質量ブラックホールも超大質量ブラックホールも
重力と斥力が釣り合って星の形を保っていると思っている
と考えるとそうとうな重力の範囲で斥力は耐えられるすごいもの
となる(事象の地平面の中で何段階か斥力が変わる可能性はあるよね)
超大質量ブラックホールなんて小っちゃいほうで
広がる宇宙全体が一つのブラックホールとなるとしたら
一つの斥力ではまかないきれないかもしれないし
そして最終的にこれ以上重力に耐える仕組みがなくなったところで
崩壊は起きるんじゃないか
これがビッグバンなんじゃないかと思っています
その場合、計量テンソルは具体的にどうなるのん?
シュバルツシルト解と同じ?
だとすると一様等方宇宙の計量とは違くない?知らんけど
計量テンソルとシュバルツシルト解と一様等方宇宙の計量について
もっとちゃんと調べてからレスしようかとも思ったけど
めんどくさかったのでこういうことかなと思ったことでレスします
バウンスする数学的解は一般相対性理論とどう違うのかってことでしょ
数学的解は具体的なことはよくわかりません
ポーランドのポプワスキとか
イギリスポーツマス大学のガスタニャガとか
それぞれの数式が同じなのか違うのかもよくわからない
そもそも数式で表さられるのかも疑問的です
特異点ませ収束するにせよバウンスするにせよ
中性子の縮退圧で耐えきれなくなったら重力にあらがうものは
なにもないとしているでしょ
それはおかしいとおもう
だってクォークの縮退圧はあるんでしょ
クォークがそれ以上分解できないかどうかもわかってないし
クォークやもし分割できるならその物質が
高温高圧でどういうふるまいをするのかわかってない
自分の考えの立ち位置としては
シュバルツシルト半径内(この数値は変わるのかもしれないけど)
でまず何かの斥力で重力と釣り合っていると考えていることと
最終的はこれ以上重力にあらがうものが何もなくなったときには
何が起こるのかはわからないけど
爆発したり反発したりすればビッグバンみたいなことが起きると
思われるのでそうなったらいいしそうでなければ
宇宙は今のようにはなってないんじゃないかなっていうことです