医者が出す薬の量=その医者の無能さ

1.
ユーザー
zjqDZ
ただの風邪にカロナール、トランサミン、メジコン、ムコダインってアホかwwwバカはそれに「念の為」で抗生剤つける。
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2.
ユーザー
4FJvj
なにか病名付けないとお金がもらえないから
3.
ユーザー
gNjjq
患者には出すが
時分は飲まない。

医者は抗がん剤治療を拒否する
4.
ユーザー
CvkdW
発熱で受診
大量に薬が処方される

過去の経験から
これは治らないのでは?(なんとなく直感で感じる)

船瀬俊介の書籍を参考に
3日程度断食(水分、味噌汁(塩分)だけ)で
意外とあっさり治ります。

ひとり暮らしなら出来るが
家族がいると常識外れなので難しいかもです。
5.
ユーザー
x9ciG
○○病院
○○クリニック
○○医院

の、基本治療方針として
以下の項目を掲げるといいのでは


・全ての病気は腸から始まる
・月に一度断食をすれば病気にならない
・人間は体の中に百人の名医を持つ
・私たちの内にある自然治癒力こそ真に病を治すものである
・患者に発熱するチャンスを与えよ。そうすればどんな病気も治してみせる
・病人に食べさせると病気を養う
6.
ユーザー
Xr59M
https://www.nicovideo.jp/watch/sm40220327

https://youtu.be/plqnidx8RBk
ゲゲゲの鬼太郎(1972 #21)究極薬品
7.
ユーザー
Xr59M
https://x.com/finalcut0011/status/430677901122342912
【薬学部で学んだ人が学生時代受けた三つの注意】
1 薬を飲んではいけない。
2 レントゲンを受けてはいけない
3 歯を抜いてはいけない、歯の神経も取ってはいけない。
⇒
http://rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&m=286612&g=131106
←「薬とは毒をもって毒を制するものである」by杉田玄白
8.
ユーザー
Ed9Qv
ホメオパシーは、18世紀末にドイツの医師サミュエル・ハーネマンによって提唱された代替医療の一種です。
ホメオパシーの基本原理は「類似の法則」(Like cures like)で、特定の症状を引き起こす物質が、
非常に希釈された形でその症状を治療できるという考えに基づいています。

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